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ズッキーが余計なことをしてくれたおかげで、やっと話が動きそう(いいのか(笑))
でもホント、もう勝手に自首するか勝手に海に飛び込んでほしい。夫のせいで聖子も家族もメチャクチャです。
本当は、政治家の身内になるわけだから、本気で隠したければ 光聖の義母に助けてもらうのが一番楽にいくのかも。別の面倒が起きそうだけど。
というか、光聖がこれからそういう方向で動きそうな気がしてきた。愛する姉のために……。
最後は一族揃って地獄だよね。 子どもたちが可哀想。
草履は布地じゃないので懐に入れても温まりません。したがって 史実で、こういう事があって後世の創作逸話に繋がったのかもしれない…という話。
前回の野党襲撃で、小一郎は一層、「信長も侍も嫌いじゃ!」にならない事に 違和感を感じていたので納得。泣き寝入りの負け組人生は、もう沢山だ! 何だかんだいっても兄弟なんですねぇ。
「何て、そこまで…」 拘束&監禁された恨みでは?逆襲のミサミサ、Ⅼを社会的に抹消! CMでは月が出てきたし、解る人には解る劇場版「デスノ」20周年?
「ヤバ妻」の脚本家だけにエンタメ重視のサスペンス感がノリノリ。 さー、主人公の明日はどっちだ!?
冤罪回避のためにランナウェイしちゃうドラマは今までも結構あって、ツッコミどころ満載なものが多いのだけれど、これは面白かった。
なぜわさわざそんな問題だらけの男に変身する?という流れも見ていて納得できたし、黒い世界に関わることなく真っ当に生きてきた普通の市民が巻き込まれていく様が恐かった。
松ケンが出てきたのには驚いた(見事なネタバレ隠し)。松ケンが中に居る鈴木亮平さんの演技が流石です、
アウトレイジのようなシーンがいつも甘々な日曜劇場に出てきたのにも驚いたし、主人公が一話で消えそうなラストに釘付けになった。
しかし、顔まで変えられて、もう社会的には居ないようなものだよね。早瀬はいずれ儀堂から早瀬に戻ることができるのか……それが一番の問題。
登場人物が多くて混乱しそうだけれど、どう話が動いていくのか先が楽しみ。
動物うんちくを楽しく聞けるのは、斗真のキャラ作りが上手いから。
人間的な感情は全く読み取れないけれど、動物に対する愛と興味は尽きないことが分かる。
「ただ選ばれるのを待ってるやつは永遠に選ばれない」
人間にはもっと複雑な事情があって、年が行けば行くほど親や家庭の事情などで積極的になれなくなる。
泣き崩れる幸子さん、切なかったな。
せめて、当初の目論見通り、今の良い友達関係を維持していってほしいな。
パンダは発情期が極端に短い。しかし「恋が苦手」どころかたくさんの努力をしていることを教えてくれる椎堂先生。
人間が恋のためにそんなに努力しているか?って、してないよね。
人間の恋は年々コンパクトになる。
別れた後に家にまた転がり込んでくるような元カレを一葉はどう受け入れていくのか。まだ好きなのか。
そこに繋がるのかな。
廃刊にするのに部数を上げようとする編集長の意図と同じくらい先が読めない。
第7話 光生、別れる女をハグして髪をなでられちゃうタイプなんだな……それは駄目だ。
しかし佳里奈って自分のマウント発言のことを全て忘れているのね。本当に清々しい(笑)
メンタルやられてる様子まで何だか強くて微笑ましい(笑)
第8話 そもそも「友達と絶交した。どうやったら仲直りできるの?」じゃなくて、「絶交された」なんだけど(笑)
佳里奈の喋りって基本マウントで出来てるんだよね。天邪鬼が過ぎるというか。たぶん半分も本心ではないと思う。
その根本が母の子育てにあったことが分かった回。母恐い。
自分で散々人を傷つけておいて、自分が傷つけられたら大きく騒ぎ、親切にしてくれた人にまでストーカー呼ばわり……
絶対友達になりたくないけど、なぜか笑いながら見てしまう。
慰めてあげたいなって、つい思う。
たぶん、優未も佳里奈のことをそんな風に愛しんでつき合ってきたんだよね。
仲直りできると良いな。
地上派のドラマとしては挑戦的だなぁと思い、最後まで見てみたけれど、「一体何をみせられているんだろう」という感じ。若かった時の自分の小ずるさや自意識の過剰さが思い出されて気分が悪くなりました。全てがゆるゆるとして誰にとっても都合良く、まったりと進んでおり、悪人も善人もいない。ときめきも驚きもない。 これって何が面白いんだろう?安っぽいポエムを読まされた感じです。
セピアに彩られる美しい子供時代に衝撃的な過去が被るのは『スタンド・バイ・ミー』か『白夜行』か、前クールの『良いこと悪いこと』か……(埋めてたし)
竹内涼真の声はこういうモノローグにとてもよく合う。どこか切なくて甘い語り。エモいってやつですよね。
子ども時代に「何か」を隠し、記憶を封印して育った主人公たちが、現代で再会する。
新たな事件の発端は昔埋めた「あれ」。
ということで興味深く見た初回。
子どもの私立受験にはみんな翻弄されるなぁ……。 ドラマを見ている身としては、そんな男の言う通りにしないで警察に言った方がいいよ?なのだけど。
実際にあの立場になったら、きっと「子どものため」と言いながらお金を用意しちゃってドツボにはまるんでしょうね。
子どもの時に埋めたのは、警官だった父が奪われた拳銃。
良質な予感がするサスペンスが始まりました。
日テレのドラマをオンタイしている方がとても多かったので、これから録画や配信などで初回を見るって人がほとんどですよね。なので「初回は導入部」だとお伝えしておきます!
時代的に、または興味的に、人によっては振り落とされてる気分になる方もおられるかもしれませんが、ストーリーの本質は「それ」じゃなさそうです。
なのでラストの展開に向けてじっくり楽しんでください……
って、何で私が解説してる??
とにかく初回の大部分は昭和の映画やアニメネタ満載で、カルチャーにハマっていたオタクほど楽しめた。
古沢作品にしてはセリフが少ないよね、と思っていたけれど、見ている私の脳内がずっと喋っていてヤバかった(爆)
(SFもアニメも全く興味なく育ってここまで生きてきた当家の夫は途中で脱落した(笑))
だからこそ、あんなラストがやって来るとは思いもしなかったよね。
騙されたよ。やはり古沢脚本だった。
あまりネタバレ書けないので、続きが楽しみだ……と言っておきたい。
少年時代の記憶は曖昧で、美しいのね。
小野崎乃亜弁護士が弁護士の仕事に前向きになっていく切っ掛けを語る。
もちろん、そこに初回からの安堂くんの姿勢が関わっているわけですが。
「裁判官としての仕事を逸脱している」と、たまに気づくけれど、基本的には知りたい事のためには足を運ぶ。
「分からないことを分かっていないと分からないことは分かりません」
小野崎の心にもそれが染みついた。
もちろん弁護士の本分は依頼人の側に立つことだけれど、依頼人の今後の人生をより良くするためには嘘で守るよりも真実で生かす方が有意義だと気づく。
弁護人だって、悪を守りたくなければ専属契約を切るのである。
あの学校は生徒の人生を育てているという自覚を持った方が良いよね。
今回は設定は奇妙だったけれど、小野崎弁護士も被告の学生も、みんな人間的に成長した。
そしてそれはきっと安堂くんをも成長に導くのだと思う。
お涙頂戴に寄るわけでも正義を声高に叫ぶわけでもなく、気持ちのいい話。
第6回。先週も面白かったけれど、今日の回は爆笑の連続だったわ。なんてよく出来たコメディ(笑)
清々しいほど我儘で清々しいほど意地っ張りな佳里奈が、鼻持ちならないよりも可愛く見えてくる。
「つきあってない」と言っちゃった光生を「夫」として身元引受人に呼び出す性格なのに、優美にだけは人目もはばからず縋り付くんだから本当に好きなんだよね。
「絶交」って、大人になったら確かにほとんど聞かない(笑)
優美の本音を早く知りたい。
まー、「おむすび」コンビ+フジテレビのトリプルコンボですしね。 自分なら、こんな病院や女医は絶対に受診しません。
初回からロマンティック可愛いラストに見入った。
映像綺麗で、料理は美味しそうで、とりあえずホッコリ。
毎週のメシテロ料理映像と共に主人公たちの恋をゆっくり見守れそう。
小難しい展開にならない方が楽しめそうな予感。
少年漫画的設定と展開で、「ドラマなんだから」と気楽に見る分には想定内に納まった初回。
役者さんが作り出すそれぞれのキャラは魅力的。
ストーリーと設定は「無いけど、ドラマとしてはアルよね」で、ヤンキーに関して嫌悪感が無ければ楽しく観れるのでは。
動物の求愛行動には効率的な様式がある……ということで、真樹の一葉への第一声「評判通りつまらない映画でしたね」は感性を試すためには正解だったということになる。
そこでは正解したのに、後々の付き合い方はずいぶん非効率だったよね(笑)ラストのひと言は生命の保存のための効率的行動なのかしら(爆)
椎堂先生の早口うんちくが流れるように見事で、Xで「早口のキャラばかり演じてる(草」とつぶやいてる斗真にピッタリすぎて、初回からもう楽しくて好きです。
まだどういう方向に行く話なのか分からないけれど、椎堂先生自身も「人間の求愛行動が分からない」と言っているように、一葉と先生の成長記になるのかなと思っている。
テンポが良くて楽しかった。1クール楽しみ。
ズッキーが余計なことをしてくれたおかげで、やっと話が動きそう(いいのか(笑))
でもホント、もう勝手に自首するか勝手に海に飛び込んでほしい。夫のせいで聖子も家族もメチャクチャです。
本当は、政治家の身内になるわけだから、本気で隠したければ 光聖の義母に助けてもらうのが一番楽にいくのかも。別の面倒が起きそうだけど。
というか、光聖がこれからそういう方向で動きそうな気がしてきた。愛する姉のために……。
最後は一族揃って地獄だよね。
子どもたちが可哀想。
草履は布地じゃないので懐に入れても温まりません。したがって
史実で、こういう事があって後世の創作逸話に繋がったのかもしれない…という話。
前回の野党襲撃で、小一郎は一層、「信長も侍も嫌いじゃ!」にならない事に
違和感を感じていたので納得。泣き寝入りの負け組人生は、もう沢山だ!
何だかんだいっても兄弟なんですねぇ。
「何て、そこまで…」
拘束&監禁された恨みでは?逆襲のミサミサ、Ⅼを社会的に抹消!
CMでは月が出てきたし、解る人には解る劇場版「デスノ」20周年?
「ヤバ妻」の脚本家だけにエンタメ重視のサスペンス感がノリノリ。
さー、主人公の明日はどっちだ!?
冤罪回避のためにランナウェイしちゃうドラマは今までも結構あって、ツッコミどころ満載なものが多いのだけれど、これは面白かった。
なぜわさわざそんな問題だらけの男に変身する?という流れも見ていて納得できたし、黒い世界に関わることなく真っ当に生きてきた普通の市民が巻き込まれていく様が恐かった。
松ケンが出てきたのには驚いた(見事なネタバレ隠し)。松ケンが中に居る鈴木亮平さんの演技が流石です、
アウトレイジのようなシーンがいつも甘々な日曜劇場に出てきたのにも驚いたし、主人公が一話で消えそうなラストに釘付けになった。
しかし、顔まで変えられて、もう社会的には居ないようなものだよね。早瀬はいずれ儀堂から早瀬に戻ることができるのか……それが一番の問題。
登場人物が多くて混乱しそうだけれど、どう話が動いていくのか先が楽しみ。
動物うんちくを楽しく聞けるのは、斗真のキャラ作りが上手いから。
人間的な感情は全く読み取れないけれど、動物に対する愛と興味は尽きないことが分かる。
「ただ選ばれるのを待ってるやつは永遠に選ばれない」
人間にはもっと複雑な事情があって、年が行けば行くほど親や家庭の事情などで積極的になれなくなる。
泣き崩れる幸子さん、切なかったな。
せめて、当初の目論見通り、今の良い友達関係を維持していってほしいな。
パンダは発情期が極端に短い。しかし「恋が苦手」どころかたくさんの努力をしていることを教えてくれる椎堂先生。
人間が恋のためにそんなに努力しているか?って、してないよね。
人間の恋は年々コンパクトになる。
別れた後に家にまた転がり込んでくるような元カレを一葉はどう受け入れていくのか。まだ好きなのか。
そこに繋がるのかな。
廃刊にするのに部数を上げようとする編集長の意図と同じくらい先が読めない。
第7話 光生、別れる女をハグして髪をなでられちゃうタイプなんだな……それは駄目だ。
しかし佳里奈って自分のマウント発言のことを全て忘れているのね。本当に清々しい(笑)
メンタルやられてる様子まで何だか強くて微笑ましい(笑)
第8話 そもそも「友達と絶交した。どうやったら仲直りできるの?」じゃなくて、「絶交された」なんだけど(笑)
佳里奈の喋りって基本マウントで出来てるんだよね。天邪鬼が過ぎるというか。たぶん半分も本心ではないと思う。
その根本が母の子育てにあったことが分かった回。母恐い。
自分で散々人を傷つけておいて、自分が傷つけられたら大きく騒ぎ、親切にしてくれた人にまでストーカー呼ばわり……
絶対友達になりたくないけど、なぜか笑いながら見てしまう。
慰めてあげたいなって、つい思う。
たぶん、優未も佳里奈のことをそんな風に愛しんでつき合ってきたんだよね。
仲直りできると良いな。
地上派のドラマとしては挑戦的だなぁと思い、最後まで見てみたけれど、「一体何をみせられているんだろう」という感じ。若かった時の自分の小ずるさや自意識の過剰さが思い出されて気分が悪くなりました。全てがゆるゆるとして誰にとっても都合良く、まったりと進んでおり、悪人も善人もいない。ときめきも驚きもない。
これって何が面白いんだろう?安っぽいポエムを読まされた感じです。
セピアに彩られる美しい子供時代に衝撃的な過去が被るのは『スタンド・バイ・ミー』か『白夜行』か、前クールの『良いこと悪いこと』か……(埋めてたし)
竹内涼真の声はこういうモノローグにとてもよく合う。どこか切なくて甘い語り。エモいってやつですよね。
子ども時代に「何か」を隠し、記憶を封印して育った主人公たちが、現代で再会する。
新たな事件の発端は昔埋めた「あれ」。
ということで興味深く見た初回。
子どもの私立受験にはみんな翻弄されるなぁ……。
ドラマを見ている身としては、そんな男の言う通りにしないで警察に言った方がいいよ?なのだけど。
実際にあの立場になったら、きっと「子どものため」と言いながらお金を用意しちゃってドツボにはまるんでしょうね。
子どもの時に埋めたのは、警官だった父が奪われた拳銃。
良質な予感がするサスペンスが始まりました。
日テレのドラマをオンタイしている方がとても多かったので、これから録画や配信などで初回を見るって人がほとんどですよね。なので「初回は導入部」だとお伝えしておきます!
時代的に、または興味的に、人によっては振り落とされてる気分になる方もおられるかもしれませんが、ストーリーの本質は「それ」じゃなさそうです。
なのでラストの展開に向けてじっくり楽しんでください……
って、何で私が解説してる??
とにかく初回の大部分は昭和の映画やアニメネタ満載で、カルチャーにハマっていたオタクほど楽しめた。
古沢作品にしてはセリフが少ないよね、と思っていたけれど、見ている私の脳内がずっと喋っていてヤバかった(爆)
(SFもアニメも全く興味なく育ってここまで生きてきた当家の夫は途中で脱落した(笑))
だからこそ、あんなラストがやって来るとは思いもしなかったよね。
騙されたよ。やはり古沢脚本だった。
あまりネタバレ書けないので、続きが楽しみだ……と言っておきたい。
少年時代の記憶は曖昧で、美しいのね。
小野崎乃亜弁護士が弁護士の仕事に前向きになっていく切っ掛けを語る。
もちろん、そこに初回からの安堂くんの姿勢が関わっているわけですが。
「裁判官としての仕事を逸脱している」と、たまに気づくけれど、基本的には知りたい事のためには足を運ぶ。
「分からないことを分かっていないと分からないことは分かりません」
小野崎の心にもそれが染みついた。
もちろん弁護士の本分は依頼人の側に立つことだけれど、依頼人の今後の人生をより良くするためには嘘で守るよりも真実で生かす方が有意義だと気づく。
弁護人だって、悪を守りたくなければ専属契約を切るのである。
あの学校は生徒の人生を育てているという自覚を持った方が良いよね。
今回は設定は奇妙だったけれど、小野崎弁護士も被告の学生も、みんな人間的に成長した。
そしてそれはきっと安堂くんをも成長に導くのだと思う。
お涙頂戴に寄るわけでも正義を声高に叫ぶわけでもなく、気持ちのいい話。
第6回。先週も面白かったけれど、今日の回は爆笑の連続だったわ。なんてよく出来たコメディ(笑)
清々しいほど我儘で清々しいほど意地っ張りな佳里奈が、鼻持ちならないよりも可愛く見えてくる。
「つきあってない」と言っちゃった光生を「夫」として身元引受人に呼び出す性格なのに、優美にだけは人目もはばからず縋り付くんだから本当に好きなんだよね。
「絶交」って、大人になったら確かにほとんど聞かない(笑)
優美の本音を早く知りたい。
まー、「おむすび」コンビ+フジテレビのトリプルコンボですしね。
自分なら、こんな病院や女医は絶対に受診しません。
初回からロマンティック可愛いラストに見入った。
映像綺麗で、料理は美味しそうで、とりあえずホッコリ。
毎週のメシテロ料理映像と共に主人公たちの恋をゆっくり見守れそう。
小難しい展開にならない方が楽しめそうな予感。
少年漫画的設定と展開で、「ドラマなんだから」と気楽に見る分には想定内に納まった初回。
役者さんが作り出すそれぞれのキャラは魅力的。
ストーリーと設定は「無いけど、ドラマとしてはアルよね」で、ヤンキーに関して嫌悪感が無ければ楽しく観れるのでは。
動物の求愛行動には効率的な様式がある……ということで、真樹の一葉への第一声「評判通りつまらない映画でしたね」は感性を試すためには正解だったということになる。
そこでは正解したのに、後々の付き合い方はずいぶん非効率だったよね(笑)ラストのひと言は生命の保存のための効率的行動なのかしら(爆)
椎堂先生の早口うんちくが流れるように見事で、Xで「早口のキャラばかり演じてる(草」とつぶやいてる斗真にピッタリすぎて、初回からもう楽しくて好きです。
まだどういう方向に行く話なのか分からないけれど、椎堂先生自身も「人間の求愛行動が分からない」と言っているように、一葉と先生の成長記になるのかなと思っている。
テンポが良くて楽しかった。1クール楽しみ。