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ユーザードラマレビュー一覧(3ページ目)

南高卒 2026/08/02

シマケンの中の人が、昨夜のフジテレビの、お笑い番組に出演しておられた…?…もちろん、お笑いを見て楽しんで感想を言う側だけど……見間違い?なんか、信じられない、信じたくない気分になりぬ。まあ、役者さんは、ドラマの役を演じている訳だから、別の番組で、中の人が何をやられても良いわけだけど、風薫る終了後であって欲しかった、かつての文学少女の私。

南高卒 2026/08/02

麻里子への長年に渡っての好意の理由を問われ…それも本人から…に応えた内容は、正義感があって努力家で、目立つつもりはないのに目立ってしまう人…みたいにツラツラと饒舌に語るのであった。この場面って、麻里子自身は、自分の事を言われているって自覚ある設定…なのかなあ?それから、情報盗撮する犯罪者の心理を、犯罪しながら独白するのを視聴者に聞かせたりする脚本にも、色々とハテナ記号…このハテナ記号が、私の脳裏に、ずっとよぎりっぱなしだった…難解…ではあるが、次回が待ち切れない…

くう 2026/08/02

警察のホワイトボードに貼られた雪村爽太の写真がにこやかイケメンのアー写みたいで。もっと悪そうな写真はなかったのか(笑)

「あなた、麻里子ちゃんの何なの」と聞かれたら「ファンです」だよね

やはり浅井さんを殴ったのは畑野だったし、立岩をやったのも畑野ではないのかな

コーヒー一つで「僕はあざといやつ」と悩んでしまう爽太はカワイイ。

けれどそれは松村北斗だから。なかなか爽太をストーカーという位置で気持ち悪いとは認識できない。

本当のストーカーに向かって「その人のどこがそんなに好きなの?」なんて興味はわかないものね。

やはり爽太がやっていることはストーカーではなくて推し活なのだと思う。

そして何だか報われそうな感じに見えてしまうのだった

南高卒 2026/08/01

土曜風薫る…海辺の場面たっぷり残していて、この場面を視聴者にプレゼントしたかったんだろうねえ〜ってのは伝わった。朝ドラ製作チームの皆様…いとおしい…。さて、来週予告に、いとしげな男の子の顔発見!あんぱんに、出演していた、親の仇の男の子…じゃない?いや…らんまんで見たかも?とにかく、疫病で大変になりそうではあったけど、応援モードで視聴します。

くう 2026/07/31

なぜ充はこんなにも不誠実なことを繰り返すのかなぁ。咲子に不満があったとしても傷つけ方が異常じゃない?
と思っていたのだけれど、次週は「別宅」が出て来るような気がする。

充という人は本当は何者だったのだろう。

「可哀想な人はいつまで可哀想でいなくてはならないのか」と咲子は言うけれど、全く気にせず水族館を楽しんでほしいし花火ではしゃいでほしい。

園田と出かけてもいいし、生きることに遠慮しないでほしい。

けれども咲子の場合はただの「可哀想な人」とは違う。「複雑な人」だ。

白黒はっきりしない不幸ほど、キッパリできないものはない。

充の事情を知りたいよ。咲子が「可哀想」から卒業できない。

それにしても本当に魅力的な表情の人ばかり出てくるドラマだなと思っている。

劇伴と演技に見惚れてあっという間に一時間が過ぎる。

くう 2026/07/30

Ep.2 今回も面白かった。
1つの殺人事件が結婚詐欺に繋がり、犯人だと思えた人が二転三転する展開。

犯人が全く反省していなそうなところも、人間ってほんと……と思えるところ。

定番のセリフも「名波さん」にヘコヘコする課長も、笑い事じゃないんだけれどブラックに面白い。

こういうドラマを見ると、私やっぱり福田靖脚本が好きだわとしみじみ思うのだった。

今期はSeason1より面白くなっている気がする。

積極的に見ていきたいシリーズ。

南高卒 2026/07/29

やっぱり、くうさんの解説拝読込みじゃないと、私という視聴者は、ちゃんとドラマ鑑賞が出来ないんだなあ…って今朝、強く強く感じた。今朝水曜風薫る後の朝ドラ受けがなくて…すっごく華丸さんの朝ドラ受けを欲してしまっていた内容だったけど、震災報道優先だもんね…でも!って思って、こちらにお邪魔して、大正解!自分を褒めてあげています。そう、昨日今日と、風薫るに癒されて…その理由を解説して頂けた嬉しい朝…いや…震災の被害は、心底心配…

くう 2026/07/28

「お前はもう用なし」そう笑いながら階段から突き落とすシーンがゾッとするほどリアルで。ストーリーも凄いけれど、このドラマの絵作りがとにかく素晴らしいと思うのだった。

チームのエースなのに「用なし」と言いながら突き落とされ、本当に将来を無くしたストライカーは誇り高く支援室の援助を拒否していたけれど、犯人への復讐心は高まっていく。

被害者への同情を前半で集め、終盤でそのモラハラ行動が露見していく作りが素晴らしい。

結局、自分が「用なし」と言った相手から復讐されていたという、モラハラ行為が返ってきた痛さ。

それでもやはり若者が夢を失うのは可哀想だった。せめて復讐を重ねることなく済んだのは良かった。

身体に実害を与えてしまったら、自分の未来も輝かしい思い出も全て無くしてしまうから。

人と寄り添うことは難しい。身内じゃなければ一生寄り添うこともできない。

でも、今、このひと時は救えた。

いい話だった。

くう 2026/07/28

ついに仕組みが分かってきたよ~~。面白い。でも気持ち悪い。

誰かが何かのためにどういう手法かは分からないけれど、記憶の改ざんを行っている。目的は分からない。

伊川夫妻は存在しない作られた家庭で、周りのみんなに監視されている。そして夫婦揃って記憶を奪われている。ということは分かる。

普通に考えたら無理なことだから、「一次元の挿し木」のちゃぽん液体と同じような未知のシステムによってなされているということよね。ちょっとSF。

なぜ正樹=祐介が選ばれたのか、なぜ真弓=石野奈々美が選ばれたのか、それもよく分からないけれど、香坂が関わっているということは津村もきっと意図的に巻き込まれているということよね。

まだまだ謎が多くて楽しめそう。

くう 2026/07/27

ドラム「わあ。うでが根元からブラブラだ」「やっぱりこいつがパクったんだ」独特な言葉づかいで相変わらず可愛い(笑)

これ聞けただけで私は満足です。ありがとうございます。

黒須拉致前のアクションかっこよかったな。
というか、黒須をドラマに返して早く。

「ベッパンはお互いを知らない不思議な組織」それってちょっと闇バイトにも似ているね……。

乃木憂助ってこんなに別人格とベラベラ喋ってたっけ?とか、平日の日本橋、人多すぎでこれじゃ夏休みの原宿だよwと思ったり、相変わらずツッコみは多いけれど、それも含めて楽しみましょう。

相変わらず不憫なアリで次週へ。

とりあえず、延長放送、やめて……。

くう 2026/07/27

どんなにグルメを極めた人生でも、最期にはのどが細くなり嚥下の危険と向き合わなくてはいけなくなる。

「口から食べられなくなったら、それが人間の寿命」と言われていた時代を超えて、胃ろうというチューブで命をつなぐことができる現代。

それを選択するかどうかもまた「哲学」なのだろう。

谷崎先生の言うとおり、患者の誤嚥が全部看護婦のせいならば誰も看護なんてできなくなる。

新人の半崎さんはもう食事介助の仕事は怖くてできないという。

訴えられて、来週はもう辞めてしまうんじゃないかなぁ。

看取り医療推奨の谷崎先生も、自分の娘には延命を選択する。身内には「哲学」は効かない。

やはり命の選択は難しい。

くう 2026/07/27

やはりログゼロは紫陽だったんだよ。
200年前の骨から作った。
戸籍もない。だから学校にも行っていない。存在がない、悠の空想の産物にされてしまった。

牛尾が持っているチャポン液体は肉体を消滅させる。
反対に骨から肉体を作り出す何かも存在するわけ。

神の領域に足を踏み入れたね。

樹木の会の教祖が牛尾である可能性が出てきて、ものすごく暴力的で凶悪な教団であるらしいことが分かってきた。

とりあえず、悠は刑務所の中にいる方が安全だよね。

アバター 土田謙次 2026/07/26

この話を作っている人、今法務省・入管がやっているゼロプランを知っているのだろうか?難民として危険から逃れて来ている人を助けずに国に送り返している。不法滞在者というが、実際は日本の労働力不足を理由に以前どんどん受けいれてきた人々、実際に日本の労働力不足を支えてくれている。それを「日本人ファースト」とかいう勢力に媚を売るために出された「ゼロプラン」でそういう人を追い出そうとしている入管。このドラマはそういう批判されている事をドラマという作り話で、なしにしようとしている。ごまかそうとしているとしか思えない。日本人として恥ずかしくて見ていられない。

南高卒 2026/07/26

母親の写真は、わざとぼかしてあったのか…我が家の小さな画面のテレビのせいで、性能の悪い安物テレビのせいで、判別出来ないのかって…ぼんやり思うでもなく…いやあ…なんでしょう、このワクワクゾワゾワな展開…面白すぎる…。又、25分後に犠牲者発生予告画面・・25だったか28だったか…その辺りの数字…。マッサン再放送を毎日視聴しているんですが、ボンクラ亀山君が、ちゃんと俳優しているのも嬉しい私です。マッサンって、素敵な朝ドラだったんですねって毎昼。次はひよっこ。前半は大好きだった朝ドラの再放送…嬉しいような、記憶喪失お父ちゃんに会いたくないような…

くう 2026/07/25

麻里子さまの実母と継母が昔からの知り合いだったことが分かり、実母の写真を頑なに見せない演出に「そこに映っているのも水野美紀だよね?」と思ってしまった。双子?

ずっとストーキングしてきた人生だったのに、ついに食事会にまで潜り込んだ爽太。ぐいぐい近づいてる(笑)

一人目の立岩もそうだけれど、今回の浅井秘書も爽太がやったとは思えない。

爽太と会っていた後に2人とも消されているわけだから、いかにも怪しそうだけれど、犯人はずっ友・友也か、もう一人のストーカーっぽい佐倉なのでは。

友也に関しては、ストーカー気質の爽太の友人としては無いな~~と思う設定だし、佐倉に関してはたぶん麻里子ストーカーだし(笑)

とりあえず、爽太の麻里子さまへの距離の詰め方が激しくて、よく今まではジッと陰から見ていられたね?と思ってしまうのだった。

ついに麻里子さまの頭をなでなですることにまで成功した爽太。このままだと結婚まで行けちゃいそう。