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そういえば、子どもが小さい頃の写真って食べてる写真ばかりだったなぁと懐かしく思い出す。育てるとは食べさせること。千石くんはそれを何食も何食もやってきた。頑張ったなぁ。
思い出の料理が詰まったお弁当。
泣かされてると思っても泣いてしまう。
結局、愛梨ちゃんは親父の元へ留まった。
女の子だから永久的ではなくて、たぶんあと数年のことになるのだろうけれど、それでも千石くんと晴海くんのためにお祝いしたい。
数年の間に真希さんが日本に支店を出して、近くに住んでくれるといいよね。
そうしたらまた新たなメンバーで食卓を囲めるね。
終わって寂しい。またこの家族の続きと、美味しそうなメニューを見たい。
このドラマの中に、あなた本当にただの〇〇なの?が複数存在して、それが剛力彩芽だったり戸塚純貴だったり深川麻衣だったり稲葉友だったりするわけである……。
瀬戸紫苑という第2の「ド」の子がDVDの中に現れた。鳥肌!
しかし博士にしろ瀬戸紫苑にしろ、みんな忘れすぎじゃない?
森くんは、ちゃんと歌の中にも存在した。「あるうひんちゃん 「森」のなカンタロー……」森は森の中に隠れていた。だからみんな忘れる。
小学校の同級生と大人になってから再会すると、本当に顔が変わっているので分からなかったりするよね。キング、娘の担任だったとは迂闊だったな。
「みんなとずっと友達でいること」それが夢だったのに、完全に忘れられていた森くんは、殺される対象ですらない。記憶からはとっくに消されているから……。切ない。
人間はアップデートして、悪い子だって良い子に変わって生きていく。
それでいいのだと思う。キングは正しい。
さて瀬戸紫苑だけれど……。
やはり戸塚くんイマクニが怪しいと思うんだ。ここまできたら、もうただの傍観者には見えないよ。
終わってほしくないけれど、犯人は早く知りたいな。
最後まで美味しくて幸せで、もうお別れかと思ったら何を見ても泣ける……。この平屋とこのドラマが故郷のような気持ち。
妬まず、羨まず、多くを望まず怒らず、無理せず、現状の生活に満足して大切に生活すれば、幸せになれる。そういう事をたくさん教えてもらった。
ヒロトはそうやって生きている人だったから、はなえさんは自分が一番寂しい時に駆けつけてくれて、はなえさんの好きなものを一切否定しないヒロトに大好きな平屋を託した。
そこから始まった物語。
田舎から送ってもらった食材を大切に調理してみんなで食べる芋煮パーティ。極上の時間で閉める。
素敵なドラマだった。この人たちにまた会いたい。
まぁ、ある意味、動物と同じだもんね。子育て期が終わったら一人で生きてね。さようなら。潔いよね。
でも、人間には感情があるので、なかなかそうは行かないね。あんを寝たふりで見送って一人で泣くゆず。可哀想。
「離婚=子育て卒業」。子育ては幸せだったし、あなたたちのせいじゃないとか言っていたけれど、結局やっぱりそういうことだよね。
そして、子どもたちは「これからは自分たちが干渉する。放りっぱなしにはしない」と約束してくれた。
つまり夫婦に孤独死はない。
なんというファンタジー。
お金が無いから熟年離婚できない人にとっては羨ましい話だろうなと思いながら、ボーーっと見ていた。
お嬢も小谷君も、かませポジではあるが『障害が多いし、やめとけ』と 微笑ましく観ていられる所と、外国人に対する偏見がまだまだ強い時代に 留学経験や、ヘブン先生の生徒という事で自然な形で描かれてますね。 おトキも、そこそこ美人で家庭的だし、それなりに好意を抱かれるのも自然。
「どんど晴れ」でも恋敵出てきてますが『元カノ』とか主人公の『座敷童』にしても 取って付けたような設定で、どうにも安っぽく見えてしまう。
明日、最終回なんだよね……。この平屋とお別れだと思うとものすごく寂しい。
でも、ヒデキの心は救われた。あんなパワハラを受け続けて「生きる価値が無い」まで言われて、どうなっちゃうんだろうと思っていたけれど。
出たくない電話をヒロトに捨てられる。それだけで吹っ切れた。
ヒデキが辞めた後であのパワハラ後輩がどうなったかは分からないけれど、あんな人間を重宝する会社は「それだけの会社」だから必ずいずれ何とかなる。
この物語では、そこまでやらなくていいんだ。
ただお互いを敬えてお互いを救えるパートナーがここにいることが分かれば。
明日はこの人たちのどんな笑顔が見れるのか楽しみ。
このドラマが「あなた自身はあなたじゃなくて心が知ってるはず…」なんて陳腐なセリフを書く??ってみんなが思った通り、怪しい人だったです、はい。
会社を辞めて大金を注ぎ込んで、何かを始める時は、しっかり相手を調べて、法律が分かっている人に相談してからにしようね……。
鮎メロはもう犯罪絡みで、勝男の方は理不尽な「ハラ」案件で、どちらも ついてなかった回。
2人ともそれぞれが、弱った自分を回復させるためにしたことが「美味しいものを作って食べる」こと。
「美味しいもの食べてヤなことが消えるわけじゃないけど、美味しいと思えたらまだ大丈夫」
食の大切さをそれぞれ理解。
けれども、弱っている時の告白はよくないよねぇ……と思っていたけれど、来週もう最終回なんだね!さびしい!
もう少し、この2人を見ていたいけどなぁ。
でも、結末も気になる。
キャラクター全員、幸せになってほしい。 たぶん、今期一番好きだったドラマ。
「俺は頑張ってるのに、なんでなまけてるお前の方が幸せそうなんだよ」
ヒロトみたいに自由を謳歌している(ように見える)人をそう思ってしまったらお終いだよね。
決して望んでそうなったわけではないことは知っているヒデキ。
ヒデキも病んでいた。真っすぐ立っていられないくらいに。
会社では後輩から能力を馬鹿にされ、家では妻から感謝されない育児に勤しむ。
ヒデキを見ていたら苦しくなってくる。
自分をあきらめないで、ヒロトの元に帰ってきてほしいよ。
連絡が欲しい人の無音のLINEはつらさが読み取れる苦しい月・火。
船体の窓の一枚の方が妻の人権より大事…。犯人も解っていたのだろう。 船を愛する男の裏の顔が死後にどんどん明かされてくるのが何気に凄い。 逆に陸上警察の面々は悪ぶっていても根は人が好いし能力も、まあ水準レベル。 ひょっとして中盤に微妙なエピソードが多かったのは尺を持たせる為の ドラマオリジナルだったりしたのだろうか。 様々な縦軸要素が結びついてきて終盤に入り俄然、盛り上がってきた。
興味津々で、ばけばけ視聴しておりぬ。錦織さんも含め、コメディ的な演技、みなさん、スバラシ!
そういうことかぁ……って、やっと分かったよ。
あの2人と、ここは時代が違うんだ。
危険に遭わないように先回りして助ける下地を作っておくのが英雄。だとしたら、助けられる人間は永久に英雄の存在に気づかない。
5年間、娘を監禁していた父親は、娘を救っていた。
水町とシナントロープのこの先を守りたいけれど、龍二とキュウちゃんにも2人とも生きていてほしい。
英雄は全てを救えるか。まだ物語に仕組みはあるのか。
楽しみ。
キーホルダーが盗られた!! けれど、キーホルダーが揃ったからといっても ともえさんは警察に捕まるので帰ってこられないし、自分も盗んだのだから盗まれるのは仕方ない……。
けれど、ほたると母を繋いでいるものをあの父が盗っていくのは何だか違う。
松さんは、とりあえず偽父の波多野さんに詰めるよりも、あの父を捕まえてほしいよ。
ほたる自身は金には拘らない。親父が置いて行ったウサギを大切に育てそう。
偽父請負がほたるの意志だとしたら、波多野さんは逮捕されないらしい。まぁ……文書偽造のようなことは波多野さん自身は進んでやっていないものね。
自分が育った温かい施設を誇りに思っている索くん。
ほたるもいずれ、こういう所に行くのかもしれない。
松さんの言う事は正論で、私も行政を頼るべきだと思っている。
けれど、井の頭アパートは温かくて素敵で、こういう環境で育ってもいいのならば、子どもも年よりも、みんな「1人だけれど独りではない」人生を生きてほしい。
子どもの人生をみんなで見守る。いずれそんな世界になる日も来るかも。
世代に自分で壁を作って、本質が見えていない耕一をイライラしながら見ていたけれど、まぁ、ありがちな話ではあるよね。
実際に凝り固まった老害頭で若者の言葉を聞かない年寄りもいるし、だから「年よりは話を聞いてくれない」そして「若者は何考えてるのか分からない」と分断が出来てしまうのも仕方ない。
結局、ファミリーを育ててきた人たちはみんな心が広くて精神年齢の高い誠実な人たちだったので、耕一には学ぶことが多かった。きちんと話せば聞いてくれた。
話すって大事なこと。コミュニケーシュン不足は何よりもファミリーのためにならない。そこを悟ってくれてよかった。
近づいてきた金持ちぼんぼんの馬主の会・椎名くんに隆二郎を持って行かれてしまう耕一。
2年先を目指すといっても、そこまで馬を含めてみんなが元気だとは限らないのが現実。
ファミリーも耕一も先の見えない闘いに入ったな。
「ばけばけ」のVFXと美術は大河クオリティーですね。朝ドラの映像でここまでできるんですねと感心してます。
あさイチ、岡山天音さんが出ておられました!母子家庭でお育ちになった…とか、菅田将暉さんらから、俳優としての才能を、大絶賛されたり…へえ〜へえ〜の連続でした。ひらやすみの作家さんとのエピソードもおっしゃっておられ、天音さんの、この作品への心酔ぶりも、しっかり伝わってきました。原作を拝読させて頂きたくなりました。
そういえば、子どもが小さい頃の写真って食べてる写真ばかりだったなぁと懐かしく思い出す。育てるとは食べさせること。千石くんはそれを何食も何食もやってきた。頑張ったなぁ。
思い出の料理が詰まったお弁当。
泣かされてると思っても泣いてしまう。
結局、愛梨ちゃんは親父の元へ留まった。
女の子だから永久的ではなくて、たぶんあと数年のことになるのだろうけれど、それでも千石くんと晴海くんのためにお祝いしたい。
数年の間に真希さんが日本に支店を出して、近くに住んでくれるといいよね。
そうしたらまた新たなメンバーで食卓を囲めるね。
終わって寂しい。またこの家族の続きと、美味しそうなメニューを見たい。
このドラマの中に、あなた本当にただの〇〇なの?が複数存在して、それが剛力彩芽だったり戸塚純貴だったり深川麻衣だったり稲葉友だったりするわけである……。
瀬戸紫苑という第2の「ド」の子がDVDの中に現れた。鳥肌!
しかし博士にしろ瀬戸紫苑にしろ、みんな忘れすぎじゃない?
森くんは、ちゃんと歌の中にも存在した。「あるうひんちゃん 「森」のなカンタロー……」森は森の中に隠れていた。だからみんな忘れる。
小学校の同級生と大人になってから再会すると、本当に顔が変わっているので分からなかったりするよね。キング、娘の担任だったとは迂闊だったな。
「みんなとずっと友達でいること」それが夢だったのに、完全に忘れられていた森くんは、殺される対象ですらない。記憶からはとっくに消されているから……。切ない。
人間はアップデートして、悪い子だって良い子に変わって生きていく。
それでいいのだと思う。キングは正しい。
さて瀬戸紫苑だけれど……。
やはり戸塚くんイマクニが怪しいと思うんだ。ここまできたら、もうただの傍観者には見えないよ。
終わってほしくないけれど、犯人は早く知りたいな。
最後まで美味しくて幸せで、もうお別れかと思ったら何を見ても泣ける……。この平屋とこのドラマが故郷のような気持ち。
妬まず、羨まず、多くを望まず怒らず、無理せず、現状の生活に満足して大切に生活すれば、幸せになれる。そういう事をたくさん教えてもらった。
ヒロトはそうやって生きている人だったから、はなえさんは自分が一番寂しい時に駆けつけてくれて、はなえさんの好きなものを一切否定しないヒロトに大好きな平屋を託した。
そこから始まった物語。
田舎から送ってもらった食材を大切に調理してみんなで食べる芋煮パーティ。極上の時間で閉める。
素敵なドラマだった。この人たちにまた会いたい。
まぁ、ある意味、動物と同じだもんね。子育て期が終わったら一人で生きてね。さようなら。潔いよね。
でも、人間には感情があるので、なかなかそうは行かないね。あんを寝たふりで見送って一人で泣くゆず。可哀想。
「離婚=子育て卒業」。子育ては幸せだったし、あなたたちのせいじゃないとか言っていたけれど、結局やっぱりそういうことだよね。
そして、子どもたちは「これからは自分たちが干渉する。放りっぱなしにはしない」と約束してくれた。
つまり夫婦に孤独死はない。
なんというファンタジー。
お金が無いから熟年離婚できない人にとっては羨ましい話だろうなと思いながら、ボーーっと見ていた。
お嬢も小谷君も、かませポジではあるが『障害が多いし、やめとけ』と
微笑ましく観ていられる所と、外国人に対する偏見がまだまだ強い時代に
留学経験や、ヘブン先生の生徒という事で自然な形で描かれてますね。
おトキも、そこそこ美人で家庭的だし、それなりに好意を抱かれるのも自然。
「どんど晴れ」でも恋敵出てきてますが『元カノ』とか主人公の『座敷童』にしても
取って付けたような設定で、どうにも安っぽく見えてしまう。
明日、最終回なんだよね……。この平屋とお別れだと思うとものすごく寂しい。
でも、ヒデキの心は救われた。あんなパワハラを受け続けて「生きる価値が無い」まで言われて、どうなっちゃうんだろうと思っていたけれど。
出たくない電話をヒロトに捨てられる。それだけで吹っ切れた。
ヒデキが辞めた後であのパワハラ後輩がどうなったかは分からないけれど、あんな人間を重宝する会社は「それだけの会社」だから必ずいずれ何とかなる。
この物語では、そこまでやらなくていいんだ。
ただお互いを敬えてお互いを救えるパートナーがここにいることが分かれば。
明日はこの人たちのどんな笑顔が見れるのか楽しみ。
このドラマが「あなた自身はあなたじゃなくて心が知ってるはず…」なんて陳腐なセリフを書く??ってみんなが思った通り、怪しい人だったです、はい。
会社を辞めて大金を注ぎ込んで、何かを始める時は、しっかり相手を調べて、法律が分かっている人に相談してからにしようね……。
鮎メロはもう犯罪絡みで、勝男の方は理不尽な「ハラ」案件で、どちらも ついてなかった回。
2人ともそれぞれが、弱った自分を回復させるためにしたことが「美味しいものを作って食べる」こと。
「美味しいもの食べてヤなことが消えるわけじゃないけど、美味しいと思えたらまだ大丈夫」
食の大切さをそれぞれ理解。
けれども、弱っている時の告白はよくないよねぇ……と思っていたけれど、来週もう最終回なんだね!さびしい!
もう少し、この2人を見ていたいけどなぁ。
でも、結末も気になる。
キャラクター全員、幸せになってほしい。
たぶん、今期一番好きだったドラマ。
「俺は頑張ってるのに、なんでなまけてるお前の方が幸せそうなんだよ」
ヒロトみたいに自由を謳歌している(ように見える)人をそう思ってしまったらお終いだよね。
決して望んでそうなったわけではないことは知っているヒデキ。
ヒデキも病んでいた。真っすぐ立っていられないくらいに。
会社では後輩から能力を馬鹿にされ、家では妻から感謝されない育児に勤しむ。
ヒデキを見ていたら苦しくなってくる。
自分をあきらめないで、ヒロトの元に帰ってきてほしいよ。
連絡が欲しい人の無音のLINEはつらさが読み取れる苦しい月・火。
船体の窓の一枚の方が妻の人権より大事…。犯人も解っていたのだろう。
船を愛する男の裏の顔が死後にどんどん明かされてくるのが何気に凄い。
逆に陸上警察の面々は悪ぶっていても根は人が好いし能力も、まあ水準レベル。
ひょっとして中盤に微妙なエピソードが多かったのは尺を持たせる為の
ドラマオリジナルだったりしたのだろうか。
様々な縦軸要素が結びついてきて終盤に入り俄然、盛り上がってきた。
興味津々で、ばけばけ視聴しておりぬ。錦織さんも含め、コメディ的な演技、みなさん、スバラシ!
そういうことかぁ……って、やっと分かったよ。
あの2人と、ここは時代が違うんだ。
危険に遭わないように先回りして助ける下地を作っておくのが英雄。だとしたら、助けられる人間は永久に英雄の存在に気づかない。
5年間、娘を監禁していた父親は、娘を救っていた。
水町とシナントロープのこの先を守りたいけれど、龍二とキュウちゃんにも2人とも生きていてほしい。
英雄は全てを救えるか。まだ物語に仕組みはあるのか。
楽しみ。
キーホルダーが盗られた!! けれど、キーホルダーが揃ったからといっても ともえさんは警察に捕まるので帰ってこられないし、自分も盗んだのだから盗まれるのは仕方ない……。
けれど、ほたると母を繋いでいるものをあの父が盗っていくのは何だか違う。
松さんは、とりあえず偽父の波多野さんに詰めるよりも、あの父を捕まえてほしいよ。
ほたる自身は金には拘らない。親父が置いて行ったウサギを大切に育てそう。
偽父請負がほたるの意志だとしたら、波多野さんは逮捕されないらしい。まぁ……文書偽造のようなことは波多野さん自身は進んでやっていないものね。
自分が育った温かい施設を誇りに思っている索くん。
ほたるもいずれ、こういう所に行くのかもしれない。
松さんの言う事は正論で、私も行政を頼るべきだと思っている。
けれど、井の頭アパートは温かくて素敵で、こういう環境で育ってもいいのならば、子どもも年よりも、みんな「1人だけれど独りではない」人生を生きてほしい。
子どもの人生をみんなで見守る。いずれそんな世界になる日も来るかも。
世代に自分で壁を作って、本質が見えていない耕一をイライラしながら見ていたけれど、まぁ、ありがちな話ではあるよね。
実際に凝り固まった老害頭で若者の言葉を聞かない年寄りもいるし、だから「年よりは話を聞いてくれない」そして「若者は何考えてるのか分からない」と分断が出来てしまうのも仕方ない。
結局、ファミリーを育ててきた人たちはみんな心が広くて精神年齢の高い誠実な人たちだったので、耕一には学ぶことが多かった。きちんと話せば聞いてくれた。
話すって大事なこと。コミュニケーシュン不足は何よりもファミリーのためにならない。そこを悟ってくれてよかった。
近づいてきた金持ちぼんぼんの馬主の会・椎名くんに隆二郎を持って行かれてしまう耕一。
2年先を目指すといっても、そこまで馬を含めてみんなが元気だとは限らないのが現実。
ファミリーも耕一も先の見えない闘いに入ったな。
「ばけばけ」のVFXと美術は大河クオリティーですね。朝ドラの映像でここまでできるんですねと感心してます。
あさイチ、岡山天音さんが出ておられました!母子家庭でお育ちになった…とか、菅田将暉さんらから、俳優としての才能を、大絶賛されたり…へえ〜へえ〜の連続でした。ひらやすみの作家さんとのエピソードもおっしゃっておられ、天音さんの、この作品への心酔ぶりも、しっかり伝わってきました。原作を拝読させて頂きたくなりました。