みんなが投稿できるドラマの感想クチコミレビューとデータベースサイト
メニュー
サイドバー
前へ
次へ
検索
本サイトにはプロモーションが含まれています
もう記事に載せないでくれっていう状況が、どうしても私には分からない…悲恋の心中…その後を想像して書いてある記事って事?民衆の、その後の言動とかで、何回にも渡って記事を書く??例えば、どんな内容を?文才がない私だけが、分からないんだろうか…夜…いや、世の中の世が、ペンで変わるってのは理解出来るんだけど。どうも、共感出来ない脚本…
明治時代かな?どうしてあんなに真面目にダンナや「家」の命令を聞いてるんだろう。
夫が罪を犯したからって、関わっていなければ妻には何の責任もないし、共に罪を負おうと思うタイプではないので、あゆみを全く理解できない(笑)
とりあえず、坪倉を捨ててさっさと出ていくべきでは。
藤子さんなんて今さら事故に遭ってしまったし、ますますメチャクチャな展開になってきた(笑)
もう最終回なのに。 どう閉めるのかだけが楽しみ!
大好きだったシリーズが終わってしまったなぁと思ったら、久々の再開!でもホルスが居ない……という寂しさを抱えていたけれど、ちゃんとホルスの記憶を継承したままメジェドを応援することができた。
自分が昔捨てた女と子供のために復習したって、そんなのは自己満足で全く望まれていないだろう。捨てたという部分では犯人と変わらないよ。
そんな人間の痛々しさを拾ってお涙頂戴にせず、ブラックに笑わせながらもしんみりさせるというベテラン脚本の才を今回も見た。
キャラクターは相変わらず愛しく、ホルスが居ない以外はみんな健在。
6係も残ったことだし、ホルスも参加の上でぜひSeason4を。
親に連絡しなくちゃな……と思う話だった。
倒れたお年寄りを足蹴にする社会に未来はない。そこは必ず自分も行く道だから。
人生の最後に聞く声が大家のノックだというのも絶望を感じる。でも、「いいこと」を示す赤丸はあった。
疑似親子になった2人のやり取りは微笑ましかった。犯罪者だろうが、こういう繋がりがあることが社会を救う。
少しでも目配り出来て、精神的に救われる世であってほしいな。そう思える話だった。
卒業式までは15分で送り、そのあとは待山さんの人生の自由時間。
柿木さんは よこた鮨アカデミーのキャリア採用に挑戦。アカデミーのグローバル化を狙う。
森くんは銀座の店に就職が決まった。
セザールは国で店を作り、立石さんは自宅に寿司カウンターを作るという。
それぞれの進路。
そんな中、待山さんはスーパーの店長の話を辞退した。
鮨アカデミーを合格で卒業できて自信がついた。渚くんが居なくても寂しさで泣かずに生きていけること。今からでも何にでも挑戦できること。そういうことに気づかせてもらえた。
自由時間といってもスーパーの仕事は続け、親友2人との飲みにも行き、子育てを卒業したといっても渚くんの成長を楽しむことは続ける。
そして鮨アカデミーの同期にはお土産も渡す。もちろん……先生にも。
このドラマには恋愛は要らないと何度も書いたけれど、あまりに言い出さないので、もういいよ!早く告白してくれ!と思っちゃった(笑)
このドラマが本当に好きだった。 誰も他人を貶めない世界は何と気持ちいいのだろう。
待山さんの空の巣症候群から始まったこのドラマ。待山さんだけではなく、少しずつ何かしらの傷を持つ人たちが「まだ頑張れる自分」を確認する話だった。
会話が楽しくて、こんな仲間がほんとうにいたらいいなぁと憧れ、何かに躓いてもまだやり直せることを語り続けてくれた。
楽しい3か月でした。
さかな組長は自分の店を持ち、教室も運営し、生涯のパートナーとして待山さんに声をかけた。
あとは2人でお幸せに。続編もあっても良いのでは。
コメディとシリアスのバランスが悪いのがどうにもだったが、 シリアスに徹すれば、ラストに意外などんでん返し!でそこは原案者。 前半は冤罪だったら主人公サイドが悪役にしか見えないヤバさ加減で これも上手くタメとして機能していたな。 これまで中弛み展開が多かったけど終盤に期待。
各自の浅はかで悪気のない善意が回り回って妙な方向に話が転がっていく。 テンプレ的悪役を出さず先の読めない展開をやっているのは良い事かな?
毎回キュッと胸を掴まれて、気づくと泣いている。私たち視聴者が、ドラマの中の有権者のようだ。政治に期待せずに、助けてという言葉を飲みこみんで生活している。そんな時、あかりが目の前に現れて、回を追うごとにひかりが集まってくる。一人一人を取りこぼさない政治というものがリアリティを持って伝わって来る。尻上がりに面白くなっていくこのドラマ、共感の嵐が巻き起こるのが楽しみである。
「「大丈夫」の声の中の「助けて」が聞こえちゃって」。
「助けが必要な人ほど、助けてほしくない空気をまとっている。」茉莉の父・星野幹事長とは、そんなにも正しく人が見えている人間のはずなのにね。
生成AIに声を奪われ仕事を奪われるのではないかと不安で精神的に追い詰められてしまった声優の手を取って、茉莉は言う。
「今から考えます。あなたを守るための条例」「それが私たちの政策なんです。都民ひとりひとりと対話して、誰も取りこぼさず個人と世界の幸福を追求する」。
すごいなぁ……。 通常、何か生活に不都合が出ても、法律が変わるのを待っている間に人生がどんどん過ぎていく。社会の法的変化はそれほど遅いし、待っていても人民を幸せにする方向に動いてくれなかったりする。
あかりさんと茉莉たちはそれを実現しようとするのだ。本当に、住みたいね、そんな国に。
安心してください。奪われません。奪わせません。AIは私たちが使うんです。
その安心が人を呼び、一票、一票を集める。
夢があって、見ているだけで幸せを貰える気持ちになってしまうよね。
平行して描かれている新座学部長の件も興味深い展開。
茉莉の母が治験をやっていたという新事実が浮上。
以前から書いているけれど流星は対立するべき人間だとは思えないし、たぶん、お母さんの件にも深く関わっていそう。
涼君…びっくり…唖然…。恋愛モードになりかけ、三角関係にもなりそう…どっちとくっつくのさあ?やっぱり涼君とだろうけど、どんでん返し有り?なあんて思わせておいて、あまりにも簡単に他界…亡くなる間際に、あんな風に感動的な言葉を喋る事が出来るはずないのに…。どんな教訓を含んだ最終回にされるんだろう…ハードルは高くなっちゃってますよね。
あまりにショックが大きくて予告に櫻井翔さんの幻が見えたかと思った(いや出るらしい)
精いっぱい頑張ってブルズを強くして、勝利に導いた。そうしたかったのは確かに涼自身だよ。たぶん幸せな人生だったと思う。
たくさんの幸せをブルズから貰った伍鉄は涼にもブルズにも返したかった。それで良かったかどうかは本人たちにしか分からない。
でも、元々マスコミに目を付けられていて、のココ。そして障がい者スポーツの明日を担ってのココ。国見の怒りと悲しみも分かる。
最終回ラストをみんなで迎えてほしかった。人が死んだから泣くなんていう話は嫌だ。
最終回には納得できる感動を。待ってる。
延長食にドーナツを提案しただけで贅沢と言われる世界。それは部長たちが言っている通り「犯罪者なのに」なのでしょうね。
しかし食は思い出も作る。炊場担当の梅川は息子と一緒に作った甘い甘いドーナツをもう一度作りたかった。
刑務所に入れられるということは、そういう思い出も取り戻せないということなんだよね。
銀林先生は今回も頑張ってくれた。甘いあんこを足したドーナツ。
そんな銀林さんを部長たちが苦々しく思い、追い出そうとするのは、再犯しては戻ってくる受刑者たちへの信頼をもう感じられないからなのかも。
せっかく出所した梅川はすぐに戻ってきた。銀林さんと杉山さんが思いを込めて送り出したのに。
外に居場所がない……。しかし刑務所の中にしか居場所がないのも困るよね。
中を甘くしたくないという刑務官の煩さは優しさでもあるのかもしれない。
もっちゃんという人は、きっとそうなってしまうのではと、初回から感じていた予感がそのまま実現してしまったょ。
親のように慕っていた稔の口から出る「もっちゃん」。染谷くんはどうしてこんな子供のような綺麗な演技ができるんだ。
悲しいのは、もっちゃんが悪意があってこれらのことをしていたわけではなく、やらされていたということが分かりすぎるほど分かってしまうこと。
もっちゃんは明らかに社会的弱者なのだ。
だから誰もが悲しい。上にいる人間ほど手を汚さない。
周りの人たちはみんな、こんなにも兄弟の心を守ろうとしてくれていた。それだけは分かる。
もっちゃんが自ら命を絶ったのか、殺されたのか分からないまま次回へ。
兄弟の両親も、もっちゃんも、安らかに眠れる結末が欲しい。
誤変換を、いちいち気にするような小姑気質の読者は、そんなにいないと思いますし、なにより多くのドラマ視聴の上に、それら全てに上質な感想を書いておられるのだから、あまり気になさらず、のびのびといつも通りでお願いいたします。さて、顔の好みは色々でしょうが、直美と母親…お二人とも、完璧な美人顔ですよね…羨ましい……
ものすごく落ち着いて悲劇を受け止めていた藤子さん。
予告で見た渉の誘いを「あゆみさんがどうして他の男性に惹かれたのか分かる気がしますよ」と鼻で笑ってやったカッコいい賢い藤子さん。
藤子さんがこんな人だから、主人公の不倫を応援できない~~!
あゆみも気の毒だけれど、藤子さんからKeiを奪うのだという自覚は持ってほしい。
「私も渉さんと今夜話す」とか言われても。パートナーと決別させられる秤として渉と藤子さんは全く同等にならないですよね。
来週、藤子さんが暴れるのを楽しみにしている。
暴れなきゃ、見ているこっちも暴れちゃう。
もう記事に載せないでくれっていう状況が、どうしても私には分からない…悲恋の心中…その後を想像して書いてある記事って事?民衆の、その後の言動とかで、何回にも渡って記事を書く??例えば、どんな内容を?文才がない私だけが、分からないんだろうか…夜…いや、世の中の世が、ペンで変わるってのは理解出来るんだけど。どうも、共感出来ない脚本…
明治時代かな?どうしてあんなに真面目にダンナや「家」の命令を聞いてるんだろう。
夫が罪を犯したからって、関わっていなければ妻には何の責任もないし、共に罪を負おうと思うタイプではないので、あゆみを全く理解できない(笑)
とりあえず、坪倉を捨ててさっさと出ていくべきでは。
藤子さんなんて今さら事故に遭ってしまったし、ますますメチャクチャな展開になってきた(笑)
もう最終回なのに。
どう閉めるのかだけが楽しみ!
大好きだったシリーズが終わってしまったなぁと思ったら、久々の再開!でもホルスが居ない……という寂しさを抱えていたけれど、ちゃんとホルスの記憶を継承したままメジェドを応援することができた。
自分が昔捨てた女と子供のために復習したって、そんなのは自己満足で全く望まれていないだろう。捨てたという部分では犯人と変わらないよ。
そんな人間の痛々しさを拾ってお涙頂戴にせず、ブラックに笑わせながらもしんみりさせるというベテラン脚本の才を今回も見た。
キャラクターは相変わらず愛しく、ホルスが居ない以外はみんな健在。
6係も残ったことだし、ホルスも参加の上でぜひSeason4を。
親に連絡しなくちゃな……と思う話だった。
倒れたお年寄りを足蹴にする社会に未来はない。そこは必ず自分も行く道だから。
人生の最後に聞く声が大家のノックだというのも絶望を感じる。でも、「いいこと」を示す赤丸はあった。
疑似親子になった2人のやり取りは微笑ましかった。犯罪者だろうが、こういう繋がりがあることが社会を救う。
少しでも目配り出来て、精神的に救われる世であってほしいな。そう思える話だった。
卒業式までは15分で送り、そのあとは待山さんの人生の自由時間。
柿木さんは よこた鮨アカデミーのキャリア採用に挑戦。アカデミーのグローバル化を狙う。
森くんは銀座の店に就職が決まった。
セザールは国で店を作り、立石さんは自宅に寿司カウンターを作るという。
それぞれの進路。
そんな中、待山さんはスーパーの店長の話を辞退した。
鮨アカデミーを合格で卒業できて自信がついた。渚くんが居なくても寂しさで泣かずに生きていけること。今からでも何にでも挑戦できること。そういうことに気づかせてもらえた。
自由時間といってもスーパーの仕事は続け、親友2人との飲みにも行き、子育てを卒業したといっても渚くんの成長を楽しむことは続ける。
そして鮨アカデミーの同期にはお土産も渡す。もちろん……先生にも。
このドラマには恋愛は要らないと何度も書いたけれど、あまりに言い出さないので、もういいよ!早く告白してくれ!と思っちゃった(笑)
このドラマが本当に好きだった。
誰も他人を貶めない世界は何と気持ちいいのだろう。
待山さんの空の巣症候群から始まったこのドラマ。待山さんだけではなく、少しずつ何かしらの傷を持つ人たちが「まだ頑張れる自分」を確認する話だった。
会話が楽しくて、こんな仲間がほんとうにいたらいいなぁと憧れ、何かに躓いてもまだやり直せることを語り続けてくれた。
楽しい3か月でした。
さかな組長は自分の店を持ち、教室も運営し、生涯のパートナーとして待山さんに声をかけた。
あとは2人でお幸せに。続編もあっても良いのでは。
コメディとシリアスのバランスが悪いのがどうにもだったが、
シリアスに徹すれば、ラストに意外などんでん返し!でそこは原案者。
前半は冤罪だったら主人公サイドが悪役にしか見えないヤバさ加減で
これも上手くタメとして機能していたな。
これまで中弛み展開が多かったけど終盤に期待。
各自の浅はかで悪気のない善意が回り回って妙な方向に話が転がっていく。
テンプレ的悪役を出さず先の読めない展開をやっているのは良い事かな?
毎回キュッと胸を掴まれて、気づくと泣いている。私たち視聴者が、ドラマの中の有権者のようだ。政治に期待せずに、助けてという言葉を飲みこみんで生活している。そんな時、あかりが目の前に現れて、回を追うごとにひかりが集まってくる。一人一人を取りこぼさない政治というものがリアリティを持って伝わって来る。尻上がりに面白くなっていくこのドラマ、共感の嵐が巻き起こるのが楽しみである。
「「大丈夫」の声の中の「助けて」が聞こえちゃって」。
「助けが必要な人ほど、助けてほしくない空気をまとっている。」茉莉の父・星野幹事長とは、そんなにも正しく人が見えている人間のはずなのにね。
生成AIに声を奪われ仕事を奪われるのではないかと不安で精神的に追い詰められてしまった声優の手を取って、茉莉は言う。
「今から考えます。あなたを守るための条例」「それが私たちの政策なんです。都民ひとりひとりと対話して、誰も取りこぼさず個人と世界の幸福を追求する」。
すごいなぁ……。
通常、何か生活に不都合が出ても、法律が変わるのを待っている間に人生がどんどん過ぎていく。社会の法的変化はそれほど遅いし、待っていても人民を幸せにする方向に動いてくれなかったりする。
あかりさんと茉莉たちはそれを実現しようとするのだ。本当に、住みたいね、そんな国に。
安心してください。奪われません。奪わせません。AIは私たちが使うんです。
その安心が人を呼び、一票、一票を集める。
夢があって、見ているだけで幸せを貰える気持ちになってしまうよね。
平行して描かれている新座学部長の件も興味深い展開。
茉莉の母が治験をやっていたという新事実が浮上。
以前から書いているけれど流星は対立するべき人間だとは思えないし、たぶん、お母さんの件にも深く関わっていそう。
涼君…びっくり…唖然…。恋愛モードになりかけ、三角関係にもなりそう…どっちとくっつくのさあ?やっぱり涼君とだろうけど、どんでん返し有り?なあんて思わせておいて、あまりにも簡単に他界…亡くなる間際に、あんな風に感動的な言葉を喋る事が出来るはずないのに…。どんな教訓を含んだ最終回にされるんだろう…ハードルは高くなっちゃってますよね。
あまりにショックが大きくて予告に櫻井翔さんの幻が見えたかと思った(いや出るらしい)
精いっぱい頑張ってブルズを強くして、勝利に導いた。そうしたかったのは確かに涼自身だよ。たぶん幸せな人生だったと思う。
たくさんの幸せをブルズから貰った伍鉄は涼にもブルズにも返したかった。それで良かったかどうかは本人たちにしか分からない。
でも、元々マスコミに目を付けられていて、のココ。そして障がい者スポーツの明日を担ってのココ。国見の怒りと悲しみも分かる。
最終回ラストをみんなで迎えてほしかった。人が死んだから泣くなんていう話は嫌だ。
最終回には納得できる感動を。待ってる。
延長食にドーナツを提案しただけで贅沢と言われる世界。それは部長たちが言っている通り「犯罪者なのに」なのでしょうね。
しかし食は思い出も作る。炊場担当の梅川は息子と一緒に作った甘い甘いドーナツをもう一度作りたかった。
刑務所に入れられるということは、そういう思い出も取り戻せないということなんだよね。
銀林先生は今回も頑張ってくれた。甘いあんこを足したドーナツ。
そんな銀林さんを部長たちが苦々しく思い、追い出そうとするのは、再犯しては戻ってくる受刑者たちへの信頼をもう感じられないからなのかも。
せっかく出所した梅川はすぐに戻ってきた。銀林さんと杉山さんが思いを込めて送り出したのに。
外に居場所がない……。しかし刑務所の中にしか居場所がないのも困るよね。
中を甘くしたくないという刑務官の煩さは優しさでもあるのかもしれない。
もっちゃんという人は、きっとそうなってしまうのではと、初回から感じていた予感がそのまま実現してしまったょ。
親のように慕っていた稔の口から出る「もっちゃん」。染谷くんはどうしてこんな子供のような綺麗な演技ができるんだ。
悲しいのは、もっちゃんが悪意があってこれらのことをしていたわけではなく、やらされていたということが分かりすぎるほど分かってしまうこと。
もっちゃんは明らかに社会的弱者なのだ。
だから誰もが悲しい。上にいる人間ほど手を汚さない。
周りの人たちはみんな、こんなにも兄弟の心を守ろうとしてくれていた。それだけは分かる。
もっちゃんが自ら命を絶ったのか、殺されたのか分からないまま次回へ。
兄弟の両親も、もっちゃんも、安らかに眠れる結末が欲しい。
誤変換を、いちいち気にするような小姑気質の読者は、そんなにいないと思いますし、なにより多くのドラマ視聴の上に、それら全てに上質な感想を書いておられるのだから、あまり気になさらず、のびのびといつも通りでお願いいたします。さて、顔の好みは色々でしょうが、直美と母親…お二人とも、完璧な美人顔ですよね…羨ましい……
ものすごく落ち着いて悲劇を受け止めていた藤子さん。
予告で見た渉の誘いを「あゆみさんがどうして他の男性に惹かれたのか分かる気がしますよ」と鼻で笑ってやったカッコいい賢い藤子さん。
藤子さんがこんな人だから、主人公の不倫を応援できない~~!
あゆみも気の毒だけれど、藤子さんからKeiを奪うのだという自覚は持ってほしい。
「私も渉さんと今夜話す」とか言われても。パートナーと決別させられる秤として渉と藤子さんは全く同等にならないですよね。
来週、藤子さんが暴れるのを楽しみにしている。
暴れなきゃ、見ているこっちも暴れちゃう。