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科捜研話が好きだから見出してます シリーズ化希望 ゲストに榊マリコ出て欲しい笑
うーん もすこし展開が欲しい ジェシーは俳優行けるね
役に2人が合ってる 時短で出来るレシピの勉強にもなるし、これからライバル社の社長と解ってしまうと恋がどうなるか…在り来たりだけどキュンキュンしてしまいます
失敗は取り返せない。けれど正しいことは止めない。
傷ついていないわけではないので辞表は捨てない。人を裁くのは怖いことだから。
でも「法廷から嘘がなくなる瞬間が好き」だから続けるのだという決心が安堂くんから見えた。
法廷から嘘がなくなる瞬間。それを視聴者も見せてもらえた。
こんなにも清々しい結果になったのは、口をつぐんでいた人たちが正しい方向に向いたから。
門倉さんが本当にカッコ良かった。
なぜ、「センスが良い」と適当な強がりばかり言わなきゃならないのか分からない(笑)
それでも、感情を外に吐き出す佳里奈は見ていて面白い。言うことやってること、笑えることばかりでコントみたいだけれど、何か憎めないのは得だなぁと思う。
それに引き換え、こもる優美はモヤモヤを吐き出せず、緊張のピークに達すると怒鳴り散らしてしまう……本当に実は佳里奈と優美はとても似ていたんだね。
(でもアイラインの貸し借りは目のためによくなくてよ)
絶交し、絶交された立場では、もう相談のLINEすらできない優美。
心の声が口に出て音声入力で光生に誤送信されちゃう佳里奈。
感情は出したもん勝ち。
佳里奈、笑いのセンスが特出してるよね(笑)
うっかり音声入力からの、削除しようとしたのに、うっかり送信になって……で、即刻既読されちまう!怒涛の展開に、爆笑させられたちゃいました!元鞘になる???いやあ…でもねえ……明日が楽しみです!
人間関係は立ち位置が重要。完全に対等な仲というのは案外、少なく 相手が自分より少し下ぐらいがいいタイプや 相手を立てる事で安定できるタイプもいる。主人公のおトキがこちらなので、 本作はキャラ&雰囲気主体でストーリーのメリハリには乏しい。
サワさんがヘブン先生が来るまでの、おトキの事を語っていますが自分より貧乏で 家族に振り回されていた、おトキが自分をやっかんだりしていなかった事に 気付いたかな?糸やんは自分と同じ生き方を娘に要求して90点位が一番満足な所を 120点の解答を返されて泣き喚きましたが…。
クズッキーが聖子に背負わせた重しを聖子が光聖に背負わせちゃうという大間違い。
そういう男は「子どものため」とか言いながら、いずれは子どもにも たかるようになるよ。
光聖は別の方角からも追い詰められ始めた。
欲深そうな政治家が、どうして町のおでん屋の姉くらいしか身内がいないような男に娘をやるんだろ?と思っていたら、これか。利用するためか。
なんかもう……みんな石段に向かって打ちどころ悪い倒れ方してほしい。
聖子が「全部夫の指示でやった、DVが恐くて警察に言えなかったんです」と言えば、一樹以外はかなり軽い罪で許される気がする。
ウソを重ねるから罪が重くなっていくわけで、本当に馬鹿らしいけれどリアルにありそうな話よね。
お義母さんのせいでクズッキーの手のホクロが紗春さんにバレちゃったところでエンド。
怖くて面白い。
今川を討ち取る場面と親の仇を討ち取る場面をリンクさせる演出でも あるかと思いきや城戸小左衛門は戦の大きな流れの中で勝手に倒れてしまう。 その流れを作り出した信長もスタッフを信頼し、知恵を巡らせた薄氷の勝利。 これを武勇に奢り自らが戦場の主役でルールと思い込んだ城戸と対比させたのか? しかし信長も強大になるにつれ己の力に呑まれて兄弟の前で倒れていく比喩? 小一郎は信長に直に仕えたりすると神経すり減るので兄を間に立てる判断は正しい。
ホント、濃姫が全く出てこない事に違和感ありまくりですが次回辺り登場?
自分しか知らないはずのシュークリームの味を……家族に教えてあげていた一香。
それって、もう夏海じゃん!
拓海くんに教えてあげたい。それ、顔違うけどお父さんとお母さんだよーー!(そしておばあちゃん、孫のために早く気づいて引っ越してくれ……)
一香いわく、夏海はブラックバンクに金を流す繋ぎをしていて、儀堂と組んで横領したのだとか……。
しかし今の一香=夏海だとしたら、それをやっていたのは一香だよなぁと思っている。
あの最後の晩餐は毎週お決まりなのかしら。
どんどん人数が減って行って最終回までに誰も居なくなってしまいそう?
「警察が隠蔽!?」でマスコミが大問題だぞ!!って散り散りにどっか走って行っちゃうの、ちょっと面白かった(いやいや、もっとそこで詰めながら騒ぐでしょ(笑)走らなくても社にはスマホで伝えるよね)
そういう所だ……とは思いつつ、面白い 1stエピソードだった。
初手から主人公が闇落ちしそうと思いながら見ていたけれど、最終的にはちゃんと正義のある展開になった。
タイトルから、最初は広報に移動した主人公がポスターや会報作りに四苦八苦するホンワカ系?と思っていたのだけれど一切ホンワカしていなかった(笑)
隠ぺい資料は消されてしまうが、広報には全部残っている。……そういう話なのね。
堅くて重い系、好きです。
ドラマの時間被りがもったいない。
親でも姉妹でも上司でもないのに沙也香を教育したい尾崎藍里。SNSに居がちだけれど「ぜんぶ、あなたのためだから」と思っている人ってことですよね。
次回出て来る母親は、もっとそう思っていそう。
そしてたぶん、和臣も……。
何だか楽しそうだし、結局は和臣も「ぜんぶ、沙也香のためだから」と思いながら恐い考えで動いていそう。
そうなると、桜庭くん逃げてぇぇ……という話……。
筧美和子さん、以前から好きだったけれど落ち着いて包容力のある素敵な女優さんになったなぁって感慨深く見た。そう考えると年齢を重ねるって素敵なこと。
椎堂先生が言う「若さで異性を取っていた人間が老いて若者に奪われる、これも弱肉強食」という理論に目からウロコ(奪う役が多かった筧さんがバッチリなキャスティングだったという事に……)。
一葉のお姉さんが、人間は若さに価値を置きすぎという先生と一葉の言葉に力を貰えたのは良かった。
確かに人間の場合は容姿や体力、健康などの要因で、女性の一回り上に不安を感じる方は多いだろう。
でも医療も美容医療もどんどん進化しているし。挑戦はしてみても良いと思う。幸せになってほしいな。
若さに無意味な価値は見出さず、老いに過剰な尊厳を持たない。フェアな生き方は大事で難しい。
総務の仕事にモチベーションが上がらないので、「自分を生かせる場所」について探し始めた佳里奈。
「幸せの扉は押さなくても開くことがあるんです」「引けばいいのに押し続ける人」
それがまさに佳里奈(笑)
マチルダさんの店をプロモーションするというけれど……
総務課長が言うとおり、「みんながモチベーション上がらないとは限らない」のだよね。
佳里奈のやることが「無駄な」「押し」になるのか、実ることになるのか。
よく分からないけれど、面白い。
人間の記憶は曖昧だなと、自分の母親や弟と話すたびに思うのに、ましてや10代前半の記憶なんて脳内でこのくらい書き換えられていても不思議はないよね…と思うシーンてんこ盛りだった。
たまに、中学の時一緒だった人、今どうしてるんだろう?と考えることもあるけれど、実家の方に帰っても見かけたことがない。もしかしたら存在しなかったのかも。
ユンの脳内に存在しているマチルダもずいぶんと適当な記憶にすり替わっていた。夢のようで面白いけれど。
多くの生徒の脳内で「アダルトビデオに出ていた、追い出された」なんて記憶を植え付けられたまま記憶の舞台から去っていたと考えるとマチルダって気の毒な人。
しかし、骨がマチルダかどうかも分からないのが現状である。
出来たらマチルダじゃなければいいのだけれど。
ミステリーなのか、ヒューマンドラマなのか分からなくなってきたけれど、面白い。
オタクの人権が存在しているのも好き。
科捜研話が好きだから見出してます
シリーズ化希望
ゲストに榊マリコ出て欲しい笑
うーん
もすこし展開が欲しい
ジェシーは俳優行けるね
役に2人が合ってる
時短で出来るレシピの勉強にもなるし、これからライバル社の社長と解ってしまうと恋がどうなるか…在り来たりだけどキュンキュンしてしまいます
失敗は取り返せない。けれど正しいことは止めない。
傷ついていないわけではないので辞表は捨てない。人を裁くのは怖いことだから。
でも「法廷から嘘がなくなる瞬間が好き」だから続けるのだという決心が安堂くんから見えた。
法廷から嘘がなくなる瞬間。それを視聴者も見せてもらえた。
こんなにも清々しい結果になったのは、口をつぐんでいた人たちが正しい方向に向いたから。
門倉さんが本当にカッコ良かった。
なぜ、「センスが良い」と適当な強がりばかり言わなきゃならないのか分からない(笑)
それでも、感情を外に吐き出す佳里奈は見ていて面白い。言うことやってること、笑えることばかりでコントみたいだけれど、何か憎めないのは得だなぁと思う。
それに引き換え、こもる優美はモヤモヤを吐き出せず、緊張のピークに達すると怒鳴り散らしてしまう……本当に実は佳里奈と優美はとても似ていたんだね。
(でもアイラインの貸し借りは目のためによくなくてよ)
絶交し、絶交された立場では、もう相談のLINEすらできない優美。
心の声が口に出て音声入力で光生に誤送信されちゃう佳里奈。
感情は出したもん勝ち。
佳里奈、笑いのセンスが特出してるよね(笑)
うっかり音声入力からの、削除しようとしたのに、うっかり送信になって……で、即刻既読されちまう!怒涛の展開に、爆笑させられたちゃいました!元鞘になる???いやあ…でもねえ……明日が楽しみです!
人間関係は立ち位置が重要。完全に対等な仲というのは案外、少なく
相手が自分より少し下ぐらいがいいタイプや
相手を立てる事で安定できるタイプもいる。主人公のおトキがこちらなので、
本作はキャラ&雰囲気主体でストーリーのメリハリには乏しい。
サワさんがヘブン先生が来るまでの、おトキの事を語っていますが自分より貧乏で
家族に振り回されていた、おトキが自分をやっかんだりしていなかった事に
気付いたかな?糸やんは自分と同じ生き方を娘に要求して90点位が一番満足な所を
120点の解答を返されて泣き喚きましたが…。
クズッキーが聖子に背負わせた重しを聖子が光聖に背負わせちゃうという大間違い。
そういう男は「子どものため」とか言いながら、いずれは子どもにも たかるようになるよ。
光聖は別の方角からも追い詰められ始めた。
欲深そうな政治家が、どうして町のおでん屋の姉くらいしか身内がいないような男に娘をやるんだろ?と思っていたら、これか。利用するためか。
なんかもう……みんな石段に向かって打ちどころ悪い倒れ方してほしい。
聖子が「全部夫の指示でやった、DVが恐くて警察に言えなかったんです」と言えば、一樹以外はかなり軽い罪で許される気がする。
ウソを重ねるから罪が重くなっていくわけで、本当に馬鹿らしいけれどリアルにありそうな話よね。
お義母さんのせいでクズッキーの手のホクロが紗春さんにバレちゃったところでエンド。
怖くて面白い。
今川を討ち取る場面と親の仇を討ち取る場面をリンクさせる演出でも
あるかと思いきや城戸小左衛門は戦の大きな流れの中で勝手に倒れてしまう。
その流れを作り出した信長もスタッフを信頼し、知恵を巡らせた薄氷の勝利。
これを武勇に奢り自らが戦場の主役でルールと思い込んだ城戸と対比させたのか?
しかし信長も強大になるにつれ己の力に呑まれて兄弟の前で倒れていく比喩?
小一郎は信長に直に仕えたりすると神経すり減るので兄を間に立てる判断は正しい。
ホント、濃姫が全く出てこない事に違和感ありまくりですが次回辺り登場?
自分しか知らないはずのシュークリームの味を……家族に教えてあげていた一香。
それって、もう夏海じゃん!
拓海くんに教えてあげたい。それ、顔違うけどお父さんとお母さんだよーー!(そしておばあちゃん、孫のために早く気づいて引っ越してくれ……)
一香いわく、夏海はブラックバンクに金を流す繋ぎをしていて、儀堂と組んで横領したのだとか……。
しかし今の一香=夏海だとしたら、それをやっていたのは一香だよなぁと思っている。
あの最後の晩餐は毎週お決まりなのかしら。
どんどん人数が減って行って最終回までに誰も居なくなってしまいそう?
「警察が隠蔽!?」でマスコミが大問題だぞ!!って散り散りにどっか走って行っちゃうの、ちょっと面白かった(いやいや、もっとそこで詰めながら騒ぐでしょ(笑)走らなくても社にはスマホで伝えるよね)
そういう所だ……とは思いつつ、面白い 1stエピソードだった。
初手から主人公が闇落ちしそうと思いながら見ていたけれど、最終的にはちゃんと正義のある展開になった。
タイトルから、最初は広報に移動した主人公がポスターや会報作りに四苦八苦するホンワカ系?と思っていたのだけれど一切ホンワカしていなかった(笑)
隠ぺい資料は消されてしまうが、広報には全部残っている。……そういう話なのね。
堅くて重い系、好きです。
ドラマの時間被りがもったいない。
親でも姉妹でも上司でもないのに沙也香を教育したい尾崎藍里。SNSに居がちだけれど「ぜんぶ、あなたのためだから」と思っている人ってことですよね。
次回出て来る母親は、もっとそう思っていそう。
そしてたぶん、和臣も……。
何だか楽しそうだし、結局は和臣も「ぜんぶ、沙也香のためだから」と思いながら恐い考えで動いていそう。
そうなると、桜庭くん逃げてぇぇ……という話……。
筧美和子さん、以前から好きだったけれど落ち着いて包容力のある素敵な女優さんになったなぁって感慨深く見た。そう考えると年齢を重ねるって素敵なこと。
椎堂先生が言う「若さで異性を取っていた人間が老いて若者に奪われる、これも弱肉強食」という理論に目からウロコ(奪う役が多かった筧さんがバッチリなキャスティングだったという事に……)。
一葉のお姉さんが、人間は若さに価値を置きすぎという先生と一葉の言葉に力を貰えたのは良かった。
確かに人間の場合は容姿や体力、健康などの要因で、女性の一回り上に不安を感じる方は多いだろう。
でも医療も美容医療もどんどん進化しているし。挑戦はしてみても良いと思う。幸せになってほしいな。
若さに無意味な価値は見出さず、老いに過剰な尊厳を持たない。フェアな生き方は大事で難しい。
総務の仕事にモチベーションが上がらないので、「自分を生かせる場所」について探し始めた佳里奈。
「幸せの扉は押さなくても開くことがあるんです」「引けばいいのに押し続ける人」
それがまさに佳里奈(笑)
マチルダさんの店をプロモーションするというけれど……
総務課長が言うとおり、「みんながモチベーション上がらないとは限らない」のだよね。
佳里奈のやることが「無駄な」「押し」になるのか、実ることになるのか。
よく分からないけれど、面白い。
人間の記憶は曖昧だなと、自分の母親や弟と話すたびに思うのに、ましてや10代前半の記憶なんて脳内でこのくらい書き換えられていても不思議はないよね…と思うシーンてんこ盛りだった。
たまに、中学の時一緒だった人、今どうしてるんだろう?と考えることもあるけれど、実家の方に帰っても見かけたことがない。もしかしたら存在しなかったのかも。
ユンの脳内に存在しているマチルダもずいぶんと適当な記憶にすり替わっていた。夢のようで面白いけれど。
多くの生徒の脳内で「アダルトビデオに出ていた、追い出された」なんて記憶を植え付けられたまま記憶の舞台から去っていたと考えるとマチルダって気の毒な人。
しかし、骨がマチルダかどうかも分からないのが現状である。
出来たらマチルダじゃなければいいのだけれど。
ミステリーなのか、ヒューマンドラマなのか分からなくなってきたけれど、面白い。
オタクの人権が存在しているのも好き。