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卒業式までは15分で送り、そのあとは待山さんの人生の自由時間。
柿木さんは よこた鮨アカデミーのキャリア採用に挑戦。アカデミーのグローバル化を狙う。
森くんは銀座の店に就職が決まった。
セザールは国で店を作り、立石さんは自宅に寿司カウンターを作るという。
それぞれの進路。
そんな中、待山さんはスーパーの店長の話を辞退した。
鮨アカデミーを合格で卒業できて自信がついた。渚くんが居なくても寂しさで泣かずに生きていけること。今からでも何にでも挑戦できること。そういうことに気づかせてもらえた。
自由時間といってもスーパーの仕事は続け、親友2人との飲みにも行き、子育てを卒業したといっても渚くんの成長を楽しむことは続ける。
そして鮨アカデミーの同期にはお土産も渡す。もちろん……先生にも。
このドラマには恋愛は要らないと何度も書いたけれど、あまりに言い出さないので、もういいよ!早く告白してくれ!と思っちゃった(笑)
このドラマが本当に好きだった。 誰も他人を貶めない世界は何と気持ちいいのだろう。
待山さんの空の巣症候群から始まったこのドラマ。待山さんだけではなく、少しずつ何かしらの傷を持つ人たちが「まだ頑張れる自分」を確認する話だった。
会話が楽しくて、こんな仲間がほんとうにいたらいいなぁと憧れ、何かに躓いてもまだやり直せることを語り続けてくれた。
楽しい3か月でした。
さかな組長は自分の店を持ち、教室も運営し、生涯のパートナーとして待山さんに声をかけた。
あとは2人でお幸せに。続編もあっても良いのでは。
コメディとシリアスのバランスが悪いのがどうにもだったが、 シリアスに徹すれば、ラストに意外などんでん返し!でそこは原案者。 前半は冤罪だったら主人公サイドが悪役にしか見えないヤバさ加減で これも上手くタメとして機能していたな。 これまで中弛み展開が多かったけど終盤に期待。
各自の浅はかで悪気のない善意が回り回って妙な方向に話が転がっていく。 テンプレ的悪役を出さず先の読めない展開をやっているのは良い事かな?
毎回キュッと胸を掴まれて、気づくと泣いている。私たち視聴者が、ドラマの中の有権者のようだ。政治に期待せずに、助けてという言葉を飲みこみんで生活している。そんな時、あかりが目の前に現れて、回を追うごとにひかりが集まってくる。一人一人を取りこぼさない政治というものがリアリティを持って伝わって来る。尻上がりに面白くなっていくこのドラマ、共感の嵐が巻き起こるのが楽しみである。
「「大丈夫」の声の中の「助けて」が聞こえちゃって」。
「助けが必要な人ほど、助けてほしくない空気をまとっている。」茉莉の父・星野幹事長とは、そんなにも正しく人が見えている人間のはずなのにね。
生成AIに声を奪われ仕事を奪われるのではないかと不安で精神的に追い詰められてしまった声優の手を取って、茉莉は言う。
「今から考えます。あなたを守るための条例」「それが私たちの政策なんです。都民ひとりひとりと対話して、誰も取りこぼさず個人と世界の幸福を追求する」。
すごいなぁ……。 通常、何か生活に不都合が出ても、法律が変わるのを待っている間に人生がどんどん過ぎていく。社会の法的変化はそれほど遅いし、待っていても人民を幸せにする方向に動いてくれなかったりする。
あかりさんと茉莉たちはそれを実現しようとするのだ。本当に、住みたいね、そんな国に。
安心してください。奪われません。奪わせません。AIは私たちが使うんです。
その安心が人を呼び、一票、一票を集める。
夢があって、見ているだけで幸せを貰える気持ちになってしまうよね。
平行して描かれている新座学部長の件も興味深い展開。
茉莉の母が治験をやっていたという新事実が浮上。
以前から書いているけれど流星は対立するべき人間だとは思えないし、たぶん、お母さんの件にも深く関わっていそう。
涼君…びっくり…唖然…。恋愛モードになりかけ、三角関係にもなりそう…どっちとくっつくのさあ?やっぱり涼君とだろうけど、どんでん返し有り?なあんて思わせておいて、あまりにも簡単に他界…亡くなる間際に、あんな風に感動的な言葉を喋る事が出来るはずないのに…。どんな教訓を含んだ最終回にされるんだろう…ハードルは高くなっちゃってますよね。
あまりにショックが大きくて予告に櫻井翔さんの幻が見えたかと思った(いや出るらしい)
精いっぱい頑張ってブルズを強くして、勝利に導いた。そうしたかったのは確かに涼自身だよ。たぶん幸せな人生だったと思う。
たくさんの幸せをブルズから貰った伍鉄は涼にもブルズにも返したかった。それで良かったかどうかは本人たちにしか分からない。
でも、元々マスコミに目を付けられていて、のココ。そして障がい者スポーツの明日を担ってのココ。国見の怒りと悲しみも分かる。
最終回ラストをみんなで迎えてほしかった。人が死んだから泣くなんていう話は嫌だ。
最終回には納得できる感動を。待ってる。
延長食にドーナツを提案しただけで贅沢と言われる世界。それは部長たちが言っている通り「犯罪者なのに」なのでしょうね。
しかし食は思い出も作る。炊場担当の梅川は息子と一緒に作った甘い甘いドーナツをもう一度作りたかった。
刑務所に入れられるということは、そういう思い出も取り戻せないということなんだよね。
銀林先生は今回も頑張ってくれた。甘いあんこを足したドーナツ。
そんな銀林さんを部長たちが苦々しく思い、追い出そうとするのは、再犯しては戻ってくる受刑者たちへの信頼をもう感じられないからなのかも。
せっかく出所した梅川はすぐに戻ってきた。銀林さんと杉山さんが思いを込めて送り出したのに。
外に居場所がない……。しかし刑務所の中にしか居場所がないのも困るよね。
中を甘くしたくないという刑務官の煩さは優しさでもあるのかもしれない。
もっちゃんという人は、きっとそうなってしまうのではと、初回から感じていた予感がそのまま実現してしまったょ。
親のように慕っていた稔の口から出る「もっちゃん」。染谷くんはどうしてこんな子供のような綺麗な演技ができるんだ。
悲しいのは、もっちゃんが悪意があってこれらのことをしていたわけではなく、やらされていたということが分かりすぎるほど分かってしまうこと。
もっちゃんは明らかに社会的弱者なのだ。
だから誰もが悲しい。上にいる人間ほど手を汚さない。
周りの人たちはみんな、こんなにも兄弟の心を守ろうとしてくれていた。それだけは分かる。
もっちゃんが自ら命を絶ったのか、殺されたのか分からないまま次回へ。
兄弟の両親も、もっちゃんも、安らかに眠れる結末が欲しい。
誤変換を、いちいち気にするような小姑気質の読者は、そんなにいないと思いますし、なにより多くのドラマ視聴の上に、それら全てに上質な感想を書いておられるのだから、あまり気になさらず、のびのびといつも通りでお願いいたします。さて、顔の好みは色々でしょうが、直美と母親…お二人とも、完璧な美人顔ですよね…羨ましい……
ものすごく落ち着いて悲劇を受け止めていた藤子さん。
予告で見た渉の誘いを「あゆみさんがどうして他の男性に惹かれたのか分かる気がしますよ」と鼻で笑ってやったカッコいい賢い藤子さん。
藤子さんがこんな人だから、主人公の不倫を応援できない~~!
あゆみも気の毒だけれど、藤子さんからKeiを奪うのだという自覚は持ってほしい。
「私も渉さんと今夜話す」とか言われても。パートナーと決別させられる秤として渉と藤子さんは全く同等にならないですよね。
来週、藤子さんが暴れるのを楽しみにしている。
暴れなきゃ、見ているこっちも暴れちゃう。
今回のゲストは蓮佛美沙子。「37.5℃の涙」は、もう十年以上前よね。 そして今回もこじらせ系。でなければMEJが活躍出来ないと言えば身も蓋もない。 DV夫が不倫の挙句、殺人とか見て大体、解りません? 普通に警察に通報すりゃ離婚の大チャンスなのに親友そそのかして死体遺棄。
まあ、そそのかされた奥さんの心理はちょっと解る。 学校のいじめなんかでも教師の前で形だけの謝罪を見せられたって 教師の目の届かない所で更に酷い目にあわされる恐怖感があって 精神的に袋小路状態に陥りやすくベクトル的にはそれと同じ。
白ディーンは一応、聞き込みに赴いて写真からヒントを得ているけど 部下が突き止めた情報を元に結論を導き出すので殆ど安楽椅子探偵。 おかげで今回も主役としての存在感はギリギリ。
予告で子供が業火に飲み込まれていく映像を見ただけで胸が痛むし、骨が見つからない展開は辛かったし、子供だけは助かってくれと祈りながら見ていた……。
だから、いいんだけど。
ちょっとトリックが複雑すぎて、それはダメなのでは……と思ってしまう。
あんな終盤に突然の福田沙紀は卑怯(笑)
いや、そこにご遺体が1つあるのだから、普通に夫を通報するだけでいいと思うんだ。
とにかく……幸せになってね。
人情深く描かれている間隔…カンカク…ううむ…感覚??直美と彼女の周辺の皆様の描かれ方、なんか好きだなあ〜。あんまり私の好みの脚本では、ないんだけど今のところ…今日は、ちょっと、私の心が喜んでいた。
タトゥーに引きました。 入れ墨(刺青)で感動できそうなのって、ドラマであった遠山の金さんか、それこそヤクザものくらいでしょうかね。
卒業式までは15分で送り、そのあとは待山さんの人生の自由時間。
柿木さんは よこた鮨アカデミーのキャリア採用に挑戦。アカデミーのグローバル化を狙う。
森くんは銀座の店に就職が決まった。
セザールは国で店を作り、立石さんは自宅に寿司カウンターを作るという。
それぞれの進路。
そんな中、待山さんはスーパーの店長の話を辞退した。
鮨アカデミーを合格で卒業できて自信がついた。渚くんが居なくても寂しさで泣かずに生きていけること。今からでも何にでも挑戦できること。そういうことに気づかせてもらえた。
自由時間といってもスーパーの仕事は続け、親友2人との飲みにも行き、子育てを卒業したといっても渚くんの成長を楽しむことは続ける。
そして鮨アカデミーの同期にはお土産も渡す。もちろん……先生にも。
このドラマには恋愛は要らないと何度も書いたけれど、あまりに言い出さないので、もういいよ!早く告白してくれ!と思っちゃった(笑)
このドラマが本当に好きだった。
誰も他人を貶めない世界は何と気持ちいいのだろう。
待山さんの空の巣症候群から始まったこのドラマ。待山さんだけではなく、少しずつ何かしらの傷を持つ人たちが「まだ頑張れる自分」を確認する話だった。
会話が楽しくて、こんな仲間がほんとうにいたらいいなぁと憧れ、何かに躓いてもまだやり直せることを語り続けてくれた。
楽しい3か月でした。
さかな組長は自分の店を持ち、教室も運営し、生涯のパートナーとして待山さんに声をかけた。
あとは2人でお幸せに。続編もあっても良いのでは。
コメディとシリアスのバランスが悪いのがどうにもだったが、
シリアスに徹すれば、ラストに意外などんでん返し!でそこは原案者。
前半は冤罪だったら主人公サイドが悪役にしか見えないヤバさ加減で
これも上手くタメとして機能していたな。
これまで中弛み展開が多かったけど終盤に期待。
各自の浅はかで悪気のない善意が回り回って妙な方向に話が転がっていく。
テンプレ的悪役を出さず先の読めない展開をやっているのは良い事かな?
毎回キュッと胸を掴まれて、気づくと泣いている。私たち視聴者が、ドラマの中の有権者のようだ。政治に期待せずに、助けてという言葉を飲みこみんで生活している。そんな時、あかりが目の前に現れて、回を追うごとにひかりが集まってくる。一人一人を取りこぼさない政治というものがリアリティを持って伝わって来る。尻上がりに面白くなっていくこのドラマ、共感の嵐が巻き起こるのが楽しみである。
「「大丈夫」の声の中の「助けて」が聞こえちゃって」。
「助けが必要な人ほど、助けてほしくない空気をまとっている。」茉莉の父・星野幹事長とは、そんなにも正しく人が見えている人間のはずなのにね。
生成AIに声を奪われ仕事を奪われるのではないかと不安で精神的に追い詰められてしまった声優の手を取って、茉莉は言う。
「今から考えます。あなたを守るための条例」「それが私たちの政策なんです。都民ひとりひとりと対話して、誰も取りこぼさず個人と世界の幸福を追求する」。
すごいなぁ……。
通常、何か生活に不都合が出ても、法律が変わるのを待っている間に人生がどんどん過ぎていく。社会の法的変化はそれほど遅いし、待っていても人民を幸せにする方向に動いてくれなかったりする。
あかりさんと茉莉たちはそれを実現しようとするのだ。本当に、住みたいね、そんな国に。
安心してください。奪われません。奪わせません。AIは私たちが使うんです。
その安心が人を呼び、一票、一票を集める。
夢があって、見ているだけで幸せを貰える気持ちになってしまうよね。
平行して描かれている新座学部長の件も興味深い展開。
茉莉の母が治験をやっていたという新事実が浮上。
以前から書いているけれど流星は対立するべき人間だとは思えないし、たぶん、お母さんの件にも深く関わっていそう。
涼君…びっくり…唖然…。恋愛モードになりかけ、三角関係にもなりそう…どっちとくっつくのさあ?やっぱり涼君とだろうけど、どんでん返し有り?なあんて思わせておいて、あまりにも簡単に他界…亡くなる間際に、あんな風に感動的な言葉を喋る事が出来るはずないのに…。どんな教訓を含んだ最終回にされるんだろう…ハードルは高くなっちゃってますよね。
あまりにショックが大きくて予告に櫻井翔さんの幻が見えたかと思った(いや出るらしい)
精いっぱい頑張ってブルズを強くして、勝利に導いた。そうしたかったのは確かに涼自身だよ。たぶん幸せな人生だったと思う。
たくさんの幸せをブルズから貰った伍鉄は涼にもブルズにも返したかった。それで良かったかどうかは本人たちにしか分からない。
でも、元々マスコミに目を付けられていて、のココ。そして障がい者スポーツの明日を担ってのココ。国見の怒りと悲しみも分かる。
最終回ラストをみんなで迎えてほしかった。人が死んだから泣くなんていう話は嫌だ。
最終回には納得できる感動を。待ってる。
延長食にドーナツを提案しただけで贅沢と言われる世界。それは部長たちが言っている通り「犯罪者なのに」なのでしょうね。
しかし食は思い出も作る。炊場担当の梅川は息子と一緒に作った甘い甘いドーナツをもう一度作りたかった。
刑務所に入れられるということは、そういう思い出も取り戻せないということなんだよね。
銀林先生は今回も頑張ってくれた。甘いあんこを足したドーナツ。
そんな銀林さんを部長たちが苦々しく思い、追い出そうとするのは、再犯しては戻ってくる受刑者たちへの信頼をもう感じられないからなのかも。
せっかく出所した梅川はすぐに戻ってきた。銀林さんと杉山さんが思いを込めて送り出したのに。
外に居場所がない……。しかし刑務所の中にしか居場所がないのも困るよね。
中を甘くしたくないという刑務官の煩さは優しさでもあるのかもしれない。
もっちゃんという人は、きっとそうなってしまうのではと、初回から感じていた予感がそのまま実現してしまったょ。
親のように慕っていた稔の口から出る「もっちゃん」。染谷くんはどうしてこんな子供のような綺麗な演技ができるんだ。
悲しいのは、もっちゃんが悪意があってこれらのことをしていたわけではなく、やらされていたということが分かりすぎるほど分かってしまうこと。
もっちゃんは明らかに社会的弱者なのだ。
だから誰もが悲しい。上にいる人間ほど手を汚さない。
周りの人たちはみんな、こんなにも兄弟の心を守ろうとしてくれていた。それだけは分かる。
もっちゃんが自ら命を絶ったのか、殺されたのか分からないまま次回へ。
兄弟の両親も、もっちゃんも、安らかに眠れる結末が欲しい。
誤変換を、いちいち気にするような小姑気質の読者は、そんなにいないと思いますし、なにより多くのドラマ視聴の上に、それら全てに上質な感想を書いておられるのだから、あまり気になさらず、のびのびといつも通りでお願いいたします。さて、顔の好みは色々でしょうが、直美と母親…お二人とも、完璧な美人顔ですよね…羨ましい……
ものすごく落ち着いて悲劇を受け止めていた藤子さん。
予告で見た渉の誘いを「あゆみさんがどうして他の男性に惹かれたのか分かる気がしますよ」と鼻で笑ってやったカッコいい賢い藤子さん。
藤子さんがこんな人だから、主人公の不倫を応援できない~~!
あゆみも気の毒だけれど、藤子さんからKeiを奪うのだという自覚は持ってほしい。
「私も渉さんと今夜話す」とか言われても。パートナーと決別させられる秤として渉と藤子さんは全く同等にならないですよね。
来週、藤子さんが暴れるのを楽しみにしている。
暴れなきゃ、見ているこっちも暴れちゃう。
今回のゲストは蓮佛美沙子。「37.5℃の涙」は、もう十年以上前よね。
そして今回もこじらせ系。でなければMEJが活躍出来ないと言えば身も蓋もない。
DV夫が不倫の挙句、殺人とか見て大体、解りません?
普通に警察に通報すりゃ離婚の大チャンスなのに親友そそのかして死体遺棄。
まあ、そそのかされた奥さんの心理はちょっと解る。
学校のいじめなんかでも教師の前で形だけの謝罪を見せられたって
教師の目の届かない所で更に酷い目にあわされる恐怖感があって
精神的に袋小路状態に陥りやすくベクトル的にはそれと同じ。
白ディーンは一応、聞き込みに赴いて写真からヒントを得ているけど
部下が突き止めた情報を元に結論を導き出すので殆ど安楽椅子探偵。
おかげで今回も主役としての存在感はギリギリ。
予告で子供が業火に飲み込まれていく映像を見ただけで胸が痛むし、骨が見つからない展開は辛かったし、子供だけは助かってくれと祈りながら見ていた……。
だから、いいんだけど。
ちょっとトリックが複雑すぎて、それはダメなのでは……と思ってしまう。
あんな終盤に突然の福田沙紀は卑怯(笑)
いや、そこにご遺体が1つあるのだから、普通に夫を通報するだけでいいと思うんだ。
とにかく……幸せになってね。
人情深く描かれている間隔…カンカク…ううむ…感覚??直美と彼女の周辺の皆様の描かれ方、なんか好きだなあ〜。あんまり私の好みの脚本では、ないんだけど今のところ…今日は、ちょっと、私の心が喜んでいた。
タトゥーに引きました。
入れ墨(刺青)で感動できそうなのって、ドラマであった遠山の金さんか、それこそヤクザものくらいでしょうかね。