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ナオキの笑顔がただただ嬉しい。このサ終の旅、ナオキ1人だったらこんなに楽しく笑えなかったよね。
隠しワールドは光と夢の世界。2人きりで楽しむ。何という贅沢。
ここに好きな人を連れて行きたい。誰でもきっとそう思う。
現実の行動範囲は狭く、仕事は失いそうで、友達は居ない。
「宇宙よりも遠い世界に居る気がする」
そう言っていたホナミに次回はあるのかな……。何だかもう会えないような予感でいっぱいなのだけど。
次週はガラッと空気が変わりそうな予告で。現実のナオキの世界が広がる?
フジの木曜ドラマは、あまり枠としてのテーマが無いような気がする。ということで時代劇から突然のドロドロ病院物語。雰囲気は月22時(カンテレ)枠っぽい。
暗くて駄々っ子な赤楚くんは自分的に初見キャラ(だと思う)。
良い光石さんは、だいたい早死に……。
これが殺人事件だと分かるのは来週?
しかし犯人は優しいと思うのだ。父もコロしたわけだし、息子も地位を奪うために襲うくらいならやっちゃえばいいのに(いえ、なんでも……)
錦戸亮ちん演じる謎の心臓血管外科医が、たぶん海斗と血縁関係者なんだろうな、とか。
とにかく主人公親子が丸っと表舞台から追い出され、葬儀の最中に消えても誰も心配してくれない程度に酷い親族だとよく分る初回だった。
あまり気持ちいい展開ではないので、復讐は早めに始めて下さい。
「なつぞら」でネックだった版権問題はクリアしているのか? 往年の名作、名優出しまくり。その内に舟木一夫が「銭形平次」歌っちゃうかも。 台頭してくるTV側ではなく衰退していく映画側の視点が、お母さんとリンク。
母の座を奪われ軍門に下ろうとも少しでも母親らしい事をしてあげたい姿が 涙を誘う。おかあちゃまに対する弟君の視点も大事にして欲しい。 段田パパは、もういいや。どっちに転ぶ父親参観日。
記憶喪失になったら神尾楓珠が見舞いに来てくれて、元彼は瀬戸康史で宮世琉弥が一目ぼれとかお伽噺かよ!?という予告の印象がガラっと引っくり返る初回。
面白かったわ!こんな話だとは思わなかった。
ドラマが主演女優を呼ぶのか、綺麗でヘラヘラしてそうなのに深く考え本音で生きる、めるるにぴったりハマるキャラ。
記憶喪失になったせいで無くしたものも多いけれど、記憶喪失になったおかげで隠していた自分自身を取り戻せそう。
3人の男は本当に彼氏友達なのか、記憶喪失に関わる怪しい人たちなのか……というシーンで閉め。ミステリー要素もある。
ちょっと先が楽しみ。
ナオキが過去を語るシーン、悲しくて悔しくて泣きたくなってしまった。
クラスのみんなから虐められて嫌がらせされて、教師まで。
なのに、外で楽しそうに喋っている女子を見て、普通に「楽しそうだな」と思ってしまった。
自分を虐めている女子の賑やかさすら楽しそうに思えて羨ましくなってしまうほどの孤独。
だからナオキは女の子になった。
そして今、女の子と楽しく過ごしている。
これがVRで叶った夢。
今なら現実に戻ってもあの時ほど孤独にならずに済むような気がする。
現実に戻ってホナミと会ってみたい。
昭和…どころじゃなく、平成も遠くなりにけりなのだった。タイトルの『95』は激動の1995年。 その昔、1999年を目指して生きていた身としては彼らの気持ちが少し理解できてしまう。
しかし、1999年って平成だったんだね。
「サリン事件」の映像が擦れて見える。そうか。これも平成だったのかと思うと、短いように思っていたあの時代の密度が熱く感じられる。
彼らは「終わりのその先」を求めて走っていた人たちなのだとよく分る初回だった。
映像がガチャガチャ変わるOPがカッコいい。
先週、ヒロインを見ながら「「障がいがある人だから正しい」って入れ込みすぎると正しいことが見えなくなる」と、つぶやいたんだけれど、最終的には私という視聴者もそうなっていたらしい……ちょっとゾッとする結末。
だって、あんなに凄い耳を見せられたらねぇ。
「あの子のウソぐらい気づかないふりをしてもいいんじゃないの?」には、頷きたい。けれどもモヤモヤする。だって警察だから……。
正しさとは何なのか分からなくなる話。
エピソードはやはり1話半で1つのようで、来週はまた後半から次の話に入る。
今回の結末も早く知りたい。どう見ても妹が怪しすぎるけれど……。
冒頭のモノローグの連続と、石原さとみの物憂げな表情と、得田真裕劇伴でグイグイ見せちゃう。引き付けられた初回。
こういう雰囲気のドラマに亀梨くんはどうだろう…と思っていたのだけれど世界観にハマっていた。ベタベタした恋愛ものとは違う切なさが出てきそう。
父は自死だったのか、殺人だったのか、だからといって、なぜ奏と真樹はつき合ってはならないのか、カオリはどうしてあんなに不安定なのか、カオリの死の真相は……と、初回からミステリーてんこ盛り。
ドラマを局で語るのも何だか愚だな、とは思いつつ、テレ朝よりもTBSっぽかった(正直、好き 笑)
ただエンディングが入るタイミングと曲調がイマイチで、せっかくの林檎の良さは消えていたような……ここ少し考えていただきたいところ
ネプチューン番宣で長濱ねるが出てたから久しぶり月9見よう思いました(笑)そして見てたらほのぼのしたドラマで久しぶり青春ラブストーリー見れるのかな?思ったらラストまた残念な展開で少しガッカリしました。複雑差は要らないから王道のラブストーリーみたいです!これからでも書き直してどうかどうかハッピーエンドのドラマにさせて下さい土下座。好きな役者沢山でてるからとりあえず見続けます!でも湿っぽいなら見らない。
ヒロインの中の人がXで「五感は失わない」って言ってた(笑)
とても明るそうな高校時代から、みんなそれなりの職に就いている30前。
「名刺交換しよう」と言えば全員が名刺を出し、「俺はフリーター」とか「無職」だとかいう人は居らず、経済的にも安定して、みんな実家も大好きそう。
中間層以上の生活をした普通のお家の優等生な人たちの同窓会や恋愛劇で、正直、何の感慨もなく見ていた。日本は裕福で平和ね、っという感じ。
で、ラストでこれですか……、ここから366日、意識がないまま回想で終わるのかな……。
つき合い始めたばかりでこれはきつい。
つき合い出したばかりなのに、ここからライバルだの他の男子の告白だのあるのかなと想像すると……何だかのめりこめないかもよ……。
とりあえずキャストが本当に上手くて好きな人たちばかりなので、もう少し見てみたい。
何にせよ初回でメデタシじゃ、お話にならないので前番組同様に最後、 交通事故でも発生するんじゃないかと思ったら転落事故か…。 やっぱりフジテレビのプロデューサーは「星の金貨」世代よね。 相方が全く動かない状態でドラマの尺を持たせるのは、さすがに無理だと 思いますが中途覚醒で記憶喪失とかリハビリとかするのかな?
幼少期に宝塚が大好きだった女が一番食い付いたのが「モン・パパ」。自分の記憶では最後、パパがママに大きさで勝てるのは靴下の破れ穴だったと。お便利な検索をしてみると、そんな歌詞はどこにもなく 今回の朝ドラ、笑いの要素も好きだし展開も好き。「女性が活躍」とか「女性が輝く」とかいうのではなく、「人として活躍」「人として輝く」時代が早く来て欲しいと願います
所謂、「デスノ」系列作品。パクリとか言わないで(汗。 原作の主人公は父の跡を継いで社長を務めるスーパー高校生でしたが、 ドラマではリアリティが無さすぎるという判断か大分、設定を変えている。 でもチョコボールが好きな所は一緒。
またゲームに負けたら消滅というのは無かったと思う。 (竜星が演じるキャラに主人公も負けて、そこから同志になった) 展開も大分、変える?とりあえず期待。
涙で濡れてしまうのを心配するくらい、素晴らしい紙ができた!
その瞬間、もらい泣きしそう。
一生懸命やって来た仕事が報われる。なんて「尊い」ことでしょう。
劇場版の馬締くんだった松田龍平さんも登場して、遊び心がキャストにも。(宮崎あおいちゃんも出ないかな……)
宮本さんとの距離もグッと縮まって、さあ、前に進もう……という時に気づいてしまう「血潮」の抜け落ち。
気づかないふりはもちろん出来ない。「地獄だったとしても、行け!その先に」
丁寧さを求められる仕事を描くドラマのこの丁寧さ。
完成が待たれるなぁ……
待ちに待ったSeason2!
伊藤家は相変わらず賑やかな三姉妹と、さらに賑やかな父・源太郎、あしらいの上手い母・千鶴で構成されている。
ちょっとした会話が面白く、食卓は美味しそう。変わらない。嬉しい。
娘の結婚式に関して「見栄え」を気にし、寝違えたらコルセットの滑稽さを恥じる、そんなお父さんが、仕事先でのプレゼン選定で「中身が美しい人」を選ぶ。
自己主張が下手で地味で商業的押しが強いと思えなかった男は、筋道立てて語り、エコの本筋を理解し実行している人だった。
「物事は見た目ではない」そう気づく時に、やっと首が動くようになる。
今日も「ハンサムで」。 最高だね。
ナオキの笑顔がただただ嬉しい。このサ終の旅、ナオキ1人だったらこんなに楽しく笑えなかったよね。
隠しワールドは光と夢の世界。2人きりで楽しむ。何という贅沢。
ここに好きな人を連れて行きたい。誰でもきっとそう思う。
現実の行動範囲は狭く、仕事は失いそうで、友達は居ない。
「宇宙よりも遠い世界に居る気がする」
そう言っていたホナミに次回はあるのかな……。何だかもう会えないような予感でいっぱいなのだけど。
次週はガラッと空気が変わりそうな予告で。現実のナオキの世界が広がる?
フジの木曜ドラマは、あまり枠としてのテーマが無いような気がする。ということで時代劇から突然のドロドロ病院物語。雰囲気は月22時(カンテレ)枠っぽい。
暗くて駄々っ子な赤楚くんは自分的に初見キャラ(だと思う)。
良い光石さんは、だいたい早死に……。
これが殺人事件だと分かるのは来週?
しかし犯人は優しいと思うのだ。父もコロしたわけだし、息子も地位を奪うために襲うくらいならやっちゃえばいいのに(いえ、なんでも……)
錦戸亮ちん演じる謎の心臓血管外科医が、たぶん海斗と血縁関係者なんだろうな、とか。
とにかく主人公親子が丸っと表舞台から追い出され、葬儀の最中に消えても誰も心配してくれない程度に酷い親族だとよく分る初回だった。
あまり気持ちいい展開ではないので、復讐は早めに始めて下さい。
「なつぞら」でネックだった版権問題はクリアしているのか?
往年の名作、名優出しまくり。その内に舟木一夫が「銭形平次」歌っちゃうかも。
台頭してくるTV側ではなく衰退していく映画側の視点が、お母さんとリンク。
母の座を奪われ軍門に下ろうとも少しでも母親らしい事をしてあげたい姿が
涙を誘う。おかあちゃまに対する弟君の視点も大事にして欲しい。
段田パパは、もういいや。どっちに転ぶ父親参観日。
記憶喪失になったら神尾楓珠が見舞いに来てくれて、元彼は瀬戸康史で宮世琉弥が一目ぼれとかお伽噺かよ!?という予告の印象がガラっと引っくり返る初回。
面白かったわ!こんな話だとは思わなかった。
ドラマが主演女優を呼ぶのか、綺麗でヘラヘラしてそうなのに深く考え本音で生きる、めるるにぴったりハマるキャラ。
記憶喪失になったせいで無くしたものも多いけれど、記憶喪失になったおかげで隠していた自分自身を取り戻せそう。
3人の男は本当に彼氏友達なのか、記憶喪失に関わる怪しい人たちなのか……というシーンで閉め。ミステリー要素もある。
ちょっと先が楽しみ。
ナオキが過去を語るシーン、悲しくて悔しくて泣きたくなってしまった。
クラスのみんなから虐められて嫌がらせされて、教師まで。
なのに、外で楽しそうに喋っている女子を見て、普通に「楽しそうだな」と思ってしまった。
自分を虐めている女子の賑やかさすら楽しそうに思えて羨ましくなってしまうほどの孤独。
だからナオキは女の子になった。
そして今、女の子と楽しく過ごしている。
これがVRで叶った夢。
今なら現実に戻ってもあの時ほど孤独にならずに済むような気がする。
現実に戻ってホナミと会ってみたい。
昭和…どころじゃなく、平成も遠くなりにけりなのだった。タイトルの『95』は激動の1995年。
その昔、1999年を目指して生きていた身としては彼らの気持ちが少し理解できてしまう。
しかし、1999年って平成だったんだね。
「サリン事件」の映像が擦れて見える。そうか。これも平成だったのかと思うと、短いように思っていたあの時代の密度が熱く感じられる。
彼らは「終わりのその先」を求めて走っていた人たちなのだとよく分る初回だった。
映像がガチャガチャ変わるOPがカッコいい。
先週、ヒロインを見ながら「「障がいがある人だから正しい」って入れ込みすぎると正しいことが見えなくなる」と、つぶやいたんだけれど、最終的には私という視聴者もそうなっていたらしい……ちょっとゾッとする結末。
だって、あんなに凄い耳を見せられたらねぇ。
「あの子のウソぐらい気づかないふりをしてもいいんじゃないの?」には、頷きたい。けれどもモヤモヤする。だって警察だから……。
正しさとは何なのか分からなくなる話。
エピソードはやはり1話半で1つのようで、来週はまた後半から次の話に入る。
今回の結末も早く知りたい。どう見ても妹が怪しすぎるけれど……。
冒頭のモノローグの連続と、石原さとみの物憂げな表情と、得田真裕劇伴でグイグイ見せちゃう。引き付けられた初回。
こういう雰囲気のドラマに亀梨くんはどうだろう…と思っていたのだけれど世界観にハマっていた。ベタベタした恋愛ものとは違う切なさが出てきそう。
父は自死だったのか、殺人だったのか、だからといって、なぜ奏と真樹はつき合ってはならないのか、カオリはどうしてあんなに不安定なのか、カオリの死の真相は……と、初回からミステリーてんこ盛り。
ドラマを局で語るのも何だか愚だな、とは思いつつ、テレ朝よりもTBSっぽかった(正直、好き 笑)
ただエンディングが入るタイミングと曲調がイマイチで、せっかくの林檎の良さは消えていたような……ここ少し考えていただきたいところ
ネプチューン番宣で長濱ねるが出てたから久しぶり月9見よう思いました(笑)そして見てたらほのぼのしたドラマで久しぶり青春ラブストーリー見れるのかな?思ったらラストまた残念な展開で少しガッカリしました。複雑差は要らないから王道のラブストーリーみたいです!これからでも書き直してどうかどうかハッピーエンドのドラマにさせて下さい土下座。好きな役者沢山でてるからとりあえず見続けます!でも湿っぽいなら見らない。
ヒロインの中の人がXで「五感は失わない」って言ってた(笑)
とても明るそうな高校時代から、みんなそれなりの職に就いている30前。
「名刺交換しよう」と言えば全員が名刺を出し、「俺はフリーター」とか「無職」だとかいう人は居らず、経済的にも安定して、みんな実家も大好きそう。
中間層以上の生活をした普通のお家の優等生な人たちの同窓会や恋愛劇で、正直、何の感慨もなく見ていた。日本は裕福で平和ね、っという感じ。
で、ラストでこれですか……、ここから366日、意識がないまま回想で終わるのかな……。
つき合い始めたばかりでこれはきつい。
つき合い出したばかりなのに、ここからライバルだの他の男子の告白だのあるのかなと想像すると……何だかのめりこめないかもよ……。
とりあえずキャストが本当に上手くて好きな人たちばかりなので、もう少し見てみたい。
何にせよ初回でメデタシじゃ、お話にならないので前番組同様に最後、
交通事故でも発生するんじゃないかと思ったら転落事故か…。
やっぱりフジテレビのプロデューサーは「星の金貨」世代よね。
相方が全く動かない状態でドラマの尺を持たせるのは、さすがに無理だと
思いますが中途覚醒で記憶喪失とかリハビリとかするのかな?
幼少期に宝塚が大好きだった女が一番食い付いたのが「モン・パパ」。自分の記憶では最後、パパがママに大きさで勝てるのは靴下の破れ穴だったと。お便利な検索をしてみると、そんな歌詞はどこにもなく
今回の朝ドラ、笑いの要素も好きだし展開も好き。「女性が活躍」とか「女性が輝く」とかいうのではなく、「人として活躍」「人として輝く」時代が早く来て欲しいと願います
所謂、「デスノ」系列作品。パクリとか言わないで(汗。
原作の主人公は父の跡を継いで社長を務めるスーパー高校生でしたが、
ドラマではリアリティが無さすぎるという判断か大分、設定を変えている。
でもチョコボールが好きな所は一緒。
またゲームに負けたら消滅というのは無かったと思う。
(竜星が演じるキャラに主人公も負けて、そこから同志になった)
展開も大分、変える?とりあえず期待。
涙で濡れてしまうのを心配するくらい、素晴らしい紙ができた!
その瞬間、もらい泣きしそう。
一生懸命やって来た仕事が報われる。なんて「尊い」ことでしょう。
劇場版の馬締くんだった松田龍平さんも登場して、遊び心がキャストにも。(宮崎あおいちゃんも出ないかな……)
宮本さんとの距離もグッと縮まって、さあ、前に進もう……という時に気づいてしまう「血潮」の抜け落ち。
気づかないふりはもちろん出来ない。「地獄だったとしても、行け!その先に」
丁寧さを求められる仕事を描くドラマのこの丁寧さ。
完成が待たれるなぁ……
待ちに待ったSeason2!
伊藤家は相変わらず賑やかな三姉妹と、さらに賑やかな父・源太郎、あしらいの上手い母・千鶴で構成されている。
ちょっとした会話が面白く、食卓は美味しそう。変わらない。嬉しい。
娘の結婚式に関して「見栄え」を気にし、寝違えたらコルセットの滑稽さを恥じる、そんなお父さんが、仕事先でのプレゼン選定で「中身が美しい人」を選ぶ。
自己主張が下手で地味で商業的押しが強いと思えなかった男は、筋道立てて語り、エコの本筋を理解し実行している人だった。
「物事は見た目ではない」そう気づく時に、やっと首が動くようになる。
今日も「ハンサムで」。
最高だね。