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八郎が、たけしを置いて出て行ったのには、きっと、照子の説得…あるいは、信作の説得があったのかな?って推測している私。喜美子に、迎えに来いって、て照子がはじめ、言っていた。きっと、照子は、別居の阻止も試みたけど、説得出来ず。でも、男親一人では、たけしを育てられないでしょ?とりあえず、子ども一人増えたところで、なんの問題もない。私が面倒みてあげるよ、喜美子が迎えに来るまで…とか、照子が、照子と信作が…かも…とにかく、そんな風に八郎に言ったと思う。更に、喜美子はあんなだけど、おばあちゃんも叔母ちゃんもいるのだし、穴窯問題はあっても、ちゃんと、川原家で育てていけるから、喜美子に迎えに来させる…って。八郎の言い分の方が正論だって、認めてあげ、プライド傷つけないように。時間かけて…。どうかな?ま、そのうち、明かされる日が来るかも。
『知らなくていいコト』第7話 #知らなくていいコト ラブシーンで上げたり下げたりしつつ、サスペンスから闇落ち人間ドラマ。闇落ちと言っても、正直、野中ってドラマの最初から視聴者に良い所を何も見せていないので、ただ最低なだけなんだよね(笑)
山田太陽から最低男まで演じられる中の人、重岡は最高。
デスクが病院に行ったところから綺麗にフラグが出来てたんだな……今期唯一病院ドラマのない水曜に病院シーンきたーー(そういう企画ではない)。
野中が最低なのはともかく、ケイトも駄目なんだよね。今のケイト、尾高さんと一緒なら死んでも良かったとか言い出しそうで怖い。
不倫の子として生まれたケイトが不倫を糾弾するのは間違っているというのはヘイトだと思う。同僚が刺される瞬間もきちんとカメラを回している彼らは冷静なプロ集団。野中は疎外感持っている場合じゃなくて、仕事面で立ち上がらないとね……。彼には記者は向かないのかも知れない。小説家も向かなさそうだけれど(笑)
救急処置のシーンや手術シーンはそれなりですが 本作に置いて、それらは結局、恋愛ドラマのオカズ。
彼女宣言されて舞い上がって学会出張にストーキングしておいて シフトに負担をかけられた同僚達が帰ってきた主人公に 「初めてのお出かけ、どうだった?」て何やねん…。
同期が元ナースの患者に鍛えられているのに対して 「魔王の補佐に相応しいナースになれ!」と叱咤激励される事も無く 慰めてもらえるって何やねん…。 (魔王自身も「しごいてやる」とか言ってなかったっけ?)
「念仏」「有原」「アライブ」等は順当にテンションを上げているというのに 去年の「白衣の戦士」も恋愛絡んで、高度な医療描写をしていた訳では無いが もうちょっと真面目に仕事してたよなぁ。
小さい頃からずっと、ずっとず〜っと気を遣ってきたんだね、たけし…。別れてしまった母親父親の顔色を伺って…。泣かされる…。さすが、八郎さんの血が流れている。私の好き好き男性ランキングで、急上昇!八郎、敏春、信作、そして、たけし。ううん…一位は八郎で決まりだけど、二位…選ぶの大変……??!
後藤法子は「銭の戦争」「嘘の戦争」で過ぎた富や権力が いかに人間性を腐らせるかを描いてきたので納得といえば納得の内容。
由貴子(仲間さん、プライベート大丈夫?)が性懲りもなく娘に嘘笑いしていたら 正真正銘のゲス女でしたが、窮鼠となった元夫へのせめてもの猫の意地? 対して圭太はやっとこ真人間になれる兆しが出てきましたが 一度、手に入れてしまった三億の方が簡単に縁切りしてくれないらしい。
名取婆ちゃんの『自分が一番、可哀想な態度はやめなさい』的な接し方は素晴らしく 翼君と瞳ちゃんぐらいは真人間として幸せになって欲しい感じですが…。
『10の秘密』第6話 #10の秘密 部外者に金の場所を教えてしまう、今日も #10の迂闊 パパ……「由貴子!!お前だけは許さない」じゃねえぇ…誰に教えたか思い出してーー圭太パパ。
もう警察に全て言う、3憶も渡す、というけれど、警察に話したら、火が出た現場にいたことも話さなきゃならなくなるのでは?そもそも瞳を傷つけないために行動していた気がするけれども、もう十分に傷つけちゃったから出頭してもいいよねーー。
何か企んでいるらしい菜七子さんも、火事の関係者?そして瞳も最終的には三億争奪戦に参戦しそう。結局主役は三億だった(笑)
友達少ない、孤高の芸術家、喜美子。でも、照子、信作との関係性は素敵…。八郎の人間性が、一番好きな私だから、今日は歓喜!この腐れ縁二人が、喜美子と八郎との復縁期待と思われる、名古屋から呼び出し&上等牛肉作戦!偶然を装っての決行…とみた。たけし等子供達を、すき焼き会から敢えて排除したのも、案外、作戦の内かも。ただ、元女優という邪魔者が…。このうさんくさい女の登場に、はあ〜!?わけわからん!って、ずっとずっと感じてしまっていたけど、すき焼き場面…この元女優を使って、脚本家が何をやりたかったのか、やっと分かってきた気がした。噂、スキャンダルの嘘臭さやらなんやら…色々多岐に渡って…。しっかり視聴して、じっくり味わうドラマだと思う。ちょっと、疲れる…でも、暇だからか、私にとっては、結構好きなドラマ…かな。
ドクター有原の挑戦 第5話
富山の薬売りに成りきれる、江口君の才能を。
見つけ出す院長の人を見る目の確かさが。
成功の秘訣だったでしょう。
今季乱立してる、他の医療ドラマは、
深刻なんが多いのですが。
このドラマは悪役医師達が邪魔しても。
成功するんが、判ってるので。
安心して見られます。
『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話 #病院の治しかた この病院のガンって、医者たちですよね、まったく…。地域医療ネットワークは良いシステムだけれど、紹介されるのがこんな医者たちがいる病院だったらちょっとイヤだな!
無理やりネットワーク室長にされた江口くんが野林先生みたいに辛いことにならなくて、イイ人と出会えて自信を持った仕事ができて良かった。けれども、地域の病院が有原に任せなきゃよかったと思うような結果になるのは医師たち次第。ちょっと不安。
ビジネスドラマとしては、江口くん成長物語がほほえましく、事務長が愚痴外来のように優秀な安定感。
医師たちが院長のクレーマーのように出てくるだけで、仕事は優秀なのかどうか、そこら辺が描き足らないような気がしています。
麻生祐未さんの新境地なのかなぁ(汗。悪の妖怪軍団の女幹部みたい。 口封じのために自分もあそこまでリスクを背負うという事は ラスボスでは無いにしても共犯者っぽいが。
しかしB子が言うように「運命」はあるのかな。 未来が変わり別の人生を歩んでいる妻とも出会って惹かれ合う部分がある。 (変えた反動で修正力が働く?) 心の無計画で向こう見ずな性格が珍しくプラスに作用しているのが胡散臭い(笑。
もう一度、スリップした心本人が真犯人の無限ループだとすると (土地勘があるものが真犯人という点も二度のスリップで説明できる) 最高のバットエンドですが、とにかく目が離せなくなってきました。
テセウスの船 第5話
安藤氏が第一容疑者で。
母・麻生氏が協力者なん?
W県警のラストでも、悲惨な目に会った芦名氏を。
もっと拝見したかったです。
、
『テセウスの船』第5話 #テセウスの船 ラスト、「弟を守るためよ」とか言っていたけれど、まさか婆は本当に心を守るためにあんなことやこんなことをしているとか、そういう展開はないよね!!?
松尾さんも、あんなに怪しく出された羊羹を食っちゃう?普通、食う?視聴者の見てないところで口に押し込まれたのかな。そもそも羊羹をどこで作ったのか警察は調べるよね、普通。
まだ5話なのに婆が怪しすぎて、恐らく犯人じゃないんだろうな、と思う。けれども「意外な犯人」ならば、当時小学生だった息子とか、心本人しかないよねぇ。(心なら過去に戻ってうっかり何かやらかしそう)
妊娠中なのにあんな変なもの飲まされる鈴ちゃんが可哀想。避難した方がええわ…これは。
心はもう過去には戻らないの?さっさと原状回復してほしい~~。
恐妻のお江を思い出して涙ぐむ西田秀忠。 出だしの豪華キャストがどんどん退場していく中で作品を支えているからなぁ(笑。
女性天皇即位に関して幕府の権威がどうとか、 家光がかなり嫌味なキャラで、駿河大納言=長七郎パパンも精神不安定となり 終盤にきて内部抗争等、やはり迷走している感は否めない。 冒頭の光圀解説パートが中盤にも挿入される有様。
育児と仕事の両立に苦悩する主婦の話なんだけど 「恋は続くよ」同様に人間ドラマと世界観や設定が乖離していない?
演出のゲーム画面が懐かし気味なTVゲームの性能レベルで 昔、そういうので遊んだ世代向けの作品なのだろうか。 最近のゲームはスマホのガラゲーとか 自由度の高い(戦っても商売やってもいい)オンラインゲームみたいで (「ドラクエ」購入に並んだ経験も無いもので…) 魔王討伐が至上命題のゲーム自体が時代遅れなのか結局、 育児に比べて、そっちを真面目にやる気が誰からも感じないな…。
『トップナイフ -天才脳外科医の条件-』第6話 #トップナイフ 「失くした体」の話。事故で失くした手が疼く幻肢痛。自分の足が自分のものに感じられないBIID。分身が見えるドッペルゲンガー。
どれも、脳と心の問題。脳の手術はできる。外科的処置はできる。けれども心は治せない。
心の問題には関わらないように見えていた黒岩先生が患者の心に寄り添う様子が良かった。ちょっと泣けたわ。
おおむね好きなキャラばかりで。このドラマも医療もの乱立ま今期じゃなければもっと評価高かっただろうなと思うと残念。
八郎が、たけしを置いて出て行ったのには、きっと、照子の説得…あるいは、信作の説得があったのかな?って推測している私。喜美子に、迎えに来いって、て照子がはじめ、言っていた。きっと、照子は、別居の阻止も試みたけど、説得出来ず。でも、男親一人では、たけしを育てられないでしょ?とりあえず、子ども一人増えたところで、なんの問題もない。私が面倒みてあげるよ、喜美子が迎えに来るまで…とか、照子が、照子と信作が…かも…とにかく、そんな風に八郎に言ったと思う。更に、喜美子はあんなだけど、おばあちゃんも叔母ちゃんもいるのだし、穴窯問題はあっても、ちゃんと、川原家で育てていけるから、喜美子に迎えに来させる…って。八郎の言い分の方が正論だって、認めてあげ、プライド傷つけないように。時間かけて…。どうかな?ま、そのうち、明かされる日が来るかも。
『知らなくていいコト』第7話 #知らなくていいコト
ラブシーンで上げたり下げたりしつつ、サスペンスから闇落ち人間ドラマ。闇落ちと言っても、正直、野中ってドラマの最初から視聴者に良い所を何も見せていないので、ただ最低なだけなんだよね(笑)
山田太陽から最低男まで演じられる中の人、重岡は最高。
デスクが病院に行ったところから綺麗にフラグが出来てたんだな……今期唯一病院ドラマのない水曜に病院シーンきたーー(そういう企画ではない)。
野中が最低なのはともかく、ケイトも駄目なんだよね。今のケイト、尾高さんと一緒なら死んでも良かったとか言い出しそうで怖い。
不倫の子として生まれたケイトが不倫を糾弾するのは間違っているというのはヘイトだと思う。同僚が刺される瞬間もきちんとカメラを回している彼らは冷静なプロ集団。野中は疎外感持っている場合じゃなくて、仕事面で立ち上がらないとね……。彼には記者は向かないのかも知れない。小説家も向かなさそうだけれど(笑)
救急処置のシーンや手術シーンはそれなりですが
本作に置いて、それらは結局、恋愛ドラマのオカズ。
彼女宣言されて舞い上がって学会出張にストーキングしておいて
シフトに負担をかけられた同僚達が帰ってきた主人公に
「初めてのお出かけ、どうだった?」て何やねん…。
同期が元ナースの患者に鍛えられているのに対して
「魔王の補佐に相応しいナースになれ!」と叱咤激励される事も無く
慰めてもらえるって何やねん…。
(魔王自身も「しごいてやる」とか言ってなかったっけ?)
「念仏」「有原」「アライブ」等は順当にテンションを上げているというのに
去年の「白衣の戦士」も恋愛絡んで、高度な医療描写をしていた訳では無いが
もうちょっと真面目に仕事してたよなぁ。
小さい頃からずっと、ずっとず〜っと気を遣ってきたんだね、たけし…。別れてしまった母親父親の顔色を伺って…。泣かされる…。さすが、八郎さんの血が流れている。私の好き好き男性ランキングで、急上昇!八郎、敏春、信作、そして、たけし。ううん…一位は八郎で決まりだけど、二位…選ぶの大変……??!
後藤法子は「銭の戦争」「嘘の戦争」で過ぎた富や権力が
いかに人間性を腐らせるかを描いてきたので納得といえば納得の内容。
由貴子(仲間さん、プライベート大丈夫?)が性懲りもなく娘に嘘笑いしていたら
正真正銘のゲス女でしたが、窮鼠となった元夫へのせめてもの猫の意地?
対して圭太はやっとこ真人間になれる兆しが出てきましたが
一度、手に入れてしまった三億の方が簡単に縁切りしてくれないらしい。
名取婆ちゃんの『自分が一番、可哀想な態度はやめなさい』的な接し方は素晴らしく
翼君と瞳ちゃんぐらいは真人間として幸せになって欲しい感じですが…。
『10の秘密』第6話 #10の秘密
部外者に金の場所を教えてしまう、今日も #10の迂闊 パパ……「由貴子!!お前だけは許さない」じゃねえぇ…誰に教えたか思い出してーー圭太パパ。
もう警察に全て言う、3憶も渡す、というけれど、警察に話したら、火が出た現場にいたことも話さなきゃならなくなるのでは?そもそも瞳を傷つけないために行動していた気がするけれども、もう十分に傷つけちゃったから出頭してもいいよねーー。
何か企んでいるらしい菜七子さんも、火事の関係者?そして瞳も最終的には三億争奪戦に参戦しそう。結局主役は三億だった(笑)
友達少ない、孤高の芸術家、喜美子。でも、照子、信作との関係性は素敵…。八郎の人間性が、一番好きな私だから、今日は歓喜!この腐れ縁二人が、喜美子と八郎との復縁期待と思われる、名古屋から呼び出し&上等牛肉作戦!偶然を装っての決行…とみた。たけし等子供達を、すき焼き会から敢えて排除したのも、案外、作戦の内かも。ただ、元女優という邪魔者が…。このうさんくさい女の登場に、はあ〜!?わけわからん!って、ずっとずっと感じてしまっていたけど、すき焼き場面…この元女優を使って、脚本家が何をやりたかったのか、やっと分かってきた気がした。噂、スキャンダルの嘘臭さやらなんやら…色々多岐に渡って…。しっかり視聴して、じっくり味わうドラマだと思う。ちょっと、疲れる…でも、暇だからか、私にとっては、結構好きなドラマ…かな。
ドクター有原の挑戦 第5話
富山の薬売りに成りきれる、江口君の才能を。
見つけ出す院長の人を見る目の確かさが。
成功の秘訣だったでしょう。
今季乱立してる、他の医療ドラマは、
深刻なんが多いのですが。
このドラマは悪役医師達が邪魔しても。
成功するんが、判ってるので。
安心して見られます。
『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話 #病院の治しかた
この病院のガンって、医者たちですよね、まったく…。地域医療ネットワークは良いシステムだけれど、紹介されるのがこんな医者たちがいる病院だったらちょっとイヤだな!
無理やりネットワーク室長にされた江口くんが野林先生みたいに辛いことにならなくて、イイ人と出会えて自信を持った仕事ができて良かった。けれども、地域の病院が有原に任せなきゃよかったと思うような結果になるのは医師たち次第。ちょっと不安。
ビジネスドラマとしては、江口くん成長物語がほほえましく、事務長が愚痴外来のように優秀な安定感。
医師たちが院長のクレーマーのように出てくるだけで、仕事は優秀なのかどうか、そこら辺が描き足らないような気がしています。
麻生祐未さんの新境地なのかなぁ(汗。悪の妖怪軍団の女幹部みたい。
口封じのために自分もあそこまでリスクを背負うという事は
ラスボスでは無いにしても共犯者っぽいが。
しかしB子が言うように「運命」はあるのかな。
未来が変わり別の人生を歩んでいる妻とも出会って惹かれ合う部分がある。
(変えた反動で修正力が働く?)
心の無計画で向こう見ずな性格が珍しくプラスに作用しているのが胡散臭い(笑。
もう一度、スリップした心本人が真犯人の無限ループだとすると
(土地勘があるものが真犯人という点も二度のスリップで説明できる)
最高のバットエンドですが、とにかく目が離せなくなってきました。
テセウスの船 第5話
安藤氏が第一容疑者で。
母・麻生氏が協力者なん?
W県警のラストでも、悲惨な目に会った芦名氏を。
もっと拝見したかったです。
、
『テセウスの船』第5話 #テセウスの船
ラスト、「弟を守るためよ」とか言っていたけれど、まさか婆は本当に心を守るためにあんなことやこんなことをしているとか、そういう展開はないよね!!?
松尾さんも、あんなに怪しく出された羊羹を食っちゃう?普通、食う?視聴者の見てないところで口に押し込まれたのかな。そもそも羊羹をどこで作ったのか警察は調べるよね、普通。
まだ5話なのに婆が怪しすぎて、恐らく犯人じゃないんだろうな、と思う。けれども「意外な犯人」ならば、当時小学生だった息子とか、心本人しかないよねぇ。(心なら過去に戻ってうっかり何かやらかしそう)
妊娠中なのにあんな変なもの飲まされる鈴ちゃんが可哀想。避難した方がええわ…これは。
心はもう過去には戻らないの?さっさと原状回復してほしい~~。
恐妻のお江を思い出して涙ぐむ西田秀忠。
出だしの豪華キャストがどんどん退場していく中で作品を支えているからなぁ(笑。
女性天皇即位に関して幕府の権威がどうとか、
家光がかなり嫌味なキャラで、駿河大納言=長七郎パパンも精神不安定となり
終盤にきて内部抗争等、やはり迷走している感は否めない。
冒頭の光圀解説パートが中盤にも挿入される有様。
育児と仕事の両立に苦悩する主婦の話なんだけど
「恋は続くよ」同様に人間ドラマと世界観や設定が乖離していない?
演出のゲーム画面が懐かし気味なTVゲームの性能レベルで
昔、そういうので遊んだ世代向けの作品なのだろうか。
最近のゲームはスマホのガラゲーとか
自由度の高い(戦っても商売やってもいい)オンラインゲームみたいで
(「ドラクエ」購入に並んだ経験も無いもので…)
魔王討伐が至上命題のゲーム自体が時代遅れなのか結局、
育児に比べて、そっちを真面目にやる気が誰からも感じないな…。
『トップナイフ -天才脳外科医の条件-』第6話 #トップナイフ
「失くした体」の話。事故で失くした手が疼く幻肢痛。自分の足が自分のものに感じられないBIID。分身が見えるドッペルゲンガー。
どれも、脳と心の問題。脳の手術はできる。外科的処置はできる。けれども心は治せない。
心の問題には関わらないように見えていた黒岩先生が患者の心に寄り添う様子が良かった。ちょっと泣けたわ。
おおむね好きなキャラばかりで。このドラマも医療もの乱立ま今期じゃなければもっと評価高かっただろうなと思うと残念。