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あの時、一緒に居たから。一緒に現場に居たから。だからここまで一緒に歩いた。加瀬さんはいつも真田家を「家族」で「居場所」と言っていたけれど、朝宮家の家族でもあったんだ。
もし居合わせたのが大ちゃんだったら。加瀬さんと同じことはしなかったような気がする。世間の正しさのまま動いたような気がする。それでも優くんは未成年なので犯罪者にはならず、梨央が受けた乱暴は忘れ去られたかも知れない。
法に携わる仕事をしながら、それに背いて人間的な正しさを選択し、何もかも背負った加瀬さん。
私は大ちゃんと梨央と優くんの食卓が大好きで。その場にいるのは大ちゃんであってほしいとずっと思っていたけれど、本当はその場にいるべきは加瀬さんなのかも知れないね。
みんなの幸せを祈る。加瀬さんの無事を祈る。
梨央と、何も知らない優くんの明るい未来が、加瀬さんの「最愛」の上に立っていること。それが忘れられず、涙が出る。
梨央の周りには、愛する人やものを守るためなら、自分の手はどんなに汚れても構わないと思っている人が何人かいた。梓さんもそう。 でも、それをもっとも強く思っていた人は、やはり貴方でしたね。 そして、今貴方は、もしかしてとても幸せなのかもしれませんね。 愛する人たちを守り通せたのですから。 「法では守れないものを守る」という言葉は、とても重かった。とても。 どうぞいつまでもお元気で。そして、いつか梨央と優にまた会えますように、願っています、加瀬さん。
久しぶりに、朝ドラについて、好意的な感想を語り合っている、我々夫婦。しかし、今日、夫は言った。安子は、嫁の癖に、自由気まま過ぎ……。うんうん、確かに!雉真の跡取りが出る、野球の試合の応援よりも、英語のテキスト作り…。るい…男の子じゃなく女の子ではあるけど、雉真の大切な孫も一緒に連れて来ている。勿論、安子サイドからだと、有り、な行動なんでしょうが…。夫が又々、朝ドラ離脱すると、夫婦の会話が減っちゃう……
あさイチに、上白石萌音さん出演!私には、カムカムの安子が、上白石萌音さん初めましてだった。お顔だけの判断で、上白石姉妹には、興味がなかった。私の悪い癖、決め付けて、食わず嫌いしてしまう…。いだてんで、妹さんを、カムカムでお姉さんを、仕方なく拝見。お顔は私の好みではないけど、彼女達の背景も自然に知る事となって来て、頑張り屋さん達だし、何より、俳優としての才能にも魅了されつつある。あさイチ、本当に楽しみ!カムカム始まる前の、テンション低めだった過去の私に、強く反省をさせてやりたい今日この頃。
てぃ……TOBですって!ハゲタカね!…最終回だと思って見ていたので30分になってからデイトレ始めたり、島谷さんに呼び出されたりし始めて、終わらないじゃん!と、こっちが焦った(笑)
「上手く行ってる」は必ず引っくり返るこのドラマ。
人生ってそんなもんよね。禍福は糾える縄の如し。
上手く行っていると思えば災いが起き、きっとその内また良いことがあると信じて生きる。
何もなくなった時に残るものを大切に生きてきた人たち。
それが家族だったり仲間だったり。仕事だったり。
パワハラ裁判の証言台に立った宮村くん。「悪いコト」は貶められる形で残ってはならない。良かった。やり直せて。
そして……どうなるのかなぁ。
きっと、衛さんの健康を守りたいからだと思うのだけど。
最終回は一ノ瀬待ち(笑)
東郷さんの爆発プロポーズ。御父君は悪役で知られた戸浦さん。 小泉叔父さんも妻を連れて仲介役に現れました。 やっぱり信仰サイコパスな妹を親として、あまり信用してないんだろうなぁ。 だから鞠子は長女の責任感が強くなる。喜美子と同じパターンやねぇ…。
「長女は家族の為、結婚してはいけない等と言うルールはありません」
むしろ、この時代は長女が(この場合は入り婿を取るという形で)先に結婚 してくれないと妹達が嫁ぎにくかったでしょう。 史実では結局、普通に結婚して家庭に落ち着いてのは三女だけだったらしいが、 (そのためか長女&次女の姉二人と折り合いが悪くなったとか)ドラマでは どうなるんだろう。初恋のおじ様は戦争の余波で離婚してしまったが…。
岡田結実さん、生活笑百科に出ておられ、会話力にびっくり!あの番組は、台本があって、チラチラ台本見ながらのゲストばかりで、せっかくのバラエティー色が台無し…。ところが、自然に、台本が有るとは思えない会話が出来ておられる希少なゲストだった。元々、あの、閉店ガラガラ父の七光りタレントって決め付けていた私。全く興味ない少女だったけど、カムカム含め、朝ドラヒロインオーディションに何回も挑戦しているとか、昨日、彼女のインタビュー拝読して、初めて知った。安子の役を、結実さんが演じていたかもしれないんだなあ…。雪衣の演技も悪くないし、才能豊かな、コメディもこなせる女優に成長していかれる予感。雪衣は、誰と結ばれると幸せになれるかなあ…。安子がアメリカに行ってしまうらしいから、やっぱり、勇ちゃんと?勇ちゃん、雪衣が気がきく気がきくって、褒めちぎっていたしな…。
私たちは「私たちの普通」を生きて行く。そうね。そういう話だったと思う。顔に傷があるからという決めつけ。目が見えないからという決めつけ。そういう世間の「普通」からの解放を描くドラマだった。
森生は「不良」のレッテルをはがしてユキコさんのために前へ進んだ。ユキコさんは森生が側にいてくれるから抑えられていた夢を叶える気持ちになれた。
2人が一緒に居るから前へ進める。「恋」よりももっと尊いパートナーだった。
登場人物みんなの幸せを祈ることが出来るストーリー。気持ちのいい終わり方だった。
これからも、みんなで力を合わせて 前へ。
やっぱり無用なイビリを続けるようなドラマでは無かったな……今日も泣く
https://dramablog.cinemarev.net/comecome-asadora-32.html
放射線室が低く見られる職業差別描写から、最終回だけメンバーの活躍でカンファに医師が集まるという「ラジハのおかげ」シーン。からの、院長はやっぱり悪者。からの大森先生の宥めで突然の院長改心。
……何なのこれは(笑)
劇場版がヒットするといいですね。役者さんは大好きなのでコケたらホントにこのスタッフを恨みたい。(えっ、私は行きまse……)
羽生の全国指名手配ニュースはもう、ええっちゅうねん! どうせ誰にも追撃されもせず、のうのうと歩きまわってるだけなんだから。
アバランチのチーム自体は国家権力を前に追い込まれていて 西城君にはそこそこ感情移入出来るんですが、 藤田に銃口を向けられる羽生は、ここまでの主役補正のため観てて盛り上がらん。
勝さん、そこは万事ニコニコで発砲したらサイコっぽくていいかもよ。
最終回だけでも観てみようと…相変わらず『共診』という単語すら存在しない。 様々な疾患が多発した時点で全身性疾患が考えられるので 内科が中心になり特異蛋白の血液検査や遺伝子検査をまず行うべきなのに 勝手にCT検査を行い患者を無駄に被爆させる女医が「私が責任を取ります」 とか訳の分からん事をほざいております。これで、また留学とか何とか。
ちなみに原作では誰も留学なんかしていないし、周辺スタッフを貶めるような 描写はないので医師免許を持ち技術&知識は並外れているけどコミュ症の 主人公がお姫様のナイトに徹するのも自然な流れなのですが。
もっとも作者のリコカツが影響したのか原作は最近、暗くシリアスになり過ぎ。 片や本作はムーブメントになっているようにも見えないのに劇場版とか。 何で感染症という内科領域に放射線技師が出張るのか…。 スペシャリストを持ち上げるためジェネラリストを貶めるにも程がある。 元から脚色が酷い作品ですが一期終盤から完全に別物。
稔さんが、最期に叫んだのは、お母さ〜ん…だったんでしょうね。そうでしょうね。母と子の絆…超ぶっといでしょうね。私には、子を授からなかったけど、今でも、年の離れた妹が、愛しくて愛しくて…。親より、夫より、誰よりも、妹が大事。今、その妹には、かけがえのない息子娘がいるから、私の一方的な片思い…。ボクらの時代で、同じ様に、我が子の様に妹を愛していたっていう、安藤サクラの姉の発言に、あ!私と同じ人いた!って、心の中で、絶叫…。ちょっと関係無い話になってしまったけど、母親…素晴らしい存在ですね。なれなかった私の、嫉妬…………。今日は、カムカムで、泣いた泣いた…………
最終回、2時間もSP……部落ごと集団で沈もう計画している老人問題、すごい速さで収束する突然のパンデミック、ここまで来て死んでしまう間男!とテンコ盛り状態。
いつになったら沈むのか、と待っていたかのように急速に沈み出す本土。勝ち組の北海道と九州。
企業の力やパンデミックを収束させる科学力など自らの力で堂々と移民になる日本人である。疎外や差別を受ける不安なし。
令和の日本沈没は流浪の民にはならない。とても逞しいということで。
里城せんせーが毎週毎週同じこと邪魔してくるのを回避すれば、最終回1時間で納まっな、って思う。
前半グダグダ、ラスト早すぎ(笑)エンタメとしては楽しかったのではないでしょうか。
私はオーストラリアを希望します。
さあ太閤秀吉がどんどん黒キャラ化。 それでいて妙に人を惹きつけるのは、やはり演じているのが緒形拳だから。
石田三成は忠義の元に体制派の先兵となり、 助左衛門は石川五右衛門と共に反体制派たる海賊の道を選ぶ。 あんなに仲良しだったのに~。
今回はお仙以外は美緒も桔梗も女性キャラは登場せず。 後、CGよりはミニチュアの船の方がまだ愛着が湧く。
あの時、一緒に居たから。一緒に現場に居たから。だからここまで一緒に歩いた。加瀬さんはいつも真田家を「家族」で「居場所」と言っていたけれど、朝宮家の家族でもあったんだ。
もし居合わせたのが大ちゃんだったら。加瀬さんと同じことはしなかったような気がする。世間の正しさのまま動いたような気がする。それでも優くんは未成年なので犯罪者にはならず、梨央が受けた乱暴は忘れ去られたかも知れない。
法に携わる仕事をしながら、それに背いて人間的な正しさを選択し、何もかも背負った加瀬さん。
私は大ちゃんと梨央と優くんの食卓が大好きで。その場にいるのは大ちゃんであってほしいとずっと思っていたけれど、本当はその場にいるべきは加瀬さんなのかも知れないね。
みんなの幸せを祈る。加瀬さんの無事を祈る。
梨央と、何も知らない優くんの明るい未来が、加瀬さんの「最愛」の上に立っていること。それが忘れられず、涙が出る。
梨央の周りには、愛する人やものを守るためなら、自分の手はどんなに汚れても構わないと思っている人が何人かいた。梓さんもそう。
でも、それをもっとも強く思っていた人は、やはり貴方でしたね。
そして、今貴方は、もしかしてとても幸せなのかもしれませんね。
愛する人たちを守り通せたのですから。
「法では守れないものを守る」という言葉は、とても重かった。とても。
どうぞいつまでもお元気で。そして、いつか梨央と優にまた会えますように、願っています、加瀬さん。
久しぶりに、朝ドラについて、好意的な感想を語り合っている、我々夫婦。しかし、今日、夫は言った。安子は、嫁の癖に、自由気まま過ぎ……。うんうん、確かに!雉真の跡取りが出る、野球の試合の応援よりも、英語のテキスト作り…。るい…男の子じゃなく女の子ではあるけど、雉真の大切な孫も一緒に連れて来ている。勿論、安子サイドからだと、有り、な行動なんでしょうが…。夫が又々、朝ドラ離脱すると、夫婦の会話が減っちゃう……
あさイチに、上白石萌音さん出演!私には、カムカムの安子が、上白石萌音さん初めましてだった。お顔だけの判断で、上白石姉妹には、興味がなかった。私の悪い癖、決め付けて、食わず嫌いしてしまう…。いだてんで、妹さんを、カムカムでお姉さんを、仕方なく拝見。お顔は私の好みではないけど、彼女達の背景も自然に知る事となって来て、頑張り屋さん達だし、何より、俳優としての才能にも魅了されつつある。あさイチ、本当に楽しみ!カムカム始まる前の、テンション低めだった過去の私に、強く反省をさせてやりたい今日この頃。
てぃ……TOBですって!ハゲタカね!…最終回だと思って見ていたので30分になってからデイトレ始めたり、島谷さんに呼び出されたりし始めて、終わらないじゃん!と、こっちが焦った(笑)
「上手く行ってる」は必ず引っくり返るこのドラマ。
人生ってそんなもんよね。禍福は糾える縄の如し。
上手く行っていると思えば災いが起き、きっとその内また良いことがあると信じて生きる。
何もなくなった時に残るものを大切に生きてきた人たち。
それが家族だったり仲間だったり。仕事だったり。
パワハラ裁判の証言台に立った宮村くん。「悪いコト」は貶められる形で残ってはならない。良かった。やり直せて。
そして……どうなるのかなぁ。
きっと、衛さんの健康を守りたいからだと思うのだけど。
最終回は一ノ瀬待ち(笑)
東郷さんの爆発プロポーズ。御父君は悪役で知られた戸浦さん。
小泉叔父さんも妻を連れて仲介役に現れました。
やっぱり信仰サイコパスな妹を親として、あまり信用してないんだろうなぁ。
だから鞠子は長女の責任感が強くなる。喜美子と同じパターンやねぇ…。
「長女は家族の為、結婚してはいけない等と言うルールはありません」
むしろ、この時代は長女が(この場合は入り婿を取るという形で)先に結婚
してくれないと妹達が嫁ぎにくかったでしょう。
史実では結局、普通に結婚して家庭に落ち着いてのは三女だけだったらしいが、
(そのためか長女&次女の姉二人と折り合いが悪くなったとか)ドラマでは
どうなるんだろう。初恋のおじ様は戦争の余波で離婚してしまったが…。
岡田結実さん、生活笑百科に出ておられ、会話力にびっくり!あの番組は、台本があって、チラチラ台本見ながらのゲストばかりで、せっかくのバラエティー色が台無し…。ところが、自然に、台本が有るとは思えない会話が出来ておられる希少なゲストだった。元々、あの、閉店ガラガラ父の七光りタレントって決め付けていた私。全く興味ない少女だったけど、カムカム含め、朝ドラヒロインオーディションに何回も挑戦しているとか、昨日、彼女のインタビュー拝読して、初めて知った。安子の役を、結実さんが演じていたかもしれないんだなあ…。雪衣の演技も悪くないし、才能豊かな、コメディもこなせる女優に成長していかれる予感。雪衣は、誰と結ばれると幸せになれるかなあ…。安子がアメリカに行ってしまうらしいから、やっぱり、勇ちゃんと?勇ちゃん、雪衣が気がきく気がきくって、褒めちぎっていたしな…。
私たちは「私たちの普通」を生きて行く。そうね。そういう話だったと思う。顔に傷があるからという決めつけ。目が見えないからという決めつけ。そういう世間の「普通」からの解放を描くドラマだった。
森生は「不良」のレッテルをはがしてユキコさんのために前へ進んだ。ユキコさんは森生が側にいてくれるから抑えられていた夢を叶える気持ちになれた。
2人が一緒に居るから前へ進める。「恋」よりももっと尊いパートナーだった。
登場人物みんなの幸せを祈ることが出来るストーリー。気持ちのいい終わり方だった。
これからも、みんなで力を合わせて 前へ。
やっぱり無用なイビリを続けるようなドラマでは無かったな……今日も泣く
https://dramablog.cinemarev.net/comecome-asadora-32.html
放射線室が低く見られる職業差別描写から、最終回だけメンバーの活躍でカンファに医師が集まるという「ラジハのおかげ」シーン。からの、院長はやっぱり悪者。からの大森先生の宥めで突然の院長改心。
……何なのこれは(笑)
劇場版がヒットするといいですね。役者さんは大好きなのでコケたらホントにこのスタッフを恨みたい。(えっ、私は行きまse……)
羽生の全国指名手配ニュースはもう、ええっちゅうねん!
どうせ誰にも追撃されもせず、のうのうと歩きまわってるだけなんだから。
アバランチのチーム自体は国家権力を前に追い込まれていて
西城君にはそこそこ感情移入出来るんですが、
藤田に銃口を向けられる羽生は、ここまでの主役補正のため観てて盛り上がらん。
勝さん、そこは万事ニコニコで発砲したらサイコっぽくていいかもよ。
最終回だけでも観てみようと…相変わらず『共診』という単語すら存在しない。
様々な疾患が多発した時点で全身性疾患が考えられるので
内科が中心になり特異蛋白の血液検査や遺伝子検査をまず行うべきなのに
勝手にCT検査を行い患者を無駄に被爆させる女医が「私が責任を取ります」
とか訳の分からん事をほざいております。これで、また留学とか何とか。
ちなみに原作では誰も留学なんかしていないし、周辺スタッフを貶めるような
描写はないので医師免許を持ち技術&知識は並外れているけどコミュ症の
主人公がお姫様のナイトに徹するのも自然な流れなのですが。
もっとも作者のリコカツが影響したのか原作は最近、暗くシリアスになり過ぎ。
片や本作はムーブメントになっているようにも見えないのに劇場版とか。
何で感染症という内科領域に放射線技師が出張るのか…。
スペシャリストを持ち上げるためジェネラリストを貶めるにも程がある。
元から脚色が酷い作品ですが一期終盤から完全に別物。
稔さんが、最期に叫んだのは、お母さ〜ん…だったんでしょうね。そうでしょうね。母と子の絆…超ぶっといでしょうね。私には、子を授からなかったけど、今でも、年の離れた妹が、愛しくて愛しくて…。親より、夫より、誰よりも、妹が大事。今、その妹には、かけがえのない息子娘がいるから、私の一方的な片思い…。ボクらの時代で、同じ様に、我が子の様に妹を愛していたっていう、安藤サクラの姉の発言に、あ!私と同じ人いた!って、心の中で、絶叫…。ちょっと関係無い話になってしまったけど、母親…素晴らしい存在ですね。なれなかった私の、嫉妬…………。今日は、カムカムで、泣いた泣いた…………
最終回、2時間もSP……部落ごと集団で沈もう計画している老人問題、すごい速さで収束する突然のパンデミック、ここまで来て死んでしまう間男!とテンコ盛り状態。
いつになったら沈むのか、と待っていたかのように急速に沈み出す本土。勝ち組の北海道と九州。
企業の力やパンデミックを収束させる科学力など自らの力で堂々と移民になる日本人である。疎外や差別を受ける不安なし。
令和の日本沈没は流浪の民にはならない。とても逞しいということで。
里城せんせーが毎週毎週同じこと邪魔してくるのを回避すれば、最終回1時間で納まっな、って思う。
前半グダグダ、ラスト早すぎ(笑)エンタメとしては楽しかったのではないでしょうか。
私はオーストラリアを希望します。
さあ太閤秀吉がどんどん黒キャラ化。
それでいて妙に人を惹きつけるのは、やはり演じているのが緒形拳だから。
石田三成は忠義の元に体制派の先兵となり、
助左衛門は石川五右衛門と共に反体制派たる海賊の道を選ぶ。
あんなに仲良しだったのに~。
今回はお仙以外は美緒も桔梗も女性キャラは登場せず。
後、CGよりはミニチュアの船の方がまだ愛着が湧く。