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私は、広島から松江市へ、高校2年に引っ越したので、全く存じ上げないんですが、松江大橋挟んで橋北橋南と呼び、結構な差別感情渦巻いていたそうです、我々還暦世代でさえも!東大行くなら、あれら小学校出て、あの中学校出て、松江北高へ…のエリートコース必須…とか。4歳上の夫が、当時の常識だったって言う…知らんかった…。SNSで、夫の更に上世代が、橋北橋南話で、盛り上がっている。ばけばけの放送のせいで、松江市に分断復活…かも…おぞやおぞや…あ、出雲弁で、怖い時に、よく周りの人達が、おぞやって言ってるんです。驚いた…は、おべた…プチ出雲弁講座。
協賛してくれるという会社へのプレゼンの日、思った通り会社でのトラブルが起きて飛鳥はドタキャンしてしまった。
協賛の話はなくなり、時間的にも予算的にも厳しい現状に ひかりは「飛鳥が選んだ道だよね」と言葉をきつくする。
確かに会社のクレーム処理は飛鳥が自ら背負いこんだ仕事だけれど責任者だしね……。
実は現実逃避に人工衛星を使っているのではないかと言われてショックを受ける飛鳥だけれど、それもまた現実だし。
楽しさと懐かしさから始まったはずの人工衛星プロジェクトがギスギスしていく。
「青春ごっこ」に、ひかりの大病が関わっていると知った金澤くんは、何となく何か感じ取るものがあったらしい。
いつものファミレスで思わず涙しながらグチる飛鳥を「腹くくらないと。甘くないっすよ。宇宙は。」と叱ってくれた。
仕事しながらの「甘くない」作業はきついね。でも、またここに ひかりの病気の話が関わって来そう。
ギスギスせず、進んでいけるといいなぁ。
芝居含め、舞台劇のような演出のドラマだった。まさに、渋谷が全部舞台なら状態。
ほぼ『鎌倉殿の13人』キャスト再集結の豪華な渋谷の第一夜目は、ひしめく登場人物紹介で終わりそう……と思っていた。終盤、クライマックスまでは!
キャストが居なくなったストリップ劇場で、代打に出るダンサー、リカ。リカに魅せられて、思わず照明演出をしてしまった久部。
そりゃ、人が来るよね、この舞台。思わず見入ってしまった。美しすぎる二階堂ふみ。
これは続きが見たくなるわ……の引きで終わる1時間半。ここはやはり名手の妙かも。
エピグラフの声?渡辺謙……、次回は注目するわ(笑)
14話 2025年完成まで2年半かかる。 「2年半なんて、あっと言う間やな」 ひかりの顔が曇る、2年半後も生きているかどうか分からない。 飛鳥は部門全体のリーダーになり、天文部の参加率が更に低くなる。これは周も晴子も同じ。 知識も技術も有るのは、ひかりだけ…他の3人は素人同然…不安になる。「お菓子で休憩」と言われたら堪らない。 和泉教授の教え子達の助けでホイールが動く。やはり知識も技術もある人は頼りに成る。 焦ったひかりが相談無しに学生を呼んだのを周は気に入らない。 でもこういう大がかりなプロジェクトは、知恵のある人、腕のある人に積極的に参加して貰った方が良いと思う。クラファンにも影響有るだろうし。 4人だけに拘る周は世間知らずだと思う。頼りになるのはひかりだけ、そのひかりも2年半後に生きているかどうか分からない。 考え直す時期だと思う。
心配していた通り、昇進?してしまった飛鳥のハードワークは人工衛星の作業にも影響してくる。
みんなが仕事や家庭を抱える中、ひかりは誰にも相談せずに、和泉准教授の研究室から学生の助っ人を連れてくる。
ここ、どうして「誰にも相談せず」なんだろう。相談したら、反対意見が出て前へ進まないから?
現実に周はこの事態に不満。思い出の天文部に外部の人間が入ってくる感覚は視聴的にもあまり気持ち良くないよね。
今まであんなに夢に向かって楽しかったのに、どんどんギスギスしてくる。
飛鳥はきっと仕事の方にも支障が出そう。夢に現実が侵食してくる不安感でモヤモヤする話だった。
「おとり捜査検証室」から「検証」が取れて「おとり捜査室」になったーー!Season2ですね??!お待ちしています。
このドラマ、大好きだったなぁ。毎週、乾さんが哀れだったけれど、それもまた味があって。
ラストのエピソードだけが、ちょっとモヤってなった。最後までカラっと騙してほしかったんだよね。
西条さんが居ない おとり捜査室じゃ寂しいわ。
キャラクターに役者さんそれぞれの持ち味がピッタリはまり、楽しそうに騙すメンバーの笑顔が好きだった。
1人も欠けなければ、もっと最高でした。
Season2にもきっと西条さんは出て来ると信じて。
また会える日をお待ちしています!
カモキン登場~。先日の「大阪流転激」大変面白うございました。 1時間尺では、ちょと勿体ないぐらい。前後編SPぐらいでも良かったかな。
教職は恐らく女性の社会進出が最も早かった職種。 家で下の子の面倒を見ていた経験が生かされていた訳です。 一人娘らしい主人公には該当しませんが生活が懸かっている訳だし 切欠が思い付きでも責められる程の事も無い。
止め絵オープニングは「こころ」(2003年)があります。 まー、マジでOP『だけ』が良かった作品でしたが…。
政宗の長女役は沢口靖子!花嫁姿は「せごどん」の時の橋本愛級~。 でも律子がカヲルを産んだという事に…? 姉妹を演じた女優が後に母娘は後に「純情きらり」⇒「あさが来た」がありますが あれは十年の開きがあったのに対して、これは翌年。 さすがにやりづらいのか顔を合わせる場面は無し。 しかし義理とはいえ津川家康とは、また親子なので絡みはあるかも…。
夫役は真田広之。「太平記」に繋がっていく系譜です。
ワ!訂正させて下さい。9時ではなく、8時…9時直前、9時数分前って事です。お詫びして訂正させて下さいませ。
あさイチの朝ドラ受けを、とっても楽しみにしている朝ドラファンです。今日は、いっぱい突っ込んで下さるだろう…堤さんと北川景子さん夫妻の言動は、突っ込みどころ満載…だったのに、スルー…。民放番組にしていたけど、9時57分に、何の気なしにNHKに戻したら…なんと!イレギュラーな朝ドラ受けっ!子役ちゃんの芸達者ぶりを誉めたり、堤&北川が、大河ドラマかと思ったと言ってたり…にやけてしまった…ア!にやけてって言葉の使い方を間違えた…日本語の変化には、ついていけない…今朝の天声人語で拝読したばっかりなのに……
13話 母校の大隅高校の空き天文部部室がそのままシェアオフィスとして貸出された、「人工衛星プロジェクトルーム」に。こういう制度有れば良いなあ…と思う。 文化祭の「宇宙人握手会」観たかったなあ、「部室が月面化」も面白かったけど。文化祭は下らない事でも自分達で一所懸命に考えた。 マイコン製作から始めるのか…今や自作パソコンが可能な時代だから、パーツも作り方もネットで手に入るいい時代。自作パソコンと違ってマザーボードのパーツから組み立てる…数段難しい。 和泉教授に見てもらう、ラボには上甲にかさん(@joko_nika)さんの姿も見られました。 BBM EM FMの三段階で製作、3人は半年で作ると言うが、金澤くんは「半年で絶対無理」と水を差す。金澤の上から目線は腹立つ。 で、ただでさえ忙しいのに上司に昇進…。何もかも引き受けるのが仇になった。
「大隅高校元天文部 人工衛星プロジェクト」母校が貸し出している空き教室をオフィスに、本格的に始動する。
人工衛星は打ち上げたら一発勝負。……そうなんだ。長い時間かけて上手く行かなかったら初めからになってしまう。大変な作業。
「EMとか1年とか平気でかかるんでぇ、半年じゃ絶対に無理ですよ」気になるのか、くじいてしまいたいのか、口出ししてくる金澤くん。
もっと集まる頻度を増やそうと言っているところに、新しく仕事の責任を課されそうな飛鳥。
私生活や過密なスケジュールで衝突しないといいけれど。
初回のレビューを書きました! 時代に置いて行かれた武家の恨みがこんな風に描かれるのは珍しいな……と思いつつ。家族総出の丑の刻参りには笑えます(笑)
ペリー、とっくに死んでるし……
https://dramablog.cinemarev.net/bakebake-asadora-1.html
オープニングがポスターのようで新鮮でした。とてもいい雰囲気で落ち着いていて好感が持てます。お話はまだ良いも悪いも分かりませんが楽しみに見ます。
旦那が外人というと「風見鶏」以来? 夫が、ほぼ史実通りなのに対して主人公は鯨採りの漁師の娘というなかなかに 豪快な設定が付加されたが、父の死後は視聴率は低迷したらしい。 「なつぞら」の酪農設定並みに生かせない無理がきたのかもしれない…。
本作はオープニングの止め絵が逆に懐かしい新鮮さを醸し出し、 そこは前番組とは対照的。ストーリーは今後、どうなるやら。 初回から丑の刻参りだしダークな展開もあるかな?
私は、広島から松江市へ、高校2年に引っ越したので、全く存じ上げないんですが、松江大橋挟んで橋北橋南と呼び、結構な差別感情渦巻いていたそうです、我々還暦世代でさえも!東大行くなら、あれら小学校出て、あの中学校出て、松江北高へ…のエリートコース必須…とか。4歳上の夫が、当時の常識だったって言う…知らんかった…。SNSで、夫の更に上世代が、橋北橋南話で、盛り上がっている。ばけばけの放送のせいで、松江市に分断復活…かも…おぞやおぞや…あ、出雲弁で、怖い時に、よく周りの人達が、おぞやって言ってるんです。驚いた…は、おべた…プチ出雲弁講座。
協賛してくれるという会社へのプレゼンの日、思った通り会社でのトラブルが起きて飛鳥はドタキャンしてしまった。
協賛の話はなくなり、時間的にも予算的にも厳しい現状に ひかりは「飛鳥が選んだ道だよね」と言葉をきつくする。
確かに会社のクレーム処理は飛鳥が自ら背負いこんだ仕事だけれど責任者だしね……。
実は現実逃避に人工衛星を使っているのではないかと言われてショックを受ける飛鳥だけれど、それもまた現実だし。
楽しさと懐かしさから始まったはずの人工衛星プロジェクトがギスギスしていく。
「青春ごっこ」に、ひかりの大病が関わっていると知った金澤くんは、何となく何か感じ取るものがあったらしい。
いつものファミレスで思わず涙しながらグチる飛鳥を「腹くくらないと。甘くないっすよ。宇宙は。」と叱ってくれた。
仕事しながらの「甘くない」作業はきついね。でも、またここに ひかりの病気の話が関わって来そう。
ギスギスせず、進んでいけるといいなぁ。
芝居含め、舞台劇のような演出のドラマだった。まさに、渋谷が全部舞台なら状態。
ほぼ『鎌倉殿の13人』キャスト再集結の豪華な渋谷の第一夜目は、ひしめく登場人物紹介で終わりそう……と思っていた。終盤、クライマックスまでは!
キャストが居なくなったストリップ劇場で、代打に出るダンサー、リカ。リカに魅せられて、思わず照明演出をしてしまった久部。
そりゃ、人が来るよね、この舞台。思わず見入ってしまった。美しすぎる二階堂ふみ。
これは続きが見たくなるわ……の引きで終わる1時間半。ここはやはり名手の妙かも。
エピグラフの声?渡辺謙……、次回は注目するわ(笑)
14話 2025年完成まで2年半かかる。
「2年半なんて、あっと言う間やな」
ひかりの顔が曇る、2年半後も生きているかどうか分からない。
飛鳥は部門全体のリーダーになり、天文部の参加率が更に低くなる。これは周も晴子も同じ。
知識も技術も有るのは、ひかりだけ…他の3人は素人同然…不安になる。「お菓子で休憩」と言われたら堪らない。
和泉教授の教え子達の助けでホイールが動く。やはり知識も技術もある人は頼りに成る。
焦ったひかりが相談無しに学生を呼んだのを周は気に入らない。
でもこういう大がかりなプロジェクトは、知恵のある人、腕のある人に積極的に参加して貰った方が良いと思う。クラファンにも影響有るだろうし。
4人だけに拘る周は世間知らずだと思う。頼りになるのはひかりだけ、そのひかりも2年半後に生きているかどうか分からない。
考え直す時期だと思う。
心配していた通り、昇進?してしまった飛鳥のハードワークは人工衛星の作業にも影響してくる。
みんなが仕事や家庭を抱える中、ひかりは誰にも相談せずに、和泉准教授の研究室から学生の助っ人を連れてくる。
ここ、どうして「誰にも相談せず」なんだろう。相談したら、反対意見が出て前へ進まないから?
現実に周はこの事態に不満。思い出の天文部に外部の人間が入ってくる感覚は視聴的にもあまり気持ち良くないよね。
今まであんなに夢に向かって楽しかったのに、どんどんギスギスしてくる。
飛鳥はきっと仕事の方にも支障が出そう。夢に現実が侵食してくる不安感でモヤモヤする話だった。
「おとり捜査検証室」から「検証」が取れて「おとり捜査室」になったーー!Season2ですね??!お待ちしています。
このドラマ、大好きだったなぁ。毎週、乾さんが哀れだったけれど、それもまた味があって。
ラストのエピソードだけが、ちょっとモヤってなった。最後までカラっと騙してほしかったんだよね。
西条さんが居ない おとり捜査室じゃ寂しいわ。
キャラクターに役者さんそれぞれの持ち味がピッタリはまり、楽しそうに騙すメンバーの笑顔が好きだった。
1人も欠けなければ、もっと最高でした。
Season2にもきっと西条さんは出て来ると信じて。
また会える日をお待ちしています!
カモキン登場~。先日の「大阪流転激」大変面白うございました。
1時間尺では、ちょと勿体ないぐらい。前後編SPぐらいでも良かったかな。
教職は恐らく女性の社会進出が最も早かった職種。
家で下の子の面倒を見ていた経験が生かされていた訳です。
一人娘らしい主人公には該当しませんが生活が懸かっている訳だし
切欠が思い付きでも責められる程の事も無い。
止め絵オープニングは「こころ」(2003年)があります。
まー、マジでOP『だけ』が良かった作品でしたが…。
政宗の長女役は沢口靖子!花嫁姿は「せごどん」の時の橋本愛級~。
でも律子がカヲルを産んだという事に…?
姉妹を演じた女優が後に母娘は後に「純情きらり」⇒「あさが来た」がありますが
あれは十年の開きがあったのに対して、これは翌年。
さすがにやりづらいのか顔を合わせる場面は無し。
しかし義理とはいえ津川家康とは、また親子なので絡みはあるかも…。
夫役は真田広之。「太平記」に繋がっていく系譜です。
ワ!訂正させて下さい。9時ではなく、8時…9時直前、9時数分前って事です。お詫びして訂正させて下さいませ。
あさイチの朝ドラ受けを、とっても楽しみにしている朝ドラファンです。今日は、いっぱい突っ込んで下さるだろう…堤さんと北川景子さん夫妻の言動は、突っ込みどころ満載…だったのに、スルー…。民放番組にしていたけど、9時57分に、何の気なしにNHKに戻したら…なんと!イレギュラーな朝ドラ受けっ!子役ちゃんの芸達者ぶりを誉めたり、堤&北川が、大河ドラマかと思ったと言ってたり…にやけてしまった…ア!にやけてって言葉の使い方を間違えた…日本語の変化には、ついていけない…今朝の天声人語で拝読したばっかりなのに……
13話
母校の大隅高校の空き天文部部室がそのままシェアオフィスとして貸出された、「人工衛星プロジェクトルーム」に。こういう制度有れば良いなあ…と思う。
文化祭の「宇宙人握手会」観たかったなあ、「部室が月面化」も面白かったけど。文化祭は下らない事でも自分達で一所懸命に考えた。
マイコン製作から始めるのか…今や自作パソコンが可能な時代だから、パーツも作り方もネットで手に入るいい時代。自作パソコンと違ってマザーボードのパーツから組み立てる…数段難しい。
和泉教授に見てもらう、ラボには上甲にかさん(@joko_nika)さんの姿も見られました。
BBM EM FMの三段階で製作、3人は半年で作ると言うが、金澤くんは「半年で絶対無理」と水を差す。金澤の上から目線は腹立つ。
で、ただでさえ忙しいのに上司に昇進…。何もかも引き受けるのが仇になった。
「大隅高校元天文部 人工衛星プロジェクト」母校が貸し出している空き教室をオフィスに、本格的に始動する。
人工衛星は打ち上げたら一発勝負。……そうなんだ。長い時間かけて上手く行かなかったら初めからになってしまう。大変な作業。
「EMとか1年とか平気でかかるんでぇ、半年じゃ絶対に無理ですよ」気になるのか、くじいてしまいたいのか、口出ししてくる金澤くん。
もっと集まる頻度を増やそうと言っているところに、新しく仕事の責任を課されそうな飛鳥。
私生活や過密なスケジュールで衝突しないといいけれど。
初回のレビューを書きました!
時代に置いて行かれた武家の恨みがこんな風に描かれるのは珍しいな……と思いつつ。家族総出の丑の刻参りには笑えます(笑)
ペリー、とっくに死んでるし……
https://dramablog.cinemarev.net/bakebake-asadora-1.html
オープニングがポスターのようで新鮮でした。とてもいい雰囲気で落ち着いていて好感が持てます。お話はまだ良いも悪いも分かりませんが楽しみに見ます。
旦那が外人というと「風見鶏」以来?
夫が、ほぼ史実通りなのに対して主人公は鯨採りの漁師の娘というなかなかに
豪快な設定が付加されたが、父の死後は視聴率は低迷したらしい。
「なつぞら」の酪農設定並みに生かせない無理がきたのかもしれない…。
本作はオープニングの止め絵が逆に懐かしい新鮮さを醸し出し、
そこは前番組とは対照的。ストーリーは今後、どうなるやら。
初回から丑の刻参りだしダークな展開もあるかな?