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叔母達は嫁ぎ、祖父や曾祖母は他界。従業員は出征と人口密度激減の戦時編。
しかも町子は…。主人公が軍国少女は朝ドラとしては珍しいが当時は普通。 そしてクリスチャンに傾倒。そういうキャラだったっけ? 「あの子は先生の言うとる事は何でもありがたがるタチなんや」(by糸やん) 座った椅子がきしんだ事が気になり、おばちゃんが壊した事で思わずホッとする。 年取ると開き直っちゃうものですが、オバサン視点が現代パートの本作、 小学生編に比べて乙女時代が脳内美化されているようにも見える。
オノマチもつり目でおっとりした妹キャラは無理に演じていた感があった。 「義経」でも正妻役は全然、印象に残っていないし当時は田畑智子や石原さとみに 比べて格下扱いだったんだな~。柳生みゆが控えめな妹キャラがハマり過ぎて、 それ以上に化けなかったのとは対照的。
「八重さん、貴女変わった?」
いや、脚本で変わり過ぎでしょ(笑。 ホント、1クール目の頼朝に盲目的でヒロイン補正振りかざす現代我儘女と 2クール目に入ってからの落ち着いたけどキャスト2番目に不相応の存在感と 振り幅が大きすぎて別々の女優が別々の女性キャラを演じて良かったぐらい。
演出がよくて頼朝や義時に因果が回ってきている雰囲気は出ているだけに 八重は二人の間で揺れ動く当時の女性らしい芯の通ったキャラにして欲しかった。 ところでゴッシーと時政が双六している場所は「平清盛」49回と同じ場所?
このドラマって、どうせ誰も死なないんでしょと思って安心して見ている部分があったので、本当に衝撃を受けている。 ポジティブで運動神経がよくて優しかった実咲ちゃん。子どもは何一つ悪いことをていないのに。
阿久津が犯人だと思いながら見ていたけれど、そういう線も消えたし。温人たちは「心春ちゃん」を助けたい東堂のために信じて協力した部分もあるので、もう完全に「共犯」だよね。
子どもが辛い目に遭う話は辛い……
第9回
「秀吉どのと連れそうで、もう十年…」早ッ! ずっと、1話一年強ペースの維持?確かに後、41話で44年を描く訳だが…。
妹はやっぱり百姓上がりの藤吉郎を見下していただけなのね。 信長のジェノサイドをねねは嘆き、両親もさすがに引いているのに、 「それが戦というもの」でケロっとしている。コイツ、ホント嫌い。
さて夏目雅子のお市様はやっぱり今時の女優さんには無い気品があるなぁ…。 西田さんも段々と厳しい目つきの表情が増えてまいりました。芸達者。 アテにした勢力が強くなり過ぎると他勢力を煽る足利将軍に憤る秀吉。 夜の40年後の大河でアンタも同じ事をやるよ~(笑。
探偵って、仲間がいれば楽しそうだな。って、そう思える話だった。
学生時代、アルバイト誌に探偵の助手という求人が出ていて、面白そうだからやってみようと申し込んだら、今までバイトに何の口出しもしなかった母親に初めて「危険だ」と怒られた。
たしかに危険よね。依頼人はみんな、憎しみや疑惑の果てに調査を頼んでくる。どんな事件に巻き込まれるか分からない。それはきちんと描かれたドラマ。
でも、探偵は人の心を調査する。憎しみを増殖させるための仕事ではなく、心を整理させて幸せにするための仕事なんだね。
「蜜蜂と遠雷」で初めて見た時の天才王子っぷりそのままに、舞台を探偵事務所に移す。いい青年になったね。
人を傷つけずポジティブに解決するキャラクターがピッタリだった。
八津弘幸さんの脚本は毒を含みながらも基本は人情。いいグループドラマだった。またぜひ特別編でも。
世代間分断ストーリー。 チャラ男だと思っていた若者は意外と老人思いで。老人は老人で労わられることに生きづらさを感じていた。
若者にとってはつらいよねーー。でも「せっかく優しくしてやったのに」は押し売りなんだよね。世代間の壁は難しい。
そして楽しいカジノは摘発され、老人は楽しみを失った。
でも、突き放した老人の言葉は若者を後押しする。人生そのもの。
すごい結末。やっぱり今期の家政夫のミタゾノは冴えてる。
試合に負けて勝負に勝つ…?いや、何で勝ってるの‼!?
要は「半青」同様に視聴率確保のための炎上商法路線という事でしょうね。 (周囲を勝手に自分の味方扱いして好き勝手言う辺りは鈴女と一緒) 甘やかされて自分の言動や行動の結果に責任を持つという社会人の前提意識が 欠落している主人公に対して何故か周囲が都合よく併せてくれる。
結局、次週には転職するようだし料理で話を半年持たせる気もない模様。
福島山村の景観。二人の祖母に母、上司と女性キャラの個性まずまずと そこそこテンションは上がってきました。
特に春日局は自分が未婚だからといって結婚する女性を卑下しない所が良い。 見下している男連中に含む所はあるだろうが、それを表に出したりはしないし 新しい家庭を作るのも、業績を上げて出世するのも両方が大変と理解している。 対して全然、解っていないヒロイン。これが最近の朝ドラなら無理矢理脚本で 上司が急に物分りが良くなってしまう所でしょうが、そこまで甘くない。
今期ラインナップ四作品も出そろい、出だし現状は 「芋たこ」>「マッサン」>本作>「ちむどん」といった所。 まあ、「ちむどんどん」も2週目途中辺りまでは期待株だった訳だし、 司法試験合格も結婚&出産や出世に負けず劣らず大変なはずですが…。
深山が滅んだら、別のやんごとなき一族が台頭すると思う。 国の歴史とは、そういうもの。 まあ滅亡とまではいかなくとも衰退、縮小して明人が継げばいいのではないかと。
どいつもこいつも佐都に八つ当たりやら難題押しつけやら、責任求めてばかり という中で、この人だけは健太に当たり、真っ当な理由も描かれている。 パパ王と佐都の間に入れ替わり立ち替わりでキャラを立たせているストーリーに おいて義兄だけは独立した個性の持ち主という感じです。 コンプレックスをバネに奮起して欲しい所。
桃ちゃんが一般人をボクサーの拳で殴ってしまったことが「試合から外した桐沢」のせいになったり、事情があったから仕方ない展開になったり、結局はこの件、桃ちゃんの動脈瘤でうやむやになりそう。
「リングの外で他人を殴ったことが問題」と正しい怒りを爆発させているのは玉乃井だけ。教師はもっと、その点で桃ちゃんを説教して欲しかった。イジメを庇うためだって拳を使っちゃだめです。
そして虐めの問題は根が深いから、今回チクる形になっちゃった生徒は仕返しされそう。桃ちゃんへの暴行罪で、あの2人はさっさと少年院に渡しちゃってください。
あと、恋愛は要らない()
深山の血筋、深山の血筋って煩い割には、大事な長男の結婚相手を調査していなかったなんておかしくありませんこと?第一、愛人作って当たり前なら庶子の存在も当たり前じゃんね。特に女の子は妾腹の娘まで政略に使うのが大家の習わしではーー?(戦国か(笑))
ちぐはぐな設定の中、ご実家時代の清純美保子までキラキラに演じ分けて見せる松本若菜さんが素晴らしすぎ。
深山家と親父にはムカムカするけれど、偽善者に見える健太の「その顔」が許せない気持ちは分かる(笑)松下洸平さん、さすがです。
沖縄の朝ドラということで楽しみに毎朝見ています。皆さんのご指摘通り、ストーリー運びが強引すぎ!確かに島の長男はああいうてーげー君が多いのですが、それにしてもわざと比嘉家を貧乏な設定に持っていくための一方的な借金、そして次の設定ではそれが何もなかったかの如く話が進むのは??です。今朝(5/26)では妹の婚約者の家族から手切れ金と称するお金を巻き上げているにもかかわらず、最後は良いにーにーの体でまた家を離れていくなんて。お母さんも娘たちも何も言わないなんて、庶民感覚としては借金問題を抜きに進むストーリーは違和感しかありません。主人公の苦難を乗り切る姿のを描きたいのは分かるけど、苦難を作り出すために都合よく周りの人間を使いすぎていると思うのですが、、、個人的にはボクシングに打ち込み、オーナーの具志堅用高さんのもう少しの出番と活躍が見たいのですが。
夫が風間杜夫なので「カナカナ」出演中の宮崎美子がこちらの主演なら おしどり夫婦(日テレ版「銭形平次」BSにて再放送中)になる所だけど それじゃ、お話にならん。
松坂慶子に背後から声をかけられ思わずビビる風間氏。 そりゃ、若い頃に大河や映画で共演して何度も泣かせたり捨てたりしてきた訳で 一歩下がって夫を立てるとは、何時でも背中を刺せるポジションを 確保しておくという事なんだろうか…。
息子夫婦を心配して晩年夫婦の会話が増えるというのは皮肉。 親から見れば子共は幾つになっても子供だったり、 長男が嫁の地雷を踏んでいた所が夫に似ていたりと色々、切実感。
今日も楽しかった!けれども、喧嘩で天下を取ることが、学生生活を楽しむこととイコールにならない辛さにますます近づく話になった。
「喧嘩なんて何の役にも立たない」「勉強や恋をすればいい」という話を猛に聞かれてしまうという不運。
吟子が勉強することも、彼氏に合わせて変装してくれることも許される難破家。剛にもそれが許されればいいのに。
家族といい関係を保ったままで、楽しく学校に通わせてあげたいなと、ただそれだけを願うわ。
NHKの確信犯だな…。 私生活削ってスーツを着こなしている主人公を直前まで観ていたのに、 今度はスーツを着こなした馬鹿が公園デビュー!!!
「危険な匂いはしないわね…」
帝王学を収める御令嬢だけあって嗅覚は確かなようだがバカの匂いも感じよう。 子役が実に良い表情をかわし合っています。 友達より強敵(とも)が出来そうな幼女達のバトルが微笑ましい。
叔母達は嫁ぎ、祖父や曾祖母は他界。従業員は出征と人口密度激減の戦時編。
しかも町子は…。主人公が軍国少女は朝ドラとしては珍しいが当時は普通。
そしてクリスチャンに傾倒。そういうキャラだったっけ?
「あの子は先生の言うとる事は何でもありがたがるタチなんや」(by糸やん)
座った椅子がきしんだ事が気になり、おばちゃんが壊した事で思わずホッとする。
年取ると開き直っちゃうものですが、オバサン視点が現代パートの本作、
小学生編に比べて乙女時代が脳内美化されているようにも見える。
オノマチもつり目でおっとりした妹キャラは無理に演じていた感があった。
「義経」でも正妻役は全然、印象に残っていないし当時は田畑智子や石原さとみに
比べて格下扱いだったんだな~。柳生みゆが控えめな妹キャラがハマり過ぎて、
それ以上に化けなかったのとは対照的。
「八重さん、貴女変わった?」
いや、脚本で変わり過ぎでしょ(笑。
ホント、1クール目の頼朝に盲目的でヒロイン補正振りかざす現代我儘女と
2クール目に入ってからの落ち着いたけどキャスト2番目に不相応の存在感と
振り幅が大きすぎて別々の女優が別々の女性キャラを演じて良かったぐらい。
演出がよくて頼朝や義時に因果が回ってきている雰囲気は出ているだけに
八重は二人の間で揺れ動く当時の女性らしい芯の通ったキャラにして欲しかった。
ところでゴッシーと時政が双六している場所は「平清盛」49回と同じ場所?
このドラマって、どうせ誰も死なないんでしょと思って安心して見ている部分があったので、本当に衝撃を受けている。
ポジティブで運動神経がよくて優しかった実咲ちゃん。子どもは何一つ悪いことをていないのに。
阿久津が犯人だと思いながら見ていたけれど、そういう線も消えたし。温人たちは「心春ちゃん」を助けたい東堂のために信じて協力した部分もあるので、もう完全に「共犯」だよね。
子どもが辛い目に遭う話は辛い……
第9回
「秀吉どのと連れそうで、もう十年…」早ッ!
ずっと、1話一年強ペースの維持?確かに後、41話で44年を描く訳だが…。
妹はやっぱり百姓上がりの藤吉郎を見下していただけなのね。
信長のジェノサイドをねねは嘆き、両親もさすがに引いているのに、
「それが戦というもの」でケロっとしている。コイツ、ホント嫌い。
さて夏目雅子のお市様はやっぱり今時の女優さんには無い気品があるなぁ…。
西田さんも段々と厳しい目つきの表情が増えてまいりました。芸達者。
アテにした勢力が強くなり過ぎると他勢力を煽る足利将軍に憤る秀吉。
夜の40年後の大河でアンタも同じ事をやるよ~(笑。探偵って、仲間がいれば楽しそうだな。って、そう思える話だった。
学生時代、アルバイト誌に探偵の助手という求人が出ていて、面白そうだからやってみようと申し込んだら、今までバイトに何の口出しもしなかった母親に初めて「危険だ」と怒られた。
たしかに危険よね。依頼人はみんな、憎しみや疑惑の果てに調査を頼んでくる。どんな事件に巻き込まれるか分からない。それはきちんと描かれたドラマ。
でも、探偵は人の心を調査する。憎しみを増殖させるための仕事ではなく、心を整理させて幸せにするための仕事なんだね。
「蜜蜂と遠雷」で初めて見た時の天才王子っぷりそのままに、舞台を探偵事務所に移す。いい青年になったね。
人を傷つけずポジティブに解決するキャラクターがピッタリだった。
八津弘幸さんの脚本は毒を含みながらも基本は人情。いいグループドラマだった。またぜひ特別編でも。
世代間分断ストーリー。
チャラ男だと思っていた若者は意外と老人思いで。老人は老人で労わられることに生きづらさを感じていた。
若者にとってはつらいよねーー。でも「せっかく優しくしてやったのに」は押し売りなんだよね。世代間の壁は難しい。
そして楽しいカジノは摘発され、老人は楽しみを失った。
でも、突き放した老人の言葉は若者を後押しする。人生そのもの。
すごい結末。やっぱり今期の家政夫のミタゾノは冴えてる。
試合に負けて勝負に勝つ…?いや、何で勝ってるの‼!?
要は「半青」同様に視聴率確保のための炎上商法路線という事でしょうね。
(周囲を勝手に自分の味方扱いして好き勝手言う辺りは鈴女と一緒)
甘やかされて自分の言動や行動の結果に責任を持つという社会人の前提意識が
欠落している主人公に対して何故か周囲が都合よく併せてくれる。
結局、次週には転職するようだし料理で話を半年持たせる気もない模様。
福島山村の景観。二人の祖母に母、上司と女性キャラの個性まずまずと
そこそこテンションは上がってきました。
特に春日局は自分が未婚だからといって結婚する女性を卑下しない所が良い。
見下している男連中に含む所はあるだろうが、それを表に出したりはしないし
新しい家庭を作るのも、業績を上げて出世するのも両方が大変と理解している。
対して全然、解っていないヒロイン。これが最近の朝ドラなら無理矢理脚本で
上司が急に物分りが良くなってしまう所でしょうが、そこまで甘くない。
今期ラインナップ四作品も出そろい、出だし現状は
「芋たこ」>「マッサン」>本作>「ちむどん」といった所。
まあ、「ちむどんどん」も2週目途中辺りまでは期待株だった訳だし、
司法試験合格も結婚&出産や出世に負けず劣らず大変なはずですが…。
深山が滅んだら、別のやんごとなき一族が台頭すると思う。
国の歴史とは、そういうもの。
まあ滅亡とまではいかなくとも衰退、縮小して明人が継げばいいのではないかと。
どいつもこいつも佐都に八つ当たりやら難題押しつけやら、責任求めてばかり
という中で、この人だけは健太に当たり、真っ当な理由も描かれている。
パパ王と佐都の間に入れ替わり立ち替わりでキャラを立たせているストーリーに
おいて義兄だけは独立した個性の持ち主という感じです。
コンプレックスをバネに奮起して欲しい所。
桃ちゃんが一般人をボクサーの拳で殴ってしまったことが「試合から外した桐沢」のせいになったり、事情があったから仕方ない展開になったり、結局はこの件、桃ちゃんの動脈瘤でうやむやになりそう。
「リングの外で他人を殴ったことが問題」と正しい怒りを爆発させているのは玉乃井だけ。教師はもっと、その点で桃ちゃんを説教して欲しかった。イジメを庇うためだって拳を使っちゃだめです。
そして虐めの問題は根が深いから、今回チクる形になっちゃった生徒は仕返しされそう。桃ちゃんへの暴行罪で、あの2人はさっさと少年院に渡しちゃってください。
あと、恋愛は要らない()
深山の血筋、深山の血筋って煩い割には、大事な長男の結婚相手を調査していなかったなんておかしくありませんこと?第一、愛人作って当たり前なら庶子の存在も当たり前じゃんね。特に女の子は妾腹の娘まで政略に使うのが大家の習わしではーー?(戦国か(笑))
ちぐはぐな設定の中、ご実家時代の清純美保子までキラキラに演じ分けて見せる松本若菜さんが素晴らしすぎ。
深山家と親父にはムカムカするけれど、偽善者に見える健太の「その顔」が許せない気持ちは分かる(笑)松下洸平さん、さすがです。
沖縄の朝ドラということで楽しみに毎朝見ています。皆さんのご指摘通り、ストーリー運びが強引すぎ!確かに島の長男はああいうてーげー君が多いのですが、それにしてもわざと比嘉家を貧乏な設定に持っていくための一方的な借金、そして次の設定ではそれが何もなかったかの如く話が進むのは??です。今朝(5/26)では妹の婚約者の家族から手切れ金と称するお金を巻き上げているにもかかわらず、最後は良いにーにーの体でまた家を離れていくなんて。お母さんも娘たちも何も言わないなんて、庶民感覚としては借金問題を抜きに進むストーリーは違和感しかありません。主人公の苦難を乗り切る姿のを描きたいのは分かるけど、苦難を作り出すために都合よく周りの人間を使いすぎていると思うのですが、、、個人的にはボクシングに打ち込み、オーナーの具志堅用高さんのもう少しの出番と活躍が見たいのですが。
夫が風間杜夫なので「カナカナ」出演中の宮崎美子がこちらの主演なら
おしどり夫婦(日テレ版「銭形平次」BSにて再放送中)になる所だけど
それじゃ、お話にならん。
松坂慶子に背後から声をかけられ思わずビビる風間氏。
そりゃ、若い頃に大河や映画で共演して何度も泣かせたり捨てたりしてきた訳で
一歩下がって夫を立てるとは、何時でも背中を刺せるポジションを
確保しておくという事なんだろうか…。
息子夫婦を心配して晩年夫婦の会話が増えるというのは皮肉。
親から見れば子共は幾つになっても子供だったり、
長男が嫁の地雷を踏んでいた所が夫に似ていたりと色々、切実感。
今日も楽しかった!けれども、喧嘩で天下を取ることが、学生生活を楽しむこととイコールにならない辛さにますます近づく話になった。
「喧嘩なんて何の役にも立たない」「勉強や恋をすればいい」という話を猛に聞かれてしまうという不運。
吟子が勉強することも、彼氏に合わせて変装してくれることも許される難破家。剛にもそれが許されればいいのに。
家族といい関係を保ったままで、楽しく学校に通わせてあげたいなと、ただそれだけを願うわ。
NHKの確信犯だな…。
私生活削ってスーツを着こなしている主人公を直前まで観ていたのに、
今度はスーツを着こなした馬鹿が公園デビュー!!!
「危険な匂いはしないわね…」
帝王学を収める御令嬢だけあって嗅覚は確かなようだがバカの匂いも感じよう。
子役が実に良い表情をかわし合っています。
友達より強敵(とも)が出来そうな幼女達のバトルが微笑ましい。