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自死しようとしていた人を助けて感謝状を貰った学生時代から、その人の気持ちが分かるようになった社会人の現在まで。
私は本当に人を助けたのだろうかと思ってしまう気持ち、分からなくもない。
「命を絶とうとする人を助けようとする人は多いけれど、その人の気持ちを分かろうとする人は少ない」
そういう風に考えるのは優しさだということなのだろうな。
そして、そう言ってくれること自体がまた優しさなのだろうな。
自分に無頓着で他人にも無頓着に見えるけれど、実は寄り添うのが最高に上手い象子さん。
「役に立つ」のは育ちから来ているスキルなのだろうと思うけれど、子供の頃の孤独な「役立ち」とは違い、今は芯から人をちゃんと見ている。尊敬できるよ。
さすが白ディーン。自分だけ綺麗な所に立とうとしない潔さ。 そして各話でメンバーにスポットを当ててきた意味も解る。 これまでの前フリが無いと脚本の都合だけで再集結したみたいになり 激アツ度が違ってくる。いい最終回でした。 SPで後日談の追加エピソードが組まれてもいいんじゃないか。
タカシ…いや…あんぱんで大好きになった北村匠海氏が出演されていたし、是非とも視聴をって意気込んでいたんですが、諸事情で叶わず…最終回の、それも最後の10分間だけ視聴…いやあ…なんか未来への挑戦を生き生きと語り合う面々に魅せられました。私好みの脚本っぽい!再放送があるなら、何がなんでも視聴します。
思いが繋がっていって繋がっていって夢が叶った……という結論に何の違和感もなかった。丁寧に描き切った良い最終回。
1話や2話で生徒たちが代替わりしてしまうことが始めは寂しかったけれど、各代でみんなそれぞれ違った魅力を見せてくれた。
何代もの青春を一緒に体験させてくれて、夢を見る尊さを実感させてもらった。
夢を叶えた人生はどんなに誇らしいだろう。どれだけキラキラした思い出だろう。
若いって本当に良いなぁ、と思いながら応援し続けた。楽しかった。
創亮が始めた「故郷のサバを宇宙へ」の夢。最終回までみんなを励まし、最終回まで素敵な笑顔。黒崎煌代くんからは、今後も目が離せない。
そうやって生徒たち主人公の数年間を描きつつ、その真ん中に存在する主人公は朝野先生なのだとハッキリ示してくれる最終回だったと思う。
大好きなドラマでした。
みんな、本当におめでとう。素敵なドラマをありがとう。
第十一回「楠木立つ」
早朝とか4K限定とか再放送はされるけど毎度、視聴に敷居が高い所がある。 大河ドラマらしい格式美や重厚感は若年視聴者向きじゃないという事か? 今なら大河ドラマは、これぐらいであって欲しいと思う所。
半年前まで「独眼竜政宗」で観ていた真田広之&沢口靖子コンビですが、 さすがに初々しさより若さと貫禄のバランスが取れている年頃。 これでも前回までの緒形拳が健在だった頃は線の薄い大河主役だったんだよ…。
もっとも今回の主役は金八先生楠木正成。本作キャスト陣の中では、ちょっと浮いた 感じがしますが、それだけ情に熱く優しい人物像を描きたかったのでしょうか。
竹田さんは「人は変われる」ことを知って逝ったので幸せだったのかもしれない。
銀林先生の息子のトラブルは大変だったけれど、栄養士不在のピンチを乗り越えたからこそ、変われることを体感できた炊場のメンバー。
前回、再犯してしまった梅川の話からのここ……。誰もが再犯するわけではない。変われる人もいるんだよという結末は素敵だったけれど、悲しいね。
令和は生活に希望を持てない高齢者が小さな犯罪を犯してわざと収監されたりするという話もあるらしいので、これからの時代はこういう案件は増えてしまうのかもしれない。
クリスマスの日、マサキくんのような放置子を銀林先生のような 友達のお母さんが救ってくれる。
救われれば非行に走らなかったおじさんたちのようになる前に変われて良かった。良い未来をつかんでもらいたいな。
土スタでは、シマケンの中の人がゲスト。こちらの方も、今まで私は全く知らない方…なんかのグループには入っておられるみたいね…的な。ライオンキングに出ておられたなんて…それから、歌がすっごく上手!ミュージカルで鍛えた美声にもびっくり!性格が本当に良さそうだし…。昨日今日で、急に、風薫るを応援したい気になりにけり。
安の中の女優さんが、夕方ニュースーンって番組でインタビューに応えておられた。私は全く存じ上げない方だったのだけど、彼女の演技の場面が沢山流れて……なんて可愛い、そして、目の演技っていうか、表情が非常に豊かで上手!とにかく、愛らしい…幼児や仔犬に匹敵する、母性本能をくすぐる女優さんだなって思いました。ドラマの内容ではなく…失敬!
あの血は一体誰の血だったのだろう。
本当はあるはずだった家族団らんの食卓の幻。あれと同じように、あの血も幻だったのかも(と思いたい)。
もっちゃんが犯人ではないと思い込みたいあまりに真犯人を追求すると、浮上したのは晴ちゃんだった。
あとはもう雪崩のように出て来る真実。
でも、稔、「ふみちゃんは関係なかった」は違うよね。
両親がすでに死んでいたとしても、もっちゃんが火をつけたことは間違いないし、辛島ふみは もっちゃんを脅し続けていたし、もっちゃんに「処分してこい」と命令したのは辛島だからね。
そもそも、銃に関わっていたのは辛島と晴ちゃんの父だったわけで、田鎖夫妻は本当にただ巻き込まれただけだった。復讐なんてとばっちり。
あの時、晴ちゃんが辛島夫妻に復讐してくれていれば、こんなことにはならなかった……。
こんなことをしておいて、「真と稔は来るかなぁ」などと言えてしまうのだから、認知症って本当に怖い。
ラストを今一度確認したいけれど、この重さを今すぐもう一度確認する気にはなれなくて……
今はただ、2人の幸せと将来を祈りたい。
毎週、本当に面白くて楽しみだった。やるせない空気感、さすが新井P作品でした。
元々は幽霊の話なので現実感の無いファンタジーで、それはそれで良かった。生霊だという話になってきて「ん?」っと思った。意識が戻って「ああ」っとなり、普通の不倫が始まって「うへぇ……」って……。
面白いことに、Keiが現実世界に戻ってきてからの方がストーリーにどんどん現実感がなくなっていく。最終回はその集大成。
間男なのに夫に説教する慧、食品擬装や殺人未遂で逮捕者が出た大企業の家なのに、逃げるように離婚した不倫していた妻がノロノロと出ていく支度をして、不倫していた料理人と秘密のキッチンで料理しているラスト、恐い(笑)
陽菜ちゃんという継娘も何だか出番が少なくて、最後の方なんて居るか居ないかも分からなかったよね。
私は、あゆみと暮らすのかと思っていたけれど、渉の元妻という実母に任せてスルっと独身に戻る……娘は本当に必要だったのか。
終わってみたら悪夢の中のような変わったストーリーだった。
物分かり良すぎた優しい藤子さんには幸せになっていただきたいです。
このドラマがずっと描き続けていた核である真澄先生の過去。 間違えた鑑定によって冤罪の人を作ってしまったというエピソードが最終回に向けてクライマックスを迎える。
MEJが潰されるのも、メンバーがそれぞれ転職先を優遇されて飴を与えられているのも、全部、冤罪を隠ぺいするため。こんな真実がもしあるならば、本当に司法を信じられなくなるよね。
冤罪の最も罪深いことは真犯人を野放しにし続けること。
「権威」である真澄先生の恩師が亡くなったことで、やっと当時の鑑定を見直す段階に進めそう。
「正義」は司法が決めることではなく、真実こそが正義。真実がきちんと表に出る結末になりますように。
安はマリッジブルーだったのかあ…そうかも…だって、一目惚れだったのは、安の方だったように描いてありましたし…まあ、母親が強烈に後押ししたけど。うまくいった筈が、いざ結婚となると…色々理由を見つけてしまうマリッジブルー。分からないではないし、信じられない位に、人間が出来た男性だもんねえ…私が嫁ぎたい!さて、翌日水曜の風薫るでは、全く触れられない…まあ解決済み案件だからね…
あかりさんが大好きすぎて。ワシもボランティアでお手伝いしたい。それがあかりさんの人徳やんね。あかりさんが泣きながら演説した(練習で)時は本当に号泣した。どうしてこんなに不安なのか、ただ普通に生きたいだけなのに。あかりさんは相手の立場に立って考えらる人。本当にあかりさんに当選してほしい反面、あかりさんが傷つくことがないようにと本当に本当に祈ってる。
マリッジブルーにも程がある。 やっぱり結婚嫌!⇒やっぱり結婚します。 先方からしたら、こんな言う事がコロコロ変わる嫁は願い下げになるのでは?
本作に限らず男女間の描写が近年、及び腰になっていますよね。 この為、AKでは男性主人公で大学での人間関係中心だった「らんまん」 BKでは主人公が女性の社会進出等に全く興味を持っておらず古き良き映像美が 主体だった「ばけばけ」が良かった訳ですが。
この作品は流星がライバルボジでイイ味を出していると思う。 茉莉&あかりコンビはドラマならではの所があるのに対して、 流星はテンプレ的な無能でもクズでもない清濁併せのみ相応の野心も伺え さすが腹黒家康実際にいて期待してしまいそうなタイプ。 「スカーレット」でファンになったウチの妹が都民ならコイツに入れる。
選挙戦が本格化して、いよいよ盛り上がってきましたが今回は視聴率落ちそう。 裏番でワールドカップ日本戦の名場面やっていたからね。
自死しようとしていた人を助けて感謝状を貰った学生時代から、その人の気持ちが分かるようになった社会人の現在まで。
私は本当に人を助けたのだろうかと思ってしまう気持ち、分からなくもない。
「命を絶とうとする人を助けようとする人は多いけれど、その人の気持ちを分かろうとする人は少ない」
そういう風に考えるのは優しさだということなのだろうな。
そして、そう言ってくれること自体がまた優しさなのだろうな。
自分に無頓着で他人にも無頓着に見えるけれど、実は寄り添うのが最高に上手い象子さん。
「役に立つ」のは育ちから来ているスキルなのだろうと思うけれど、子供の頃の孤独な「役立ち」とは違い、今は芯から人をちゃんと見ている。尊敬できるよ。
さすが白ディーン。自分だけ綺麗な所に立とうとしない潔さ。
そして各話でメンバーにスポットを当ててきた意味も解る。
これまでの前フリが無いと脚本の都合だけで再集結したみたいになり
激アツ度が違ってくる。いい最終回でした。
SPで後日談の追加エピソードが組まれてもいいんじゃないか。
タカシ…いや…あんぱんで大好きになった北村匠海氏が出演されていたし、是非とも視聴をって意気込んでいたんですが、諸事情で叶わず…最終回の、それも最後の10分間だけ視聴…いやあ…なんか未来への挑戦を生き生きと語り合う面々に魅せられました。私好みの脚本っぽい!再放送があるなら、何がなんでも視聴します。
思いが繋がっていって繋がっていって夢が叶った……という結論に何の違和感もなかった。丁寧に描き切った良い最終回。
1話や2話で生徒たちが代替わりしてしまうことが始めは寂しかったけれど、各代でみんなそれぞれ違った魅力を見せてくれた。
何代もの青春を一緒に体験させてくれて、夢を見る尊さを実感させてもらった。
夢を叶えた人生はどんなに誇らしいだろう。どれだけキラキラした思い出だろう。
若いって本当に良いなぁ、と思いながら応援し続けた。楽しかった。
創亮が始めた「故郷のサバを宇宙へ」の夢。最終回までみんなを励まし、最終回まで素敵な笑顔。黒崎煌代くんからは、今後も目が離せない。
そうやって生徒たち主人公の数年間を描きつつ、その真ん中に存在する主人公は朝野先生なのだとハッキリ示してくれる最終回だったと思う。
大好きなドラマでした。
みんな、本当におめでとう。素敵なドラマをありがとう。
第十一回「楠木立つ」
早朝とか4K限定とか再放送はされるけど毎度、視聴に敷居が高い所がある。
大河ドラマらしい格式美や重厚感は若年視聴者向きじゃないという事か?
今なら大河ドラマは、これぐらいであって欲しいと思う所。
半年前まで「独眼竜政宗」で観ていた真田広之&沢口靖子コンビですが、
さすがに初々しさより若さと貫禄のバランスが取れている年頃。
これでも前回までの緒形拳が健在だった頃は線の薄い大河主役だったんだよ…。
もっとも今回の主役は
金八先生楠木正成。本作キャスト陣の中では、ちょっと浮いた感じがしますが、それだけ情に熱く優しい人物像を描きたかったのでしょうか。
竹田さんは「人は変われる」ことを知って逝ったので幸せだったのかもしれない。
銀林先生の息子のトラブルは大変だったけれど、栄養士不在のピンチを乗り越えたからこそ、変われることを体感できた炊場のメンバー。
前回、再犯してしまった梅川の話からのここ……。誰もが再犯するわけではない。変われる人もいるんだよという結末は素敵だったけれど、悲しいね。
令和は生活に希望を持てない高齢者が小さな犯罪を犯してわざと収監されたりするという話もあるらしいので、これからの時代はこういう案件は増えてしまうのかもしれない。
クリスマスの日、マサキくんのような放置子を銀林先生のような 友達のお母さんが救ってくれる。
救われれば非行に走らなかったおじさんたちのようになる前に変われて良かった。良い未来をつかんでもらいたいな。
土スタでは、シマケンの中の人がゲスト。こちらの方も、今まで私は全く知らない方…なんかのグループには入っておられるみたいね…的な。ライオンキングに出ておられたなんて…それから、歌がすっごく上手!ミュージカルで鍛えた美声にもびっくり!性格が本当に良さそうだし…。昨日今日で、急に、風薫るを応援したい気になりにけり。
安の中の女優さんが、夕方ニュースーンって番組でインタビューに応えておられた。私は全く存じ上げない方だったのだけど、彼女の演技の場面が沢山流れて……なんて可愛い、そして、目の演技っていうか、表情が非常に豊かで上手!とにかく、愛らしい…幼児や仔犬に匹敵する、母性本能をくすぐる女優さんだなって思いました。ドラマの内容ではなく…失敬!
あの血は一体誰の血だったのだろう。
本当はあるはずだった家族団らんの食卓の幻。あれと同じように、あの血も幻だったのかも(と思いたい)。
もっちゃんが犯人ではないと思い込みたいあまりに真犯人を追求すると、浮上したのは晴ちゃんだった。
あとはもう雪崩のように出て来る真実。
でも、稔、「ふみちゃんは関係なかった」は違うよね。
両親がすでに死んでいたとしても、もっちゃんが火をつけたことは間違いないし、辛島ふみは もっちゃんを脅し続けていたし、もっちゃんに「処分してこい」と命令したのは辛島だからね。
そもそも、銃に関わっていたのは辛島と晴ちゃんの父だったわけで、田鎖夫妻は本当にただ巻き込まれただけだった。復讐なんてとばっちり。
あの時、晴ちゃんが辛島夫妻に復讐してくれていれば、こんなことにはならなかった……。
こんなことをしておいて、「真と稔は来るかなぁ」などと言えてしまうのだから、認知症って本当に怖い。
ラストを今一度確認したいけれど、この重さを今すぐもう一度確認する気にはなれなくて……
今はただ、2人の幸せと将来を祈りたい。
毎週、本当に面白くて楽しみだった。やるせない空気感、さすが新井P作品でした。
元々は幽霊の話なので現実感の無いファンタジーで、それはそれで良かった。生霊だという話になってきて「ん?」っと思った。意識が戻って「ああ」っとなり、普通の不倫が始まって「うへぇ……」って……。
面白いことに、Keiが現実世界に戻ってきてからの方がストーリーにどんどん現実感がなくなっていく。最終回はその集大成。
間男なのに夫に説教する慧、食品擬装や殺人未遂で逮捕者が出た大企業の家なのに、逃げるように離婚した不倫していた妻がノロノロと出ていく支度をして、不倫していた料理人と秘密のキッチンで料理しているラスト、恐い(笑)
陽菜ちゃんという継娘も何だか出番が少なくて、最後の方なんて居るか居ないかも分からなかったよね。
私は、あゆみと暮らすのかと思っていたけれど、渉の元妻という実母に任せてスルっと独身に戻る……娘は本当に必要だったのか。
終わってみたら悪夢の中のような変わったストーリーだった。
物分かり良すぎた優しい藤子さんには幸せになっていただきたいです。
このドラマがずっと描き続けていた核である真澄先生の過去。
間違えた鑑定によって冤罪の人を作ってしまったというエピソードが最終回に向けてクライマックスを迎える。
MEJが潰されるのも、メンバーがそれぞれ転職先を優遇されて飴を与えられているのも、全部、冤罪を隠ぺいするため。こんな真実がもしあるならば、本当に司法を信じられなくなるよね。
冤罪の最も罪深いことは真犯人を野放しにし続けること。
「権威」である真澄先生の恩師が亡くなったことで、やっと当時の鑑定を見直す段階に進めそう。
「正義」は司法が決めることではなく、真実こそが正義。真実がきちんと表に出る結末になりますように。
安はマリッジブルーだったのかあ…そうかも…だって、一目惚れだったのは、安の方だったように描いてありましたし…まあ、母親が強烈に後押ししたけど。うまくいった筈が、いざ結婚となると…色々理由を見つけてしまうマリッジブルー。分からないではないし、信じられない位に、人間が出来た男性だもんねえ…私が嫁ぎたい!さて、翌日水曜の風薫るでは、全く触れられない…まあ解決済み案件だからね…
あかりさんが大好きすぎて。ワシもボランティアでお手伝いしたい。それがあかりさんの人徳やんね。あかりさんが泣きながら演説した(練習で)時は本当に号泣した。どうしてこんなに不安なのか、ただ普通に生きたいだけなのに。あかりさんは相手の立場に立って考えらる人。本当にあかりさんに当選してほしい反面、あかりさんが傷つくことがないようにと本当に本当に祈ってる。
マリッジブルーにも程がある。
やっぱり結婚嫌!⇒やっぱり結婚します。
先方からしたら、こんな言う事がコロコロ変わる嫁は願い下げになるのでは?
本作に限らず男女間の描写が近年、及び腰になっていますよね。
この為、AKでは男性主人公で大学での人間関係中心だった「らんまん」
BKでは主人公が女性の社会進出等に全く興味を持っておらず古き良き映像美が
主体だった「ばけばけ」が良かった訳ですが。
この作品は流星がライバルボジでイイ味を出していると思う。
茉莉&あかりコンビはドラマならではの所があるのに対して、
流星はテンプレ的な無能でもクズでもない清濁併せのみ相応の野心も伺え
さすが腹黒家康実際にいて期待してしまいそうなタイプ。「スカーレット」でファンになったウチの妹が都民ならコイツに入れる。
選挙戦が本格化して、いよいよ盛り上がってきましたが今回は視聴率落ちそう。
裏番でワールドカップ日本戦の名場面やっていたからね。