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『dele(ディーリー)』第4話 #dele #ディーリー 少年は自分が傷ついても少女を傷つけたくなかった。
何て話なんだろう。切ないけれども、全て解決して温かい余韻。
優しいホラーでした。
人は2度死ぬけれども「俺たちが覚えていれば二度目の死は来ない」
動じないように見えるケイの熱い部分が垣間見えるいい話。
『チア☆ダン』第6話 #チアダン 個人的には主要キャストが途中で死んだり死にそうだったり大ケガしたりしてそれで泣かせようとする展開はあまり好きじゃないです。
しかし、教頭がスカッとジャパンさせてくれたからまぁいいや。という結末。
チア部ともやっと合併したし……
でも、見たいのはそういう障害ではなくて、純粋に練習して成長していく姿なんだけれど。
せっかく役者さんが初めての所から頑張ってやってきたのだから、もっと技術が上がって行く過程が見たかったなぁ。
『義母と娘のブルース』第6話 #義母と娘のブルース #ぎぼむす 通夜から葬儀のシーン。やっと呼べた「お母さん」。こうなる展開とは知っていたけれども、泣ける……。
と思ったら、ここまでは、わずかにアバン。 子役の横溝菜帆さんから上白石萌歌さんへ。顔立ちの違和感なさに驚く。
父親の大らかさとノンキさ、義母の礼儀正しさを両方併せ持つ みゆき。面白いキャラに育ったもの。
麦田くんが全然老けてないのにビックリなんだけれども(笑)パン屋に辿り着くまでの物語だったのかな……。
麦田くんと友井くんのROOKIESコンビにホッコリ。 よくよく考えたら はるかちゃんも(一応)ROOKIESキャストであった。そういうスタッフのドラマでもある。
仕事する背中を見せたら子どもはどうなるのか……シングルマザーの苦労を見せずに来た分、ノンキなのだと思うけれども、高校からでも間に合うのかな(笑)
ヒロキとの今後も楽しみ。
直人の優しさが、ちょっと壊れ気味でいい味が出ているのに対して ももは当初の毒気が薄くなってしまいました。 ななとも血が繋がっていないせいか逆に仲が悪くなる事も無いし 周囲の人達が勝手に姉妹対決を盛り上げようとしてる。妙な展開。
上から目線のまま周囲と歩み寄りを果たして 家庭や学校の問題を解決するみたいなのがイマイチでしたが…。
後半戦に入って途端に面白くなってきたような。 1.人生舐めている娘が最大の難敵。 2.ワザとらしかった鉄面に柔和さが入ってとっつき易くなった。 3.八重対剣心 4.現朝ドラと共通点が多くて余計に良く見える。
『健康で文化的な最低限度の生活』第5話 #健康で文化的な最低限度の生活 #ケンカツ 「家族の絆は絶対だ」と言い切れる人たちは幸せですよねぇ。お役所もそういうメンバーだけで構成しないように考えた方がいいかも知れませんね。
鬱だという話が本当なのか診断を取ったり、カウンセリングを受けさせたり、そっちの方が先だったなぁ、という後悔先に立たず。
息子の方が親をどう思っているのか分からないのに、「親子だから」と期待を持たせるのも、すぐさま扶養照会するのもお役所仕事だなぁと思いました。
義経が期待を持たせたせいでこじれた家の話が終わったばかりなのに、なんだ、職場的にもみんな同じなんだなぁ……。
難しい職場ですね。
この案件が怪我なく収束することを願います。
キョトコよ、人の心なんてン十年かかっても、おいそれと解るものではない。 結婚も段階的に考えておいて損は無いぞー。 まあ身近に「区役所のコロンボ」な半田さんみたいな人が居れば 目標も高くなるのでしょうが。
「時期尚早」な半田さんの意見はドラマの流れ的に正しいのですが 主役は半田さんでは無く、40分過ぎた辺りで前後編になるなー…と。 新規申請、こじれた家族関係。メンドクセ―、ドラマです。
『いつかこの雨がやむ日まで』第2話 #いつかこの雨がやむ日まで なんでイイとこの坊っちゃん嬢ちゃんカップルがあんな店がある路地でお手手つないでデートしているのか。
なんでそこにいると分かるのか。
先週久々に会ったらしいカズちゃんになんで母はそんなマメにご連絡取っているのか。
視聴者はみんな芝居だって知ってたよ……
まるで昼ドラみたい!!
と、思いつつ、ああ、そういえばそういう枠だったっけと気づきました(爆)
昼に見た方が楽しめるんじゃないですかね……もういいかな、今期は。
良かった! 映画のようでした、良質の。 高橋さんが余さんのお喋りで微笑む&余さんが駆け出すところを見て、ああこの2人は特殊な状況だけれど、いつの間にか愛のようなものを育んでいたんだなぁと心がじーんとしました。多くを語らず。とても素敵でした。 山田さんと菅田くんもその余韻を壊さない演技で、ほんとに上手い。 来週はまた全然違うテイストになりそうですが、楽しみです!
『トーキョーエイリアンブラザーズ』第4話 #トーキョーエイリアンブラザーズ 岡部、切ない……。もう、冬ノ介のサイコパスっぷり際立つキャラにゾッとしつつも、でも、そうだよな、サイコパスじゃなくてエイリアンなんだよな。って。
岡部が傷つくのも夏太郎が傷つくのも本当に嫌で。現実にはまだ夏太郎に「傷つく」という感情はないのだろうけれど。
「空気を読めない」「わからない」のはエイリアンも地球人も同じ。感情よりも感覚で同志の臭いをかぎつける夏太郎。夏太郎の方が「人間として」一歩進んでる。
岡部をハグし、千波からキス。
感情なんてないだろうに「面白くない」顔の冬ノ介にまたゾッとする。
最終的には冬ノ介が「感情」というものを理解してくれるといいな。
みんなが大袈裟に傷つけあうことはなく、優しく見守りながら成長する空気が好き。
自然と沸いてくる切なさが好き。
線香花火が懐かしい。 そう思えることが嬉しいドラマ。
『ラストチャンス 再生請負人』第5話 #ラストチャンス 「デリシャス・フード」のほとんどの人は一生懸命で前向きで頑張る姿が神々しく、コツコツと出来ることからやっていく姿勢や心持ちは清々しいんだけれども……
なんせ時間も短いし金額は膨大だし、そんな甘さで解決できるの?と、ただただ心配になってきます。
メニューの見直しとか糖質オフとかいいアイデアかも知れないけれども、やはりもっとバーーンッと根本的に解決しないと安心して働けない……。
樫村と十和子が若干怪しかったり、十和子と山本が奪い合い冬直前だったり、男女関係はあまり入らなくてもいいかなぁ(そんな余裕ないでしょ!!と、つい思う(笑))
色々と甘い気もしますが、まぁ解決は楽しみです。
『絶対零度』第6話 #絶対零度 基本的にレギュラーキャラを途中で殺すドラマってあまり好きじゃないです……。(平田さんもお忙しいしね……)
井沢さんが犯人じゃなかったのは良かったし、見も知らぬ輩が最終回1個前に出てきてこんにちはする展開も嫌だったので、まぁ、いいんですが……まだ6話ですよーー。
ミハンシステムは、田村さんが自分で自分を殺す予測はできなかったのでしょうか。
この後の話、気が抜けちゃわないか心配ですね。(ところで桜木の話は終わったって事でいいのかなーー)
仕事人は井沢ではなく田村さんでした…、が。 「貴方、一人で背負い込む事ないでしょ!」
ホント、なんで上司に意見具申していた下っ端が遺族から集中砲火食らう訳? 警察の官僚組織としての弊害を描いているとも言えない。 メンバーから殺人犯&自殺者出したら本人が何と言ってもチームはアウトだろうし、 脚本が粗くて従来の刑事ドラマには無い設定やストーリーをやろう! という意気込みが空回っているように感じます。
『この世界の片隅に』第5話 #この世界の片隅に アニメ版ではもっとビミョーな気持ちになった水原さんの訪問(笑)
実写版は当然、生々しさがあったけれども、水原の心情も周作の心情も分かりやすく描かれ、「何すんじゃこいつ!!何させんじゃこいつ!!」という感情は抑えられた。
あの時代、死にゆく兵隊さんに「差し出す」的なことはあったでしょうね。夫にはハラが立つ。でも、夫としても当然、複雑な気持ち。
自分は戦地に行かないから……
行ってしまう人に何が出来るか。きっとみんなが考えた。
骨のない骨壺になって帰ってきた兄も。まだ信じ続ける母も。
みんな時代をきちんと映す。 丁寧なドラマだと思います。
『サバイバル・ウェディング』第5話 #サバイバルウェディング もう恋愛ドラマも女子年齢格差物語もどうでもいいし見飽きた、と思ってしまう方なのですが、ヒロインのアッケラカンとして悪意のない様子を見ているとついつい応援してしまう。
波瑠さんが本当に可愛いです。充分に色々とスキルはあるのに恋愛やいわゆる「女子力」に疎い。けれども突っ張るのではなく、対人間関係を作るためにも必要な技術は身に付けていく。応援したいヒロインですね。
クズっぽさ全開の風間くん、爽やかだけど闇はある王子・吉沢くん、大人コドモな伊勢谷さん、と、男性陣もそれぞれドラマのキャラとして魅力的。
先が楽しみです。
『dele(ディーリー)』第4話 #dele #ディーリー
少年は自分が傷ついても少女を傷つけたくなかった。
何て話なんだろう。切ないけれども、全て解決して温かい余韻。
優しいホラーでした。
人は2度死ぬけれども「俺たちが覚えていれば二度目の死は来ない」
動じないように見えるケイの熱い部分が垣間見えるいい話。
『チア☆ダン』第6話 #チアダン
個人的には主要キャストが途中で死んだり死にそうだったり大ケガしたりしてそれで泣かせようとする展開はあまり好きじゃないです。
しかし、教頭がスカッとジャパンさせてくれたからまぁいいや。という結末。
チア部ともやっと合併したし……
でも、見たいのはそういう障害ではなくて、純粋に練習して成長していく姿なんだけれど。
せっかく役者さんが初めての所から頑張ってやってきたのだから、もっと技術が上がって行く過程が見たかったなぁ。
『義母と娘のブルース』第6話 #義母と娘のブルース #ぎぼむす
通夜から葬儀のシーン。やっと呼べた「お母さん」。こうなる展開とは知っていたけれども、泣ける……。
と思ったら、ここまでは、わずかにアバン。
子役の横溝菜帆さんから上白石萌歌さんへ。顔立ちの違和感なさに驚く。
父親の大らかさとノンキさ、義母の礼儀正しさを両方併せ持つ みゆき。面白いキャラに育ったもの。
麦田くんが全然老けてないのにビックリなんだけれども(笑)パン屋に辿り着くまでの物語だったのかな……。
麦田くんと友井くんのROOKIESコンビにホッコリ。
よくよく考えたら はるかちゃんも(一応)ROOKIESキャストであった。そういうスタッフのドラマでもある。
仕事する背中を見せたら子どもはどうなるのか……シングルマザーの苦労を見せずに来た分、ノンキなのだと思うけれども、高校からでも間に合うのかな(笑)
ヒロキとの今後も楽しみ。
直人の優しさが、ちょっと壊れ気味でいい味が出ているのに対して
ももは当初の毒気が薄くなってしまいました。
ななとも血が繋がっていないせいか逆に仲が悪くなる事も無いし
周囲の人達が勝手に姉妹対決を盛り上げようとしてる。妙な展開。
上から目線のまま周囲と歩み寄りを果たして
家庭や学校の問題を解決するみたいなのがイマイチでしたが…。
後半戦に入って途端に面白くなってきたような。
1.人生舐めている娘が最大の難敵。
2.ワザとらしかった鉄面に柔和さが入ってとっつき易くなった。
3.八重対剣心
4.現朝ドラと共通点が多くて余計に良く見える。
『健康で文化的な最低限度の生活』第5話 #健康で文化的な最低限度の生活 #ケンカツ
「家族の絆は絶対だ」と言い切れる人たちは幸せですよねぇ。お役所もそういうメンバーだけで構成しないように考えた方がいいかも知れませんね。
鬱だという話が本当なのか診断を取ったり、カウンセリングを受けさせたり、そっちの方が先だったなぁ、という後悔先に立たず。
息子の方が親をどう思っているのか分からないのに、「親子だから」と期待を持たせるのも、すぐさま扶養照会するのもお役所仕事だなぁと思いました。
義経が期待を持たせたせいでこじれた家の話が終わったばかりなのに、なんだ、職場的にもみんな同じなんだなぁ……。
難しい職場ですね。
この案件が怪我なく収束することを願います。
キョトコよ、人の心なんてン十年かかっても、おいそれと解るものではない。
結婚も段階的に考えておいて損は無いぞー。
まあ身近に「区役所のコロンボ」な半田さんみたいな人が居れば
目標も高くなるのでしょうが。
「時期尚早」な半田さんの意見はドラマの流れ的に正しいのですが
主役は半田さんでは無く、40分過ぎた辺りで前後編になるなー…と。
新規申請、こじれた家族関係。メンドクセ―、ドラマです。
『いつかこの雨がやむ日まで』第2話 #いつかこの雨がやむ日まで
なんでイイとこの坊っちゃん嬢ちゃんカップルがあんな店がある路地でお手手つないでデートしているのか。
なんでそこにいると分かるのか。
先週久々に会ったらしいカズちゃんになんで母はそんなマメにご連絡取っているのか。
視聴者はみんな芝居だって知ってたよ……
まるで昼ドラみたい!!
と、思いつつ、ああ、そういえばそういう枠だったっけと気づきました(爆)
昼に見た方が楽しめるんじゃないですかね……もういいかな、今期は。
良かった! 映画のようでした、良質の。
高橋さんが余さんのお喋りで微笑む&余さんが駆け出すところを見て、ああこの2人は特殊な状況だけれど、いつの間にか愛のようなものを育んでいたんだなぁと心がじーんとしました。多くを語らず。とても素敵でした。
山田さんと菅田くんもその余韻を壊さない演技で、ほんとに上手い。
来週はまた全然違うテイストになりそうですが、楽しみです!
『トーキョーエイリアンブラザーズ』第4話 #トーキョーエイリアンブラザーズ
岡部、切ない……。もう、冬ノ介のサイコパスっぷり際立つキャラにゾッとしつつも、でも、そうだよな、サイコパスじゃなくてエイリアンなんだよな。って。
岡部が傷つくのも夏太郎が傷つくのも本当に嫌で。現実にはまだ夏太郎に「傷つく」という感情はないのだろうけれど。
「空気を読めない」「わからない」のはエイリアンも地球人も同じ。感情よりも感覚で同志の臭いをかぎつける夏太郎。夏太郎の方が「人間として」一歩進んでる。
岡部をハグし、千波からキス。
感情なんてないだろうに「面白くない」顔の冬ノ介にまたゾッとする。
最終的には冬ノ介が「感情」というものを理解してくれるといいな。
みんなが大袈裟に傷つけあうことはなく、優しく見守りながら成長する空気が好き。
自然と沸いてくる切なさが好き。
線香花火が懐かしい。
そう思えることが嬉しいドラマ。
『ラストチャンス 再生請負人』第5話 #ラストチャンス
「デリシャス・フード」のほとんどの人は一生懸命で前向きで頑張る姿が神々しく、コツコツと出来ることからやっていく姿勢や心持ちは清々しいんだけれども……
なんせ時間も短いし金額は膨大だし、そんな甘さで解決できるの?と、ただただ心配になってきます。
メニューの見直しとか糖質オフとかいいアイデアかも知れないけれども、やはりもっとバーーンッと根本的に解決しないと安心して働けない……。
樫村と十和子が若干怪しかったり、十和子と山本が奪い合い冬直前だったり、男女関係はあまり入らなくてもいいかなぁ(そんな余裕ないでしょ!!と、つい思う(笑))
色々と甘い気もしますが、まぁ解決は楽しみです。
『絶対零度』第6話 #絶対零度
基本的にレギュラーキャラを途中で殺すドラマってあまり好きじゃないです……。(平田さんもお忙しいしね……)
井沢さんが犯人じゃなかったのは良かったし、見も知らぬ輩が最終回1個前に出てきてこんにちはする展開も嫌だったので、まぁ、いいんですが……まだ6話ですよーー。
ミハンシステムは、田村さんが自分で自分を殺す予測はできなかったのでしょうか。
この後の話、気が抜けちゃわないか心配ですね。(ところで桜木の話は終わったって事でいいのかなーー)
仕事人は井沢ではなく田村さんでした…、が。
「貴方、一人で背負い込む事ないでしょ!」
ホント、なんで上司に意見具申していた下っ端が遺族から集中砲火食らう訳?
警察の官僚組織としての弊害を描いているとも言えない。
メンバーから殺人犯&自殺者出したら本人が何と言ってもチームはアウトだろうし、
脚本が粗くて従来の刑事ドラマには無い設定やストーリーをやろう!
という意気込みが空回っているように感じます。
『この世界の片隅に』第5話 #この世界の片隅に
アニメ版ではもっとビミョーな気持ちになった水原さんの訪問(笑)
実写版は当然、生々しさがあったけれども、水原の心情も周作の心情も分かりやすく描かれ、「何すんじゃこいつ!!何させんじゃこいつ!!」という感情は抑えられた。
あの時代、死にゆく兵隊さんに「差し出す」的なことはあったでしょうね。夫にはハラが立つ。でも、夫としても当然、複雑な気持ち。
自分は戦地に行かないから……
行ってしまう人に何が出来るか。きっとみんなが考えた。
骨のない骨壺になって帰ってきた兄も。まだ信じ続ける母も。
みんな時代をきちんと映す。
丁寧なドラマだと思います。
『サバイバル・ウェディング』第5話 #サバイバルウェディング
もう恋愛ドラマも女子年齢格差物語もどうでもいいし見飽きた、と思ってしまう方なのですが、ヒロインのアッケラカンとして悪意のない様子を見ているとついつい応援してしまう。
波瑠さんが本当に可愛いです。充分に色々とスキルはあるのに恋愛やいわゆる「女子力」に疎い。けれども突っ張るのではなく、対人間関係を作るためにも必要な技術は身に付けていく。応援したいヒロインですね。
クズっぽさ全開の風間くん、爽やかだけど闇はある王子・吉沢くん、大人コドモな伊勢谷さん、と、男性陣もそれぞれドラマのキャラとして魅力的。
先が楽しみです。