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BS放送から1年。話は覚えているのに泣いてしまう。
「ご遺族にとって手は顔の次に大切な思い出」が伝わる。印象深いセリフ。
子どもが肩を叩いてくれた小さい手。繋いで歩いた柔らかい思い出。手には子供のころの思い出が詰まってる。
親孝行も子を愛することも、生きている時にしかできない。
それをしみじみ考えさせられる話。
結局、送金してもらうんかい!! 「お父さんは私から逃げている!」等とほざく蝶子に冷めた視線を送ってしまうのは 学費や生活費を出してもらって当然と思っているのか、 全く考えていないようにしか見えなかったからな訳で。桜子を見習おう。 財前先生もそこから攻めれば良かったのに根が優しいからなぁ。 他作品では娘が生まれるまで全く帰郷しなかったのですが朝ドラでは、さて。
6週間に渡り描かれた北海道に別れを告げますが、蝶子のキャラは微妙な所が多い。 才能を認めてもらう一方で受験勉強に励む様子は無い。 感性豊かな分、騒動を起こす主人公は「赤毛のアン」みたいですが、 アン・シャーリーだって15,6歳の頃には落ち着いていたのに対して 蝶子は17,8歳だしね。
もうおなかいっぱいなのに山口紗弥加まで参戦してくるの、どうかしてますよね。
街中で叫ぶ「バブちゃん」呼び。マネージャーとして推しを育てる、という目的を超えて、ついご馳走様しちゃったキス模擬練習。
引かれて当然だと考えないところが、もう狂ってる……
そもそも今までの恵子さんをおかしいと思わない時点でバブちゃんもちょっと変。
あのバブちゃん部屋を見つけちゃうところ、早く見たい!
近年、海外労働者の過酷な勤労状況を描いたドラマが多い気がする……。ここでも騙されて余計な技術を教え込まれていた技術実習労働者が……。
悪どいことしている人ばかりじゃないはずだけれど、外国人に限らず国内でも闇の仕事が増えているのは現実ですもんね。
宇崎の空回る正義感が気持ちよく決まった回だった。伊野尾ちゃんのサポートが最高!
轟先生が、宇崎の父が起こしたとされるバス事故の被害者遺族だったとは……。こういう関係でわざわざ宇崎を雇ったのは別に虐めるせいではないと思うので、父の事故に疑問を持って、証明してくれるために仲間に入れてくれたんだ、と信じてる。
この手の案件ドラマでは各回ゲストが楽しみだという部分もあるのだけれど、今回はあまり、食堂のおばちゃんには見えなかったよね。何か裏がある女に違いないと最後まで思い込んでいた(笑)
GW中、暇な方に無料閲覧(嘘解きレトリック 1【期間限定無料版】)コーナー。 ドラマで扱われたのは、この序盤エピソードが中心ながら選外となったのが 2巻冒頭の幽霊屋敷事件。人形屋敷事件は3巻全編に渡る初長編。 以後、5巻の鹿乃子のお母さんの上京、8巻の鈴蘭事件等がチョイスされます。 個人的には投獄された左右馬先生の冤罪を晴らそうと鹿乃子が奔走する6巻の エピソードが好きなんですが。
だから「星の金貨」は拓巳先生にしとけば良かったんだよ~(笑。
ところで今回の「前畑頑張れ」シーンを見ていると 本作はマーちゃん(違)と竹野内豊、 「チョッちゃん」は治五郎先生(違)と杉本哲太、 「とと姉」再放送はピエール瀧に恩赦が出た感がありと、 朝ドラ三作品が「いだてん」で繋がっているように思える。
寛さん長男、清さん次男…他の兄弟がいたにしても、兄寛、弟清…でしょう。寛伯父と表記してもあることだし…。で、後継ぎ長男夫妻に、子がいなくて、男の子二人目を授かった弟夫妻から、即、養子に貰う話が出たのでしょうね。それにしても、寛夫妻は、理想の夫婦だなあ…我が家も子を授からなかったから、お手本にさせて頂きたいです。あんぱんの世界観、好きだなあ、私…。出演者、みーんな良いっ!今日は、お手伝いのお嬢ちゃんが、前畑がんばれって、誰よりも応援している感じが、めっちゃ、ツボだった。
主人公がよく知らない人だったが気持ち悪くてだめでした
なんだかみんな怪しげな割には話が全然進まないなぁ……と思っていたけれど、万琴の無邪気な告白からの突然の設楽くんのバックハグに事件よりもドキドキしたね(笑)
事件が重要なのかラブストーリーが重要なのかといったら、視聴者にとっては恋の方が重要になってきたかも(笑)
次回、設楽くんめっちゃ怪しいけれど、夢落ちですよね……
まだ1度しか見てませんが 地下の病院なの??暗すぎます。暗くて病院として清潔感感じらません。わきの俳優さんイライラしてきます。一番のイライラ佐野さん 演技はじめてなんですか うるさすぎてしらけてしまいいます。うるさすぎて ドラマ入ってい行けません。他の役者さんも セリフがおかしくて 録画してあるけど 観たいとは思いません
佳作だと思うドラマ。私は、俳優松田君推しになってしまったし、フジテレビのドラマだって事も、感慨深い。いろんな意味で、いろんな人々を応援したい…とりあえず、視聴率アップに、貢献させて頂きます。
馬鹿なわがままなお嬢様のドラマですね。
多くを体験させることで子供の世界を広げるという子育て志向は確かに素晴らしいのだけれど、人には人の考えがある。
「格差格差」って詩穂さんに詰める官僚のしつこさが大好きな詩穂さんを怒らせる。
せっかくの御三家揃っての初レクだったのに。
詩穂さんには、母親が亡くなってから父と自分の家事をワンオペでやらなくてはならなくなったトラウマがあった。
バスケ部も続けることができなくなり、ずっと父の家に使われることに絶望して高校卒業と同時に家を出た。
礼子さんに語るその話を陰で聞いてしまった官僚の反応が純粋でちょっと笑えた。
官僚は官僚で、子どもを東大に入れるためDVもどきのスパルタ教育を親から受けたトラウマがあった。
でも、バスケ部をやめたけれど、部のみんなから美容師になればいいと言われて美容師になり、トラオと出会い、いちごちゃんを得たことは自分にとっての幸運だと詩穂さんは語る。
中谷さんだって、東大に入れたから官僚への道が開け、セレブな異文化交流を経て結婚し、佳恋ちゃんを得たんだよね。
何があるかわからないのが人生。良い方に受け止める、今日も詩穂さんが素敵。
そんな詩穂さんのことを「専業主婦はお荷物」とわざわざ怪文書を入れてくる変な女がいる。
このドラマだから変な方向にはいかないと信じているけれど、詩穂さんが傷つけられないといいな。
「多様性」と「志向を仕事に持ち込むこと」と「価値の押し付け」は別なんだよね。
多様性の時代は、自分と異なるものの存在を認めることで、その中には「保守」も入っている。古い考えもまた多様性の一部なのよね。
とにかく、「認めようとさせること」を止めてみんな自由になろう。という話。
自分と違うことを認めた部長はカッコよかったし、そういう方向に促した人見くんは凄い。
原作読了。まあ、1クールドラマで描けたのは本来の内容の半分未満程度。 人形屋敷事件だけを別格の前後編SPとして扱い、後は鹿乃子周辺の 日常の小事件中心で纏めたのは制作予算の問題もあったのかも?
幽霊屋敷事件等も映像で観てみたいですが結果的にリリーさんが雅さんとの コンペに負けてしまったような印象。本来は雅さんの方が大事件のゲストキャラ。 原作は上京した鹿乃子がリリーさんの女給面接を断られる(この時点では完全モブ) 所から始まり、最終回には彼女の結婚式に参列する。 他にも左右馬のアンチテーゼ的な異母兄や、鹿乃子と同じ能力を持っていた男など 未登場に終わったキャラが多い一方、使い捨て感は皆無。終盤、鹿乃子が誘拐された エピソードでは旦那様の出張手配もしていた経験から周辺交通事情に詳しい耕吉君の サポートとか正に『情けは人の為ならず』でしょうか。
ドラマ二期があっても良いけど、ドラマ化を切欠に原作が再評価されて 2クールのアニメ化辺りが理想かもしれません。コミックは画力も高くて 鹿乃子君はメガネっ娘好きの方にはドストライクですねぇ。 対して千代ちゃんは脇役顔(笑。二人で少女探偵をやったエピソードはドラマでも 選ばれましたが原作表紙で並んでいると、どちらがメインか一目瞭然。
BS放送から1年。話は覚えているのに泣いてしまう。
「ご遺族にとって手は顔の次に大切な思い出」が伝わる。印象深いセリフ。
子どもが肩を叩いてくれた小さい手。繋いで歩いた柔らかい思い出。手には子供のころの思い出が詰まってる。
親孝行も子を愛することも、生きている時にしかできない。
それをしみじみ考えさせられる話。
結局、送金してもらうんかい!!
「お父さんは私から逃げている!」等とほざく蝶子に冷めた視線を送ってしまうのは
学費や生活費を出してもらって当然と思っているのか、
全く考えていないようにしか見えなかったからな訳で。
桜子を見習おう。財前先生もそこから攻めれば良かったのに根が優しいからなぁ。
他作品では娘が生まれるまで全く帰郷しなかったのですが朝ドラでは、さて。
6週間に渡り描かれた北海道に別れを告げますが、蝶子のキャラは微妙な所が多い。
才能を認めてもらう一方で受験勉強に励む様子は無い。
感性豊かな分、騒動を起こす主人公は「赤毛のアン」みたいですが、
アン・シャーリーだって15,6歳の頃には落ち着いていたのに対して
蝶子は17,8歳だしね。
もうおなかいっぱいなのに山口紗弥加まで参戦してくるの、どうかしてますよね。
街中で叫ぶ「バブちゃん」呼び。マネージャーとして推しを育てる、という目的を超えて、ついご馳走様しちゃったキス模擬練習。
引かれて当然だと考えないところが、もう狂ってる……
そもそも今までの恵子さんをおかしいと思わない時点でバブちゃんもちょっと変。
あのバブちゃん部屋を見つけちゃうところ、早く見たい!
近年、海外労働者の過酷な勤労状況を描いたドラマが多い気がする……。ここでも騙されて余計な技術を教え込まれていた技術実習労働者が……。
悪どいことしている人ばかりじゃないはずだけれど、外国人に限らず国内でも闇の仕事が増えているのは現実ですもんね。
宇崎の空回る正義感が気持ちよく決まった回だった。伊野尾ちゃんのサポートが最高!
轟先生が、宇崎の父が起こしたとされるバス事故の被害者遺族だったとは……。こういう関係でわざわざ宇崎を雇ったのは別に虐めるせいではないと思うので、父の事故に疑問を持って、証明してくれるために仲間に入れてくれたんだ、と信じてる。
この手の案件ドラマでは各回ゲストが楽しみだという部分もあるのだけれど、今回はあまり、食堂のおばちゃんには見えなかったよね。何か裏がある女に違いないと最後まで思い込んでいた(笑)
GW中、暇な方に無料閲覧(嘘解きレトリック 1【期間限定無料版】)コーナー。
ドラマで扱われたのは、この序盤エピソードが中心ながら選外となったのが
2巻冒頭の幽霊屋敷事件。人形屋敷事件は3巻全編に渡る初長編。
以後、5巻の鹿乃子のお母さんの上京、8巻の鈴蘭事件等がチョイスされます。
個人的には投獄された左右馬先生の冤罪を晴らそうと鹿乃子が奔走する6巻の
エピソードが好きなんですが。
だから「星の金貨」は拓巳先生にしとけば良かったんだよ~(笑。
ところで今回の「前畑頑張れ」シーンを見ていると
本作はマーちゃん(違)と竹野内豊、
「チョッちゃん」は治五郎先生(違)と杉本哲太、
「とと姉」再放送はピエール瀧に恩赦が出た感がありと、
朝ドラ三作品が「いだてん」で繋がっているように思える。
寛さん長男、清さん次男…他の兄弟がいたにしても、兄寛、弟清…でしょう。寛伯父と表記してもあることだし…。で、後継ぎ長男夫妻に、子がいなくて、男の子二人目を授かった弟夫妻から、即、養子に貰う話が出たのでしょうね。それにしても、寛夫妻は、理想の夫婦だなあ…我が家も子を授からなかったから、お手本にさせて頂きたいです。あんぱんの世界観、好きだなあ、私…。出演者、みーんな良いっ!今日は、お手伝いのお嬢ちゃんが、前畑がんばれって、誰よりも応援している感じが、めっちゃ、ツボだった。
主人公がよく知らない人だったが気持ち悪くてだめでした
なんだかみんな怪しげな割には話が全然進まないなぁ……と思っていたけれど、万琴の無邪気な告白からの突然の設楽くんのバックハグに事件よりもドキドキしたね(笑)
事件が重要なのかラブストーリーが重要なのかといったら、視聴者にとっては恋の方が重要になってきたかも(笑)
次回、設楽くんめっちゃ怪しいけれど、夢落ちですよね……
まだ1度しか見てませんが 地下の病院なの??暗すぎます。暗くて病院として清潔感感じらません。わきの俳優さんイライラしてきます。一番のイライラ佐野さん 演技はじめてなんですか うるさすぎてしらけてしまいいます。うるさすぎて ドラマ入ってい行けません。他の役者さんも セリフがおかしくて 録画してあるけど 観たいとは思いません
佳作だと思うドラマ。私は、俳優松田君推しになってしまったし、フジテレビのドラマだって事も、感慨深い。いろんな意味で、いろんな人々を応援したい…とりあえず、視聴率アップに、貢献させて頂きます。
馬鹿なわがままなお嬢様のドラマですね。
多くを体験させることで子供の世界を広げるという子育て志向は確かに素晴らしいのだけれど、人には人の考えがある。
「格差格差」って詩穂さんに詰める官僚のしつこさが大好きな詩穂さんを怒らせる。
せっかくの御三家揃っての初レクだったのに。
詩穂さんには、母親が亡くなってから父と自分の家事をワンオペでやらなくてはならなくなったトラウマがあった。
バスケ部も続けることができなくなり、ずっと父の家に使われることに絶望して高校卒業と同時に家を出た。
礼子さんに語るその話を陰で聞いてしまった官僚の反応が純粋でちょっと笑えた。
官僚は官僚で、子どもを東大に入れるためDVもどきのスパルタ教育を親から受けたトラウマがあった。
でも、バスケ部をやめたけれど、部のみんなから美容師になればいいと言われて美容師になり、トラオと出会い、いちごちゃんを得たことは自分にとっての幸運だと詩穂さんは語る。
中谷さんだって、東大に入れたから官僚への道が開け、セレブな異文化交流を経て結婚し、佳恋ちゃんを得たんだよね。
何があるかわからないのが人生。良い方に受け止める、今日も詩穂さんが素敵。
そんな詩穂さんのことを「専業主婦はお荷物」とわざわざ怪文書を入れてくる変な女がいる。
このドラマだから変な方向にはいかないと信じているけれど、詩穂さんが傷つけられないといいな。
「多様性」と「志向を仕事に持ち込むこと」と「価値の押し付け」は別なんだよね。
多様性の時代は、自分と異なるものの存在を認めることで、その中には「保守」も入っている。古い考えもまた多様性の一部なのよね。
とにかく、「認めようとさせること」を止めてみんな自由になろう。という話。
自分と違うことを認めた部長はカッコよかったし、そういう方向に促した人見くんは凄い。
原作読了。まあ、1クールドラマで描けたのは本来の内容の半分未満程度。
人形屋敷事件だけを別格の前後編SPとして扱い、後は鹿乃子周辺の
日常の小事件中心で纏めたのは制作予算の問題もあったのかも?
幽霊屋敷事件等も映像で観てみたいですが結果的にリリーさんが雅さんとの
コンペに負けてしまったような印象。本来は雅さんの方が大事件のゲストキャラ。
原作は上京した鹿乃子がリリーさんの女給面接を断られる(この時点では完全モブ)
所から始まり、最終回には彼女の結婚式に参列する。
他にも左右馬のアンチテーゼ的な異母兄や、鹿乃子と同じ能力を持っていた男など
未登場に終わったキャラが多い一方、使い捨て感は皆無。終盤、鹿乃子が誘拐された
エピソードでは旦那様の出張手配もしていた経験から周辺交通事情に詳しい耕吉君の
サポートとか正に『情けは人の為ならず』でしょうか。
ドラマ二期があっても良いけど、ドラマ化を切欠に原作が再評価されて
2クールのアニメ化辺りが理想かもしれません。コミックは画力も高くて
鹿乃子君はメガネっ娘好きの方にはドストライクですねぇ。
対して千代ちゃんは脇役顔(笑。二人で少女探偵をやったエピソードはドラマでも
選ばれましたが原作表紙で並んでいると、どちらがメインか一目瞭然。