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直人は可哀そうだし、その気持ちすら利用している万季子はやはり怖い。
でもたぶん、それは母心ってやつなんだろう……。欲しいのは男ではなくて息子の未来なんだろうな。逆に奪っているけどね。
悪いことをしたり隠したりしている先に子供の未来なんて無いんだよね。でも月曜の母も火曜の母も、行き過ぎてしまう。受験熱は怖いな。
南良さんが淳一の件を表ざたにしないのは、言っていた通り、たぶん撃ったのは淳一ではないから。
そこにはきっと小杉署長が関わっているのよね。
みんな幸せになっておくれ……。
あんな男を殺したことで、幸せになるべき人たちが苦しむ結果になるのは理不尽だ
もう本当に根本的な問題として、紗春は夫の死が確定した段階で保険調査や警察の捜査が入ると思うので、むしろ逃げた方がいいのでは?
というか、まさか夫の遺体とカズッキーの遺体が勘違いされているということに今週気づいたとは思わなかった。とっくに気付いているのだと思っていたからドキドキして観ていたのに、遅っっっ!
妻から金を取れなければ母親から取るクズッキーのクズさには、今週も早く滅んでとしか思えませんでした。
子どもたちか本当に可愛そう。
あちこちに嘘ついてネタを仕入れようとしている天童もその内消されるんだろうなと思っているので、ちょっと様子を見たい。
ホームでまるで刑事のようにクズッキーを捕まえる図は、ちょっと面白かった(笑)
捕まったのは儀堂?ノット儀堂?
鈴木亮平が捕まったり殴られたりしていて、もうどちらがどちらかよく分からない。
でも、悪い戸田恵梨香はやっぱり素敵だよね。
一香も初めから信じられないと思っていたけれど、麻友も信じられない私はもう誰も信じられない状態です。
一香=夏海リブート説は死んだのか……。
ウザいのは分かるけれど、あの状況で「ウザっ」って(笑)桜庭くん、正直すぎた。
過干渉のモラハラ親だって、一応、子どもに対する愛情はあるんじゃないのかな。とは思うけれど、どう見ても犯人だからね、キャスト的に(笑)
ただ、サヤカ自体が怪しいので、よく分からない。犯人はまだ母親で確定しちゃいけないんだろうな。
小豆相場で大負けするでしょ?焼き網事件で妖怪の存在からの次期作品の創作意欲沸騰するでしょ?…っていうような視聴者の予測を、ことごとく覆す脚本家の術中にハマった。脚本家としては、してやったり…で、ある意味成功…なのかもね。土スタは、出雲から生放送で、おトキちゃんにも内緒で、司之介父ちゃんの、餅網はここじゃあ〜登場であった。ま、島根県民は、まだまだ、ばけばけを見捨てはしません。今後のスバラシハナシ、マツ…そういえば、元々トキは、雨清水の娘だったので、雨清水トキだった…ウシミズトキ…ウシミヅトキ…ウシミツトキ…丑三つ時…キャ〜!
過去に人を撃ち殺しておいて、シレっと警察官になるだろうか?ってところとか、 それまで何事もなかったかのように拳銃について同級生に確認してたりとか、 それなのに追及されて思い出した時に汗だくになったりして なんか不自然すぎるんだよねぇ
ドラマなのに何にも事件が起きないんだよね。 ダラダラと主人公の日常を見せられている感じ。今どきの人なのか良くわからないけど、登場人物のしゃべり方のクセが全員似てる。 「え、まって、え?」「てか、それってさ、」「だよね」「そっか」みたいな感じ。
不倫されて、「支えられて息苦しい」とか言われて、初めから嫌な予感がしてたからと保険も下りず、広也さんが気の毒すぎる(泣)
スト坦としてはありがたい高地優吾キャスティング。優しい役で良かったけれど離婚されるクズ夫の役も見てみたかった(笑)
マイノリティな恋愛は辛い人生だっただろうけれど、カモフラにしろ結婚したのだから不倫は不倫であって同情する余地が無い。
気の毒なのは「支えられて息苦しい」なんて勝手なことを言われてしまうパートナーの方。
保険が下りなくても当然、慰謝料は貰おう?性的マイノリティは免罪符にはならない。
深山リサーチが、ちゃんと広也さん側に同情的な描き方だったのは良かった。
実際話なら怖過ぎ もう1人の主役は江口のりこさん毎回、笑ってしまう
ほのぼの見れる 題の意味は???
ランボーと呼ばれた変わり者の男が血まみれのゾンビになってマチルダを追う、というまた妄想にまみれた記憶。
これが本当にランボーが体験したような戦争の話になるとは思わなかった。笑いながら見ていたネタが訪れた人の重たい記憶と被ってくる。
孤独だけれど優しい男の人生が垣間見える思い出話に涙する。
初回から、懐かしいねぇと笑って見ていた竿竹屋がここにきて犯人候補に挙がってきたのには鳥肌立った。
古沢脚本は職人芸。
マチルダは結婚していたという。
貰ってきた骨は本当にマチルダのものだったのか。
最終回には生きているマチルダが笑いながら出て来るのを期待しているんだけれど…。
南良さん立ち合いの事件再現で、初めて見た淳一目線の「あの日」。
父ちゃんを撃った犯人が、あんな近距離にいたとは。
あれは怖いよ。 復讐がどうこうよりも、銃を持って人を殺した犯人があんな距離で自分を見ていたら、撃っちゃうよ。
小学生が抱えるには大きすぎる秘密。 「僕が撃ちました」と淳一は言った。やっと言えたんだね。小学生の時からずっとこわかったね。可哀そう。
南良さんがやったことは正しいのだろうけれど、あまりにも残酷だと思ってしまった。
しかし、だからといって今回の事件も淳一がやったとは限らないので。
まだ何も解決してはいない。
淳一は刑事を続けられるのかが心配。
理で追い詰める江口のり子さんの演技が恐くて。過去を暴かれて崩れ落ちる竹内涼真の演技が素晴らしくて、胸が痛かった。
「アンメット」的な話で今回はまだ観れた内容。 橋本環奈のオペシーンに貫禄不足の感は否めませんが…。
ゲストは杉本哲太。懐かしい味の話とか「天皇の料理番」で 耄碌を自覚して息子に手紙を残す父親役だったのを思い出します。 しかし自身の若い頃というと先日、BS再放送された「京都殺人案内」が 佐藤慶と親子設定で北海道出身とか完全に朝ドラネタだった。
https://i.imgur.com/5jRTFXT.jpg
藤田まことと佐藤慶の共演となると必殺シリーズ最強キャラの全覚。 中村主水が百回戦っても勝てるイメージが持てない相手ながら最後は 人斬りの業苦により自害する結末でしたが、ン十年後の刑事ドラマでも 正当防衛の殺人も残される一人息子の為に自首出来ず、時効後に恐喝してきた 殺害相手の娘の元亭主を杉本が話をつけようとして死なせてしまい、息子の罪を 被ってまた自殺。杉本氏は生まれてくる子供の為にも佐藤氏の轍を踏まぬように 説得され自首するオチでしたが何だか今回は自首しなかった為に息子に先立たれて 耄碌しちゃったオッサンに見えてしまった。俳優に歴史ありという話。
小豆相場…。他の作品で聞いた事があったような。 人間、あまり暇になるのも考え物である。 煉瓦の壁がある通りって「マッサン」でも使ってなかった?
紗春が誰よりも一番怖いやろ?と言ってくるゲスニック天童。
・紗春の夫はDV気質だった。 ・紗春はあのクリスマスの日、飲んだ夫を迎えに行ってズッキーと会っていた。 ・紗春は夫を……
ついに紗春と紗春の夫に何があったか、そしてクリスマスの日に「紗春とズッキーがお互いを見た」その詳細が語られるのだった。
しかし、だったら聖子に向ってガツガツ行くのは何だか違うよね。夫の遺体が出て来るようなことになると困るのは紗春の方じゃないの?
と思っていたけれど、どうやら紗春も保険金は狙っているらしい。
自分で落としたのに保険金狙うのは危なすぎないかな……。
それよりも聖子と協力してズッキーを埋め、2人で保険金を分けましょう。
直人は可哀そうだし、その気持ちすら利用している万季子はやはり怖い。
でもたぶん、それは母心ってやつなんだろう……。欲しいのは男ではなくて息子の未来なんだろうな。逆に奪っているけどね。
悪いことをしたり隠したりしている先に子供の未来なんて無いんだよね。でも月曜の母も火曜の母も、行き過ぎてしまう。受験熱は怖いな。
南良さんが淳一の件を表ざたにしないのは、言っていた通り、たぶん撃ったのは淳一ではないから。
そこにはきっと小杉署長が関わっているのよね。
みんな幸せになっておくれ……。
あんな男を殺したことで、幸せになるべき人たちが苦しむ結果になるのは理不尽だ
もう本当に根本的な問題として、紗春は夫の死が確定した段階で保険調査や警察の捜査が入ると思うので、むしろ逃げた方がいいのでは?
というか、まさか夫の遺体とカズッキーの遺体が勘違いされているということに今週気づいたとは思わなかった。とっくに気付いているのだと思っていたからドキドキして観ていたのに、遅っっっ!
妻から金を取れなければ母親から取るクズッキーのクズさには、今週も早く滅んでとしか思えませんでした。
子どもたちか本当に可愛そう。
あちこちに嘘ついてネタを仕入れようとしている天童もその内消されるんだろうなと思っているので、ちょっと様子を見たい。
ホームでまるで刑事のようにクズッキーを捕まえる図は、ちょっと面白かった(笑)
捕まったのは儀堂?ノット儀堂?
鈴木亮平が捕まったり殴られたりしていて、もうどちらがどちらかよく分からない。
でも、悪い戸田恵梨香はやっぱり素敵だよね。
一香も初めから信じられないと思っていたけれど、麻友も信じられない私はもう誰も信じられない状態です。
一香=夏海リブート説は死んだのか……。
ウザいのは分かるけれど、あの状況で「ウザっ」って(笑)桜庭くん、正直すぎた。
過干渉のモラハラ親だって、一応、子どもに対する愛情はあるんじゃないのかな。とは思うけれど、どう見ても犯人だからね、キャスト的に(笑)
ただ、サヤカ自体が怪しいので、よく分からない。犯人はまだ母親で確定しちゃいけないんだろうな。
小豆相場で大負けするでしょ?焼き網事件で妖怪の存在からの次期作品の創作意欲沸騰するでしょ?…っていうような視聴者の予測を、ことごとく覆す脚本家の術中にハマった。脚本家としては、してやったり…で、ある意味成功…なのかもね。土スタは、出雲から生放送で、おトキちゃんにも内緒で、司之介父ちゃんの、餅網はここじゃあ〜登場であった。ま、島根県民は、まだまだ、ばけばけを見捨てはしません。今後のスバラシハナシ、マツ…そういえば、元々トキは、雨清水の娘だったので、雨清水トキだった…ウシミズトキ…ウシミヅトキ…ウシミツトキ…丑三つ時…キャ〜!
過去に人を撃ち殺しておいて、シレっと警察官になるだろうか?ってところとか、
それまで何事もなかったかのように拳銃について同級生に確認してたりとか、
それなのに追及されて思い出した時に汗だくになったりして
なんか不自然すぎるんだよねぇ
ドラマなのに何にも事件が起きないんだよね。
ダラダラと主人公の日常を見せられている感じ。今どきの人なのか良くわからないけど、登場人物のしゃべり方のクセが全員似てる。
「え、まって、え?」「てか、それってさ、」「だよね」「そっか」みたいな感じ。
不倫されて、「支えられて息苦しい」とか言われて、初めから嫌な予感がしてたからと保険も下りず、広也さんが気の毒すぎる(泣)
スト坦としてはありがたい高地優吾キャスティング。優しい役で良かったけれど離婚されるクズ夫の役も見てみたかった(笑)
マイノリティな恋愛は辛い人生だっただろうけれど、カモフラにしろ結婚したのだから不倫は不倫であって同情する余地が無い。
気の毒なのは「支えられて息苦しい」なんて勝手なことを言われてしまうパートナーの方。
保険が下りなくても当然、慰謝料は貰おう?性的マイノリティは免罪符にはならない。
深山リサーチが、ちゃんと広也さん側に同情的な描き方だったのは良かった。
実際話なら怖過ぎ
もう1人の主役は江口のりこさん毎回、笑ってしまう
ほのぼの見れる
題の意味は???
ランボーと呼ばれた変わり者の男が血まみれのゾンビになってマチルダを追う、というまた妄想にまみれた記憶。
これが本当にランボーが体験したような戦争の話になるとは思わなかった。笑いながら見ていたネタが訪れた人の重たい記憶と被ってくる。
孤独だけれど優しい男の人生が垣間見える思い出話に涙する。
初回から、懐かしいねぇと笑って見ていた竿竹屋がここにきて犯人候補に挙がってきたのには鳥肌立った。
古沢脚本は職人芸。
マチルダは結婚していたという。
貰ってきた骨は本当にマチルダのものだったのか。
最終回には生きているマチルダが笑いながら出て来るのを期待しているんだけれど…。
南良さん立ち合いの事件再現で、初めて見た淳一目線の「あの日」。
父ちゃんを撃った犯人が、あんな近距離にいたとは。
あれは怖いよ。
復讐がどうこうよりも、銃を持って人を殺した犯人があんな距離で自分を見ていたら、撃っちゃうよ。
小学生が抱えるには大きすぎる秘密。
「僕が撃ちました」と淳一は言った。やっと言えたんだね。小学生の時からずっとこわかったね。可哀そう。
南良さんがやったことは正しいのだろうけれど、あまりにも残酷だと思ってしまった。
しかし、だからといって今回の事件も淳一がやったとは限らないので。
まだ何も解決してはいない。
淳一は刑事を続けられるのかが心配。
理で追い詰める江口のり子さんの演技が恐くて。過去を暴かれて崩れ落ちる竹内涼真の演技が素晴らしくて、胸が痛かった。
「アンメット」的な話で今回はまだ観れた内容。
橋本環奈のオペシーンに貫禄不足の感は否めませんが…。
ゲストは杉本哲太。懐かしい味の話とか「天皇の料理番」で
耄碌を自覚して息子に手紙を残す父親役だったのを思い出します。
しかし自身の若い頃というと先日、BS再放送された「京都殺人案内」が
佐藤慶と親子設定で北海道出身とか完全に朝ドラネタだった。
https://i.imgur.com/5jRTFXT.jpg
藤田まことと佐藤慶の共演となると必殺シリーズ最強キャラの全覚。
中村主水が百回戦っても勝てるイメージが持てない相手ながら最後は
人斬りの業苦により自害する結末でしたが、ン十年後の刑事ドラマでも
正当防衛の殺人も残される一人息子の為に自首出来ず、時効後に恐喝してきた
殺害相手の娘の元亭主を杉本が話をつけようとして死なせてしまい、息子の罪を
被ってまた自殺。杉本氏は生まれてくる子供の為にも佐藤氏の轍を踏まぬように
説得され自首するオチでしたが何だか今回は自首しなかった為に息子に先立たれて
耄碌しちゃったオッサンに見えてしまった。俳優に歴史ありという話。
小豆相場…。他の作品で聞いた事があったような。
人間、あまり暇になるのも考え物である。
煉瓦の壁がある通りって「マッサン」でも使ってなかった?
紗春が誰よりも一番怖いやろ?と言ってくるゲスニック天童。
・紗春の夫はDV気質だった。
・紗春はあのクリスマスの日、飲んだ夫を迎えに行ってズッキーと会っていた。
・紗春は夫を……
ついに紗春と紗春の夫に何があったか、そしてクリスマスの日に「紗春とズッキーがお互いを見た」その詳細が語られるのだった。
しかし、だったら聖子に向ってガツガツ行くのは何だか違うよね。夫の遺体が出て来るようなことになると困るのは紗春の方じゃないの?
と思っていたけれど、どうやら紗春も保険金は狙っているらしい。
自分で落としたのに保険金狙うのは危なすぎないかな……。
それよりも聖子と協力してズッキーを埋め、2人で保険金を分けましょう。