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今日、226は、日本国民全員が、歴代の記憶勉強で必ず口に出して覚える日付…そして、我が甥っ子が、10歳で他界した日付…そして、我が最愛の父の命日でもある。父の11回忌の朝、ばけばけ…呪いの回でしたね。八雲さんの作品から構想を練られた脚本だそうですね。いやあ…ゾクゾク……
マチルダには二面性があるという話をずっと聞いてきたけれど、その「二面性」は全て作られた話や勘違いなのでは……、と思っていた(通り)。
白馬ちゃんがマチルダを庇って言った「そういうアルバイトをしていた人にもきっと事情があるし、女性をそういうふうにしたのは男性」というセリフはそのまま美大時代の友達を救う言葉になった。
やはりマチルダには一本筋がある。素敵な人間だと見れば見るほど思う。
あの時失くしたNo.12のビデオテープには、「当時何か悪いことをしていた人たちが映り込んだ何か」があったらしい。
子どもたちの記憶には優しくてありがたかった「映研への興味・バブル期の高くて美味しいお菓子・MJのコンサートチケット」……これらをくれたトレンディさんは、ただビデオテープを探しているだけだった。
子どもだから利用されていた、という事実を知ってしまった痛みが今回も突き刺さる。
けれども、マチルダが「殺されるべきではなかった人」であることは徐々にはっきりしてきた。
とにかく、全てが笑える勘違いで、無事に生きていてくれればいいのにな…。
秋葉一馬が犯人とされた一家惨殺事件よりも、その家が関わった秋葉一馬の妻殺害事件(あんなの事故ではなくて事件でしょ)がムナクソ悪すぎて、その事件の時の処分からまず全て蒸し返したい。
父が冤罪作りをしていたと知ることになる安堂くん。あるはずの証拠品は「不見当」。
正しい司法とは、間違いがあったら正しく正す司法でしょ。その死刑がすでに施行されてしまっているとしても……。
権力は見通し良くするべき。それが行われない国は怖い国だよ。
「普通」「きちんと」をずっと強要してきた息子に、父がどんな背中を見せるのか。
安堂くんの本当の親離れとなる時が楽しみで仕方ない。
オッサン、公私に渡り全然、真摯に向き合ってないじゃん! 妻がちゃんと躾無いから、息子は宇宙人にしか見えないから、 自分が黒と決めた相手を白という意見は却下。俺様ルールブックかよ。
権威が服着て歩いている父に対して真実を求める安藤君の表情にⅬが戻ってきた! …ような気がする。都合の悪い事を誤魔化す権力者は一周回って子供と変わらない。 「どうして普通(=人としての真っ当さ)が出来ないの?」 さあブーメランが次回、直撃するか?
直人は可哀そうだし、その気持ちすら利用している万季子はやはり怖い。
でもたぶん、それは母心ってやつなんだろう……。欲しいのは男ではなくて息子の未来なんだろうな。逆に奪っているけどね。
悪いことをしたり隠したりしている先に子供の未来なんて無いんだよね。でも月曜の母も火曜の母も、行き過ぎてしまう。受験熱は怖いな。
南良さんが淳一の件を表ざたにしないのは、言っていた通り、たぶん撃ったのは淳一ではないから。
そこにはきっと小杉署長が関わっているのよね。
みんな幸せになっておくれ……。
あんな男を殺したことで、幸せになるべき人たちが苦しむ結果になるのは理不尽だ
もう本当に根本的な問題として、紗春は夫の死が確定した段階で保険調査や警察の捜査が入ると思うので、むしろ逃げた方がいいのでは?
というか、まさか夫の遺体とカズッキーの遺体が勘違いされているということに今週気づいたとは思わなかった。とっくに気付いているのだと思っていたからドキドキして観ていたのに、遅っっっ!
妻から金を取れなければ母親から取るクズッキーのクズさには、今週も早く滅んでとしか思えませんでした。
子どもたちか本当に可愛そう。
あちこちに嘘ついてネタを仕入れようとしている天童もその内消されるんだろうなと思っているので、ちょっと様子を見たい。
ホームでまるで刑事のようにクズッキーを捕まえる図は、ちょっと面白かった(笑)
捕まったのは儀堂?ノット儀堂?
鈴木亮平が捕まったり殴られたりしていて、もうどちらがどちらかよく分からない。
でも、悪い戸田恵梨香はやっぱり素敵だよね。
一香も初めから信じられないと思っていたけれど、麻友も信じられない私はもう誰も信じられない状態です。
一香=夏海リブート説は死んだのか……。
ウザいのは分かるけれど、あの状況で「ウザっ」って(笑)桜庭くん、正直すぎた。
過干渉のモラハラ親だって、一応、子どもに対する愛情はあるんじゃないのかな。とは思うけれど、どう見ても犯人だからね、キャスト的に(笑)
ただ、サヤカ自体が怪しいので、よく分からない。犯人はまだ母親で確定しちゃいけないんだろうな。
小豆相場で大負けするでしょ?焼き網事件で妖怪の存在からの次期作品の創作意欲沸騰するでしょ?…っていうような視聴者の予測を、ことごとく覆す脚本家の術中にハマった。脚本家としては、してやったり…で、ある意味成功…なのかもね。土スタは、出雲から生放送で、おトキちゃんにも内緒で、司之介父ちゃんの、餅網はここじゃあ〜登場であった。ま、島根県民は、まだまだ、ばけばけを見捨てはしません。今後のスバラシハナシ、マツ…そういえば、元々トキは、雨清水の娘だったので、雨清水トキだった…ウシミズトキ…ウシミヅトキ…ウシミツトキ…丑三つ時…キャ〜!
過去に人を撃ち殺しておいて、シレっと警察官になるだろうか?ってところとか、 それまで何事もなかったかのように拳銃について同級生に確認してたりとか、 それなのに追及されて思い出した時に汗だくになったりして なんか不自然すぎるんだよねぇ
ドラマなのに何にも事件が起きないんだよね。 ダラダラと主人公の日常を見せられている感じ。今どきの人なのか良くわからないけど、登場人物のしゃべり方のクセが全員似てる。 「え、まって、え?」「てか、それってさ、」「だよね」「そっか」みたいな感じ。
不倫されて、「支えられて息苦しい」とか言われて、初めから嫌な予感がしてたからと保険も下りず、広也さんが気の毒すぎる(泣)
スト坦としてはありがたい高地優吾キャスティング。優しい役で良かったけれど離婚されるクズ夫の役も見てみたかった(笑)
マイノリティな恋愛は辛い人生だっただろうけれど、カモフラにしろ結婚したのだから不倫は不倫であって同情する余地が無い。
気の毒なのは「支えられて息苦しい」なんて勝手なことを言われてしまうパートナーの方。
保険が下りなくても当然、慰謝料は貰おう?性的マイノリティは免罪符にはならない。
深山リサーチが、ちゃんと広也さん側に同情的な描き方だったのは良かった。
実際話なら怖過ぎ もう1人の主役は江口のりこさん毎回、笑ってしまう
ほのぼの見れる 題の意味は???
ランボーと呼ばれた変わり者の男が血まみれのゾンビになってマチルダを追う、というまた妄想にまみれた記憶。
これが本当にランボーが体験したような戦争の話になるとは思わなかった。笑いながら見ていたネタが訪れた人の重たい記憶と被ってくる。
孤独だけれど優しい男の人生が垣間見える思い出話に涙する。
初回から、懐かしいねぇと笑って見ていた竿竹屋がここにきて犯人候補に挙がってきたのには鳥肌立った。
古沢脚本は職人芸。
マチルダは結婚していたという。
貰ってきた骨は本当にマチルダのものだったのか。
最終回には生きているマチルダが笑いながら出て来るのを期待しているんだけれど…。
今日、226は、日本国民全員が、歴代の記憶勉強で必ず口に出して覚える日付…そして、我が甥っ子が、10歳で他界した日付…そして、我が最愛の父の命日でもある。父の11回忌の朝、ばけばけ…呪いの回でしたね。八雲さんの作品から構想を練られた脚本だそうですね。いやあ…ゾクゾク……
マチルダには二面性があるという話をずっと聞いてきたけれど、その「二面性」は全て作られた話や勘違いなのでは……、と思っていた(通り)。
白馬ちゃんがマチルダを庇って言った「そういうアルバイトをしていた人にもきっと事情があるし、女性をそういうふうにしたのは男性」というセリフはそのまま美大時代の友達を救う言葉になった。
やはりマチルダには一本筋がある。素敵な人間だと見れば見るほど思う。
あの時失くしたNo.12のビデオテープには、「当時何か悪いことをしていた人たちが映り込んだ何か」があったらしい。
子どもたちの記憶には優しくてありがたかった「映研への興味・バブル期の高くて美味しいお菓子・MJのコンサートチケット」……これらをくれたトレンディさんは、ただビデオテープを探しているだけだった。
子どもだから利用されていた、という事実を知ってしまった痛みが今回も突き刺さる。
けれども、マチルダが「殺されるべきではなかった人」であることは徐々にはっきりしてきた。
とにかく、全てが笑える勘違いで、無事に生きていてくれればいいのにな…。
秋葉一馬が犯人とされた一家惨殺事件よりも、その家が関わった秋葉一馬の妻殺害事件(あんなの事故ではなくて事件でしょ)がムナクソ悪すぎて、その事件の時の処分からまず全て蒸し返したい。
父が冤罪作りをしていたと知ることになる安堂くん。あるはずの証拠品は「不見当」。
正しい司法とは、間違いがあったら正しく正す司法でしょ。その死刑がすでに施行されてしまっているとしても……。
権力は見通し良くするべき。それが行われない国は怖い国だよ。
「普通」「きちんと」をずっと強要してきた息子に、父がどんな背中を見せるのか。
安堂くんの本当の親離れとなる時が楽しみで仕方ない。
オッサン、公私に渡り全然、真摯に向き合ってないじゃん!
妻がちゃんと躾無いから、息子は宇宙人にしか見えないから、
自分が黒と決めた相手を白という意見は却下。俺様ルールブックかよ。
権威が服着て歩いている父に対して真実を求める安藤君の表情にⅬが戻ってきた!
…ような気がする。都合の悪い事を誤魔化す権力者は一周回って子供と変わらない。
「どうして普通(=人としての真っ当さ)が出来ないの?」
さあブーメランが次回、直撃するか?
直人は可哀そうだし、その気持ちすら利用している万季子はやはり怖い。
でもたぶん、それは母心ってやつなんだろう……。欲しいのは男ではなくて息子の未来なんだろうな。逆に奪っているけどね。
悪いことをしたり隠したりしている先に子供の未来なんて無いんだよね。でも月曜の母も火曜の母も、行き過ぎてしまう。受験熱は怖いな。
南良さんが淳一の件を表ざたにしないのは、言っていた通り、たぶん撃ったのは淳一ではないから。
そこにはきっと小杉署長が関わっているのよね。
みんな幸せになっておくれ……。
あんな男を殺したことで、幸せになるべき人たちが苦しむ結果になるのは理不尽だ
もう本当に根本的な問題として、紗春は夫の死が確定した段階で保険調査や警察の捜査が入ると思うので、むしろ逃げた方がいいのでは?
というか、まさか夫の遺体とカズッキーの遺体が勘違いされているということに今週気づいたとは思わなかった。とっくに気付いているのだと思っていたからドキドキして観ていたのに、遅っっっ!
妻から金を取れなければ母親から取るクズッキーのクズさには、今週も早く滅んでとしか思えませんでした。
子どもたちか本当に可愛そう。
あちこちに嘘ついてネタを仕入れようとしている天童もその内消されるんだろうなと思っているので、ちょっと様子を見たい。
ホームでまるで刑事のようにクズッキーを捕まえる図は、ちょっと面白かった(笑)
捕まったのは儀堂?ノット儀堂?
鈴木亮平が捕まったり殴られたりしていて、もうどちらがどちらかよく分からない。
でも、悪い戸田恵梨香はやっぱり素敵だよね。
一香も初めから信じられないと思っていたけれど、麻友も信じられない私はもう誰も信じられない状態です。
一香=夏海リブート説は死んだのか……。
ウザいのは分かるけれど、あの状況で「ウザっ」って(笑)桜庭くん、正直すぎた。
過干渉のモラハラ親だって、一応、子どもに対する愛情はあるんじゃないのかな。とは思うけれど、どう見ても犯人だからね、キャスト的に(笑)
ただ、サヤカ自体が怪しいので、よく分からない。犯人はまだ母親で確定しちゃいけないんだろうな。
小豆相場で大負けするでしょ?焼き網事件で妖怪の存在からの次期作品の創作意欲沸騰するでしょ?…っていうような視聴者の予測を、ことごとく覆す脚本家の術中にハマった。脚本家としては、してやったり…で、ある意味成功…なのかもね。土スタは、出雲から生放送で、おトキちゃんにも内緒で、司之介父ちゃんの、餅網はここじゃあ〜登場であった。ま、島根県民は、まだまだ、ばけばけを見捨てはしません。今後のスバラシハナシ、マツ…そういえば、元々トキは、雨清水の娘だったので、雨清水トキだった…ウシミズトキ…ウシミヅトキ…ウシミツトキ…丑三つ時…キャ〜!
過去に人を撃ち殺しておいて、シレっと警察官になるだろうか?ってところとか、
それまで何事もなかったかのように拳銃について同級生に確認してたりとか、
それなのに追及されて思い出した時に汗だくになったりして
なんか不自然すぎるんだよねぇ
ドラマなのに何にも事件が起きないんだよね。
ダラダラと主人公の日常を見せられている感じ。今どきの人なのか良くわからないけど、登場人物のしゃべり方のクセが全員似てる。
「え、まって、え?」「てか、それってさ、」「だよね」「そっか」みたいな感じ。
不倫されて、「支えられて息苦しい」とか言われて、初めから嫌な予感がしてたからと保険も下りず、広也さんが気の毒すぎる(泣)
スト坦としてはありがたい高地優吾キャスティング。優しい役で良かったけれど離婚されるクズ夫の役も見てみたかった(笑)
マイノリティな恋愛は辛い人生だっただろうけれど、カモフラにしろ結婚したのだから不倫は不倫であって同情する余地が無い。
気の毒なのは「支えられて息苦しい」なんて勝手なことを言われてしまうパートナーの方。
保険が下りなくても当然、慰謝料は貰おう?性的マイノリティは免罪符にはならない。
深山リサーチが、ちゃんと広也さん側に同情的な描き方だったのは良かった。
実際話なら怖過ぎ
もう1人の主役は江口のりこさん毎回、笑ってしまう
ほのぼの見れる
題の意味は???
ランボーと呼ばれた変わり者の男が血まみれのゾンビになってマチルダを追う、というまた妄想にまみれた記憶。
これが本当にランボーが体験したような戦争の話になるとは思わなかった。笑いながら見ていたネタが訪れた人の重たい記憶と被ってくる。
孤独だけれど優しい男の人生が垣間見える思い出話に涙する。
初回から、懐かしいねぇと笑って見ていた竿竹屋がここにきて犯人候補に挙がってきたのには鳥肌立った。
古沢脚本は職人芸。
マチルダは結婚していたという。
貰ってきた骨は本当にマチルダのものだったのか。
最終回には生きているマチルダが笑いながら出て来るのを期待しているんだけれど…。