みんなが投稿できるドラマの感想クチコミレビューとデータベースサイト
メニュー
サイドバー
前へ
次へ
検索
本サイトにはプロモーションが含まれています
「dele」1話。 頭脳と足のコンビ誕生。 冷静さと熱さの凸凹コンビになるのか思いきや、 どっちも持っている二人の今後が楽しみ。 ちょっとだけ幸せにする祐太郎の違う顔とは? 楽しみの種を撒いた初回でした。
しびれる展開でした。くうさんみたいな分析は私には出来ないけど、画面に釘付け!とにかく、今夜、偶然にも視聴出来たことに、自分の運の良さに、拍手!
『dele(ディーリー)』第1話 #dele 初回は主要人物の出会いと、それぞれの性格、性質を過去を匂わせながら案件1つ片づける……というセオリー通りの作りが、セオリー通りである以上に最上過ぎた。
BORDERの山田兼司P班のお仕事、スリリングな展開から苦みの残る結末まで満足すぎる作品。
人の心を理解しない方面で生きてきた圭司をちょっと「幸せにする」祐太郎。
依頼人が自分で悪の種を撒いていた事は「泣きそうだから言わない」初回からもう愛おしさ満点。
金城脚本回の楽しみもあって、先が待ち遠しい金曜ナイト。
『チア☆ダン』第3話 #チアダン べったべったな、本当にべったベタな青春もので(笑)これはこれで爽やかでいいと思いますよ。
夏休みがあまりにも早く過ぎすぎ、練習も努力も団結もすっ飛ばして大会になっちゃったのはさすがにビックリしましが、ここからの1年間が本番で、そういうものはここから見せるのだろうということで。
生徒に強くアドバイスする事でトラウマ抱えるハメに陥っていた太郎先生の1人1人に贈る言葉。良かったです。
(でも、決意しなくても先生は先生と呼んで……(笑))
韓流ドラマのアレンジは成功作が多いですが医療分野はさすがに不味かった…。
一度、受け入れてしまって手術はリスクが高いから他院に押し付けろとか信じられん。 緊急オペで執刀医とは別でも病状の説明や最悪の状況への覚悟の促しを行うスタッフ、 医療チームとして誠意を家族に示す事が重要なハズ。 それでも目の前の相手に責任転嫁したがる人がゴロゴロいるのが国民性で だから、責任回避のたらい回しも増加しているのでしょうか。
『鶏と卵』の水掛け論に歯止めを欠け、たらい回しを解消するには 行政や現場のシステムが重要になるのに 失敗の責任も、成功の功績も個人に帰結させようとするのは駄目でしょう。
『ハゲタカ』第2話 NHK版との比較はすまいと思っていたのに、何だかもう……演出、こんなに盛り上がらないゴールデンパラシュートでいいのでしょうか……
役者さんの演技も(皆さん普段好きな方ばかりのはずなのですが)どう見ても裏金融関連の会議みたいで~~。
綾野剛さん目当てで見ていたのですが、これはもう落ちるかも。
『グッド・ドクター』第3話 #グッドドクター もっと説明してくれませんか(何かと)。
何の手術をするのか、どうして亡くなるような事になってしまったのか、どういう手術をしたのか、同意書も取ってますよね。ちゃんと説明しないから訴訟になる。
新堂先生は「何をしたからいけないのか」説明もされず暴力指導されるばかり、一話で何度突き飛ばされるのだろう。
どうしてもっと口で指導できないのか。みんな、口下手か!!
「たらい回し」がテーマだと思っていたのに何ら問題提起にはなっておらず、ただ悲しい物語を見せられただけ……
瀬戸先生が立ち直れたことだけが良かったです。
正司さん目当てで観たけど華道の重要性が増し、 タカビー姉の仮面が剥がれ、妹の目が座って来て面白くなってきました。
しかし家元はリチャードかと思っていましたが秀吉でしたか。
『高嶺の花』第3話 #高嶺の花 千葉ちゃん、今日は倒れませんでしたね(←そこ!!)
ももには同情はしますが、あんなカレシに個人的に未練感じなかったり……。それよりも、ななちゃんの覚醒が今後、面白いかも。
でも、とりあえずはそれほどのめり込む事なく見ています。
もものキャラはキツイ。さとみちゃんだから可愛く面白く受け入れられる感じ。まさにキャスティングの妙。
プライベートと仕事の双方の問題点をバランス良く描いてサクサク進む。 (惜しむらくはエマの学友が後の展開に生きない事ですが)
阪神師匠には怒られるけど、キャサリンに 「大事なのはエリーとエマだけや」と言われても笑って受け流すマッサン。 大人になったなぁ…。
熊虎さんは昔、西郷主役の年末時代劇で木戸孝光(=桂小五郎)でした。 玉鉄が西日本からとんぼ返りしたら新旧小五郎の揃い踏み。 一緒に会津をやっつけよう!(えっ?)
「健康で文化的な最低限度の生活」2話
ながら見視聴だったのでこちらに感想書くよ。 高校生のアルバイも申告しなければいけなのに申告していなかったので不正受給になり全額返納へ。 キョドコじゃなかった・・・義経ちゃんキョドリながら簡単になんとかなると言っちゃったから 信じるわな。信じる者がバカをみる? そして貧乏でバカな者が損をするのかよ!とキレたバイトしていた高校生息子。 そうです。 バカを損するのです。 バカは社会に騙され続けるのです。 「ドラゴン桜」桜木先生も言ってました。 あたしもバカだから損してることいっぱいある。 まずは自分が!どけんかせんといかん!考えを持つことですな。
『義母と娘のブルース』第3話 #義母と娘のブルース #ぎぼむす なんつーベタな……と思いつつ、ラストにはウルっとしてしまった。(まぁ、誰か写真撮ってくれているのではーーとは思っていたんですけどね)
しかし、健ンは一体何なのでしょうか。夫婦どちらかの親戚関係かと思っていたのですが、今日、2人とも見たのに何も言っていなかったし。
そして、結婚の経緯?や良一さんの…たぶん病気?など来週一気に明かされる?(ミスリードだったら、さすがにイヤだなぁ)
PTAの押し付け。ほんと、害悪だと思います。何十年も変わらないんですよね、これ。スリム化必須。
控除の話とか気休めで言っちゃって…と思った通り。 しかし、お母さんは義経に逆ギレするより息子を問い詰める方にいく辺り大人。 微妙に個性や立ち位置が違う他の新人達の描き方や こういった問題を一話で強引に纏めない所も含めて 他人事に思えないドラマです。
遠藤さんの給与袋が何だか眩しい。(バイトのせいもありますが) 最近の社会人給与はマイナンバーカードのコピーと印鑑用意して 少額の仕事でも銀行振り込みになるケースが多い。
『絶対零度』第3話 #絶対零度 お父さんでしょ……と思い、カレシでしょ……と思い、犯人解りやすい展開ながら、あのストーカー看護だけは意外性あり過ぎてゾーーーーっとしましたわ。
小田切はトラウマになるほどの過去がある割には行動が迂闊すぎて、ちょっとした違和感。
ところで、やっぱり仕事人?(あんなやり方して後始末はどうするんだろ……)
『ラストチャンス 再生請負人』第2話 #ラストチャンス えーー何だか桁違いすぎてポカーーンとしちゃいました。ラスト。(ってか、こんなんで「チャンス」あるの??)
入ったばかりの会社でこんなことになって、私だったら逃げます。樫村さんが偉すぎる。
岸野さんは、このことを隠していたから態度が頑なでいつも顔色が悪かったのですね。
フランチャイズの恐さがよく分かってお勉強になります。
岸野さんも味方、というか協力するしかなくなって、ここからどう前へ進めるのか興味あります。
「dele」1話。
頭脳と足のコンビ誕生。
冷静さと熱さの凸凹コンビになるのか思いきや、
どっちも持っている二人の今後が楽しみ。
ちょっとだけ幸せにする祐太郎の違う顔とは?
楽しみの種を撒いた初回でした。
しびれる展開でした。くうさんみたいな分析は私には出来ないけど、画面に釘付け!とにかく、今夜、偶然にも視聴出来たことに、自分の運の良さに、拍手!
『dele(ディーリー)』第1話 #dele
初回は主要人物の出会いと、それぞれの性格、性質を過去を匂わせながら案件1つ片づける……というセオリー通りの作りが、セオリー通りである以上に最上過ぎた。
BORDERの山田兼司P班のお仕事、スリリングな展開から苦みの残る結末まで満足すぎる作品。
人の心を理解しない方面で生きてきた圭司をちょっと「幸せにする」祐太郎。
依頼人が自分で悪の種を撒いていた事は「泣きそうだから言わない」初回からもう愛おしさ満点。
金城脚本回の楽しみもあって、先が待ち遠しい金曜ナイト。
『チア☆ダン』第3話 #チアダン
べったべったな、本当にべったベタな青春もので(笑)これはこれで爽やかでいいと思いますよ。
夏休みがあまりにも早く過ぎすぎ、練習も努力も団結もすっ飛ばして大会になっちゃったのはさすがにビックリしましが、ここからの1年間が本番で、そういうものはここから見せるのだろうということで。
生徒に強くアドバイスする事でトラウマ抱えるハメに陥っていた太郎先生の1人1人に贈る言葉。良かったです。
(でも、決意しなくても先生は先生と呼んで……(笑))
韓流ドラマのアレンジは成功作が多いですが医療分野はさすがに不味かった…。
一度、受け入れてしまって手術はリスクが高いから他院に押し付けろとか信じられん。
緊急オペで執刀医とは別でも病状の説明や最悪の状況への覚悟の促しを行うスタッフ、
医療チームとして誠意を家族に示す事が重要なハズ。
それでも目の前の相手に責任転嫁したがる人がゴロゴロいるのが国民性で
だから、責任回避のたらい回しも増加しているのでしょうか。
『鶏と卵』の水掛け論に歯止めを欠け、たらい回しを解消するには
行政や現場のシステムが重要になるのに
失敗の責任も、成功の功績も個人に帰結させようとするのは駄目でしょう。
『ハゲタカ』第2話
NHK版との比較はすまいと思っていたのに、何だかもう……演出、こんなに盛り上がらないゴールデンパラシュートでいいのでしょうか……
役者さんの演技も(皆さん普段好きな方ばかりのはずなのですが)どう見ても裏金融関連の会議みたいで~~。
綾野剛さん目当てで見ていたのですが、これはもう落ちるかも。
『グッド・ドクター』第3話 #グッドドクター
もっと説明してくれませんか(何かと)。
何の手術をするのか、どうして亡くなるような事になってしまったのか、どういう手術をしたのか、同意書も取ってますよね。ちゃんと説明しないから訴訟になる。
新堂先生は「何をしたからいけないのか」説明もされず暴力指導されるばかり、一話で何度突き飛ばされるのだろう。
どうしてもっと口で指導できないのか。みんな、口下手か!!
「たらい回し」がテーマだと思っていたのに何ら問題提起にはなっておらず、ただ悲しい物語を見せられただけ……
瀬戸先生が立ち直れたことだけが良かったです。
正司さん目当てで観たけど華道の重要性が増し、
タカビー姉の仮面が剥がれ、妹の目が座って来て面白くなってきました。
しかし家元はリチャードかと思っていましたが秀吉でしたか。
『高嶺の花』第3話 #高嶺の花
千葉ちゃん、今日は倒れませんでしたね(←そこ!!)
ももには同情はしますが、あんなカレシに個人的に未練感じなかったり……。それよりも、ななちゃんの覚醒が今後、面白いかも。
でも、とりあえずはそれほどのめり込む事なく見ています。
もものキャラはキツイ。さとみちゃんだから可愛く面白く受け入れられる感じ。まさにキャスティングの妙。
プライベートと仕事の双方の問題点をバランス良く描いてサクサク進む。
(惜しむらくはエマの学友が後の展開に生きない事ですが)
阪神師匠には怒られるけど、キャサリンに
「大事なのはエリーとエマだけや」と言われても笑って受け流すマッサン。
大人になったなぁ…。
熊虎さんは昔、西郷主役の年末時代劇で木戸孝光(=桂小五郎)でした。
玉鉄が西日本からとんぼ返りしたら新旧小五郎の揃い踏み。
一緒に会津をやっつけよう!(えっ?)
「健康で文化的な最低限度の生活」2話
ながら見視聴だったのでこちらに感想書くよ。
高校生のアルバイも申告しなければいけなのに申告していなかったので不正受給になり全額返納へ。
キョドコじゃなかった・・・義経ちゃんキョドリながら簡単になんとかなると言っちゃったから
信じるわな。信じる者がバカをみる?
そして貧乏でバカな者が損をするのかよ!とキレたバイトしていた高校生息子。
そうです。
バカを損するのです。
バカは社会に騙され続けるのです。
「ドラゴン桜」桜木先生も言ってました。
あたしもバカだから損してることいっぱいある。
まずは自分が!どけんかせんといかん!考えを持つことですな。
『義母と娘のブルース』第3話 #義母と娘のブルース #ぎぼむす
なんつーベタな……と思いつつ、ラストにはウルっとしてしまった。(まぁ、誰か写真撮ってくれているのではーーとは思っていたんですけどね)
しかし、健ンは一体何なのでしょうか。夫婦どちらかの親戚関係かと思っていたのですが、今日、2人とも見たのに何も言っていなかったし。
そして、結婚の経緯?や良一さんの…たぶん病気?など来週一気に明かされる?(ミスリードだったら、さすがにイヤだなぁ)
PTAの押し付け。ほんと、害悪だと思います。何十年も変わらないんですよね、これ。スリム化必須。
控除の話とか気休めで言っちゃって…と思った通り。
しかし、お母さんは義経に逆ギレするより息子を問い詰める方にいく辺り大人。
微妙に個性や立ち位置が違う他の新人達の描き方や
こういった問題を一話で強引に纏めない所も含めて
他人事に思えないドラマです。
遠藤さんの給与袋が何だか眩しい。(バイトのせいもありますが)
最近の社会人給与はマイナンバーカードのコピーと印鑑用意して
少額の仕事でも銀行振り込みになるケースが多い。
『絶対零度』第3話 #絶対零度
お父さんでしょ……と思い、カレシでしょ……と思い、犯人解りやすい展開ながら、あのストーカー看護だけは意外性あり過ぎてゾーーーーっとしましたわ。
小田切はトラウマになるほどの過去がある割には行動が迂闊すぎて、ちょっとした違和感。
ところで、やっぱり仕事人?(あんなやり方して後始末はどうするんだろ……)
『ラストチャンス 再生請負人』第2話 #ラストチャンス
えーー何だか桁違いすぎてポカーーンとしちゃいました。ラスト。(ってか、こんなんで「チャンス」あるの??)
入ったばかりの会社でこんなことになって、私だったら逃げます。樫村さんが偉すぎる。
岸野さんは、このことを隠していたから態度が頑なでいつも顔色が悪かったのですね。
フランチャイズの恐さがよく分かってお勉強になります。
岸野さんも味方、というか協力するしかなくなって、ここからどう前へ進めるのか興味あります。