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ストーリーは面白いが、刑事の役者さんのセリフが聞き取りづらくて集中できない。 こういうドラマは一瞬のセリフに意味があったりするので、音声だけは妥協しないで撮り直してほしい。 なにか事情があってのことでしたらすみません。
実父がいるから正助くんを「お父さん」と呼べなかった。ひまりの気持ちが可哀想で涙出たわ。夢に挫折して何もかも捨て、生きることの限界を演じる奥野瑛太さんの演技が素晴らしくて涙出た。
一平もかつてなく、良いこと言ってた。今までで一番感動した「家族は利用し合う」回。
顔をメディアに出せばこうして失った人が名乗り出てくれることもある。
しかし、メディアに顔を出したせいで憎しみが蘇る人もいるわけで……
不穏なラストで次が楽しみ。
まー、事件解決事態は例によって犬頭で無ければ無理だったろうが、 とりあえず若宮が左遷されてきた理由が良く解る話だった…。 知識は一応、あるけど不動産フェチの学生見たいなものだな。 9時5時の26歳研修医か?
たぶん、ニュースにならなくても、いずれはこの町にとって宇宙人の存在は当たり前のことになると思うんだよ。
そして高橋さんはただの便利屋さんになってしまうのではないだろうか。それが面白いけれど心配(笑)
あの10円を見てまず「手品?」と思わない人も不思議だし、「別に宇宙人だと思わない」人も不思議(笑)
性別、見た目、人種、年齢、国、私たちは色々な括りで壁を作られて罵られ傷つく。
国内での犯罪率が人種でどれだけ多いかと言えば、日本人の方が多いに決まっている。けれどニュースやネットの目で私たちは物事を見る。
「だから外人は」と言われて生きるのは辛いだろう。けれども、何かをしてしまえばもう「代表」になってしまう。
鴻田は幼い頃に慕っていたオンニの一家が警察に連れて行かれるのを見た。鴻田の場合はそれでその国の人たちを嫌いになるのではなく、そういう人たちを救いたいと思ったんだよね。
「誰もがひるむ時に突っ込む勇気を褒められた」褒めてくれたのは有木野の恋人・織田だった。
「冷静になれず見た目で判断してしまう」自分の正義を疑い、彼は壊れて行ったのかしら。
鴻田と織田が繋がった。正しいことを貫こうとする人たちの縁は深い。
砂田くんのこと、絶対に他に女がいるよね。試合に一緒に行ったの妹じゃないよね?と思っていたけれど、どうやらそうでもなさそう。
まどかがクリスマスにも人命のために走り回っているのを見て、引いてしまうのかと思ったけれど(ある意味、当たってた)、自らを反省して「別れる」ってなんなん……。
まぁ元気に頑張ってほしい。
元より真面目に仕事に取り組み、寡黙だけれど気づかいはある、優しい菅野先生がここにいるので私は大丈夫(何が…)。ずっと良い先輩で同志で、そしていずれは……。
救命に圧倒され、自分のやることが分からなくなってしまい、点滴スランプに陥る まどか。
城崎先生は、まどかの態度を叱りながらも励まし、医師としての道を示してくれる。優しい。
スタッフみんなが、駄目なことは駄目と叱り、仕事に自信を持ち、他人も自分も甘やかさず、でも気遣う。
本当に素敵な病院。で、素敵な職場。
このドラマ好きだなぁ、と見るたび思う。
時代やBPOなどを配慮した原作改編で、面白い展開になっていたと思う。(貝沼設定も、たぶん何かに配慮した結果なのかなと思っている…)
でも28人の李光人くんに似たキャストは見てみたかった(笑)
青木が第九に馴染んだところで、次のエピソードも楽しみ。
毎回、感情移入しちゃって…良い勉強になるわ。ただ呼んじゃうね
すっごく、すっご〜っく見惚れるドラマ…くうさんの感想を拝読させて頂いて、更に深く内容に惹き込まれて溺れそう…。問題作として、政府や霞ヶ関やらが動き出さないか心配。もしや、最近の色々な世間のゴタゴタ案件は、このドラマをシレッと放送してしまう為に仕込んだのではないかと邪推しておりぬ。兵庫県知事やら中居正広フジテレビやら、更にジャニー……
冒頭からもう、御上と同じ隣徳学院のトラウマを振り返る槙野。同じ風景を見て、同じことを考えてきた。ほら、もう絶対に同志。
隣徳学院祭への出店として、父親を苦しめた教科書検定制度に反対する展示をやりたい東雲と、「3年生は原則参加しない」を建て前に面倒なことから逃げたい3-2のメンバー。
御上は「参加する」代表として参加に反対する櫻井を、「参加しない」代表として発案者の東雲を壇上に立たせてディベートさせる。
突き詰めて話し合わなければ「互いが何を主張したいのか」分からない。相手を理解することから逃げない。御上の教えが光る。
弁護士になればいずれは自分の意志には関係なく依頼人の立場に立って抗弁しなくてはならない櫻井。
自分の主張ばかりで相手が見えていない東雲。
互いに互いの成長を促す素晴らしい試み。
副大臣は教科書検定制度の出店を見て、顔を赤くして帰って行った。
御上と、そして、たぶん槙野の目論見である「日本武尊」計画が始まる。
たくさんの気づきと、やはり頭のいい生徒たちの成長を毎週楽しんでいる。
やはり凄いドラマだ。
全3話なので恋愛エピソードは要らないなぁ、と思ったけれど、無頓着なヒロインや鳥太郎の不器用キャラでカラッと解決。青春物語の1つとして楽しめた。
動物に対する見方は結構シビアで前回のお馬の出産も、今回の供血犬の話も、生きていくのは容易いことではないと思わせられる。
「尊い命を守るために可哀想を超える」。人でも動物でも命に係わる職業に就く人たちはこうして超えて行くんだね。
「なんで父親は学費出さないの?なにしてるの?」と思っていた父親が来週、最終回でやっと出て来る。納得できる話を聞かせて欲しい(また竹財さんだし……また…)
くうさん、はじめまして くうさんのドラマレビューは以前から読ませていただいています おむすびに出てきたNSTは私も初めて知りました 去年 突然入院生活を送ることになって、5ヶ月の長期入院だったのですが、私がいた病院でも、栄養士さんたちサポートグループの方たちが毎週食事について聞き取りにきてくれました。 食べにくいもの、食べたいもの、一つひとつ聞いてくださり、私はその時噛むことが難しかったので、おかずをミンチ状にしてくれたり、下熱剤で汗が吹き出し辛いと言ったら、アイスクリームを付けてくれるようになったり、細かく要望を聞いて叶えてくださいました。 もちろん今の病院全部がそうではありませんが、特別室でなくても、こういったサポートチームがいるところもあるようです。 ドラマから新しく知ることって結構多いですね。医療関係のドラマはとても多いので、入院中も退院後もドラマがとても参考になります。自分が病気をする前と後では、見方がガラッと変わりました。 こんなこたぁ~ない!と突っ込むこともありますが(笑)、医療関係に限らず、ドラマや映画は本当に面白く、ためになるものが多いです。心の栄養だけではないなぁと最近は思います。 くうさんのレビュー大好きです。これからも読ませていただきますね
今期は原作付きドラマが多くて、このドラマも特に考察したりしなくても原作を読めばきっと先が分かるんだよね。……しかし知りたくないというか。このキャストでこの映像で、この演出で続きを見ていきたい。そのくらいドラマが楽しみ。
心麦と春生(の姉だけど)の親子鑑定をして、遺産は渡さないと伯母に言わせて反応を見る……神井のクズさが際立つけれど、一体どこまで掴んでいるのか。何がしたいのか。
東賀山事件の生き残り「林川歌」が心麦なのではないかと、心麦だけではなくみんなが思っている。たぶん、松風でさえも。
歌と心麦の生年にはだいぶズレがあった。戸籍の記載は「長女」。しかし、遠藤友哉を冤罪に追い込んだ様子がある春生のことを、松風は丸々信じることは出来ない。
心麦は「私は私」と決意する。「私はお父さんの娘」。
それでいいと思う。そして春生を父と断定したからには、この先、春生にどんな過去があろうと心麦は受け止めなくてはならない。
赤沢の圧迫聴取の後、ラーメン屋のおやじさん(推定)染田は消された。
屋台に来ていた「消した」男の声がねぇ……『鹿男あをによし』の鹿の声で(笑)だとしたら山寺さんなんだけれど?もっと若そう。
分からないことだらけで先が楽しみ。(たぶん犯人は森崎ウィン)
最低男は自分がクズな事を自覚して善良な外面被るタイプじゃなくて天然? 実際、当人は「ヒーローになりたかった」とか言っているし。 TV報道関係者だった職歴が影響しているかな?部署にもよるのだろうけど、 他人のプライバシーを売り物にする事に全く罪悪感が無いからな。
保育園のボランティア補助的スタッフというのはアル気がするけれど、あそこまで人員が減っているのに雇用せずに無資格ボランティアに任せるのは事故が起きても仕方ないと思うし、園長が無能すぎる。
結局、正助くんがこの園に拘る理由、よく分からないで終わったな。(扱いはブラックで、同僚はシングルに冷たいし、ここに拘る理由、本当に何?)
保育園は入園待機で保活が大変な昨今、そんなに簡単に「転園転園」騒ぐ保護者にも違和感があり、色々と気になることが多い回だった。
正助くんは、いつか有能な園長になれそう。
一平は、「保育士資格を持っています」というほどならば選挙のカードに使えそうだけれど、ちょっと補助ボランティアをしただけでは市民の信頼を得られないのでは。
甥姪の写真を親に黙ってポスターにするのは本当に最悪だし、お他所のお子様の写真はますます最悪。「最低男」は倫理的に最低って意味もあるのか。
ストーリーは面白いが、刑事の役者さんのセリフが聞き取りづらくて集中できない。
こういうドラマは一瞬のセリフに意味があったりするので、音声だけは妥協しないで撮り直してほしい。
なにか事情があってのことでしたらすみません。
実父がいるから正助くんを「お父さん」と呼べなかった。ひまりの気持ちが可哀想で涙出たわ。夢に挫折して何もかも捨て、生きることの限界を演じる奥野瑛太さんの演技が素晴らしくて涙出た。
一平もかつてなく、良いこと言ってた。今までで一番感動した「家族は利用し合う」回。
顔をメディアに出せばこうして失った人が名乗り出てくれることもある。
しかし、メディアに顔を出したせいで憎しみが蘇る人もいるわけで……
不穏なラストで次が楽しみ。
まー、事件解決事態は例によって犬頭で無ければ無理だったろうが、
とりあえず若宮が左遷されてきた理由が良く解る話だった…。
知識は一応、あるけど不動産フェチの学生見たいなものだな。
9時5時の26歳研修医か?
たぶん、ニュースにならなくても、いずれはこの町にとって宇宙人の存在は当たり前のことになると思うんだよ。
そして高橋さんはただの便利屋さんになってしまうのではないだろうか。それが面白いけれど心配(笑)
あの10円を見てまず「手品?」と思わない人も不思議だし、「別に宇宙人だと思わない」人も不思議(笑)
性別、見た目、人種、年齢、国、私たちは色々な括りで壁を作られて罵られ傷つく。
国内での犯罪率が人種でどれだけ多いかと言えば、日本人の方が多いに決まっている。けれどニュースやネットの目で私たちは物事を見る。
「だから外人は」と言われて生きるのは辛いだろう。けれども、何かをしてしまえばもう「代表」になってしまう。
鴻田は幼い頃に慕っていたオンニの一家が警察に連れて行かれるのを見た。鴻田の場合はそれでその国の人たちを嫌いになるのではなく、そういう人たちを救いたいと思ったんだよね。
「誰もがひるむ時に突っ込む勇気を褒められた」褒めてくれたのは有木野の恋人・織田だった。
「冷静になれず見た目で判断してしまう」自分の正義を疑い、彼は壊れて行ったのかしら。
鴻田と織田が繋がった。正しいことを貫こうとする人たちの縁は深い。
砂田くんのこと、絶対に他に女がいるよね。試合に一緒に行ったの妹じゃないよね?と思っていたけれど、どうやらそうでもなさそう。
まどかがクリスマスにも人命のために走り回っているのを見て、引いてしまうのかと思ったけれど(ある意味、当たってた)、自らを反省して「別れる」ってなんなん……。
まぁ元気に頑張ってほしい。
元より真面目に仕事に取り組み、寡黙だけれど気づかいはある、優しい菅野先生がここにいるので私は大丈夫(何が…)。ずっと良い先輩で同志で、そしていずれは……。
救命に圧倒され、自分のやることが分からなくなってしまい、点滴スランプに陥る まどか。
城崎先生は、まどかの態度を叱りながらも励まし、医師としての道を示してくれる。優しい。
スタッフみんなが、駄目なことは駄目と叱り、仕事に自信を持ち、他人も自分も甘やかさず、でも気遣う。
本当に素敵な病院。で、素敵な職場。
このドラマ好きだなぁ、と見るたび思う。
時代やBPOなどを配慮した原作改編で、面白い展開になっていたと思う。(貝沼設定も、たぶん何かに配慮した結果なのかなと思っている…)
でも28人の李光人くんに似たキャストは見てみたかった(笑)
青木が第九に馴染んだところで、次のエピソードも楽しみ。
毎回、感情移入しちゃって…良い勉強になるわ。ただ呼んじゃうね
すっごく、すっご〜っく見惚れるドラマ…くうさんの感想を拝読させて頂いて、更に深く内容に惹き込まれて溺れそう…。問題作として、政府や霞ヶ関やらが動き出さないか心配。もしや、最近の色々な世間のゴタゴタ案件は、このドラマをシレッと放送してしまう為に仕込んだのではないかと邪推しておりぬ。兵庫県知事やら中居正広フジテレビやら、更にジャニー……
冒頭からもう、御上と同じ隣徳学院のトラウマを振り返る槙野。同じ風景を見て、同じことを考えてきた。ほら、もう絶対に同志。
隣徳学院祭への出店として、父親を苦しめた教科書検定制度に反対する展示をやりたい東雲と、「3年生は原則参加しない」を建て前に面倒なことから逃げたい3-2のメンバー。
御上は「参加する」代表として参加に反対する櫻井を、「参加しない」代表として発案者の東雲を壇上に立たせてディベートさせる。
突き詰めて話し合わなければ「互いが何を主張したいのか」分からない。相手を理解することから逃げない。御上の教えが光る。
弁護士になればいずれは自分の意志には関係なく依頼人の立場に立って抗弁しなくてはならない櫻井。
自分の主張ばかりで相手が見えていない東雲。
互いに互いの成長を促す素晴らしい試み。
副大臣は教科書検定制度の出店を見て、顔を赤くして帰って行った。
御上と、そして、たぶん槙野の目論見である「日本武尊」計画が始まる。
たくさんの気づきと、やはり頭のいい生徒たちの成長を毎週楽しんでいる。
やはり凄いドラマだ。
全3話なので恋愛エピソードは要らないなぁ、と思ったけれど、無頓着なヒロインや鳥太郎の不器用キャラでカラッと解決。青春物語の1つとして楽しめた。
動物に対する見方は結構シビアで前回のお馬の出産も、今回の供血犬の話も、生きていくのは容易いことではないと思わせられる。
「尊い命を守るために可哀想を超える」。人でも動物でも命に係わる職業に就く人たちはこうして超えて行くんだね。
「なんで父親は学費出さないの?なにしてるの?」と思っていた父親が来週、最終回でやっと出て来る。納得できる話を聞かせて欲しい(また竹財さんだし……また…)
くうさん、はじめまして
くうさんのドラマレビューは以前から読ませていただいています
おむすびに出てきたNSTは私も初めて知りました
去年 突然入院生活を送ることになって、5ヶ月の長期入院だったのですが、私がいた病院でも、栄養士さんたちサポートグループの方たちが毎週食事について聞き取りにきてくれました。
食べにくいもの、食べたいもの、一つひとつ聞いてくださり、私はその時噛むことが難しかったので、おかずをミンチ状にしてくれたり、下熱剤で汗が吹き出し辛いと言ったら、アイスクリームを付けてくれるようになったり、細かく要望を聞いて叶えてくださいました。
もちろん今の病院全部がそうではありませんが、特別室でなくても、こういったサポートチームがいるところもあるようです。
ドラマから新しく知ることって結構多いですね。医療関係のドラマはとても多いので、入院中も退院後もドラマがとても参考になります。自分が病気をする前と後では、見方がガラッと変わりました。
こんなこたぁ~ない!と突っ込むこともありますが(笑)、医療関係に限らず、ドラマや映画は本当に面白く、ためになるものが多いです。心の栄養だけではないなぁと最近は思います。
くうさんのレビュー大好きです。これからも読ませていただきますね
今期は原作付きドラマが多くて、このドラマも特に考察したりしなくても原作を読めばきっと先が分かるんだよね。……しかし知りたくないというか。このキャストでこの映像で、この演出で続きを見ていきたい。そのくらいドラマが楽しみ。
心麦と春生(の姉だけど)の親子鑑定をして、遺産は渡さないと伯母に言わせて反応を見る……神井のクズさが際立つけれど、一体どこまで掴んでいるのか。何がしたいのか。
東賀山事件の生き残り「林川歌」が心麦なのではないかと、心麦だけではなくみんなが思っている。たぶん、松風でさえも。
歌と心麦の生年にはだいぶズレがあった。戸籍の記載は「長女」。しかし、遠藤友哉を冤罪に追い込んだ様子がある春生のことを、松風は丸々信じることは出来ない。
心麦は「私は私」と決意する。「私はお父さんの娘」。
それでいいと思う。そして春生を父と断定したからには、この先、春生にどんな過去があろうと心麦は受け止めなくてはならない。
赤沢の圧迫聴取の後、ラーメン屋のおやじさん(推定)染田は消された。
屋台に来ていた「消した」男の声がねぇ……『鹿男あをによし』の鹿の声で(笑)だとしたら山寺さんなんだけれど?もっと若そう。
分からないことだらけで先が楽しみ。(たぶん犯人は森崎ウィン)
最低男は自分がクズな事を自覚して善良な外面被るタイプじゃなくて天然?
実際、当人は「ヒーローになりたかった」とか言っているし。
TV報道関係者だった職歴が影響しているかな?部署にもよるのだろうけど、
他人のプライバシーを売り物にする事に全く罪悪感が無いからな。
保育園のボランティア補助的スタッフというのはアル気がするけれど、あそこまで人員が減っているのに雇用せずに無資格ボランティアに任せるのは事故が起きても仕方ないと思うし、園長が無能すぎる。
結局、正助くんがこの園に拘る理由、よく分からないで終わったな。(扱いはブラックで、同僚はシングルに冷たいし、ここに拘る理由、本当に何?)
保育園は入園待機で保活が大変な昨今、そんなに簡単に「転園転園」騒ぐ保護者にも違和感があり、色々と気になることが多い回だった。
正助くんは、いつか有能な園長になれそう。
一平は、「保育士資格を持っています」というほどならば選挙のカードに使えそうだけれど、ちょっと補助ボランティアをしただけでは市民の信頼を得られないのでは。
甥姪の写真を親に黙ってポスターにするのは本当に最悪だし、お他所のお子様の写真はますます最悪。「最低男」は倫理的に最低って意味もあるのか。