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修羅場阻止とか融資とか妙にNHKの裏番組と被るな…。 向こうはドロドロに対して、こちらはライトに。 小鳥さんが頭角を現して社員の成長を促してくれたのが有難い。 須崎君は大人の魅力を発揮していく様にちょっとコンプレックスを感じるけど、 小鳥さんから見れば君達は息子や娘みたいなものだから(笑。 でも早苗さんを篭絡して資金引き出せない?
重子さん、賢秀の犯罪歴まで踏み込んでツッコミ入れて欲しかったが、 明日、鉢合わせするのか。
「マッサン」ではピン子がエマの元を訪れながら息子夫婦の近況も見守りつつ、 親として新米な二人の覚悟を常に問い、厳しくも暖かい母親像を見せている。 重子さんも「犯罪者家族の嫁は認められん!」とトドメの一言をくれて欲しい。
深夜ドラマ的緩さもあって、ホッコリもあって、自分の家もリノベできそうな夢もあって楽しい。
今回はご依頼のご夫婦の人生が前回よりもより垣間見れて、EDもしみじみした。
寝室が一緒だから仲睦まじいというわけではなく、お互いを尊重し思いやる提案。
質の良いドラマだなぁと心から思う。
展開は面白いけれども、前回まで(というか、ここまでの人生)上手く立ち回り、ずる賢く弱者を抑え込んできたはずの雲海が突然ボロボロになりすぎて違和感を持ってしまった。
まぁ報いとはこういう物だし、人間崩れていく時はこういうことなのだろうけれども、どら焼きに毒を仕込みに行くの、自分の手を汚すような人ではないよね……。
ともあれ「その罪状の前例はない」「公取なんて何の権力もない」と馬鹿にしきっていた雲海が「前例」になって捕まっていく様子はスカッとした。
小勝の泣かせるような説教に、そんな言葉で心を入れ替えるような人間じゃないでしょ。と思いながら見ていた所、白熊さんに投げ飛ばされるシーンも爽快だった(爆
次章も投げ飛ばす勢いを希望。
まぁ、そうかなっとは思っていた。 アリサの顔。 板尾さんが怖い。 全5話くらいでサラッと解決して欲しい。
何でCMに義時が出てくるんだ(爆! 息子と姉に「自分に替わって三浦を倒せ」と言っているのか? しかし天沢も戦いがい、倒しがいのある強敵だった…。 主人公コンビは頭脳派と体力馬鹿(笑)が持ち味を発揮して漸く解決。 ラスボスは小日向さんになりそうだが掴みはオッケーで次章も楽しみ。
言いたい事山積みですが、くうさんや、taaさんや、ひじゅにさんや、私の崇拝する方々が、的確な指摘をされているので、もう、素人の私は、なんも言えねえ〜状態です。ただ、色々拝読させて頂いて…楽しい!もっともっと、ちむどんどんに関連する批判記事を読む時間さえあれば、そうそうそうって…我が意をそのまま反映して下さってる!!って…読んでスッキリって…ある意味、精神衛生上、良いかも………ストレス発散療法。
「生きたいから」「生き続けたいから」一番生きづらくて嫌いな自分を殺す。自さつについてそんな風に考えたことは一度もなく、鳥肌立った。
たくさんのゴッホの中に、自分の耳をそぎ落としたゴッホが存在し、上手く生きているゴッホが上手く生きられないゴッホを殺す。
過去のシーンは柄本佑くんのほぼ独り芝居。徹生もそうだった。一人で黙々と自分の中の自分を追い払った。
「死に方に問題があるから覚えていない」言われたことは正しかった。思い出したくないから忘れていたの。
徹生が哀れというよりも、誰もが徹生になる可能性を持っているという事実に愕然とする。
2話一気見。 2話目にしてこの4人がとても好き。 俯瞰で語る推理は舞台演出的。坂元脚本にありがちな畳みかけるセリフ量と勢いに対応し、セリフをより面白くできる凄い4人の役者が揃った。
事件自体を解くミステリードラマとしてよりも、キャラクターそれぞれの深層心理を引き出されていく様の方が興味深い。 「事件ものドラマ」は正直、飽和状態。ミステリーに凝るよりも人間ドラマにした方がずっと面白いし、合っている。
2話は馬淵悠日の再生を祈りながら見た。とりあえず、オープンマリッジの女とは別れましょう。
板垣瑞生くんって、やっぱり綺麗な顔だよねーーと思いつつ、いくら契約破棄されちゃうような選手だとしたって一応選ばれしプロなのにその運動音痴っぽい演出は無いだろう……(チャグムだぞ!!)
自ら引退したわけではなく、せざるを得なかった父親に対してずっと「許さない」不満を溜めている娘、地獄かっっと思っていたけれど、引退試合の結末には思わずホロっとしてしまうよね。
だからスポーツドラマには弱いのよ。今回も、つい、感動。
原作読んでいないのですが、ギャグなんですよね??戦国武将のクローンを集めたとはゾッとする設定だけれど、内容はゾッとしなさそう(笑)
自分でザルに盛った花びら煽って登場する信長とか、笑うしかない。
今回もヤンキーな難破家の武田とか、今回も数珠持ってる謙信のぶりあんくんとか、前期の作品との繋がりも笑える。
最後まで笑いながら見られる展開を期待。
「新町君はピュアだね」
ピュアというか子供みたい。周囲の人達への関わって行き方が、ちょいKY。 ただ自身も辛い気持ちが根底にありながらヘラヘラじゃなくてニコニコなのが 周囲を和ませているんだろうな。本作の綾ゴー、泣くか笑うかのどっちかやね。 去年のドラマよりスキンケアして肌ピチピチ感出して役作りしてます。
崖っぷちアスリート、セカンドライフへの踏ん切り。 社長他、同僚過半が妻のファンだったというのは御都合主義だが、 利益少ない選手へのフォローも最後まで責任を持つ等、 会社の信頼を高める方向性に社風が変わってきたかな?
第17回
「お前様とつれそうて、もう16年…」 七回忌とか十三回忌とかみたいに教えてくれるな、橋田脚本(笑。 今回は天正五年なので来月には天下がひっくり返る。 この時に、ねねが城の者達を率いて逃亡劇を展開したのは覚えているけど、 秀吉のリアクションはどうだったかな?
主君の大目玉に肝を冷やした秀吉、ねねを介して信長の息子を養子に迎える。 男達の人間関係に政治的ニュアンスが含まれる事を慄然とする女主人公。 もっとも茶々は親子二代に渡って政治的婚姻を経験していくので、 ねねが男女の違いと捉えているのは今の内だけなんですが。
似た様なテーマでTBS『だいすき!!』ちゅうドラマがかつて有りました。 主役で正統派美人の香里奈氏が。 見事に知的障害者役を演じて。 「あんなに美人なのに」と感心しました。 (最近の彼女には幻滅しています。) こちらの発達障害の主役はももクロ・百田夏菜子氏も美人では有りますが。 見た目明るく見えるので、香里奈氏よりも役に合ってました。 (男性なら『さかなクン』が合ってる様な) 難関だった山田副店長の壁。 左肩が素肌の加賀店長が。 見事に壊してくれ、ホッ!
浪速大学附属病院内科病棟婦長の片桐と申します。 え?岸和田総合病院でよく似た人を見た?名字も違うし平成でしょ。娘ですよ。 二代に渡ってワーカーホリックの患者に振り回されるのも血筋でしょうか。 作家先生の偽者さんも親子芸人として再起するようですし、 子は親の背中を見て育つものですね。
親のコネをアテにして、こちらに勤務するようなら容赦無く鍛えてやるつもりで いましたが岸和田総合病院の設備が凄く良いとの事でそちらに就職しました。 美容店のご隠居のお婆さんが入院した個室のドアが最新のスライド式だとか、 襖じゃあるまいし、ドアはノブに手をかけて押して開けるものでしょう。 若い者はどうして、こう目新しい物にばかり飛びつくんでしょうね。 娘を手こずらせる患者の次女さんが東京の店を閉める時にオブジェが余ったとか、 スナック喫茶に払い下げていました。人も物も長く大事に使っていきましょう。
ラスト8週。来週は看護婦さんの縁談話~。
修羅場阻止とか融資とか妙にNHKの裏番組と被るな…。
向こうはドロドロに対して、こちらはライトに。
小鳥さんが頭角を現して社員の成長を促してくれたのが有難い。
須崎君は大人の魅力を発揮していく様にちょっとコンプレックスを感じるけど、
小鳥さんから見れば君達は息子や娘みたいなものだから(笑。
でも早苗さんを篭絡して資金引き出せない?
重子さん、賢秀の犯罪歴まで踏み込んでツッコミ入れて欲しかったが、
明日、鉢合わせするのか。
「マッサン」ではピン子がエマの元を訪れながら息子夫婦の近況も見守りつつ、
親として新米な二人の覚悟を常に問い、厳しくも暖かい母親像を見せている。
重子さんも「犯罪者家族の嫁は認められん!」とトドメの一言をくれて欲しい。
深夜ドラマ的緩さもあって、ホッコリもあって、自分の家もリノベできそうな夢もあって楽しい。
今回はご依頼のご夫婦の人生が前回よりもより垣間見れて、EDもしみじみした。
寝室が一緒だから仲睦まじいというわけではなく、お互いを尊重し思いやる提案。
質の良いドラマだなぁと心から思う。
展開は面白いけれども、前回まで(というか、ここまでの人生)上手く立ち回り、ずる賢く弱者を抑え込んできたはずの雲海が突然ボロボロになりすぎて違和感を持ってしまった。
まぁ報いとはこういう物だし、人間崩れていく時はこういうことなのだろうけれども、どら焼きに毒を仕込みに行くの、自分の手を汚すような人ではないよね……。
ともあれ「その罪状の前例はない」「公取なんて何の権力もない」と馬鹿にしきっていた雲海が「前例」になって捕まっていく様子はスカッとした。
小勝の泣かせるような説教に、そんな言葉で心を入れ替えるような人間じゃないでしょ。と思いながら見ていた所、白熊さんに投げ飛ばされるシーンも爽快だった(爆
次章も投げ飛ばす勢いを希望。
まぁ、そうかなっとは思っていた。
アリサの顔。
板尾さんが怖い。
全5話くらいでサラッと解決して欲しい。
何でCMに義時が出てくるんだ(爆!
息子と姉に「自分に替わって三浦を倒せ」と言っているのか?
しかし天沢も戦いがい、倒しがいのある強敵だった…。
主人公コンビは頭脳派と体力馬鹿(笑)が持ち味を発揮して漸く解決。
ラスボスは小日向さんになりそうだが掴みはオッケーで次章も楽しみ。
言いたい事山積みですが、くうさんや、taaさんや、ひじゅにさんや、私の崇拝する方々が、的確な指摘をされているので、もう、素人の私は、なんも言えねえ〜状態です。ただ、色々拝読させて頂いて…楽しい!もっともっと、ちむどんどんに関連する批判記事を読む時間さえあれば、そうそうそうって…我が意をそのまま反映して下さってる!!って…読んでスッキリって…ある意味、精神衛生上、良いかも………ストレス発散療法。
「生きたいから」「生き続けたいから」一番生きづらくて嫌いな自分を殺す。自さつについてそんな風に考えたことは一度もなく、鳥肌立った。
たくさんのゴッホの中に、自分の耳をそぎ落としたゴッホが存在し、上手く生きているゴッホが上手く生きられないゴッホを殺す。
過去のシーンは柄本佑くんのほぼ独り芝居。徹生もそうだった。一人で黙々と自分の中の自分を追い払った。
「死に方に問題があるから覚えていない」言われたことは正しかった。思い出したくないから忘れていたの。
徹生が哀れというよりも、誰もが徹生になる可能性を持っているという事実に愕然とする。
2話一気見。
2話目にしてこの4人がとても好き。
俯瞰で語る推理は舞台演出的。坂元脚本にありがちな畳みかけるセリフ量と勢いに対応し、セリフをより面白くできる凄い4人の役者が揃った。
事件自体を解くミステリードラマとしてよりも、キャラクターそれぞれの深層心理を引き出されていく様の方が興味深い。
「事件ものドラマ」は正直、飽和状態。ミステリーに凝るよりも人間ドラマにした方がずっと面白いし、合っている。
2話は馬淵悠日の再生を祈りながら見た。とりあえず、オープンマリッジの女とは別れましょう。
板垣瑞生くんって、やっぱり綺麗な顔だよねーーと思いつつ、いくら契約破棄されちゃうような選手だとしたって一応選ばれしプロなのにその運動音痴っぽい演出は無いだろう……(チャグムだぞ!!)
自ら引退したわけではなく、せざるを得なかった父親に対してずっと「許さない」不満を溜めている娘、地獄かっっと思っていたけれど、引退試合の結末には思わずホロっとしてしまうよね。
だからスポーツドラマには弱いのよ。今回も、つい、感動。
原作読んでいないのですが、ギャグなんですよね??戦国武将のクローンを集めたとはゾッとする設定だけれど、内容はゾッとしなさそう(笑)
自分でザルに盛った花びら煽って登場する信長とか、笑うしかない。
今回もヤンキーな難破家の武田とか、今回も数珠持ってる謙信のぶりあんくんとか、前期の作品との繋がりも笑える。
最後まで笑いながら見られる展開を期待。
「新町君はピュアだね」
ピュアというか子供みたい。周囲の人達への関わって行き方が、ちょいKY。
ただ自身も辛い気持ちが根底にありながらヘラヘラじゃなくてニコニコなのが
周囲を和ませているんだろうな。本作の綾ゴー、泣くか笑うかのどっちかやね。
去年のドラマよりスキンケアして肌ピチピチ感出して役作りしてます。
崖っぷちアスリート、セカンドライフへの踏ん切り。
社長他、同僚過半が妻のファンだったというのは御都合主義だが、
利益少ない選手へのフォローも最後まで責任を持つ等、
会社の信頼を高める方向性に社風が変わってきたかな?
第17回
「お前様とつれそうて、もう16年…」
七回忌とか十三回忌とかみたいに教えてくれるな、橋田脚本(笑。
今回は天正五年なので来月には天下がひっくり返る。
この時に、ねねが城の者達を率いて逃亡劇を展開したのは覚えているけど、
秀吉のリアクションはどうだったかな?
主君の大目玉に肝を冷やした秀吉、ねねを介して信長の息子を養子に迎える。
男達の人間関係に政治的ニュアンスが含まれる事を慄然とする女主人公。
もっとも茶々は親子二代に渡って政治的婚姻を経験していくので、
ねねが男女の違いと捉えているのは今の内だけなんですが。
似た様なテーマでTBS『だいすき!!』ちゅうドラマがかつて有りました。
主役で正統派美人の香里奈氏が。
見事に知的障害者役を演じて。
「あんなに美人なのに」と感心しました。
(最近の彼女には幻滅しています。)
こちらの発達障害の主役はももクロ・百田夏菜子氏も美人では有りますが。
見た目明るく見えるので、香里奈氏よりも役に合ってました。
(男性なら『さかなクン』が合ってる様な)
難関だった山田副店長の壁。
左肩が素肌の加賀店長が。
見事に壊してくれ、ホッ!
浪速大学附属病院内科病棟婦長の片桐と申します。
え?岸和田総合病院でよく似た人を見た?名字も違うし平成でしょ。娘ですよ。
二代に渡ってワーカーホリックの患者に振り回されるのも血筋でしょうか。
作家先生の偽者さんも親子芸人として再起するようですし、
子は親の背中を見て育つものですね。
親のコネをアテにして、こちらに勤務するようなら容赦無く鍛えてやるつもりで
いましたが岸和田総合病院の設備が凄く良いとの事でそちらに就職しました。
美容店のご隠居のお婆さんが入院した個室のドアが最新のスライド式だとか、
襖じゃあるまいし、ドアはノブに手をかけて押して開けるものでしょう。
若い者はどうして、こう目新しい物にばかり飛びつくんでしょうね。
娘を手こずらせる患者の次女さんが東京の店を閉める時にオブジェが余ったとか、
スナック喫茶に払い下げていました。人も物も長く大事に使っていきましょう。
ラスト8週。来週は看護婦さんの縁談話~。