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非常に本作らしい話。 謹慎で大人しく等はせずゲーセンやカラオケで遊びほうけながら 担当患者に関する引継ぎ等は一斉無し。それで「マブダチ」相手だと態度一変。 エリートを貶めて自分達の内輪の世界で固まっている様を美化するのが ヤンキーものの定番。(BS再放送が始まったキョンキョン主演ドラマがそんな感じ)
エリートの努力も見下していて一夜漬けの勉強のノリで専門知識や技術が習得。 国家試験は数年がかりの勉学で(それも医師免許を取る最初の登竜門に過ぎない) 技術も専門の指導医の下での習得となるが、すぐ目上に食って掛かる性格。 元ヤンで社会的に成功した人もそれなりにいますが、 そういう人は自分を変える努力を絶え間なくしてきたものだよな…。
聖子が案外頭が良くなくて(初めからかもしれないけれど、シッカリしているようには見えるので…)クズッキー対応も紗春や天童に対する処置も甘すぎる……。これでは子供たちに隠すことができないよ。
正義を追っているというよりもゲスニック記事作りに燃えているようにしか見えない天童もいい加減脱落してほしい。
やっと編集長から取材NGが出たのにまだやっているし、まあゴシップ雑誌だからこんな感じなのかなぁ。炎上すればそれでいいのですか。
紗春がDV夫にやったことは聖子の比ではないし、どう考えても真実がバレれば困るのは紗春の方のはずなのに、どうしてこんなにグイグイ来れるのか。それも謎。
子どもの火傷は紗春ではなくてDVダンナの仕業だと信じたい。
とりあえず、クズッキーはもう二度と外を歩かないで!(すでに予告でフラフラ歩いてたけどね……)
直さん、退場で色々と言われているようです。 元は永野芽郁が演じるはずが交替となったというのを今更に知る。 「風林火山」の貫地谷しほり、「真田丸」の黒木華、「べらぼう」の小芝風花ら 程の存在感を短期間で出していたかというと、さすがに微妙で脚本的にも、 これまで「兄者、兄者」ばかり言っている小一郎とそこまでラブラブに 描かれていた訳でなかったし…。「鎌倉殿の十三人」の新垣結衣のように 悪目立ち⇒キャラ変されるよりかはマシでしたが。
Have you my hat?って、ヘブンさんは英語指導で言ってますよね?気になって、再放送ばけばけでも、字幕を確認したけど…持ってますか?って疑問文だから、Do you have my hat?じゃあないのかなあ……ドラマの内容には関係ないんだけど、すっごく気になる。Have you から始まるのは、現在完了形の疑問文って習った…ですよね?当時は、英語の文法が違っていたのかなあ…誰か答を、オシエル クダサイ。
ドライブする鈴木亮平と鈴木亮平とか、後ろ手縛られる鈴木亮平と鈴木亮平とか、楽しかったのに1人になってしまった……。
同じ日曜劇場でも「VIVANT」ではヒモが長かったりしたけれど、こっちでは合六がとどめさしていたから本当に死んじゃったんだろうな。意外だ。
金庫番をやっていた夏海の位置が欲しくて殺して成り代わったと告白する一香。
これは嘘だと思うのだけど。
それは逆で、殺されそうになった夏海が一香を消してリブートしたんだよね(決めつけ)。
儀堂と一香は居なくなり、リブートした早瀬と夏海夫婦が残っている……と考えれば救われる気もするけれど、最終的にこの2人が家に帰れるとしても顔はどうなるの。
お母さんと息子のことを考えると可哀そう。
今回は麻友さんが気の毒だったね。これで出番が終わるとは思えないけれど、
第6話 何なのこのドラマ!鼻水と涙が止まらない花粉の季節の敵すぎる。
ハートウォーミングストーリーという推し文句に一寸の間違いなく、ママと颯太の可愛いやり取りに泣かされる。
周りの理解度の早さと優しさが気持ちいい。…と言っても、もう6話。やっとここまで来たかと思うと、ここまでの丁寧な基礎作りに感動する。
5歳児の可愛さ、5歳児の機嫌の悪さ、5歳児の難しさがリアルに詰まっていて懐かしい。
みんなに理解してもらえたところで、颯太くんは帰ってしまうんだろうなぁ。
そして、やはり「まーくん」は違う気がする。分からないまま終わるのが後味良いかもね。
いずれにせよ楽しみです。
なぜ、2度目の結婚式なんてやる必要があるのか、わけわからん(笑)
一度危ない目に遭っているのだから、普通はもうやらないよね。
来賓も少ないし、ホームパーティでいいじゃないか。
沙也加がいじめをしていたという話も誤解なのでは……と思いつつも、何か事情はありそうな女だと思っている。
今週もヒロインは別行動の桜庭くん。
内容が幼いという評をどこぞで見たけれど、私は好きだったよ。
若者たちには若者たちなりの悩み、失意、そして善意。
みんなが一生懸命生きているお話だと思った。
劇伴とオープニングも大好きでした。 Season2、地上波に来るまで待つ。
一葉の「読者に希望を与えるページを一緒に作りましょう」という話を聞いたとき、鉄観音がちょっと嬉しそうな見えた。あの笑顔は馬鹿にした笑顔だったのかなと思うとちょっと寂しい。
適当な占いなんだろうなとは思っていたけれど、本気の詐欺師だったとは。
彼にはラクダの求愛ほどの必死さも体当たりもなかったな……。
実際、人間の恋愛はぼんやりしたもので。
看病の翌朝の一葉に対する椎堂先生のすっとぼけも真意が分からない。
アリアさんばかりにイップスや癌サバイバーストーリーが持ち上がる。
みんな幸せに長生きしてほしいわ。
228の土曜ばけばけは、上手にまとめてあった…トキの取り憑かれ演技も最高だったし。ばけばけは、朝ドラ枠ではなく、1時間ドラマくらいが丁度良いのではないか…って思っちゃうなあ…そういえば、ジョージチャキリスさんと檀ふみさんで、昔、ドラマ化されてるんですってね!私は未視聴だけど、当時、ウエストサイド物語男優に遭遇したって、地元松江市学生だった我が妹が、はしゃいでたなあ…私?私は県外の大学生で、風呂トイレ共同、テレビ無しのアパート暮らし……
このドラマ始まって以来、一番闇深い話だったかも。
年間約9万人にのぼるという行方不明者の中で、成人男性はほぼ家出とみなされ、警察も積極的に探してはくれない。
けれども、そのほとんどは、今回のストーリーの人のように事件に巻き込まれているだろう。それが自業自得だとしても。
こういう人の人生の末路は闇だ。どんなに借金して家族に迷惑をかけようが、人間はあんな風に死んだら絶対にダメだ、可哀想だと思う。
笑いながら走ってきて、ギリギリ命を留めようとしていた人を突き落とす、前田公輝くん、恐かった。素晴らしい演技だった。
奥さんは「自業自得なのに保険金を受け取ってもいいのか」と言っていたけれど、家族にとっては「せめてもの金」なのだから遠慮することなく受け取ってほしいわ。
悲しい結末だけれど、家出したまま7年、行方が分かって良かった。浮かばれてほしい。
今日、226は、日本国民全員が、歴代の記憶勉強で必ず口に出して覚える日付…そして、我が甥っ子が、10歳で他界した日付…そして、我が最愛の父の命日でもある。父の11回忌の朝、ばけばけ…呪いの回でしたね。八雲さんの作品から構想を練られた脚本だそうですね。いやあ…ゾクゾク……
マチルダには二面性があるという話をずっと聞いてきたけれど、その「二面性」は全て作られた話や勘違いなのでは……、と思っていた(通り)。
白馬ちゃんがマチルダを庇って言った「そういうアルバイトをしていた人にもきっと事情があるし、女性をそういうふうにしたのは男性」というセリフはそのまま美大時代の友達を救う言葉になった。
やはりマチルダには一本筋がある。素敵な人間だと見れば見るほど思う。
あの時失くしたNo.12のビデオテープには、「当時何か悪いことをしていた人たちが映り込んだ何か」があったらしい。
子どもたちの記憶には優しくてありがたかった「映研への興味・バブル期の高くて美味しいお菓子・MJのコンサートチケット」……これらをくれたトレンディさんは、ただビデオテープを探しているだけだった。
子どもだから利用されていた、という事実を知ってしまった痛みが今回も突き刺さる。
けれども、マチルダが「殺されるべきではなかった人」であることは徐々にはっきりしてきた。
とにかく、全てが笑える勘違いで、無事に生きていてくれればいいのにな…。
秋葉一馬が犯人とされた一家惨殺事件よりも、その家が関わった秋葉一馬の妻殺害事件(あんなの事故ではなくて事件でしょ)がムナクソ悪すぎて、その事件の時の処分からまず全て蒸し返したい。
父が冤罪作りをしていたと知ることになる安堂くん。あるはずの証拠品は「不見当」。
正しい司法とは、間違いがあったら正しく正す司法でしょ。その死刑がすでに施行されてしまっているとしても……。
権力は見通し良くするべき。それが行われない国は怖い国だよ。
「普通」「きちんと」をずっと強要してきた息子に、父がどんな背中を見せるのか。
安堂くんの本当の親離れとなる時が楽しみで仕方ない。
オッサン、公私に渡り全然、真摯に向き合ってないじゃん! 妻がちゃんと躾無いから、息子は宇宙人にしか見えないから、 自分が黒と決めた相手を白という意見は却下。俺様ルールブックかよ。
権威が服着て歩いている父に対して真実を求める安藤君の表情にⅬが戻ってきた! …ような気がする。都合の悪い事を誤魔化す権力者は一周回って子供と変わらない。 「どうして普通(=人としての真っ当さ)が出来ないの?」 さあブーメランが次回、直撃するか?
非常に本作らしい話。
謹慎で大人しく等はせずゲーセンやカラオケで遊びほうけながら
担当患者に関する引継ぎ等は一斉無し。それで「マブダチ」相手だと態度一変。
エリートを貶めて自分達の内輪の世界で固まっている様を美化するのが
ヤンキーものの定番。(BS再放送が始まったキョンキョン主演ドラマがそんな感じ)
エリートの努力も見下していて一夜漬けの勉強のノリで専門知識や技術が習得。
国家試験は数年がかりの勉学で(それも医師免許を取る最初の登竜門に過ぎない)
技術も専門の指導医の下での習得となるが、すぐ目上に食って掛かる性格。
元ヤンで社会的に成功した人もそれなりにいますが、
そういう人は自分を変える努力を絶え間なくしてきたものだよな…。
聖子が案外頭が良くなくて(初めからかもしれないけれど、シッカリしているようには見えるので…)クズッキー対応も紗春や天童に対する処置も甘すぎる……。これでは子供たちに隠すことができないよ。
正義を追っているというよりもゲスニック記事作りに燃えているようにしか見えない天童もいい加減脱落してほしい。
やっと編集長から取材NGが出たのにまだやっているし、まあゴシップ雑誌だからこんな感じなのかなぁ。炎上すればそれでいいのですか。
紗春がDV夫にやったことは聖子の比ではないし、どう考えても真実がバレれば困るのは紗春の方のはずなのに、どうしてこんなにグイグイ来れるのか。それも謎。
子どもの火傷は紗春ではなくてDVダンナの仕業だと信じたい。
とりあえず、クズッキーはもう二度と外を歩かないで!(すでに予告でフラフラ歩いてたけどね……)
直さん、退場で色々と言われているようです。
元は永野芽郁が演じるはずが交替となったというのを今更に知る。
「風林火山」の貫地谷しほり、「真田丸」の黒木華、「べらぼう」の小芝風花ら
程の存在感を短期間で出していたかというと、さすがに微妙で脚本的にも、
これまで「兄者、兄者」ばかり言っている小一郎とそこまでラブラブに
描かれていた訳でなかったし…。「鎌倉殿の十三人」の新垣結衣のように
悪目立ち⇒キャラ変されるよりかはマシでしたが。
Have you my hat?って、ヘブンさんは英語指導で言ってますよね?気になって、再放送ばけばけでも、字幕を確認したけど…持ってますか?って疑問文だから、Do you have my hat?じゃあないのかなあ……ドラマの内容には関係ないんだけど、すっごく気になる。Have you から始まるのは、現在完了形の疑問文って習った…ですよね?当時は、英語の文法が違っていたのかなあ…誰か答を、オシエル クダサイ。
ドライブする鈴木亮平と鈴木亮平とか、後ろ手縛られる鈴木亮平と鈴木亮平とか、楽しかったのに1人になってしまった……。
同じ日曜劇場でも「VIVANT」ではヒモが長かったりしたけれど、こっちでは合六がとどめさしていたから本当に死んじゃったんだろうな。意外だ。
金庫番をやっていた夏海の位置が欲しくて殺して成り代わったと告白する一香。
これは嘘だと思うのだけど。
それは逆で、殺されそうになった夏海が一香を消してリブートしたんだよね(決めつけ)。
儀堂と一香は居なくなり、リブートした早瀬と夏海夫婦が残っている……と考えれば救われる気もするけれど、最終的にこの2人が家に帰れるとしても顔はどうなるの。
お母さんと息子のことを考えると可哀そう。
今回は麻友さんが気の毒だったね。これで出番が終わるとは思えないけれど、
第6話 何なのこのドラマ!鼻水と涙が止まらない花粉の季節の敵すぎる。
ハートウォーミングストーリーという推し文句に一寸の間違いなく、ママと颯太の可愛いやり取りに泣かされる。
周りの理解度の早さと優しさが気持ちいい。…と言っても、もう6話。やっとここまで来たかと思うと、ここまでの丁寧な基礎作りに感動する。
5歳児の可愛さ、5歳児の機嫌の悪さ、5歳児の難しさがリアルに詰まっていて懐かしい。
みんなに理解してもらえたところで、颯太くんは帰ってしまうんだろうなぁ。
そして、やはり「まーくん」は違う気がする。分からないまま終わるのが後味良いかもね。
いずれにせよ楽しみです。
なぜ、2度目の結婚式なんてやる必要があるのか、わけわからん(笑)
一度危ない目に遭っているのだから、普通はもうやらないよね。
来賓も少ないし、ホームパーティでいいじゃないか。
沙也加がいじめをしていたという話も誤解なのでは……と思いつつも、何か事情はありそうな女だと思っている。
今週もヒロインは別行動の桜庭くん。
内容が幼いという評をどこぞで見たけれど、私は好きだったよ。
若者たちには若者たちなりの悩み、失意、そして善意。
みんなが一生懸命生きているお話だと思った。
劇伴とオープニングも大好きでした。
Season2、地上波に来るまで待つ。
一葉の「読者に希望を与えるページを一緒に作りましょう」という話を聞いたとき、鉄観音がちょっと嬉しそうな見えた。あの笑顔は馬鹿にした笑顔だったのかなと思うとちょっと寂しい。
適当な占いなんだろうなとは思っていたけれど、本気の詐欺師だったとは。
彼にはラクダの求愛ほどの必死さも体当たりもなかったな……。
実際、人間の恋愛はぼんやりしたもので。
看病の翌朝の一葉に対する椎堂先生のすっとぼけも真意が分からない。
アリアさんばかりにイップスや癌サバイバーストーリーが持ち上がる。
みんな幸せに長生きしてほしいわ。
228の土曜ばけばけは、上手にまとめてあった…トキの取り憑かれ演技も最高だったし。ばけばけは、朝ドラ枠ではなく、1時間ドラマくらいが丁度良いのではないか…って思っちゃうなあ…そういえば、ジョージチャキリスさんと檀ふみさんで、昔、ドラマ化されてるんですってね!私は未視聴だけど、当時、ウエストサイド物語男優に遭遇したって、地元松江市学生だった我が妹が、はしゃいでたなあ…私?私は県外の大学生で、風呂トイレ共同、テレビ無しのアパート暮らし……
このドラマ始まって以来、一番闇深い話だったかも。
年間約9万人にのぼるという行方不明者の中で、成人男性はほぼ家出とみなされ、警察も積極的に探してはくれない。
けれども、そのほとんどは、今回のストーリーの人のように事件に巻き込まれているだろう。それが自業自得だとしても。
こういう人の人生の末路は闇だ。どんなに借金して家族に迷惑をかけようが、人間はあんな風に死んだら絶対にダメだ、可哀想だと思う。
笑いながら走ってきて、ギリギリ命を留めようとしていた人を突き落とす、前田公輝くん、恐かった。素晴らしい演技だった。
奥さんは「自業自得なのに保険金を受け取ってもいいのか」と言っていたけれど、家族にとっては「せめてもの金」なのだから遠慮することなく受け取ってほしいわ。
悲しい結末だけれど、家出したまま7年、行方が分かって良かった。浮かばれてほしい。
今日、226は、日本国民全員が、歴代の記憶勉強で必ず口に出して覚える日付…そして、我が甥っ子が、10歳で他界した日付…そして、我が最愛の父の命日でもある。父の11回忌の朝、ばけばけ…呪いの回でしたね。八雲さんの作品から構想を練られた脚本だそうですね。いやあ…ゾクゾク……
マチルダには二面性があるという話をずっと聞いてきたけれど、その「二面性」は全て作られた話や勘違いなのでは……、と思っていた(通り)。
白馬ちゃんがマチルダを庇って言った「そういうアルバイトをしていた人にもきっと事情があるし、女性をそういうふうにしたのは男性」というセリフはそのまま美大時代の友達を救う言葉になった。
やはりマチルダには一本筋がある。素敵な人間だと見れば見るほど思う。
あの時失くしたNo.12のビデオテープには、「当時何か悪いことをしていた人たちが映り込んだ何か」があったらしい。
子どもたちの記憶には優しくてありがたかった「映研への興味・バブル期の高くて美味しいお菓子・MJのコンサートチケット」……これらをくれたトレンディさんは、ただビデオテープを探しているだけだった。
子どもだから利用されていた、という事実を知ってしまった痛みが今回も突き刺さる。
けれども、マチルダが「殺されるべきではなかった人」であることは徐々にはっきりしてきた。
とにかく、全てが笑える勘違いで、無事に生きていてくれればいいのにな…。
秋葉一馬が犯人とされた一家惨殺事件よりも、その家が関わった秋葉一馬の妻殺害事件(あんなの事故ではなくて事件でしょ)がムナクソ悪すぎて、その事件の時の処分からまず全て蒸し返したい。
父が冤罪作りをしていたと知ることになる安堂くん。あるはずの証拠品は「不見当」。
正しい司法とは、間違いがあったら正しく正す司法でしょ。その死刑がすでに施行されてしまっているとしても……。
権力は見通し良くするべき。それが行われない国は怖い国だよ。
「普通」「きちんと」をずっと強要してきた息子に、父がどんな背中を見せるのか。
安堂くんの本当の親離れとなる時が楽しみで仕方ない。
オッサン、公私に渡り全然、真摯に向き合ってないじゃん!
妻がちゃんと躾無いから、息子は宇宙人にしか見えないから、
自分が黒と決めた相手を白という意見は却下。俺様ルールブックかよ。
権威が服着て歩いている父に対して真実を求める安藤君の表情にⅬが戻ってきた!
…ような気がする。都合の悪い事を誤魔化す権力者は一周回って子供と変わらない。
「どうして普通(=人としての真っ当さ)が出来ないの?」
さあブーメランが次回、直撃するか?