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あの高さから落ちて短期間で退院できてしまう展開はさすがにどうかと…。 そして泉さん、もう頭打ち?どうせなら無理心中を完遂して息子を失ったパパ王と 子共は残っている佐都の怒涛のラスバトになだれ込んでも良かったのだが。
往年の人魚姫ドラマでは細川直美が男を繋ぎとめるために自殺したり、 精子入手したりと一人で頑張りまくっていたが、複数の悪女に振り分けたため 各キャラのインパクトが中途半端になっているのかな。 前回に比べてテンション下降でラスト2話?
インターハイには出場決定。でも、そこは見せない。過去を背負った男は明るく前向きな妻を貰ってハッピーエンド。いいな。スッキリ。
試合のシーンでは本当に声を出して応援してしまった。最後までボクシングシーンが何よりも素晴らしかった。
福田靖先生のドラマが好きです。楽しかった。
彼らの未来が明るく輝いていますように。そう願える最終回で満足。
笑って見られて家族仲良くて微笑ましいけど、ケンカでテッペン取らないと「裏切り」と言われる家って、ある意味「我が家はみんな東大卒、東大出てないと人間ではない」という設定と同じなんだよね。
そう考えると辛い。嘘をつき続けなくちゃならない結末が迫って来るのが悲しいな。
ただケンカが好きで、でも勉強も出来て、絵も描けて、普通に高校を楽しみたいだけなのにね。
修学旅行がとりあえず無事に終わって良かった。
ケンカだけじゃなくて全世界のテッペンを取れる可能性がある剛はみんなに応援されて欲しい。
暗くならないラストに向かってほしいなぁ。
ニィニィ借金1円も返さないで次から月へ借金しまくって!!!
オーナーは大叔父さんと同じタイプなのかな? 本来なら採用自体が信じられなかったし、採用したなら指導をしっかりすべきが 外の修行にばかり出したり、理屈では縁を切りたいが感情面ではそうはいかない。 (でも人間性は100点発言はどうなんだろう?)
やっぱり子役時代に上京すべきだったかね暢子…。 オーナーの親戚として多少、大目に見てもらって男性優位な社会で地力をつけ、 故郷の沖縄で自分の店を持つのが将来の夢とか。 で、幼馴染や妹は逆に東京に来たがると。
麗子ちゃんに見つけてもらうまで僕は透明人間だったという篠田の告白が悲しいけれど、負けても構わないっていうのは駄目でしょ。麗子ちゃんは最終回には勝たなくては(笑)
津々井先生もサエちゃんも仲良くなって、このまま終わるのは惜しい感じ。
犯人候補がみんな怪しすぎてよく分からないけれど、まぁ、篠田には名誉と戸籍を回復してもらい、鎌倉で幕府開いて!
みんなが犯人……のような結末に一票
第二章開幕。各週サブタイはまだながら数週ごとを章で区切る構成は なかなか面白い試みですがウケなかったんだろうな~。
結局、お母さんやお婆ちゃんで今の所、もっている。 孫にパッチ屋時代の覚悟を伝えた糸子婆さんに通じる夏木母さんの一喝! でも、のぞみって、そんなに就活で苦労していたの? てっきり崩壊前のバブル期に余裕で大手入社出来てしまって、ちょっと上司に 目をかけられた程度で自分を勘違いしている馬鹿女と思っていたのですが(汗。 でも二年で初心を完全に忘れているから、やっぱり馬鹿…。
姉弟揃って『歯を食いしばる』発想も無く自己主張ばかり強いのが痛々しい。 結局、こういう世代が野放しで8050問題にも繋がっていったんだよなぁ。
来週で終わるのに、まだまだ予測が移ろってるの、すごくない?(笑)
初回は本当に面白かったものの主人公の娘の事件がサッサと解決。えっ、この後なにするの?からの、どうせあいつが犯人なんでしょ?いや、あいつに違いない。もしかしたらこいつかも? で、もう考察なんてどうでもええわ!と言いつつ、どうせ阿久津は犯人なんでしょ?(まだ言う)。でもタブレットを回収しようと必死な日下部がまた怪しい。←今ココ。
何にせよ、誰が犯人にせよ、友人の子供を誘拐した とどっちの事は許せないわ。返したからいいよねという問題ではないよね。
実咲ちゃんが生きていてくれて良かったなぁ……。回復して欲しいな。
しかし、警察が犯人じゃなければいうただの「事件に巻き込まれたら言うなと言われても必ず警察まで」という話になってしまうので……やはり犯人は……
でも、主人公が犯人という道もまだ捨ててない(笑)
関係者を次々と殺害し、警官を負傷させて拳銃を奪った凶悪高校生・金田一‼ これ以上、罪を重ねるな~!美雪とじっちゃんが泣いているぞ~!!!
最初の事件の時点では、あくまで容疑者だったのに逃走し、 剣持警部が大人の人脈を使って助けてくれたのに「迷惑をかけたくない」と あくまで単独行動を繰り返すから、こうなる。 最初のボタンのかけ間違いは不運だが訂正の機会をふいにしたのは若さ故の過信。
自滅の道を転がり落ちていく主人公が無茶苦茶、面白くて、 今まで一番、良かった話。
天皇陛下万歳!で父が自害した友人は長崎へ…、完璧死亡フラグ! 軍国少女だった町子に見たくない現実がどんどん突き付けられていく。 「男の子やったら兵隊に取られてしまうけん、 お母ちゃんは女の子の方がええん思っとるんちゃうか」 その言葉を当たり前に受け止められるようになった所で弟誕生。
親しい人達が次々、居なくなり生活が苦しくなる中でも人々は懸命に明るく務め 心の隙間を何かで埋めて精一杯生きていく。 オシャレとか時代劇とか系譜も見えますが、お父ちゃんの写真教室は…、 「アンタ、お兄ちゃんより余程、商売上手いわ」(by吉田屋女将) オノマチって「TOKIOカケル」に出演した事は無いのかな?
妹がギャンギャン言わなくなると俄然、面白くなってきました。
「市と娘達は助けよ。万福丸は殺せぃ‼!」
藤岡信長非情の決断。これでも二年前の三浦ンジャ―よりはマシかもね。 今回は実質、夏目雅子が主演女優。茶々役も志喜屋文となり気位の高さを見せる。
https://i.imgur.com/z7g7oA2.jpg
元なっちゃんがプレ加代様になってきました。当時の人気子役の一人ですが 実は返還直前の沖縄生まれなのでアメリカ国籍だったりする。 満島ひかりとか沖縄出身女優は割と好きなことが多いのですが、 沖縄料理は口に合わなかったなぁ(学生時代に旅行で行きました)。
結局は貴賤云々などは枝葉要因で人間対人間がドラマを盛り上げる。 美保子さんも『庇を貸して母屋を取られる』的?
石原さとみの木10は往年の人魚姫ドラマの劣化版みたいだったのに対して 太鳳ちゃんの木10シンデレラドラマの方が本質は近くないだろうか? (アニメⅭⅤのレギュラー参加だけは両作品に共通している) 健太が、大沢たかおが演じたフラフラ男によく似ている事に今更ながら気づく…。 兄貴の方がコンプレックスで屈折しているとか、 「お腹の子供はくれてやるから別れろ」とか設定や展開をひっくり返していない?
たまには予定調和なハッピーエンドではないドラマも観てみたいし、そもそも 深山と縁を切って入り婿という発想がなかった健太が大本の元凶な事を考えれば、 健太死す‼でパパ王と佐都が痛み分けのラストでもありかな…。 タイトルは「華麗なる一族」(←半世紀前の劇場版推し)からきてるんだし。
すみません…いや、歌子の歌唱力を批判する気はないけど…。ごちそうさんで、氷氷、氷なーのは、間違いないんですっ!の、歌唱力にビビったので………。歌子の歌唱力には、全く、ビビりません、少なくとも、私は…下手…って思うレベル…。もちろん、歌唱力だけが、女優の全てではない……けど。あまりにも、上手くなさ過ぎて…………
歌子が、圧巻の歌唱力であれば………
うーん、終盤の桐山はアドバイザーに徹してしまうのか。 そしてミネルバ不動産の社長って自分の敵を常に設定していないのと駄目なのか。 「銀英伝」でラインハルトも「敵が欲しい」と言っていたなぁ。
最終回を前に永瀬は結婚に追いつめられているだけで月下の成長メイン話。 元朝ドラ女優と次期朝ドラ女優の対決 and 飲み会。 「ウェルかめ」は未だに視聴率最低記録ホルダー作品なのだが倉科カナは それなりに女優を続けているので結局は良くも悪くも最初の一歩。
でも来週には決着が着くのか…?二期があっても、おかしくないですが。
あの高さから落ちて短期間で退院できてしまう展開はさすがにどうかと…。
そして泉さん、もう頭打ち?どうせなら無理心中を完遂して息子を失ったパパ王と
子共は残っている佐都の怒涛のラスバトになだれ込んでも良かったのだが。
往年の人魚姫ドラマでは細川直美が男を繋ぎとめるために自殺したり、
精子入手したりと一人で頑張りまくっていたが、複数の悪女に振り分けたため
各キャラのインパクトが中途半端になっているのかな。
前回に比べてテンション下降でラスト2話?
インターハイには出場決定。でも、そこは見せない。過去を背負った男は明るく前向きな妻を貰ってハッピーエンド。いいな。スッキリ。
試合のシーンでは本当に声を出して応援してしまった。最後までボクシングシーンが何よりも素晴らしかった。
福田靖先生のドラマが好きです。楽しかった。
彼らの未来が明るく輝いていますように。そう願える最終回で満足。
笑って見られて家族仲良くて微笑ましいけど、ケンカでテッペン取らないと「裏切り」と言われる家って、ある意味「我が家はみんな東大卒、東大出てないと人間ではない」という設定と同じなんだよね。
そう考えると辛い。嘘をつき続けなくちゃならない結末が迫って来るのが悲しいな。
ただケンカが好きで、でも勉強も出来て、絵も描けて、普通に高校を楽しみたいだけなのにね。
修学旅行がとりあえず無事に終わって良かった。
ケンカだけじゃなくて全世界のテッペンを取れる可能性がある剛はみんなに応援されて欲しい。
暗くならないラストに向かってほしいなぁ。
ニィニィ借金1円も返さないで次から月へ借金しまくって!!!
オーナーは大叔父さんと同じタイプなのかな?
本来なら採用自体が信じられなかったし、採用したなら指導をしっかりすべきが
外の修行にばかり出したり、理屈では縁を切りたいが感情面ではそうはいかない。
(でも人間性は100点発言はどうなんだろう?)
やっぱり子役時代に上京すべきだったかね暢子…。
オーナーの親戚として多少、大目に見てもらって男性優位な社会で地力をつけ、
故郷の沖縄で自分の店を持つのが将来の夢とか。
で、幼馴染や妹は逆に東京に来たがると。
麗子ちゃんに見つけてもらうまで僕は透明人間だったという篠田の告白が悲しいけれど、負けても構わないっていうのは駄目でしょ。麗子ちゃんは最終回には勝たなくては(笑)
津々井先生もサエちゃんも仲良くなって、このまま終わるのは惜しい感じ。
犯人候補がみんな怪しすぎてよく分からないけれど、まぁ、篠田には名誉と戸籍を回復してもらい、鎌倉で幕府開いて!
みんなが犯人……のような結末に一票
第二章開幕。各週サブタイはまだながら数週ごとを章で区切る構成は
なかなか面白い試みですがウケなかったんだろうな~。
結局、お母さんやお婆ちゃんで今の所、もっている。
孫にパッチ屋時代の覚悟を伝えた糸子婆さんに通じる夏木母さんの一喝!
でも、のぞみって、そんなに就活で苦労していたの?
てっきり崩壊前のバブル期に余裕で大手入社出来てしまって、ちょっと上司に
目をかけられた程度で自分を勘違いしている馬鹿女と思っていたのですが(汗。
でも二年で初心を完全に忘れているから、やっぱり馬鹿…。
姉弟揃って『歯を食いしばる』発想も無く自己主張ばかり強いのが痛々しい。
結局、こういう世代が野放しで8050問題にも繋がっていったんだよなぁ。
来週で終わるのに、まだまだ予測が移ろってるの、すごくない?(笑)
初回は本当に面白かったものの主人公の娘の事件がサッサと解決。えっ、この後なにするの?からの、どうせあいつが犯人なんでしょ?いや、あいつに違いない。もしかしたらこいつかも?
で、もう考察なんてどうでもええわ!と言いつつ、どうせ阿久津は犯人なんでしょ?(まだ言う)。でもタブレットを回収しようと必死な日下部がまた怪しい。←今ココ。
何にせよ、誰が犯人にせよ、友人の子供を誘拐した とどっちの事は許せないわ。返したからいいよねという問題ではないよね。
実咲ちゃんが生きていてくれて良かったなぁ……。回復して欲しいな。
しかし、警察が犯人じゃなければいうただの「事件に巻き込まれたら言うなと言われても必ず警察まで」という話になってしまうので……やはり犯人は……
でも、主人公が犯人という道もまだ捨ててない(笑)
関係者を次々と殺害し、警官を負傷させて拳銃を奪った凶悪高校生・金田一‼
これ以上、罪を重ねるな~!美雪とじっちゃんが泣いているぞ~!!!
最初の事件の時点では、あくまで容疑者だったのに逃走し、
剣持警部が大人の人脈を使って助けてくれたのに「迷惑をかけたくない」と
あくまで単独行動を繰り返すから、こうなる。
最初のボタンのかけ間違いは不運だが訂正の機会をふいにしたのは若さ故の過信。
自滅の道を転がり落ちていく主人公が無茶苦茶、面白くて、
今まで一番、良かった話。
天皇陛下万歳!で父が自害した友人は長崎へ…、完璧死亡フラグ!
軍国少女だった町子に見たくない現実がどんどん突き付けられていく。
「男の子やったら兵隊に取られてしまうけん、
お母ちゃんは女の子の方がええん思っとるんちゃうか」
その言葉を当たり前に受け止められるようになった所で弟誕生。
親しい人達が次々、居なくなり生活が苦しくなる中でも人々は懸命に明るく務め
心の隙間を何かで埋めて精一杯生きていく。
オシャレとか時代劇とか系譜も見えますが、お父ちゃんの写真教室は…、
「アンタ、お兄ちゃんより余程、商売上手いわ」(by吉田屋女将)
オノマチって「TOKIOカケル」に出演した事は無いのかな?
妹がギャンギャン言わなくなると俄然、面白くなってきました。
「市と娘達は助けよ。万福丸は殺せぃ‼!」
藤岡信長非情の決断。これでも二年前の三浦ンジャ―よりはマシかもね。
今回は実質、夏目雅子が主演女優。茶々役も志喜屋文となり気位の高さを見せる。
https://i.imgur.com/z7g7oA2.jpg
元なっちゃんがプレ加代様になってきました。当時の人気子役の一人ですが
実は返還直前の沖縄生まれなのでアメリカ国籍だったりする。
満島ひかりとか沖縄出身女優は割と好きなことが多いのですが、
沖縄料理は口に合わなかったなぁ(学生時代に旅行で行きました)。
結局は貴賤云々などは枝葉要因で人間対人間がドラマを盛り上げる。
美保子さんも『庇を貸して母屋を取られる』的?
石原さとみの木10は往年の人魚姫ドラマの劣化版みたいだったのに対して
太鳳ちゃんの木10シンデレラドラマの方が本質は近くないだろうか?
(アニメⅭⅤのレギュラー参加だけは両作品に共通している)
健太が、大沢たかおが演じたフラフラ男によく似ている事に今更ながら気づく…。
兄貴の方がコンプレックスで屈折しているとか、
「お腹の子供はくれてやるから別れろ」とか設定や展開をひっくり返していない?
たまには予定調和なハッピーエンドではないドラマも観てみたいし、そもそも
深山と縁を切って入り婿という発想がなかった健太が大本の元凶な事を考えれば、
健太死す‼でパパ王と佐都が痛み分けのラストでもありかな…。
タイトルは「華麗なる一族」(←半世紀前の劇場版推し)からきてるんだし。
すみません…いや、歌子の歌唱力を批判する気はないけど…。ごちそうさんで、氷氷、氷なーのは、間違いないんですっ!の、歌唱力にビビったので………。歌子の歌唱力には、全く、ビビりません、少なくとも、私は…下手…って思うレベル…。もちろん、歌唱力だけが、女優の全てではない……けど。あまりにも、上手くなさ過ぎて…………
歌子が、圧巻の歌唱力であれば………
うーん、終盤の桐山はアドバイザーに徹してしまうのか。
そしてミネルバ不動産の社長って自分の敵を常に設定していないのと駄目なのか。
「銀英伝」でラインハルトも「敵が欲しい」と言っていたなぁ。
最終回を前に永瀬は結婚に追いつめられているだけで月下の成長メイン話。
元朝ドラ女優と次期朝ドラ女優の対決 and 飲み会。
「ウェルかめ」は未だに視聴率最低記録ホルダー作品なのだが倉科カナは
それなりに女優を続けているので結局は良くも悪くも最初の一歩。
でも来週には決着が着くのか…?二期があっても、おかしくないですが。