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北大路欣也と高橋英樹がギリギリ、社会派ドラマの体裁は取ってくれたのかな…。 そもそも進藤、会長はアンタを引き抜いて以後も圧力をかけたり妨事もせず、 フリーな活動をずっと黙認していた訳だし崎久保の事を偉そうに言えないよな。
ライター投げ選手権の優勝者、発表されずに終わった~~!こんな感じで「犯人は足の悪い男ですよ」でSeason2へ。続編の終わりには「実は犯人は指がない男ですよ」で続編へ……と延々引っ張られそう。これは反則では?
全ての犯人は国定会長です、みたいに見せておいて、最終回で会長の口だけでペラペラ説明されても。証拠もないし全く真実味がない。
会長がライターを投げ入れて猛ダッシュで逃げ、山の中の洞窟の扉も会長がガがッっと閉めて猛ダッシュで下りてきた……その方がよほど真実味がある(そうか?)
崎久保が自分の罪も償わず仕事を続けている時点でもう夢物語だとしか思えなかったけれど、最後まで中途半端だったな。全然信用できないよ、JBN 。
役者の皆さんは好きな人ばかりだし、そういう意味では普通ならSeason2 楽しみなはずなのだけど、やるならちゃんとして欲しいわ。
八木上等兵との会話は良かった。「弱い者から死んでゆく、卑怯者になれ」は嵩には重い言葉だと思う。中国大陸での一兵士としての戦い。来週からの戦地状況は観て辛いと思う。生き延びて欲しい。
不倫は追及されずに終わった(笑)
面白かったし好きなドラマだった。毎回、開き直った静先生の説教がカッコ良くて、内容が検索から得たものだとしても言葉の強さの説得力があった。この辺は本当に広瀬アリスキャスティングの秀逸さ。
ストーリーの本筋である「静先生は人殺し」の内容には今だに納得していないけれど、愛花本人も最終的に言っていたように別に「悪くない」かったんだよね。
でも人は悲しい目に遭ったら誰かを責めずにいられない。そのターゲットになったら、悪くなければ受け止めてはいけないんだと、そういう話だったのかな。
75人強制退学計画はどう考えても経営者として無謀だし、最終的には森口の失脚で終わったもののスッキリとはしない。
この学校には生徒を入れたくない。それは確か。
森口がどんなに学生のころに虐められていたとしても、その復讐を自分の生徒で行ってはダメだし、脇坂の家庭が放置家庭だとしてもその承認欲求を人に害を与えることで満たしてはならない。
人に説教することができるのは、その本人に信頼を得ている人だけ。
これは誰でも心に留めておきたい話。
職員室のメンバー、好きでした。続編、ありそう。
夫が失業した矢先に懐妊。 来週は質屋に赴くらしいし、いい加減、主人公も苦労してくれよ…。 大介や邦子の方が余程、ギリギリの所で生きている感じがします。 「結婚に逃げた」という指摘は、要の事を一途に愛していた訳でも、 声(=才能)が枯れるまで歌い尽くしてから声楽家の道を諦めた訳でも無いので 言われても仕方ない。邦子の方がモデルとして、どんどん世間のスポットライト を浴びていくのに対し家庭に収まってしまった自分に葛藤しつつ 結婚生活に意義を見出していくなら良かったが家事も突然に出来てしまうし。
天真爛漫と評される朝ドラ主人公が無神経な能天気(ありていに言えば厚顔無恥) にしか見えないパターンは蝶子に始まった訳でもありませんが…。 いや、本放送の年代順で見れば蝶子が先駆だったのか?
くうさんの感想を拝読させて頂き、いちいち納得!私も振り返ってみると、大丈夫?誰かに聴かれるんちゃうん…って、心の片隅で、ずっと、違和感小僧が、囁き掛けていた気がしてきましたわ…。ま、現実ではなくドラマだからって…自分の簡単に騙されてしまう鈍感さに感謝しつつ、今日の朝イチのゲスト出演される、千尋の中の人の人物像が非常に楽しみなのです。全く知らなかった役者さんだったけど、一気に、惹かれてしまったもので……
神戸さくら通り商店街にある福田整体院の院長・福田康彦役で岡嶋秀昭さんが出ている。調べたところ「リコモーション」に所属しているようで、大阪局制作の朝ドラにはよく出演しているようだ。直近だと「おちょやん」にも出演していた。 岡島さんはドラマ「科捜研の女」でも見かけたことがあり、中には犯人役で出演した回もある(Season21 11話「マリコ先生の実験教室」)。このエピソードは橋口呂太役の渡部秀さんと「仮面ライダーオーズ/OOO」で共演していた三浦涼介さんが出演しており、オーズファンにとってはたまらないものだったんではないでしょうか。岡嶋さんが演じたのは呂太くんの母校「爽葉学園小学校」の教頭・吉村則人。彼は6年前に校長だった梅沢俊雄(堂崎茂男さん)からパワハラを受けており、それに耐えきれなくなり彼を撲殺し、死体をカーテンの中に隠して落ちる仕組みを作り、自分のアリバイを作りました。そして、三浦さんが演じた古江美知流の父親・清原隆一(石田登星さん)が冤罪で逮捕され、急性心筋梗塞で獄死しています。確かに同情すべき点はありましたが、冤罪被害者を出しているのは許されることではありませんね。
メリハリの、御手本のような脚本…。木曜日は、息をするのも忘れてしまうほど、画面に釘付け…で、流れ落ちる涙、涙、涙…。千尋君は、小さい頃から、自分のとるべき言動について、大人たちの顔色から感じ取ってたんだろうね。伯父伯母が悲しむから、実の母兄を、忘れてしまっている演技をしたり……神童って、本当に実在。あああ…明日の放送が怖くて怖くて……。
杏野先生の「おめでとう」いただきました!
父親と母親、夫婦と娘の話で、温かくて切なくて泣いてしまったわ。
最初からこういう「命を修羅場から呼び戻す」救命の話で良かったのに、つくづく最初の方の院内のゴタゴタやうっさい叫び演出が残念だったね。
梵天先生、心からおめでとう。
浩暉が桜の花びらを大事に取ってあったシーンなんて切なくて感動したい……と思うんだけど、箱の中からすっばんが出て来るんじゃないかとウキウキ(?)しちゃってもう……
浩暉の母を刺したのはみくるだった(正当防衛)。そういう時は浩暉じゃなくて警察に電話しよう?
「息子が自分を犯人にさせたいと思ってるから」というワケの分からない理由で冤罪をかぶったネガティブすぎる父親。どうかしてるし、捜査を撹乱する虚偽申告は罪だからね。
思わせぶりで引き伸ばしすぎて、いつの間にか(?)面白ろ要素ばかり追求するようになってしまったよ。
次週はやっと最終回。とにかく早く犯人を教えて。
良くこんなくだらない刑事ドラマ放送するよね。 これ刑事ドラマじゃないよね。もっと真面目に作ったら。
松田君って男の子、好きなタイプなんだよねえ〜。人見という役に、ぴったり!さあて…社長???って、びっくりポンですが、今のフジテレビの、本気度を見せて頂きましょう…最終回が、非常に楽しみ!まあ基本、私は、中居正広案件含めて、未だ、未消化部分が多過ぎて、フジテレビを応援したい気持ちが多い……。楽しいフジテレビ、好きだった……駄目?
理不尽殴打連続…反戦感情を強化させる意図…なんだろうけど、月曜日あんぱんは、視聴するのが辛かった…。昼あんぱん再視聴を、初めて回避。ただ、火曜日あんぱんに、殴打場面無し。ホッ!水曜日あんぱんでは、理由説明ないまま嵩は贔屓されて昇進。理不尽殴打野郎は、改心したのか?何故か嬉々として嵩の昇進祝宴してくれ、和気藹々…ううむ…納得できない展開…。ずっと、あんぱんの脚本は好きだったのに、今週の前半は、私は、恋人に振られた感覚に陥っておりぬ。これもそれも、視聴者達の、戦争反対感情を煽っている…のか???勿論、期待を持って視聴を続けます。
先週はリストラ担当、今週は社長の弱点を掴むための泥棒行為と、人に寄り添いすぎる人見くんには残酷な仕事ばかり押し付けられる人見くん。
ついに社長業までが人見くんに回ってきた。
いや、ここは一旦、里井さんで良くない?
人に寄り添いすぎる人見くんは、社長なんかになったら全部寄り添ってしまいそうで心配だ。メンタル壊れませんように。
社長のこの世代のジャイアンっプリはリアルで、こういう人が上に居る会社は大変だろうなと思うのだった。
高橋光臣さん演じる国土交通大臣・清宮恭介の悪役ぶりがすごかった。恭介の父で元与党幹事長の清宮隆三(堀内正美さん)は引退後も政財界に圧倒的な発言力を持つフィクサーです。堀内さんで幹事長役といえば2018年の「BG〜身辺警護人〜」で演じた民事党幹事長・五十嵐暎一が思い出されます。五十嵐も腹黒い性格で、収賄などの汚職を平気で行っている人物で、堀内さんは「ちょっと危ない人物というか。こういう政治家がいるから、日本の政治が腐敗していくんだろうなっていうふうな人物に見えたらいいな、と思っています。」と評しています。ちなみに五十嵐の結末ですが党大会会場で警視庁警護課の落合義明(江口洋介さん)が彼の非人道的発言を録音した音声データを公表したことで事件の真相と旧悪が明らかとなり、それがもとで議員辞職しています。
北大路欣也と高橋英樹がギリギリ、社会派ドラマの体裁は取ってくれたのかな…。
そもそも進藤、会長はアンタを引き抜いて以後も圧力をかけたり妨事もせず、
フリーな活動をずっと黙認していた訳だし崎久保の事を偉そうに言えないよな。
ライター投げ選手権の優勝者、発表されずに終わった~~!こんな感じで「犯人は足の悪い男ですよ」でSeason2へ。続編の終わりには「実は犯人は指がない男ですよ」で続編へ……と延々引っ張られそう。これは反則では?
全ての犯人は国定会長です、みたいに見せておいて、最終回で会長の口だけでペラペラ説明されても。証拠もないし全く真実味がない。
会長がライターを投げ入れて猛ダッシュで逃げ、山の中の洞窟の扉も会長がガがッっと閉めて猛ダッシュで下りてきた……その方がよほど真実味がある(そうか?)
崎久保が自分の罪も償わず仕事を続けている時点でもう夢物語だとしか思えなかったけれど、最後まで中途半端だったな。全然信用できないよ、JBN 。
役者の皆さんは好きな人ばかりだし、そういう意味では普通ならSeason2 楽しみなはずなのだけど、やるならちゃんとして欲しいわ。
八木上等兵との会話は良かった。「弱い者から死んでゆく、卑怯者になれ」は嵩には重い言葉だと思う。中国大陸での一兵士としての戦い。来週からの戦地状況は観て辛いと思う。生き延びて欲しい。
不倫は追及されずに終わった(笑)
面白かったし好きなドラマだった。毎回、開き直った静先生の説教がカッコ良くて、内容が検索から得たものだとしても言葉の強さの説得力があった。この辺は本当に広瀬アリスキャスティングの秀逸さ。
ストーリーの本筋である「静先生は人殺し」の内容には今だに納得していないけれど、愛花本人も最終的に言っていたように別に「悪くない」かったんだよね。
でも人は悲しい目に遭ったら誰かを責めずにいられない。そのターゲットになったら、悪くなければ受け止めてはいけないんだと、そういう話だったのかな。
75人強制退学計画はどう考えても経営者として無謀だし、最終的には森口の失脚で終わったもののスッキリとはしない。
この学校には生徒を入れたくない。それは確か。
森口がどんなに学生のころに虐められていたとしても、その復讐を自分の生徒で行ってはダメだし、脇坂の家庭が放置家庭だとしてもその承認欲求を人に害を与えることで満たしてはならない。
人に説教することができるのは、その本人に信頼を得ている人だけ。
これは誰でも心に留めておきたい話。
職員室のメンバー、好きでした。続編、ありそう。
夫が失業した矢先に懐妊。
来週は質屋に赴くらしいし、いい加減、主人公も苦労してくれよ…。
大介や邦子の方が余程、ギリギリの所で生きている感じがします。
「結婚に逃げた」という指摘は、要の事を一途に愛していた訳でも、
声(=才能)が枯れるまで歌い尽くしてから声楽家の道を諦めた訳でも無いので
言われても仕方ない。邦子の方がモデルとして、どんどん世間のスポットライト
を浴びていくのに対し家庭に収まってしまった自分に葛藤しつつ
結婚生活に意義を見出していくなら良かったが家事も突然に出来てしまうし。
天真爛漫と評される朝ドラ主人公が無神経な能天気(ありていに言えば厚顔無恥)
にしか見えないパターンは蝶子に始まった訳でもありませんが…。
いや、本放送の年代順で見れば蝶子が先駆だったのか?
くうさんの感想を拝読させて頂き、いちいち納得!私も振り返ってみると、大丈夫?誰かに聴かれるんちゃうん…って、心の片隅で、ずっと、違和感小僧が、囁き掛けていた気がしてきましたわ…。ま、現実ではなくドラマだからって…自分の簡単に騙されてしまう鈍感さに感謝しつつ、今日の朝イチのゲスト出演される、千尋の中の人の人物像が非常に楽しみなのです。全く知らなかった役者さんだったけど、一気に、惹かれてしまったもので……
神戸さくら通り商店街にある福田整体院の院長・福田康彦役で岡嶋秀昭さんが出ている。調べたところ「リコモーション」に所属しているようで、大阪局制作の朝ドラにはよく出演しているようだ。直近だと「おちょやん」にも出演していた。
岡島さんはドラマ「科捜研の女」でも見かけたことがあり、中には犯人役で出演した回もある(Season21 11話「マリコ先生の実験教室」)。このエピソードは橋口呂太役の渡部秀さんと「仮面ライダーオーズ/OOO」で共演していた三浦涼介さんが出演しており、オーズファンにとってはたまらないものだったんではないでしょうか。岡嶋さんが演じたのは呂太くんの母校「爽葉学園小学校」の教頭・吉村則人。彼は6年前に校長だった梅沢俊雄(堂崎茂男さん)からパワハラを受けており、それに耐えきれなくなり彼を撲殺し、死体をカーテンの中に隠して落ちる仕組みを作り、自分のアリバイを作りました。そして、三浦さんが演じた古江美知流の父親・清原隆一(石田登星さん)が冤罪で逮捕され、急性心筋梗塞で獄死しています。確かに同情すべき点はありましたが、冤罪被害者を出しているのは許されることではありませんね。
メリハリの、御手本のような脚本…。木曜日は、息をするのも忘れてしまうほど、画面に釘付け…で、流れ落ちる涙、涙、涙…。千尋君は、小さい頃から、自分のとるべき言動について、大人たちの顔色から感じ取ってたんだろうね。伯父伯母が悲しむから、実の母兄を、忘れてしまっている演技をしたり……神童って、本当に実在。あああ…明日の放送が怖くて怖くて……。
杏野先生の「おめでとう」いただきました!
父親と母親、夫婦と娘の話で、温かくて切なくて泣いてしまったわ。
最初からこういう「命を修羅場から呼び戻す」救命の話で良かったのに、つくづく最初の方の院内のゴタゴタやうっさい叫び演出が残念だったね。
梵天先生、心からおめでとう。
浩暉が桜の花びらを大事に取ってあったシーンなんて切なくて感動したい……と思うんだけど、箱の中からすっばんが出て来るんじゃないかとウキウキ(?)しちゃってもう……
浩暉の母を刺したのはみくるだった(正当防衛)。そういう時は浩暉じゃなくて警察に電話しよう?
「息子が自分を犯人にさせたいと思ってるから」というワケの分からない理由で冤罪をかぶったネガティブすぎる父親。どうかしてるし、捜査を撹乱する虚偽申告は罪だからね。
思わせぶりで引き伸ばしすぎて、いつの間にか(?)面白ろ要素ばかり追求するようになってしまったよ。
次週はやっと最終回。とにかく早く犯人を教えて。
良くこんなくだらない刑事ドラマ放送するよね。
これ刑事ドラマじゃないよね。もっと真面目に作ったら。
松田君って男の子、好きなタイプなんだよねえ〜。人見という役に、ぴったり!さあて…社長???って、びっくりポンですが、今のフジテレビの、本気度を見せて頂きましょう…最終回が、非常に楽しみ!まあ基本、私は、中居正広案件含めて、未だ、未消化部分が多過ぎて、フジテレビを応援したい気持ちが多い……。楽しいフジテレビ、好きだった……駄目?
理不尽殴打連続…反戦感情を強化させる意図…なんだろうけど、月曜日あんぱんは、視聴するのが辛かった…。昼あんぱん再視聴を、初めて回避。ただ、火曜日あんぱんに、殴打場面無し。ホッ!水曜日あんぱんでは、理由説明ないまま嵩は贔屓されて昇進。理不尽殴打野郎は、改心したのか?何故か嬉々として嵩の昇進祝宴してくれ、和気藹々…ううむ…納得できない展開…。ずっと、あんぱんの脚本は好きだったのに、今週の前半は、私は、恋人に振られた感覚に陥っておりぬ。これもそれも、視聴者達の、戦争反対感情を煽っている…のか???勿論、期待を持って視聴を続けます。
先週はリストラ担当、今週は社長の弱点を掴むための泥棒行為と、人に寄り添いすぎる人見くんには残酷な仕事ばかり押し付けられる人見くん。
ついに社長業までが人見くんに回ってきた。
いや、ここは一旦、里井さんで良くない?
人に寄り添いすぎる人見くんは、社長なんかになったら全部寄り添ってしまいそうで心配だ。メンタル壊れませんように。
社長のこの世代のジャイアンっプリはリアルで、こういう人が上に居る会社は大変だろうなと思うのだった。
高橋光臣さん演じる国土交通大臣・清宮恭介の悪役ぶりがすごかった。恭介の父で元与党幹事長の清宮隆三(堀内正美さん)は引退後も政財界に圧倒的な発言力を持つフィクサーです。堀内さんで幹事長役といえば2018年の「BG〜身辺警護人〜」で演じた民事党幹事長・五十嵐暎一が思い出されます。五十嵐も腹黒い性格で、収賄などの汚職を平気で行っている人物で、堀内さんは「ちょっと危ない人物というか。こういう政治家がいるから、日本の政治が腐敗していくんだろうなっていうふうな人物に見えたらいいな、と思っています。」と評しています。ちなみに五十嵐の結末ですが党大会会場で警視庁警護課の落合義明(江口洋介さん)が彼の非人道的発言を録音した音声データを公表したことで事件の真相と旧悪が明らかとなり、それがもとで議員辞職しています。