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半沢直樹は顔芸大会に加えて名セリフ大会も始めたなと思いました。猿さんが壊れたハンプティダンプティみたいで恐いです。後半は出番が無いのでしょうか?さびしいです。
『親バカ青春白書』第2話 放送時間も時間だし、ボーっと見る分には嫌いじゃない。緩くていい。けれど小金原聡子まで出て来て(違)キャストがLIFE過ぎた。
畠山くん始め、学生仲間のキャラが温かくて素敵。こんな学友に巡り合えたら大学、楽しいよね。EDの映像でホンワカする。学生時代、懐かしい。
霊の正体は結局どうでもいいのね(笑)
一体今週は何見てたっけ……と思うほど笑った(いいのか、こんな見方で(爆)畳みかけるように終わらせた電脳スパイラル案件。大和田はんと伊佐山はん、従兄弟飲み会の濃さから続く仲間割れ名言の数々。「土下座野郎!!」って(爆)
これ笑わないでやってるだけでも役者さんを尊敬するわ。
「ひたむきで誠実に働く者が報われる社会」正しいことを貫いて正しいと言い続ける強さ。
(でも、黒崎さんは番組宣伝で「黒崎はいつも真面目に任務を遂行しているのに半沢は隠したり送ったりしてる」って言ってた(笑))
そして、勝ち組と負け組という言葉は嫌いだと言いつつ、今日も倍返しという勝ち方を目指す半沢はん。そういう所が人間くさくて好きである。
今回は笑って、しかもスッキリしたわ。
『13(桜庭ななみ主演)』第1話 『武勇伝』が犯2人の少女の誘拐犯人なのは、確かです。 でも本物の悪党でも無さそうです。 『武勇伝』には、弟が居るみたい。 共犯? 百合亜、彼の存在知ってはいましょうが。 知らない振りをしています、闇・・・ 渉を挟んでの、ミサとの三角関係は、 渉の気持ちが流れてる、百合亜の勝ちですわ。 でも出てきた死体。 犯人は、百合亜? 大変世話になったとかの。 濃厚関係者では有るけれど、加害者では無いでしょう。 妹・千帆が一緒に手づかみでケーキ食べてくれたことだけが。 第2話・百合亜の、ホッですわ。
『妖怪シェアハウス』第2話 井戸から地下アイドル!!のお菊@佐津川さんが、本当に溢れる可愛さ。みなさん、顔芸、というより喜怒哀楽表情豊か。
松本まりかさんも、こんな表情もするんだ~~と思いながら楽しんでいる。ストーリーは深夜枠の必要性を感じないけれど、深夜枠だからこそ遊べる祭り的な楽しさがある。
妖怪さんたちが本当に愛おしい。結局、人間の方が妖怪よりも悪いよね。 しかし、NHK8時枠の妖怪ドラマで勾玉。こっちでも勾玉(笑)勾玉欲しくなっちゃった。
夏らしいドラマが2本もあって嬉しい。
『13』(サーティーン) 第2話 ああ、そういう事だったのか、って。ただ監禁されているトラウマがあるというだけではなくて、自分から外に逃げられないような罪を負わされていたんだな。
好きだった彼への失恋など、13年の年月の重さはよく描かれている。けれど、自ら居なくなったわけでもないのに、みんな被害者に対して酷すぎない?(汗)
とくに女刑事さんの決めつけパワハラ態度は精神病んでるのかって思うレベルの極端さ。警察ーー問題視されちゃうぞ。
医者や親の了承なしに現場に立ち会わせるの、止めてほしい。世間ってこんなに酷いものかしら。
妹が折れてくれたのはありがたい。あと2話らしいし、百合亜が幸せになれるといいね。
山本美月さんと瀬戸康史さんのドラマは何だったか忘れていて検索してしまいました。桃李くんも縁結びの人ですね。凄くお似合いの2人。ドラマでは結ばれなかったけど幸せそうで良かった。ご結婚おめでとうございます。ドラマの感想じゃなくてすいません。
『MIU404』第7話 #MIU404 50分弱に詰め込む情報量が凄い。しかも、どれも薄くならない。準ホームレス社会のトランクルーム、謎の遺体からの殺人ミステリー、時効逃亡者の無意味な10年、親父の誇り高い仕事を理解する家族物語、対比の家庭に恵まれない家出未成年の行き先探し、出会う大人によって変わる未来、からの、イケナイ大人と出会ってしまった少年たち……
で、アクション、人情、恐怖と……どんだけ1話の中で展開させるんだ。天才か。
あんな所で隠れて時効を待つ10年がいかに無意味だか、きちんと描くドラマって珍しいかも。(逃亡者が突然成功して出てくるドラマはよく見るけどぉ……)
菅田くんメイン物語がどんどん怖くなってきて、先が心配だわ。みんな無事でSeason2を迎えよう。
今期もののけ物2本の内、ジュブナイル枠に近い方。楽しいし役者さんのもののけっぷりを楽しめるし、VFXも素晴らしい。さすがNHKですからっ。
話題の恋愛ドラマを脱落したせいで岡田健史さんをあまりきちんと見ていなかったのだけれど、MIU404でも十分垣間見える演技表現の豊かさがより味わえる。
妖怪役の奏多くんも森川葵ちゃんもピッタリのキャスティング。話もストン落ちる童話のような素直さで心洗われる(笑)
NHKはまたジュブナイル枠ドラマを作ればいいのにな。
夏らしさを堪能できる素敵ドラマ。
お薬や職場の説明係みたいなキャラだった羽倉くんに突然の降ってわいた「有名外科医の坊ちゃん設定」。今日も萬津総合病院には医者も看護師もおらず、全て「薬剤師のおかげ」
「誰にも感謝されないのについ一生懸命やっちゃう」設定だったらしくて今さらビックリ。毎回、医者より何より感謝されてますよね。頑なな龍一さんの病も「薬のせい」だった……
ガンも摂食障害も身近に見て来たので、描き方の軽さにガックリする。この世界では精神的な病も全部主人公の薬で解決しそう。医者ももっと働こう。
『未解決の女 警視庁文書捜査官』 Season2 第1話 大森美香せんせーの連ドラはどれもキャラクターが愛しくて、最終回までにしっかり根付いて別れ難くて別れ難くて…でも続編ない。みたいなものばかりだったので、本当に嬉しいSeason2、お帰り矢代@ホルス。
大好きなキャラクターが同じテンションで走り回る中、このドラマで最高にカッコイイ財津さんの引退が切ない。(でも「殉職」なんかじゃなくて良かった)
事件の顛末はビックリしたけれど、奥さんの障がいがトラウマになっていたなんて何だかんだ優しい宮川一朗太史上最高宮川一朗太。
天然無神経突っ走り型熱血刑事ホルスと、ラーメンの女神からの文字の神使い鳴海理沙、この2人のやり取りを見ているだけでも楽しい。
大好きだった劇伴もまた聞けて、期待値通りの初回。
『ハケンの品格』8話 最終回 こう終わったら、きっと続編はないな~~……(でもここから13年後はちょっと見てみたい。みんなお元気で。)13年前から全く変わっていない、正社員が正義、職種ヒエラルキー、仕事しない社員たち、働くのはいつも大前さん……。 それでも、「仕事することは生きること。」という大前さんの格言は好き。 基本的には『ドクターX』と同じ流れのこのドラマ、医者だったら「そんなバカな」で済む話も、視聴者に身近な商社という世界では内実が見えるだけに不満が溜まりがち。 それでも、私は大前春子が好き。周りに何を言われようが自分を貫き、やるべきことをやり、終われば帰る。へつらわず媚びず、阿らず。こういう強さが欲しい。 篠原さんは相変わらず若く美しくカッコ良かったけれど、恐らく大前春子の13年後は難しい。良い時期に大前春子のその後を演じられたんじゃないかなと。 色々とツッコみ続けたけれど、ドラマとしては楽しかった。キャストの皆さんには心からお疲れさまでした。
『私の家政夫ナギサさん』第5話 いくらお母さんが意固地でも、あのお父さんなら勘当された娘と密かに連絡してそうだし、姉だって妹のために何かしらってなかったのかしら……とか違和感を持っていた設定が早々に回収されたのは良かった(笑) お母さんの「出世出世結婚結婚両立両立」ってガツガツした設定も影を潜め、幼い娘たちを懐かしむ姿はまるで自分が育てた子供たちのよう(いや、たぶん、育ててた) まぁ、繋がったのもナギサさんのおかげということで、どこまでも有能な家政夫である。 ナギサさんのプライベートを知りたがる雇い主に対し、履歴書を差し出すナギサさんに笑った(笑)そうか……MRだったのか。 お母さんのことが片付いてくれたおかげで、これからは見やすくなりそう。でも、恋愛には寄らないで欲しいな。
整形してまでの復讐物語だとは理解しているのだけれど、どうもやっていることが小さく見えるのは事業内容自体が生活に即しすぎているからかしら…… 桐島家の妻だけがまるで女中のようになっているのは、継母か何かなのかなと思っていたけれど、どうも実の親子らしい。お金があるなら妻のために呼んであげるのは外商じゃなくてナギサさんだろう。 でも、まりかさまは美しい。 今野が冷凍されるのはいつなのか心配です。(何だろう、この感想……)
『13(桜庭ななみ主演)』第1話 英国の原作ドラマ視てないので。 あらすじは判りません・・・ 『スカーレット』で、イメージがやや落ちた、桜庭さん。 ここでは意味無く下品なふるまいすること無く。 元に戻ってて、ホッです。 ただキーマンは二人です。 今のとこ、姉を疎んでる妹・千帆。 疎みの演技、 石川瑠華さん、とってもうまいです。 知らない女優さんでしたが、覚えておきます。 それと犯人・黒川・・・ 犯人役がオリラジ・藤森じゃ。 軽過ぎな気がしてましたが。 案外はまってますね。 写真を見る限り二人の関係は良好です。 もしも13年間もななみさんと二人切りなら、幸せだったかも。
半沢直樹は顔芸大会に加えて名セリフ大会も始めたなと思いました。猿さんが壊れたハンプティダンプティみたいで恐いです。後半は出番が無いのでしょうか?さびしいです。
『親バカ青春白書』第2話
放送時間も時間だし、ボーっと見る分には嫌いじゃない。緩くていい。けれど小金原聡子まで出て来て(違)キャストがLIFE過ぎた。
畠山くん始め、学生仲間のキャラが温かくて素敵。こんな学友に巡り合えたら大学、楽しいよね。EDの映像でホンワカする。学生時代、懐かしい。
霊の正体は結局どうでもいいのね(笑)
一体今週は何見てたっけ……と思うほど笑った(いいのか、こんな見方で(爆)畳みかけるように終わらせた電脳スパイラル案件。大和田はんと伊佐山はん、従兄弟飲み会の濃さから続く仲間割れ名言の数々。「土下座野郎!!」って(爆)
これ笑わないでやってるだけでも役者さんを尊敬するわ。
「ひたむきで誠実に働く者が報われる社会」正しいことを貫いて正しいと言い続ける強さ。
(でも、黒崎さんは番組宣伝で「黒崎はいつも真面目に任務を遂行しているのに半沢は隠したり送ったりしてる」って言ってた(笑))
そして、勝ち組と負け組という言葉は嫌いだと言いつつ、今日も倍返しという勝ち方を目指す半沢はん。そういう所が人間くさくて好きである。
今回は笑って、しかもスッキリしたわ。
『13(桜庭ななみ主演)』第1話
『武勇伝』が犯2人の少女の誘拐犯人なのは、確かです。
でも本物の悪党でも無さそうです。
『武勇伝』には、弟が居るみたい。
共犯?
百合亜、彼の存在知ってはいましょうが。
知らない振りをしています、闇・・・
渉を挟んでの、ミサとの三角関係は、
渉の気持ちが流れてる、百合亜の勝ちですわ。
でも出てきた死体。
犯人は、百合亜?
大変世話になったとかの。
濃厚関係者では有るけれど、加害者では無いでしょう。
妹・千帆が一緒に手づかみでケーキ食べてくれたことだけが。
第2話・百合亜の、ホッですわ。
『妖怪シェアハウス』第2話 井戸から地下アイドル!!のお菊@佐津川さんが、本当に溢れる可愛さ。みなさん、顔芸、というより喜怒哀楽表情豊か。
松本まりかさんも、こんな表情もするんだ~~と思いながら楽しんでいる。ストーリーは深夜枠の必要性を感じないけれど、深夜枠だからこそ遊べる祭り的な楽しさがある。
妖怪さんたちが本当に愛おしい。結局、人間の方が妖怪よりも悪いよね。
しかし、NHK8時枠の妖怪ドラマで勾玉。こっちでも勾玉(笑)勾玉欲しくなっちゃった。
夏らしいドラマが2本もあって嬉しい。
『13』(サーティーン) 第2話 ああ、そういう事だったのか、って。ただ監禁されているトラウマがあるというだけではなくて、自分から外に逃げられないような罪を負わされていたんだな。
好きだった彼への失恋など、13年の年月の重さはよく描かれている。けれど、自ら居なくなったわけでもないのに、みんな被害者に対して酷すぎない?(汗)
とくに女刑事さんの決めつけパワハラ態度は精神病んでるのかって思うレベルの極端さ。警察ーー問題視されちゃうぞ。
医者や親の了承なしに現場に立ち会わせるの、止めてほしい。世間ってこんなに酷いものかしら。
妹が折れてくれたのはありがたい。あと2話らしいし、百合亜が幸せになれるといいね。
山本美月さんと瀬戸康史さんのドラマは何だったか忘れていて検索してしまいました。桃李くんも縁結びの人ですね。凄くお似合いの2人。ドラマでは結ばれなかったけど幸せそうで良かった。ご結婚おめでとうございます。ドラマの感想じゃなくてすいません。
『MIU404』第7話 #MIU404
50分弱に詰め込む情報量が凄い。しかも、どれも薄くならない。準ホームレス社会のトランクルーム、謎の遺体からの殺人ミステリー、時効逃亡者の無意味な10年、親父の誇り高い仕事を理解する家族物語、対比の家庭に恵まれない家出未成年の行き先探し、出会う大人によって変わる未来、からの、イケナイ大人と出会ってしまった少年たち……
で、アクション、人情、恐怖と……どんだけ1話の中で展開させるんだ。天才か。
あんな所で隠れて時効を待つ10年がいかに無意味だか、きちんと描くドラマって珍しいかも。(逃亡者が突然成功して出てくるドラマはよく見るけどぉ……)
菅田くんメイン物語がどんどん怖くなってきて、先が心配だわ。みんな無事でSeason2を迎えよう。
今期もののけ物2本の内、ジュブナイル枠に近い方。楽しいし役者さんのもののけっぷりを楽しめるし、VFXも素晴らしい。さすがNHKですからっ。
話題の恋愛ドラマを脱落したせいで岡田健史さんをあまりきちんと見ていなかったのだけれど、MIU404でも十分垣間見える演技表現の豊かさがより味わえる。
妖怪役の奏多くんも森川葵ちゃんもピッタリのキャスティング。話もストン落ちる童話のような素直さで心洗われる(笑)
NHKはまたジュブナイル枠ドラマを作ればいいのにな。
夏らしさを堪能できる素敵ドラマ。
お薬や職場の説明係みたいなキャラだった羽倉くんに突然の降ってわいた「有名外科医の坊ちゃん設定」。今日も萬津総合病院には医者も看護師もおらず、全て「薬剤師のおかげ」
「誰にも感謝されないのについ一生懸命やっちゃう」設定だったらしくて今さらビックリ。毎回、医者より何より感謝されてますよね。頑なな龍一さんの病も「薬のせい」だった……
ガンも摂食障害も身近に見て来たので、描き方の軽さにガックリする。この世界では精神的な病も全部主人公の薬で解決しそう。医者ももっと働こう。
『未解決の女 警視庁文書捜査官』 Season2 第1話
大森美香せんせーの連ドラはどれもキャラクターが愛しくて、最終回までにしっかり根付いて別れ難くて別れ難くて…でも続編ない。みたいなものばかりだったので、本当に嬉しいSeason2、お帰り矢代@ホルス。
大好きなキャラクターが同じテンションで走り回る中、このドラマで最高にカッコイイ財津さんの引退が切ない。(でも「殉職」なんかじゃなくて良かった)
事件の顛末はビックリしたけれど、奥さんの障がいがトラウマになっていたなんて何だかんだ優しい宮川一朗太史上最高宮川一朗太。
天然無神経突っ走り型熱血刑事ホルスと、ラーメンの女神からの文字の神使い鳴海理沙、この2人のやり取りを見ているだけでも楽しい。
大好きだった劇伴もまた聞けて、期待値通りの初回。
『ハケンの品格』8話 最終回
こう終わったら、きっと続編はないな~~……(でもここから13年後はちょっと見てみたい。みんなお元気で。)13年前から全く変わっていない、正社員が正義、職種ヒエラルキー、仕事しない社員たち、働くのはいつも大前さん……。
それでも、「仕事することは生きること。」という大前さんの格言は好き。
基本的には『ドクターX』と同じ流れのこのドラマ、医者だったら「そんなバカな」で済む話も、視聴者に身近な商社という世界では内実が見えるだけに不満が溜まりがち。
それでも、私は大前春子が好き。周りに何を言われようが自分を貫き、やるべきことをやり、終われば帰る。へつらわず媚びず、阿らず。こういう強さが欲しい。
篠原さんは相変わらず若く美しくカッコ良かったけれど、恐らく大前春子の13年後は難しい。良い時期に大前春子のその後を演じられたんじゃないかなと。
色々とツッコみ続けたけれど、ドラマとしては楽しかった。キャストの皆さんには心からお疲れさまでした。
『私の家政夫ナギサさん』第5話 いくらお母さんが意固地でも、あのお父さんなら勘当された娘と密かに連絡してそうだし、姉だって妹のために何かしらってなかったのかしら……とか違和感を持っていた設定が早々に回収されたのは良かった(笑)
お母さんの「出世出世結婚結婚両立両立」ってガツガツした設定も影を潜め、幼い娘たちを懐かしむ姿はまるで自分が育てた子供たちのよう(いや、たぶん、育ててた)
まぁ、繋がったのもナギサさんのおかげということで、どこまでも有能な家政夫である。
ナギサさんのプライベートを知りたがる雇い主に対し、履歴書を差し出すナギサさんに笑った(笑)そうか……MRだったのか。
お母さんのことが片付いてくれたおかげで、これからは見やすくなりそう。でも、恋愛には寄らないで欲しいな。
『竜の道 二つの顔の復讐者』第2話 #竜の道
整形してまでの復讐物語だとは理解しているのだけれど、どうもやっていることが小さく見えるのは事業内容自体が生活に即しすぎているからかしら……
桐島家の妻だけがまるで女中のようになっているのは、継母か何かなのかなと思っていたけれど、どうも実の親子らしい。お金があるなら妻のために呼んであげるのは外商じゃなくてナギサさんだろう。
でも、まりかさまは美しい。
今野が冷凍されるのはいつなのか心配です。(何だろう、この感想……)
『13(桜庭ななみ主演)』第1話
英国の原作ドラマ視てないので。
あらすじは判りません・・・
『スカーレット』で、イメージがやや落ちた、桜庭さん。
ここでは意味無く下品なふるまいすること無く。
元に戻ってて、ホッです。
ただキーマンは二人です。
今のとこ、姉を疎んでる妹・千帆。
疎みの演技、 石川瑠華さん、とってもうまいです。
知らない女優さんでしたが、覚えておきます。
それと犯人・黒川・・・
犯人役がオリラジ・藤森じゃ。
軽過ぎな気がしてましたが。
案外はまってますね。
写真を見る限り二人の関係は良好です。
もしも13年間もななみさんと二人切りなら、幸せだったかも。