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片方が転勤すれば良くない? 学園モノでも教師と生徒の恋愛は御法度だけど卒業したらノーブロブレム。
https://i.imgur.com/nhjuQAo.jpg
ちなみに「秘密のデカちゃん」では確か夫は刑事課、妻は交通課だったので 職務云々は問題無いが世間に対してベテラン刑事の父と新人婦警の娘(汗。 署長の娘まで、しがない中年男に好意を寄せての無茶苦茶展開。 令和は殺人をゲーム感覚で描くドラマは通って、そちら方面は駄目なんですね。
夫婦だって言っちゃえばいいじゃん、と先週書いたけれど、服務規程があるのね。なるほど。
前回よりもガチャガチャしたシーンが気になったけれど、パソコンを見つけた池田くん@中村海斗くんが可愛すぎたので全部OKです。
(お誕生日おめでとうございました)
「どんな夫婦だって、居なくなってほしいと思うことがある」
は、ダンナと2人で見ていて無言になった(笑)気まずい。
ロックフェラー夫妻の接待を見ていて、メニューの内容や量ではなく、これは芸術なのだと、客は芸術を体験するために魯山人を訪れるのだとよく分かった。
ご飯は甘炊きから段階を踏んで三度炊く。
なぜ3通りの飯を出したのか。
最初の飯は固くて未熟。次は食べ盛りの盛年期。
最後は「少し古い」ご飯。老年期。
三度目のご飯も悪くなかったでしょう。老いることは悪いことではない。老いることを恐れるな。
時間の流れ、食器、そこにある意味、風景と自然。心配りが「おもてなし」。
こんなに口の悪い人でも、そこに隠れた孤独や才能を理解して、人は集まる。
愛されているんだね。
ヨネ子さんが結婚した後、このじいさんがどうなるのか不安だけれど、美しく亡くなっていくのだろうな。
彼の作品は差し押さえられようが世に残る。
魯山人の頑固な芸術そのものを見せてくれた4回のドラマ。
堪能した。 素敵な世界でした。
この話、めちゃくちゃだけどめちゃくちゃ面白いな(笑)
2話でバレちゃうのは、さすがに早いでしょ、と思ったけれど当然バレてはいなかった。
それどころか、「誰かに突き落とされた」説が否定されつつある。
賠償金1億。払えるわけがない。
ケンケンの様子がおかしいと思ったら、既婚者であることを隠していたから……えっ、ユメは知らなかったの?
みんなが家庭の事情をそれぞれ抱えていて、自分の思うような結末を望んでいるのはリアル。
気になる展開。
大江戸が自分の店でパワハラを行ったというネット記事を突き付けた柿木さん。
当然、腹いせのためにネットを掘ってきたわけで、心根は汚いしタイパに拘るくせにやっていることは執念深くて怖い。
けれどもたぶん根は弱いので、そんなことをしてしまったストレスで体調がおかしくなる始末。
そんな面倒で我がままで頑固な人でも受け入れて説得して仲間にしちゃうから、待山さんのような人は本当に尊敬する。
サバイバル人生の中で挙げてしまった拳を下ろして楽になる話。
その先にあるのは寛容さだよね。
先生も戻れたし、柿木さんも戻ってきた。
人の繋がりを捨てない話は、自分への反省も含めてしみじみ考えさせられる。
説教臭さはなく、楽しく、美味しそうで、良い話。
政治の理想と闇を まんま見せられた初回。 説明はグダグダせず、スピーディに話は進んでいく。
民政党幹事長の一人娘で秘書を務めている茉莉は、仕事をしながら父の過去の仕事について探りを入れていた。
秘書としての仕事は完ぺきにこなしつつも周りには「嬢ちゃん」と呼ばれ、「女を使っている」と言われる。
変わってしまった父、信用していたのにドップリ黒い政界にはまっている幼馴染、理解されない理想。
父から退職金を突き付けられて出ていく姿が凪のお暇……。
偶然出会った「スナックとし子」のママ、あかりさんから「政治の話はよく分からない」と言われて政治を「私事」に感じられない市井の人たちに絶望する。
でも、あかりさんは「私が幸せでいるために、あなたにも幸福でいてもらわないと」と言ってくれた。
「一人の命は政治と関係ない命」ではなく、「一人の命はみんなの命」だと言ってもらって、茉莉は「この人を推そう」と決意するのだった。
亡き母が言っていた「迷ったら明るい方へ行くの」。明るい方に連れて行ってくれる人。
ドラマの初回、前半に出てきた人たちが来週からみんな敵になるんだよね。しかも身内。
個人の幸せを祈ってくれる人に政治を任せたい気持ちでドラマを見ていけそう。
だけれど、父が代わった理由は母の死にある気がして、それはそれで気になる。
期待通りの面白さ。
とても良いドラマでした。 伏線が全部回収されて、え!これも伏線だったの?!と驚いたほど。 最近の若い子はバブルの頃は良かったと思ってるけど、闇は深かったんだよ。 自分の正義を貫き通せずに妥協した人生を送ってきた50歳代には涙なしでは見れなかったです。
先週は、「女だから貴女も悔しいでしょ」とばかり「女」で括ろうとした檜葉を論破した神林をカッコいいと思ったのだけど。
檜葉もP坦の男たちも「性別で括った考え」からアップデートし、チーム感が生まれた。
凝り固まった壁を作る女だと思われたのか、今回は神林の方から娘を囮にした裏口入学の提案。
「正しく育てるのが親の役目です!」と言ってキッパリ断ったのに。
娘の方は不正がある大学だろうが。憧れだから入りたいよね(笑)
上手く親の泣き所を突いてくる。
さすが、長く学校教育に関わっている謎の女は上手いです。
不正を正したく、でも「女」への拘りは強く、母として弱い檜葉。
とにかく学校の利益が一番で、やり方は上手く、私生活は謎の女、神林。
見応えあります。
有名なイベントが続くと、やっぱり影薄いよなぁ…マイナー主人公。 無理に目立たせても批判が出るだけですけど。 前回の殿の件は主人公が秀吉に同伴は光秀や家康の時も同様なお約束展開 だったけど命懸けの任務に対する部下の心情を考えれば、まだ納得で、 半兵衛の作戦がちゃんと描かれたのは「官兵衛」よりは良かったし、 今回も小一郎一人が「お市様、お市様」言っているのが浮いていて 怒り狂った信長、出世第一の秀吉、腹黒い家康らが 思い切りの良い描き方が出来ていると言えなくもない。
思い通りにならない人間をこばみ、どんなに関係が深くても感情の爆発に任せて追い出す魯山人がもう、個人的に自分の親に見えて憐れで憐れで。
ずっと傍にいた優しい人たちが離れていく。体調が悪くてももう誰もいない。
みんなで一緒に食べていた綺麗なご飯も今は一人。
美しい皿や美しい料理は誰のためだった?
先週まで4人で家族同然に食卓を囲んでいたことを思い出すと、こっちが泣きそう。
好きなことを好きにやって、腹が立てば怒って追い出して、困るとシレっと頼る……。ヨネ子は優しい。
娘とも、きっとこうやって決裂したのに、優しい差し入れはしてしまう。年寄りの気弱さ。
ヨネ子さんだけじゃなくて春子さんにも戻ってきてほしいね。
「文学聖地巡礼」テロップ付きでサラッと案内。バラエティの街散歩味がある(笑)
小説や作家に絡めた事件も分かりやすく、20時台でもいい印象。
キャラクターの魅力に引っ張られています。
特にこのドラマの柳俊太郎さんがカッコよい。
本作がまた再放送されているのは少年ジャンプ漫画「逃げ上手な若君」の 原作完結や2期放映決定や、その前に前期再放送が影響しているのかな? 「直虎」放送の頃に「武田信玄」⇒「風林火山」の再放送で 今川家を多面的に観る事が出来たのが、なかなか面白かった訳ですが。 ちなみにアニメで足利尊氏CV担当は、こちら。
https://i.imgur.com/t6sCz1p.jpg
バスに乗ったらそこは南熱海……ではないけれど、何だかラインを超えちゃったのでは~~と思ってしまう主人公・紫紋の境遇。
金もなく、絶望した状態で辿り着いた町には「まぐだら屋」があった。
女将はマリア……そう、マグダラのマリア。聖書の人である。
マリアの元に辿り着いたシモンは、そこで料理人をすることになる……。
なんだか夢のような話で、優しい人々もワケありっぽく、壮大な黒い海の景色に飲み込まれそう。
これからどうなるのかもサッパリ分からないけれど、悠太が再生できるといいな。と思いながら見ていきます。
面白かった、これからが楽しみです!
子供が親の惨殺体を見てしまう。親の仇を探しつつ今を生きる。兄弟……『流星の絆』を思い出す。切ない。
兄は刑事に弟は検視官になった。 1995年に起きた両親の殺害事件は2010年の殺人事件時効撤廃の対象にならず、未解決のまま捜査は終了した。
傷だらけで本名の分からない遺体、法医学と事件の捜査に兄弟の回想が入り組んでも、緊張感が解けることはない。1時間ずっと面白かったな。
ご遺体の主はなぜ他人の名前を名乗っていたのか。彼が事故に遭った経緯と被害者の彼女の切なさが伝わって、泣きそう……なところ、そのまま終わらないのもまた面白かった。
岡田将生も染谷将太も安定の演技。贅沢なキャスティング。
今期一番楽しみにしていたドラマ、新井Pの作品は期待を裏切らない。
片方が転勤すれば良くない?
学園モノでも教師と生徒の恋愛は御法度だけど卒業したらノーブロブレム。
https://i.imgur.com/nhjuQAo.jpg
ちなみに「秘密のデカちゃん」では確か夫は刑事課、妻は交通課だったので
職務云々は問題無いが世間に対してベテラン刑事の父と新人婦警の娘(汗。
署長の娘まで、しがない中年男に好意を寄せての無茶苦茶展開。
令和は殺人をゲーム感覚で描くドラマは通って、そちら方面は駄目なんですね。
夫婦だって言っちゃえばいいじゃん、と先週書いたけれど、服務規程があるのね。なるほど。
前回よりもガチャガチャしたシーンが気になったけれど、パソコンを見つけた池田くん@中村海斗くんが可愛すぎたので全部OKです。
(お誕生日おめでとうございました)
「どんな夫婦だって、居なくなってほしいと思うことがある」
は、ダンナと2人で見ていて無言になった(笑)気まずい。
ロックフェラー夫妻の接待を見ていて、メニューの内容や量ではなく、これは芸術なのだと、客は芸術を体験するために魯山人を訪れるのだとよく分かった。
ご飯は甘炊きから段階を踏んで三度炊く。
なぜ3通りの飯を出したのか。
最初の飯は固くて未熟。次は食べ盛りの盛年期。
最後は「少し古い」ご飯。老年期。
三度目のご飯も悪くなかったでしょう。老いることは悪いことではない。老いることを恐れるな。
時間の流れ、食器、そこにある意味、風景と自然。心配りが「おもてなし」。
こんなに口の悪い人でも、そこに隠れた孤独や才能を理解して、人は集まる。
愛されているんだね。
ヨネ子さんが結婚した後、このじいさんがどうなるのか不安だけれど、美しく亡くなっていくのだろうな。
彼の作品は差し押さえられようが世に残る。
魯山人の頑固な芸術そのものを見せてくれた4回のドラマ。
堪能した。
素敵な世界でした。
この話、めちゃくちゃだけどめちゃくちゃ面白いな(笑)
2話でバレちゃうのは、さすがに早いでしょ、と思ったけれど当然バレてはいなかった。
それどころか、「誰かに突き落とされた」説が否定されつつある。
賠償金1億。払えるわけがない。
ケンケンの様子がおかしいと思ったら、既婚者であることを隠していたから……えっ、ユメは知らなかったの?
みんなが家庭の事情をそれぞれ抱えていて、自分の思うような結末を望んでいるのはリアル。
気になる展開。
大江戸が自分の店でパワハラを行ったというネット記事を突き付けた柿木さん。
当然、腹いせのためにネットを掘ってきたわけで、心根は汚いしタイパに拘るくせにやっていることは執念深くて怖い。
けれどもたぶん根は弱いので、そんなことをしてしまったストレスで体調がおかしくなる始末。
そんな面倒で我がままで頑固な人でも受け入れて説得して仲間にしちゃうから、待山さんのような人は本当に尊敬する。
サバイバル人生の中で挙げてしまった拳を下ろして楽になる話。
その先にあるのは寛容さだよね。
先生も戻れたし、柿木さんも戻ってきた。
人の繋がりを捨てない話は、自分への反省も含めてしみじみ考えさせられる。
説教臭さはなく、楽しく、美味しそうで、良い話。
政治の理想と闇を まんま見せられた初回。
説明はグダグダせず、スピーディに話は進んでいく。
民政党幹事長の一人娘で秘書を務めている茉莉は、仕事をしながら父の過去の仕事について探りを入れていた。
秘書としての仕事は完ぺきにこなしつつも周りには「嬢ちゃん」と呼ばれ、「女を使っている」と言われる。
変わってしまった父、信用していたのにドップリ黒い政界にはまっている幼馴染、理解されない理想。
父から退職金を突き付けられて出ていく姿が凪のお暇……。
偶然出会った「スナックとし子」のママ、あかりさんから「政治の話はよく分からない」と言われて政治を「私事」に感じられない市井の人たちに絶望する。
でも、あかりさんは「私が幸せでいるために、あなたにも幸福でいてもらわないと」と言ってくれた。
「一人の命は政治と関係ない命」ではなく、「一人の命はみんなの命」だと言ってもらって、茉莉は「この人を推そう」と決意するのだった。
亡き母が言っていた「迷ったら明るい方へ行くの」。明るい方に連れて行ってくれる人。
ドラマの初回、前半に出てきた人たちが来週からみんな敵になるんだよね。しかも身内。
個人の幸せを祈ってくれる人に政治を任せたい気持ちでドラマを見ていけそう。
だけれど、父が代わった理由は母の死にある気がして、それはそれで気になる。
期待通りの面白さ。
とても良いドラマでした。
伏線が全部回収されて、え!これも伏線だったの?!と驚いたほど。
最近の若い子はバブルの頃は良かったと思ってるけど、闇は深かったんだよ。
自分の正義を貫き通せずに妥協した人生を送ってきた50歳代には涙なしでは見れなかったです。
先週は、「女だから貴女も悔しいでしょ」とばかり「女」で括ろうとした檜葉を論破した神林をカッコいいと思ったのだけど。
檜葉もP坦の男たちも「性別で括った考え」からアップデートし、チーム感が生まれた。
凝り固まった壁を作る女だと思われたのか、今回は神林の方から娘を囮にした裏口入学の提案。
「正しく育てるのが親の役目です!」と言ってキッパリ断ったのに。
娘の方は不正がある大学だろうが。憧れだから入りたいよね(笑)
上手く親の泣き所を突いてくる。
さすが、長く学校教育に関わっている謎の女は上手いです。
不正を正したく、でも「女」への拘りは強く、母として弱い檜葉。
とにかく学校の利益が一番で、やり方は上手く、私生活は謎の女、神林。
見応えあります。
有名なイベントが続くと、やっぱり影薄いよなぁ…マイナー主人公。
無理に目立たせても批判が出るだけですけど。
前回の殿の件は主人公が秀吉に同伴は光秀や家康の時も同様なお約束展開
だったけど命懸けの任務に対する部下の心情を考えれば、まだ納得で、
半兵衛の作戦がちゃんと描かれたのは「官兵衛」よりは良かったし、
今回も小一郎一人が「お市様、お市様」言っているのが浮いていて
怒り狂った信長、出世第一の秀吉、腹黒い家康らが
思い切りの良い描き方が出来ていると言えなくもない。
思い通りにならない人間をこばみ、どんなに関係が深くても感情の爆発に任せて追い出す魯山人がもう、個人的に自分の親に見えて憐れで憐れで。
ずっと傍にいた優しい人たちが離れていく。体調が悪くてももう誰もいない。
みんなで一緒に食べていた綺麗なご飯も今は一人。
美しい皿や美しい料理は誰のためだった?
先週まで4人で家族同然に食卓を囲んでいたことを思い出すと、こっちが泣きそう。
好きなことを好きにやって、腹が立てば怒って追い出して、困るとシレっと頼る……。ヨネ子は優しい。
娘とも、きっとこうやって決裂したのに、優しい差し入れはしてしまう。年寄りの気弱さ。
ヨネ子さんだけじゃなくて春子さんにも戻ってきてほしいね。
「文学聖地巡礼」テロップ付きでサラッと案内。バラエティの街散歩味がある(笑)
小説や作家に絡めた事件も分かりやすく、20時台でもいい印象。
キャラクターの魅力に引っ張られています。
特にこのドラマの柳俊太郎さんがカッコよい。
本作がまた再放送されているのは少年ジャンプ漫画「逃げ上手な若君」の
原作完結や2期放映決定や、その前に前期再放送が影響しているのかな?
「直虎」放送の頃に「武田信玄」⇒「風林火山」の再放送で
今川家を多面的に観る事が出来たのが、なかなか面白かった訳ですが。
ちなみにアニメで足利尊氏CV担当は、こちら。
https://i.imgur.com/t6sCz1p.jpg
バスに乗ったらそこは南熱海……ではないけれど、何だかラインを超えちゃったのでは~~と思ってしまう主人公・紫紋の境遇。
金もなく、絶望した状態で辿り着いた町には「まぐだら屋」があった。
女将はマリア……そう、マグダラのマリア。聖書の人である。
マリアの元に辿り着いたシモンは、そこで料理人をすることになる……。
なんだか夢のような話で、優しい人々もワケありっぽく、壮大な黒い海の景色に飲み込まれそう。
これからどうなるのかもサッパリ分からないけれど、悠太が再生できるといいな。と思いながら見ていきます。
面白かった、これからが楽しみです!
子供が親の惨殺体を見てしまう。親の仇を探しつつ今を生きる。兄弟……『流星の絆』を思い出す。切ない。
兄は刑事に弟は検視官になった。
1995年に起きた両親の殺害事件は2010年の殺人事件時効撤廃の対象にならず、未解決のまま捜査は終了した。
傷だらけで本名の分からない遺体、法医学と事件の捜査に兄弟の回想が入り組んでも、緊張感が解けることはない。1時間ずっと面白かったな。
ご遺体の主はなぜ他人の名前を名乗っていたのか。彼が事故に遭った経緯と被害者の彼女の切なさが伝わって、泣きそう……なところ、そのまま終わらないのもまた面白かった。
岡田将生も染谷将太も安定の演技。贅沢なキャスティング。
今期一番楽しみにしていたドラマ、新井Pの作品は期待を裏切らない。