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https://i.imgur.com/V1o1VTR.jpg 「これが若さか…」By27歳の赤い彗星
オバサン達をキレ気味にリード。 姉になっていたかもしれない先生に速攻、突貫して自爆。 最後は母性本能くすぐりまくりな表情で壁ドン。 ストーリーは色々な要素が詰め込まれていましたが中川大志が全てでした。
次回から新ステージ?次の目標は何でしょう。
『まだ結婚できない男』第4話 #まだ結婚できない男 親に対して「人生を荒らされている」と感じる人はどんな世代でも往々にして存在しそう。でも結果的には「いつまで側に居られるか分からない」で折れる。折れる以上に切なくなる。そう言われれば誰でも桑野さんのように子供の顔に戻っちゃう。ある意味ズルいひと言。
舌平目を煮付けにされちゃうのも、あと何年あるか分からないこと。プレゼントを渡せるのも何年あるか分からないこと。
ちょっとしんみりして泣けてしまった。
「結婚してやってくれ」ではなくて「息子が孤独にならないように付き合ってやってくれ」という親心。素敵なお母さんだな、やっぱり。
自分の親とは上手くいかないけれども人の親には癒される。これもアルアルで、血が繋がっているからこそ相容れない事は多いよね。
……と分かっていながらも、桑野さんが羨ましい。ついそう思っちゃう。このドラマの優しさと人の繋がりの温かさを最高に味わえた回。
再見して驚いたのはボンビー低空飛行期間が思いのほか長かった事。 後半に入っても冒頭の見合いから3年半のペースは「ひよっこ」に次ぐかもしれない。
第13週の帰郷編では新旧世代の歩み寄りが描かれましたが第14週は消えていく旧世代。 一歩ずつ妻となり母となる布美枝。 太一は友人達と文芸活動に勤しみ、務め先も新工場に。 対して上京した若者達にとって母親替りの受け皿だったプレブシムスは去って行く。 布美枝の母たるブシムスとして再登場する「まんぷく」まで、さようなら。 転居先で貸本屋再開は難しいかもしれないけど思い出の品々は簡単には手放せない。
そして第15週は時代の波に乗れなかった新世代の話。 鈴愛より余程、応援しがいのある河合さんを通じて漫画の世界の厳しさが描かれる。
くうさんが、月曜スカーレットの感想を書いてしまわれ、いだてん40回がスルーされた…どうしたの?徳井の件で、視聴止められた?…しかし、我らがくうさんが、そんな事、される訳はなかった…感涙…。いつにも増して、完璧なレビュー、堪能!しかし…初回から、ぜ〜んぶ、視聴し直したく思ったのであった。ま、出来ぬ事ではないが、これは老後の楽しみにとっておかなきゃ…今それをすると、日常生活が送れなくなる…。
『シャーロック』第4話 #シャーロック 4話目にして、相変わらずトリックはどうなんだと思うけれども、音楽や絵作りがカッコ良いので良いもの見た気分になって終わる(笑)最後までこうやって何だかんだ楽しめてしまえそう。
自分が育てた天才に嫉妬して自分の手でぶっ潰す。クズだなぁと思うけれども、こういう痛々しさはやはり井上由美子脚本の上手いところ。
今日はちょっとウルっとなった……だからきっと、このドラマ、結構好きだと思う。
故ジェミリー・ブレッドは「ボクシングは紳士のスポーツだ!」と言って ファイティングポーズを取ったものでした。
世界タイトルマッチのドタキャンともなれば 「ふざけるなー!」「金返せー!」と怒号が飛び交うでしょうに 皆さん、紳士ですねぇ。唯一人を除いて。
今回の話は30分ぐらいのどころで大筋のオチは読めたかな? 会長が大学時代から優子さんにベタ惚れしていた明確な証拠があり あれが伏線だったのか!と唸らせられたら、もうチョイ評価は上だったか…。
全てが終わった爽やかな空。しかし、それは復讐の完遂を意味しているのでは? 飯島家の家名が残ったとしても、それは浪人の血に置き変わっている。
孝助は自分の父をロクデナシと言った。 だが、彼も立派な侍になって息子の所に戻りたかったのではないか? 少なくとも本作に登場した連中よりはマシな奴だったかもしれない。
本作で一番、不可解なのは平左衛門の一人娘である、お露が思いつめて入水ならともかく 恋焦がれ死にという怪死を遂げている事。これが無ければ新三郎に仕えた 伴蔵&お峰は多少、欲の皮が突っ張る程度の仲睦まじい夫婦だったかもしれない。
お国ですら正妻の病死が無ければ野心を胸に抑えていたやもしれず、若く純粋な孝助と お露以外の面子は些細な切っ掛けで欲望を暴走させ破滅に向かって転がり落ちていった。
怪談はこういう台詞で説明されない、しきれない余韻があってこそですね。
真田丸 最終回第三十回「大阪城炎上」
大御所に迫る真田幸村! 星野秀忠は父を守る名誉挽回の見せ場があったけど西田秀忠はこの辺、スルー。 にしても津川家康、老体に鞭打って逃げ回った挙句、 「幸村の首なんぞ犬の餌!」とか殆どラスボスの言動です。
千姫を気遣いながら父に何とか抗おうとする秀忠と 息子の将軍としての器量を試す家康の水面下鍔迫り合い。 8歳の孫(家康にとっては曾孫)の処刑決定とか 決める方もアレですが、実行する人も相当に嫌だったろうなぁ。 途絶える太閤の血筋。しかし秀吉も似たような事はやってきたので因果が巡る世の無常。
元々、室内劇の比重が高い訳ですが今回は合戦シーンも迫力があり ボンボン要素と武将らしさを併せ持った尾上秀頼、 鬼女の目にも涙な小川淀の散り際と見所、盛り沢山でした。
『グランメゾン東京』第2話 完全「半沢」スタッフではないはずなのに、やはり出てきたあのスタッフの香り……。そして拭い去れない昭和の香り(笑)とりあえずこのドラマでは「絶対に〇〇できない!」と宣言されたことは案外簡単に引っくり返るのだとよく分かりました。
同じように主役の人ザ・ヒーローのストーリーでも、フジの鈴木雅之班の方が高まる作りが上手いよね……と、しみじみ感じた次第です。
綺麗なディナーよりも賄映像が美味しそうでいいね。
『令和元年版 怪談牡丹燈籠』第四話(最終回) #怪談牡丹燈籠 #nhkbsp 第4回は怪談らしい部分はほぼなく、欲と業が身を滅ぼす話。新三郎にお露を紹介した山本先生には罰は当たらず仕舞いなのーー?と思っていたけれども、立派に巣窟の一塊になり下がった。欲を出せば滅ぶ。お手本のような話。
若葉竜也が演じる孝助のラストの表情にはちょっと鳥肌立った。真面目堅物、忠誠心と清さでラストまで殿のために突っ走った……
けれども、そもそも孝助にとっては飯島の殿は仇だった。そう考えると、飯島は後継ぎも残らず一族滅んだことになり孝助の父の敵討も成就したことになる。もしかしたら本物の亡霊は孝助にこそ憑いていたのでは……。
お国の「お前には分かるはずもない」「好きなだけ生きるがよい」に、負け組・負け戦の儚さ。
面白く美しいものをたっぷり堪能したひと月。
ただただ、一刻も早く、この感動を吐きだしたい…本当に、こんな歴史的な事実に基づく大河ドラマなの?…凄すぎて……。表現し難い感情のまま…投稿…。
第39回の再々放送が、昨日、26日土曜昼に。私、今回は、画面に食い入る様に視聴出来る状況だった為か、改めて、嗚呼…凄く心揺さぶられる映像になってるなあ…過去と現在の画面の切り替えとか、絶妙、抜群って思いました。勿論、又、涙涙の視聴。で…徳井の活動自粛案件…。大松監督の役だったって?どうすんのさ…。ピエール、低視聴率、徳井…。呪われてるとしか思えない……。
『決してマネしないでください。』第1話 #決してマネしないでください 小瀧くん見たさで見てみたのですが、これはーー理系頭じゃないとキツいかもー?(理系なら面白いのかどうかもそもそも分からない)。原作もこんな感じなんですかね。
とりあえず、小瀧くん目当てでもう少し見てみます……かも。
『リカ』第4話 #リカ 第一章が終わったのだそうです……。いや、どういう風に落とし前つけるのかなぁ、と思っていたら、酷い酷いと思っていた登場人物たちが想定以上に酷かった。
何で全部本人に手の内見せてしまうん。何で危ないと思ったら送って行かないん。何でもっと警戒しないん。
みんな、もっと警察、頼ろ。
思い込みの切っ掛けは、店で急に倒れた人を介助した時の「君が居てくれて良かった」でした。「看護師としての」「君が居てくれて良かった」←これが正解。
次回から大谷亮平さんが犠牲になる第二章。リカは3年後も28歳(笑)20歳でも25歳でもなく28歳である理由も知りたい(笑)
『ひとりキャンプで食って寝る』第2話 #ひとりキャンプで食って寝る #ひとキャンで 先週の建人回よりも、友達とのやり取りでちょっとモヤッとしたストーリーがついた七子回。あの状態で1人で帰るなんてありえねぇ、そんなに肉が大事なら肉と友達になっとけ(怒)とか思いながら見ていたんだけれど、結局このハードルがなければ一人キャンプの楽しさに目覚めなかった切っ掛けの回なんだね。
これはこれで、独立した一人の人間として逞しくていいよな。集団行動にこだわらない女子、素敵すぎる。
あの友達も1人で残った七子を馬鹿にしているわけではないし、七子の方も怒っているわけではないみたいなので、自由な付き合いって事でこれはこれでいいんだろうな(笑)こんな関係の方が続くものなのかも。
釣ったばかりの魚をさばいて揚げて食う。羨ましいほどパーフェクト!初ひとりキャンプ。
https://i.imgur.com/V1o1VTR.jpg
「これが若さか…」By27歳の赤い彗星
オバサン達をキレ気味にリード。
姉になっていたかもしれない先生に速攻、突貫して自爆。
最後は母性本能くすぐりまくりな表情で壁ドン。
ストーリーは色々な要素が詰め込まれていましたが中川大志が全てでした。
次回から新ステージ?次の目標は何でしょう。
『まだ結婚できない男』第4話 #まだ結婚できない男
親に対して「人生を荒らされている」と感じる人はどんな世代でも往々にして存在しそう。でも結果的には「いつまで側に居られるか分からない」で折れる。折れる以上に切なくなる。そう言われれば誰でも桑野さんのように子供の顔に戻っちゃう。ある意味ズルいひと言。
舌平目を煮付けにされちゃうのも、あと何年あるか分からないこと。プレゼントを渡せるのも何年あるか分からないこと。
ちょっとしんみりして泣けてしまった。
「結婚してやってくれ」ではなくて「息子が孤独にならないように付き合ってやってくれ」という親心。素敵なお母さんだな、やっぱり。
自分の親とは上手くいかないけれども人の親には癒される。これもアルアルで、血が繋がっているからこそ相容れない事は多いよね。
……と分かっていながらも、桑野さんが羨ましい。ついそう思っちゃう。このドラマの優しさと人の繋がりの温かさを最高に味わえた回。
再見して驚いたのはボンビー低空飛行期間が思いのほか長かった事。
後半に入っても冒頭の見合いから3年半のペースは「ひよっこ」に次ぐかもしれない。
第13週の帰郷編では新旧世代の歩み寄りが描かれましたが第14週は消えていく旧世代。
一歩ずつ妻となり母となる布美枝。
太一は友人達と文芸活動に勤しみ、務め先も新工場に。
対して上京した若者達にとって母親替りの受け皿だったプレブシムスは去って行く。
布美枝の母たるブシムスとして再登場する「まんぷく」まで、さようなら。
転居先で貸本屋再開は難しいかもしれないけど思い出の品々は簡単には手放せない。
そして第15週は時代の波に乗れなかった新世代の話。
鈴愛より余程、応援しがいのある河合さんを通じて漫画の世界の厳しさが描かれる。
くうさんが、月曜スカーレットの感想を書いてしまわれ、いだてん40回がスルーされた…どうしたの?徳井の件で、視聴止められた?…しかし、我らがくうさんが、そんな事、される訳はなかった…感涙…。いつにも増して、完璧なレビュー、堪能!しかし…初回から、ぜ〜んぶ、視聴し直したく思ったのであった。ま、出来ぬ事ではないが、これは老後の楽しみにとっておかなきゃ…今それをすると、日常生活が送れなくなる…。
『シャーロック』第4話 #シャーロック
4話目にして、相変わらずトリックはどうなんだと思うけれども、音楽や絵作りがカッコ良いので良いもの見た気分になって終わる(笑)最後までこうやって何だかんだ楽しめてしまえそう。
自分が育てた天才に嫉妬して自分の手でぶっ潰す。クズだなぁと思うけれども、こういう痛々しさはやはり井上由美子脚本の上手いところ。
今日はちょっとウルっとなった……だからきっと、このドラマ、結構好きだと思う。
故ジェミリー・ブレッドは「ボクシングは紳士のスポーツだ!」と言って
ファイティングポーズを取ったものでした。
世界タイトルマッチのドタキャンともなれば
「ふざけるなー!」「金返せー!」と怒号が飛び交うでしょうに
皆さん、紳士ですねぇ。唯一人を除いて。
今回の話は30分ぐらいのどころで大筋のオチは読めたかな?
会長が大学時代から優子さんにベタ惚れしていた明確な証拠があり
あれが伏線だったのか!と唸らせられたら、もうチョイ評価は上だったか…。
全てが終わった爽やかな空。しかし、それは復讐の完遂を意味しているのでは?
飯島家の家名が残ったとしても、それは浪人の血に置き変わっている。
孝助は自分の父をロクデナシと言った。
だが、彼も立派な侍になって息子の所に戻りたかったのではないか?
少なくとも本作に登場した連中よりはマシな奴だったかもしれない。
本作で一番、不可解なのは平左衛門の一人娘である、お露が思いつめて入水ならともかく
恋焦がれ死にという怪死を遂げている事。これが無ければ新三郎に仕えた
伴蔵&お峰は多少、欲の皮が突っ張る程度の仲睦まじい夫婦だったかもしれない。
お国ですら正妻の病死が無ければ野心を胸に抑えていたやもしれず、若く純粋な孝助と
お露以外の面子は些細な切っ掛けで欲望を暴走させ破滅に向かって転がり落ちていった。
怪談はこういう台詞で説明されない、しきれない余韻があってこそですね。
真田丸 最終回第三十回「大阪城炎上」大御所に迫る真田幸村!
星野秀忠は父を守る名誉挽回の見せ場があったけど西田秀忠はこの辺、スルー。
にしても津川家康、老体に鞭打って逃げ回った挙句、
「幸村の首なんぞ犬の餌!」とか殆どラスボスの言動です。
千姫を気遣いながら父に何とか抗おうとする秀忠と
息子の将軍としての器量を試す家康の水面下鍔迫り合い。
8歳の孫(家康にとっては曾孫)の処刑決定とか
決める方もアレですが、実行する人も相当に嫌だったろうなぁ。
途絶える太閤の血筋。しかし秀吉も似たような事はやってきたので因果が巡る世の無常。
元々、室内劇の比重が高い訳ですが今回は合戦シーンも迫力があり
ボンボン要素と武将らしさを併せ持った尾上秀頼、
鬼女の目にも涙な小川淀の散り際と見所、盛り沢山でした。
『グランメゾン東京』第2話
完全「半沢」スタッフではないはずなのに、やはり出てきたあのスタッフの香り……。そして拭い去れない昭和の香り(笑)とりあえずこのドラマでは「絶対に〇〇できない!」と宣言されたことは案外簡単に引っくり返るのだとよく分かりました。
同じように主役の人ザ・ヒーローのストーリーでも、フジの鈴木雅之班の方が高まる作りが上手いよね……と、しみじみ感じた次第です。
綺麗なディナーよりも賄映像が美味しそうでいいね。
『令和元年版 怪談牡丹燈籠』第四話(最終回) #怪談牡丹燈籠 #nhkbsp
第4回は怪談らしい部分はほぼなく、欲と業が身を滅ぼす話。新三郎にお露を紹介した山本先生には罰は当たらず仕舞いなのーー?と思っていたけれども、立派に巣窟の一塊になり下がった。欲を出せば滅ぶ。お手本のような話。
若葉竜也が演じる孝助のラストの表情にはちょっと鳥肌立った。真面目堅物、忠誠心と清さでラストまで殿のために突っ走った……
けれども、そもそも孝助にとっては飯島の殿は仇だった。そう考えると、飯島は後継ぎも残らず一族滅んだことになり孝助の父の敵討も成就したことになる。もしかしたら本物の亡霊は孝助にこそ憑いていたのでは……。
お国の「お前には分かるはずもない」「好きなだけ生きるがよい」に、負け組・負け戦の儚さ。
面白く美しいものをたっぷり堪能したひと月。
ただただ、一刻も早く、この感動を吐きだしたい…本当に、こんな歴史的な事実に基づく大河ドラマなの?…凄すぎて……。表現し難い感情のまま…投稿…。
第39回の再々放送が、昨日、26日土曜昼に。私、今回は、画面に食い入る様に視聴出来る状況だった為か、改めて、嗚呼…凄く心揺さぶられる映像になってるなあ…過去と現在の画面の切り替えとか、絶妙、抜群って思いました。勿論、又、涙涙の視聴。で…徳井の活動自粛案件…。大松監督の役だったって?どうすんのさ…。ピエール、低視聴率、徳井…。呪われてるとしか思えない……。
『決してマネしないでください。』第1話 #決してマネしないでください
小瀧くん見たさで見てみたのですが、これはーー理系頭じゃないとキツいかもー?(理系なら面白いのかどうかもそもそも分からない)。原作もこんな感じなんですかね。
とりあえず、小瀧くん目当てでもう少し見てみます……かも。
『リカ』第4話 #リカ
第一章が終わったのだそうです……。いや、どういう風に落とし前つけるのかなぁ、と思っていたら、酷い酷いと思っていた登場人物たちが想定以上に酷かった。
何で全部本人に手の内見せてしまうん。何で危ないと思ったら送って行かないん。何でもっと警戒しないん。
みんな、もっと警察、頼ろ。
思い込みの切っ掛けは、店で急に倒れた人を介助した時の「君が居てくれて良かった」でした。「看護師としての」「君が居てくれて良かった」←これが正解。
次回から大谷亮平さんが犠牲になる第二章。リカは3年後も28歳(笑)20歳でも25歳でもなく28歳である理由も知りたい(笑)
『ひとりキャンプで食って寝る』第2話 #ひとりキャンプで食って寝る #ひとキャンで
先週の建人回よりも、友達とのやり取りでちょっとモヤッとしたストーリーがついた七子回。あの状態で1人で帰るなんてありえねぇ、そんなに肉が大事なら肉と友達になっとけ(怒)とか思いながら見ていたんだけれど、結局このハードルがなければ一人キャンプの楽しさに目覚めなかった切っ掛けの回なんだね。
これはこれで、独立した一人の人間として逞しくていいよな。集団行動にこだわらない女子、素敵すぎる。
あの友達も1人で残った七子を馬鹿にしているわけではないし、七子の方も怒っているわけではないみたいなので、自由な付き合いって事でこれはこれでいいんだろうな(笑)こんな関係の方が続くものなのかも。
釣ったばかりの魚をさばいて揚げて食う。羨ましいほどパーフェクト!初ひとりキャンプ。