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各々が言っていることに嘘が無ければ、全容がほぼ判明した回。
・七瀬紫陽はループクンドの骨を挿し木して作られた人間(クローン)だった。
・作り出したのは義父・京一、石見沢、仙波佳代子。
・仙波佳代子はジュモクの会の「ちゃぽん」牛尾から「聖母」を作るように依頼を受けていた。
(・牛尾自身もクローンらしい)
・「あなたを産めて光栄だった」の言葉通り、悠の母・楓がジュモクの会から選ばれた会員として紫陽を産んでいた。
・仙波佳代子は紫陽が産まれたことを知らず(死産だったと聞かされていた)、計画は失敗したと思っていた
・石見崎は「罪と向き合う覚悟がある」と仙波に連絡し、会う予定だった日に牛尾によって殺された。
分かったのはこんなところ。
「全部つながっているのよ」が本当に不気味だった。 警察の中にも信者がいるから捜査を止めようとしているということでしょう?気持ち悪いな。
ループクンドの子は生きています……。
紫陽は生きているんだね。 どこにいるのかといえば教団なんだろうな。
京一が信者かどうかで善悪が変わりそう。
急性胆管炎で搬送された95歳の内島さんは、自分自身の口から「十分生きたで何もしなくていいよ」と桂先生に言うことが出来る。
息子も「治療するよりも外出して、行きたいところへ連れて行ってあげたい」と言う。
容態が悪くなれば「母ちゃん、今度こそ死にますか!」と必死で駆け付け、「しっかりしろよ」と手を握って泣き続ける。
普段から覚悟が出来ている。お互いの望む最期が見えている。
反対に、老衰で意識がない祖父を入院させている田々井一家の方は、30代の孫が祖父の顔も見に来ない。 桂先生とだけ面談し、「出来ることは何でもやってください」「連絡はしないでください」と言うだけ。
三島先生は「家族は末期の患者について考えることを捨てている」と言う。死を受け止める準備が出来ていない。超高齢の家族に延命し続けることがどういうことかも考えていない。
受け止めるのは医師。
末期の治療を判断する医師の抱えるものは重い。
高齢者の医療に善と悪はなく、判断は医師に任される。
大変な環境の中で、それでも花を愛でる優しさがある桂先生と明るい月尾枝さんの存在に救われる。
淡々と生きていかないと難しい仕事だなと思う。
全10回…まだ半分…今回で両思いになった…のか?観覧車場面は、微笑ましかったなあ…私自身は、怖くて観覧車に乗ろうと思ったこともないんだけど、今後も絶対に乗らない事が決定!さて…この二人、万が一、結婚に至っても、良い家族にはなれないだろうなあ…日々、緊張して過ごす事になりそうだし…なあんてホワ〜って想像していたけど、まだまだ事件が起こるし、判明していない事が多過ぎて…次回も楽しみです。亀山マッサンが大好きなキャラクターだったので、玉山鉄二さんは、悪い人じゃないといいなあ…と祈りつつ…
倫也がいっぱいダイジェストで…ほっこり笑わせて頂きました。倫也さんってば…良い声ですよねえ…土曜ダイジェスト版視聴していて、改めて思っちゃいました。今週の展開は、あまりにも重苦しく…その割には、あっさり解決した感じ…まあ可愛い渋谷そらじ君とイケボ倫也様に、ヒャンちゃん夫だった黒川先生の良い人ぶり…色々、役者さんの演技力を堪能させては頂けました。
「えっ、あなたストーカーなの?気持ち悪い」と言うサユリ継母に「ストーカー~?ははは」と可笑しそうに返す爽太。ストーカーの自覚がなかったらしい(笑)立派なストーカーだよっ!
今回はほぼ恋バナだった。しかし佐倉の爽太に対する執着は何なんだろう。まるで爽太が犯人じゃなきゃいけないみたい。
やはり本当に佐倉も麻里子さんのストーカーだったんだろうなぁ。昔から「好きな人」をモデルに絵を描いていると言っていたもんね。
それで爽太を犯人にしようとしているとしたら……佐倉が犯人だという説も濃厚だ。
今週誰も死んでいない分、来週は動きがありそうだし。
ストーカーなのについに告白しちゃった爽太。
まだ先が長いのにもう告白しちゃっていいの!?
ラスト、びっくりしたよ。よく!帰って!これたな!
その事情は私たちには分からない。直人くんは知っているのかも知れないけれど、何があろうとやはり不誠実だよ。
1年も経ってから電話してくるなんて。 「元気そうだね」じゃないし。
どういう立場から怒っているのか自分自身の気持ちも全く分からないけれど、とにかく腹が立つ……。
こういうのが本当に生方脚本は素晴らしく上手い。
この先、「そういう事情なら仕方ないね」と充を許す層と、何があろうが許せない層が現れる。
「海のはじまり」と同じだな。
来週になったら、なぜ あずさと一緒に出て行ったのかハッキリするのかなぁ。
来週が待ち遠しい。
その「組織」?が何を目的としているのかが具体的に分かってきた第5話。
真弓が覚醒し、石野奈々美としての記憶が完全に蘇り、ここから先の目的もハッキリした。
娘が居たんだ……とか、ああ、あれ演技だったんだ!など、意外で悲惨な人生が浮き彫りになった。
ある日突然、夫が消えた二宮さんも気の毒だけれど、正樹と暮らしていた記憶が一番幸せだったという真弓も可哀そう。
「犯罪者を更生させるためのプロジェクト」として、記憶を本当に失くしてくれるならば通用するかもしれないけれど、真弓の例を見ていたら覚醒しちゃうし、今のままでは使い物にならないかも。
そして犯罪者を、というよりも、この実験のための犯罪者を作り上げているのでは。
冤罪だったという真弓。 そして何をしたからこうなったのか、よく分からない正樹。
人選の基準が早く知りたい。
吉村界人くんの役割も楽しみにしている。
3件とも最終回のように解決したけれど、だからこそ絶対にこれからどんどん混乱してくるよねぇ…と思うのだった。
麻紀は息子の正式な検査結果を経て、夫と気持ちを分かち合うことが出来た。
遥は義孝からベビーシューズを貰い、子供を産んでほしいという言葉を貰うことが出来た。
薫子は客の藤川さんと距離を縮めることが出来た。
でも……。 麻紀の家は結局育児ワンオペになりそうな気がするし、宗司が急に物分かり良すぎて浮気でもしているのでは、と思ってしまった。
義孝はメンタル弱そうなので結局逃げだしそうな予感。
藤川は……一応地位がある事だけは間違いなさそうだけれど、金銭的な詐欺じゃなければ、女がいっぱいいそう……。
ストーリーの方向はまだ分からないけれど、展開は気になる。
何より「この世代」にたまに懐かしさを感じたり、見守りの姿勢で見れちゃうので、ストレスはない。
出ている人が好きな人ばかりなので楽しめている。
火曜風薫るは、人間の嫌〜〜な面を見せつけられて…確かに、そういう噂で非難する人々いるよねって、頭では理解出来るけど、ドラマの中でも視聴するのが辛過ぎて、中村倫也キタ〜!直美見参!みたいに喜べずに…再放送がある昼、ひよっこ第2回後は、ブチっとテレビを消した私。でも今、くうさんの解説拝読して…なんか…心が落ち着きました。水曜風薫る、楽しみになりにけり。いつもいつも、ありがとうございます。
GACKTの演技力を演出や脚本でカバーしようとして滑っている印象…。 弁護士設定なら弁舌で視聴者を惹きつけるシーンがあるべきでは?堺雅人を見よ! 若い奴に前衛を任せるなら尚の事、後方から存在感を出せなくては…。 ディーン・フジオカを見よ!
買収目的の裏工作というオチは大体、先が読めるので会合場面での 腹の探り合いこそドラマとしての真価が問われるシーンなのに キーワードを言われるままに口にしたり書類文面の内容のチェックが温い 大手企業社長が悪役としてヘボ過ぎる…。 多数の脚本家が参加するようですが回によっては面白くなるのか?
高尚な哲学的な、濃い濃いドラマだと推測しています。視聴すべきだと思う…けど…くうさんの解説拝読するだけで、胸が詰まりそう…。大切な、誰もが考えなければならない問題の内容…
Aぇ! groupの佐野君って方なんですね、シマケンの中の人…私、視聴する番組が偏っている…自分はバラエティー番組好きなのに、夫がお笑い嫌いの上、歌番組もチャンネル合わせてくれない人なもので…。佐野君の、歌って踊っておられる姿も、なんとかして拝見したくなりました。夫の留守時に、佐野君の別の顔を是非とも見るぞっ!しかし…才能ある方々は、いろんな芸能分野で御活躍されますよねえ…尊敬します。例えば香取慎吾君とか…あのグループのみなさんそれぞれ、俳優業もバラエティーも素晴らしいですよねえ…。貴重なお話、ありがとうございました。
終末医療に関わる人たちへの敬意、精いっぱい最期まで生きてこられた患者さんの誇り、遺族の心情……そういった本来は「金で解決できることではないもの」について、気持ちのいい解決になった第6回。
誤嚥からの肺炎で死亡した患者さんの件で、騒ぎになったら大変だから金で解決してしまおうと考えた院長や理事側に、はっきりと「私たちは看護のエキスパート。ご家族は素人。山口さんも誇りを持って生きた。これを間違いだと言ってしまうのは失礼なこと」と言えた月岡さんは本当に偉かった。
いつ起きても不思議ではなかった誤嚥。肺炎。それでも山口さんは食べることが大好きで最期まで自分の手で口から美味しそうに食べた。
形見の丹前を届けながら、病院での様子や最期の様子を伝えた月岡さんと正太郎先生に娘さんは礼を言ってくれた。
杉田かおるさんの抑えた演技が素晴らしくて涙誘われた。
施術に対する不満や不安は尽きないだろうし、現実に隠ぺいされる事実もあるかもしれない。
けれども私たちは病院に家族を預ける限り信用するしかないのよね。 こういう人たちが居る病院に家族を看てもらいたい。
そう思える。
今回の件は、例え老齢で末期が近い患者だとしても、あきらめない家族もいるという点では谷崎先生にとっても考えさせられる点が多い話だったかも。
娘さんの最期は心が痛い……。
昔は朝ドラや大河などNHKの大きな連ドラに出ている役者は出ている間は他の仕事は受けられなかったと聞きました。でも今はNHKにそんな権力はありません。 シマケン役の佐野晶哉くんは基本はAぇ!groupというアイドルグループのメンバーで、お笑い番組どころかステージに立って踊って歌っている人です。 どの仕事も真剣に取り組んでいる人ですから、ぜひこの機会に役者としても他の仕事としても応援してあげてくださいね イメージの違う彼の一面を見ることも楽しんでくれればファンとしてうれしいです
先週Threadsで「紫陽の葬式に参列者もいたのに居なかったことにはできないのでは」というコメントを頂いて、そういえばそうやんな……と思ってたのですが、なんです?悠の妄想を供養するための葬式だったと??めちゃくちゃやん。
やはり全てはあの200年前の骨から始まっている……と気付き始めた悠。
ラストも衝撃だったな。 え、あなたが彼女??
もう何が本当なのかよく分からなくなったけれど、悠の少年時代が地獄だったことはよく分かりました。
宗教二世には自分の意志が通用しないからね……
悠の言うことだけが真実。視聴者はそのスタンスで
各々が言っていることに嘘が無ければ、全容がほぼ判明した回。
・七瀬紫陽はループクンドの骨を挿し木して作られた人間(クローン)だった。
・作り出したのは義父・京一、石見沢、仙波佳代子。
・仙波佳代子はジュモクの会の「ちゃぽん」牛尾から「聖母」を作るように依頼を受けていた。
(・牛尾自身もクローンらしい)
・「あなたを産めて光栄だった」の言葉通り、悠の母・楓がジュモクの会から選ばれた会員として紫陽を産んでいた。
・仙波佳代子は紫陽が産まれたことを知らず(死産だったと聞かされていた)、計画は失敗したと思っていた
・石見崎は「罪と向き合う覚悟がある」と仙波に連絡し、会う予定だった日に牛尾によって殺された。
分かったのはこんなところ。
「全部つながっているのよ」が本当に不気味だった。
警察の中にも信者がいるから捜査を止めようとしているということでしょう?気持ち悪いな。
ループクンドの子は生きています……。
紫陽は生きているんだね。
どこにいるのかといえば教団なんだろうな。
京一が信者かどうかで善悪が変わりそう。
急性胆管炎で搬送された95歳の内島さんは、自分自身の口から「十分生きたで何もしなくていいよ」と桂先生に言うことが出来る。
息子も「治療するよりも外出して、行きたいところへ連れて行ってあげたい」と言う。
容態が悪くなれば「母ちゃん、今度こそ死にますか!」と必死で駆け付け、「しっかりしろよ」と手を握って泣き続ける。
普段から覚悟が出来ている。お互いの望む最期が見えている。
反対に、老衰で意識がない祖父を入院させている田々井一家の方は、30代の孫が祖父の顔も見に来ない。
桂先生とだけ面談し、「出来ることは何でもやってください」「連絡はしないでください」と言うだけ。
三島先生は「家族は末期の患者について考えることを捨てている」と言う。死を受け止める準備が出来ていない。超高齢の家族に延命し続けることがどういうことかも考えていない。
受け止めるのは医師。
末期の治療を判断する医師の抱えるものは重い。
高齢者の医療に善と悪はなく、判断は医師に任される。
大変な環境の中で、それでも花を愛でる優しさがある桂先生と明るい月尾枝さんの存在に救われる。
淡々と生きていかないと難しい仕事だなと思う。
全10回…まだ半分…今回で両思いになった…のか?観覧車場面は、微笑ましかったなあ…私自身は、怖くて観覧車に乗ろうと思ったこともないんだけど、今後も絶対に乗らない事が決定!さて…この二人、万が一、結婚に至っても、良い家族にはなれないだろうなあ…日々、緊張して過ごす事になりそうだし…なあんてホワ〜って想像していたけど、まだまだ事件が起こるし、判明していない事が多過ぎて…次回も楽しみです。亀山マッサンが大好きなキャラクターだったので、玉山鉄二さんは、悪い人じゃないといいなあ…と祈りつつ…
倫也がいっぱいダイジェストで…ほっこり笑わせて頂きました。倫也さんってば…良い声ですよねえ…土曜ダイジェスト版視聴していて、改めて思っちゃいました。今週の展開は、あまりにも重苦しく…その割には、あっさり解決した感じ…まあ可愛い渋谷そらじ君とイケボ倫也様に、ヒャンちゃん夫だった黒川先生の良い人ぶり…色々、役者さんの演技力を堪能させては頂けました。
「えっ、あなたストーカーなの?気持ち悪い」と言うサユリ継母に「ストーカー~?ははは」と可笑しそうに返す爽太。ストーカーの自覚がなかったらしい(笑)立派なストーカーだよっ!
今回はほぼ恋バナだった。しかし佐倉の爽太に対する執着は何なんだろう。まるで爽太が犯人じゃなきゃいけないみたい。
やはり本当に佐倉も麻里子さんのストーカーだったんだろうなぁ。昔から「好きな人」をモデルに絵を描いていると言っていたもんね。
それで爽太を犯人にしようとしているとしたら……佐倉が犯人だという説も濃厚だ。
今週誰も死んでいない分、来週は動きがありそうだし。
ストーカーなのについに告白しちゃった爽太。
まだ先が長いのにもう告白しちゃっていいの!?
ラスト、びっくりしたよ。よく!帰って!これたな!
その事情は私たちには分からない。直人くんは知っているのかも知れないけれど、何があろうとやはり不誠実だよ。
1年も経ってから電話してくるなんて。
「元気そうだね」じゃないし。
どういう立場から怒っているのか自分自身の気持ちも全く分からないけれど、とにかく腹が立つ……。
こういうのが本当に生方脚本は素晴らしく上手い。
この先、「そういう事情なら仕方ないね」と充を許す層と、何があろうが許せない層が現れる。
「海のはじまり」と同じだな。
来週になったら、なぜ あずさと一緒に出て行ったのかハッキリするのかなぁ。
来週が待ち遠しい。
その「組織」?が何を目的としているのかが具体的に分かってきた第5話。
真弓が覚醒し、石野奈々美としての記憶が完全に蘇り、ここから先の目的もハッキリした。
娘が居たんだ……とか、ああ、あれ演技だったんだ!など、意外で悲惨な人生が浮き彫りになった。
ある日突然、夫が消えた二宮さんも気の毒だけれど、正樹と暮らしていた記憶が一番幸せだったという真弓も可哀そう。
「犯罪者を更生させるためのプロジェクト」として、記憶を本当に失くしてくれるならば通用するかもしれないけれど、真弓の例を見ていたら覚醒しちゃうし、今のままでは使い物にならないかも。
そして犯罪者を、というよりも、この実験のための犯罪者を作り上げているのでは。
冤罪だったという真弓。
そして何をしたからこうなったのか、よく分からない正樹。
人選の基準が早く知りたい。
吉村界人くんの役割も楽しみにしている。
3件とも最終回のように解決したけれど、だからこそ絶対にこれからどんどん混乱してくるよねぇ…と思うのだった。
麻紀は息子の正式な検査結果を経て、夫と気持ちを分かち合うことが出来た。
遥は義孝からベビーシューズを貰い、子供を産んでほしいという言葉を貰うことが出来た。
薫子は客の藤川さんと距離を縮めることが出来た。
でも……。
麻紀の家は結局育児ワンオペになりそうな気がするし、宗司が急に物分かり良すぎて浮気でもしているのでは、と思ってしまった。
義孝はメンタル弱そうなので結局逃げだしそうな予感。
藤川は……一応地位がある事だけは間違いなさそうだけれど、金銭的な詐欺じゃなければ、女がいっぱいいそう……。
ストーリーの方向はまだ分からないけれど、展開は気になる。
何より「この世代」にたまに懐かしさを感じたり、見守りの姿勢で見れちゃうので、ストレスはない。
出ている人が好きな人ばかりなので楽しめている。
火曜風薫るは、人間の嫌〜〜な面を見せつけられて…確かに、そういう噂で非難する人々いるよねって、頭では理解出来るけど、ドラマの中でも視聴するのが辛過ぎて、中村倫也キタ〜!直美見参!みたいに喜べずに…再放送がある昼、ひよっこ第2回後は、ブチっとテレビを消した私。でも今、くうさんの解説拝読して…なんか…心が落ち着きました。水曜風薫る、楽しみになりにけり。いつもいつも、ありがとうございます。
GACKTの演技力を演出や脚本でカバーしようとして滑っている印象…。
弁護士設定なら弁舌で視聴者を惹きつけるシーンがあるべきでは?堺雅人を見よ!
若い奴に前衛を任せるなら尚の事、後方から存在感を出せなくては…。
ディーン・フジオカを見よ!
買収目的の裏工作というオチは大体、先が読めるので会合場面での
腹の探り合いこそドラマとしての真価が問われるシーンなのに
キーワードを言われるままに口にしたり書類文面の内容のチェックが温い
大手企業社長が悪役としてヘボ過ぎる…。
多数の脚本家が参加するようですが回によっては面白くなるのか?
高尚な哲学的な、濃い濃いドラマだと推測しています。視聴すべきだと思う…けど…くうさんの解説拝読するだけで、胸が詰まりそう…。大切な、誰もが考えなければならない問題の内容…
Aぇ! groupの佐野君って方なんですね、シマケンの中の人…私、視聴する番組が偏っている…自分はバラエティー番組好きなのに、夫がお笑い嫌いの上、歌番組もチャンネル合わせてくれない人なもので…。佐野君の、歌って踊っておられる姿も、なんとかして拝見したくなりました。夫の留守時に、佐野君の別の顔を是非とも見るぞっ!しかし…才能ある方々は、いろんな芸能分野で御活躍されますよねえ…尊敬します。例えば香取慎吾君とか…あのグループのみなさんそれぞれ、俳優業もバラエティーも素晴らしいですよねえ…。貴重なお話、ありがとうございました。
終末医療に関わる人たちへの敬意、精いっぱい最期まで生きてこられた患者さんの誇り、遺族の心情……そういった本来は「金で解決できることではないもの」について、気持ちのいい解決になった第6回。
誤嚥からの肺炎で死亡した患者さんの件で、騒ぎになったら大変だから金で解決してしまおうと考えた院長や理事側に、はっきりと「私たちは看護のエキスパート。ご家族は素人。山口さんも誇りを持って生きた。これを間違いだと言ってしまうのは失礼なこと」と言えた月岡さんは本当に偉かった。
いつ起きても不思議ではなかった誤嚥。肺炎。それでも山口さんは食べることが大好きで最期まで自分の手で口から美味しそうに食べた。
形見の丹前を届けながら、病院での様子や最期の様子を伝えた月岡さんと正太郎先生に娘さんは礼を言ってくれた。
杉田かおるさんの抑えた演技が素晴らしくて涙誘われた。
施術に対する不満や不安は尽きないだろうし、現実に隠ぺいされる事実もあるかもしれない。
けれども私たちは病院に家族を預ける限り信用するしかないのよね。
こういう人たちが居る病院に家族を看てもらいたい。
そう思える。
今回の件は、例え老齢で末期が近い患者だとしても、あきらめない家族もいるという点では谷崎先生にとっても考えさせられる点が多い話だったかも。
娘さんの最期は心が痛い……。
昔は朝ドラや大河などNHKの大きな連ドラに出ている役者は出ている間は他の仕事は受けられなかったと聞きました。でも今はNHKにそんな権力はありません。
シマケン役の佐野晶哉くんは基本はAぇ!groupというアイドルグループのメンバーで、お笑い番組どころかステージに立って踊って歌っている人です。
どの仕事も真剣に取り組んでいる人ですから、ぜひこの機会に役者としても他の仕事としても応援してあげてくださいね
イメージの違う彼の一面を見ることも楽しんでくれればファンとしてうれしいです
先週Threadsで「紫陽の葬式に参列者もいたのに居なかったことにはできないのでは」というコメントを頂いて、そういえばそうやんな……と思ってたのですが、なんです?悠の妄想を供養するための葬式だったと??めちゃくちゃやん。
やはり全てはあの200年前の骨から始まっている……と気付き始めた悠。
ラストも衝撃だったな。
え、あなたが彼女??
もう何が本当なのかよく分からなくなったけれど、悠の少年時代が地獄だったことはよく分かりました。
宗教二世には自分の意志が通用しないからね……
悠の言うことだけが真実。視聴者はそのスタンスで