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羽男の成長もなかなかだが石子のモテる事、モテる事。 現場が好きなんですね。人間が好きなんですね。だから男女問わず好かれる。 ナチュラルかつ、あっちゅー間に姉弟の潤滑剤ポジへ。 羽男との関係はLIKEでも良いと思うが告発白の行方はさて?
羽男先生、やはりよく見ているよなぁと思う。石子が具合が悪いことも分かっていたし、具合が悪くても動き回ることも分かってた。
優しさと観察眼。フォトグラフィックメモリー。元気な石子と具合の悪い石子の違いがしっかり記憶されている。
人間の脳は間違えるし洗脳もされる。全く仲が悪くなかった……どころか想い合っていたお隣同士の老人2人。引き裂くのは「思いやりと言う名のお節介・町内会」(笑)
あるあるなんだよね。まさに「そんなコトで訴えます?」
しかしこのドラマは他のドラマとは一本違う思いやりをくれる。
「高齢者は若者の未来だから、人生を楽しむ義務がある」
そうなんだよねぇ。行く道なのに分断を作っても仕方ないんだよね。ネットでは年代で分断ばかり作るけれど。
みんなが生きやすい道を探す人たち。いい事務所。いい人たち。
三郎夫妻と房子さん、直接会って話をすれば、きっと、今までの思い込みや、わだかまりが溶けて無くなり、三人、仲良くなれる。房子さんの三郎さんへの未練も断ち切れて、シェフとの結婚も考えるようになる。智は、暢子達から逃げてばかりの人生になりそうだったのを、敢えて披露宴に引っ張り込んで、元の友人関係に戻るきっかけを作ってあげて、近く、歌子とゴールインして、義理の兄妹…姉弟…どっち?…ま、親戚にまでなる。ううむ…そうなんだろうけど…暢子がやってる事って、比嘉家の幸福…幸せになる事を諦めず、その際生じた不幸に向かった関係者をも、いやいや、あなたも不幸ではないって思わせる方向に導いているよね。愛さんも…。神の所業かっ??暢子は神かっ?なんか、もやもやするさあ〜〜でも、衣装は美しく、素敵な新郎新婦でしたっ!
学校という小さな社会の中では割と秩序を顧みなかった新田先生と冴が 本編始まってから感情任せの行動があまり見られなくなって 今の所、周りの人達が話を盛り上げようと頑張っているかな? 初回のようなメイン二人が破滅に向かって突っ走てどうなってしまうのか?という ハラハラ感が(少し)なりを潜めてしまったが終盤の大爆発を期待。
毒のある人間しかいなくて「あなたは誰に共感する?」って言われても誰にも共感できなくてごめんなさい。
この人くらい毒吐いてスッキリしてみたいーー!とも思えないのは、たぶん、この登場人物の誰一人としてスッキリしていなさそうだからだな。人間として魅力的な人がいない。
毒を引き寄せる体質らしい冴には同情するけれど、対応力が真っすぐすぎて。
碓井先生の毒牙を逃れることができたとしても、毒母の借金地獄がきっと待っている。逃れられる日がやってくる気がしない(爆)
新田先生も冴に関わらなければもう少し不幸から逃れられるかも……。碓井家からも路加からも、逃げて、早く。
いかにも楽しそうに龍二を実家へ帰そうとする葵はソシオパスだから……とも思えるけれど、何か計画があるからという気もするのよね。
新からのマネージャーくび宣告も、予告の裏切りも計画通り!になるくらいの強固な繋がりはすでに出来ているのでは。
涙目の龍二がひたすら可哀想だった。
大和田常務の土下座待ってる……間に半沢枠の女ボス常連までやってきて、何だか混ざるわ(笑)
駆け抜ける妄想室内模型捜査も、4人でワチャワチャしながら動き回る様も、楽しくて仕方ない……はずなのに、鈴之助は気づいてしまう。摘木星砂と悠日の距離。
そういえばタイトルは「初恋」の悪魔だった。それが鈴之助の気持ちを表しているタイトルなのかどうかはまだ分からないけれど。
「人を好きになることは傷をつけることだ」「僕には要らない」「おめでとう。幸せになってください」
…全部、あきらめと自分拒否の言葉。切ない。
悠日も小鳥さんも「普通に恋愛」できる人だと鈴之助は認識していて、自分だけがはみだしていく孤独に苛まれている。決して楽しんでいるわけではないよね。
小鳥さんは愛する人のために輪を飛び出すことが出来る。摘木星砂は自分だけのために微笑んではくれない。自分だけが「違う」と感じる鈴之助。
セリフの応酬と劇伴の軽やかさを楽しみ、鈴之助の切なさにジリジリしながら見ているところ、ラストにハスミンのような伊藤英明、何なん……!!
恐いわぁ……。でも、予告は階段落ちなんて無かったように普通に展開されているからホント恐いわ(笑)
何が起きるか分からない。悠日のお兄さんのスマホの謎を早く解いて欲しい……鈴之助に。
次第に自己の存在に自信がなくなり苛立ちを押さえられなくなるミムラさんの演技が素晴らしい。
「1万円を拾う。1万円をあげる。どちらの方が幸せか?」トラコ的正解は「あげる」。あげることが幸せというよりも、1万円をあげることができる余裕がある幸せ。ということね。経済的にも精神的にも。
経済的に夫よりも稼いでいて、家事も完璧で、娘は私立小学校を目指していて……間違った記事を忖度で書くことなどできないプライドで働いている新聞記者。
扱いづらいとリストラされ、再就職は上手く行かず、家でも上手く行かず、爆発する。「心配かけたくないから」黙っていたわけではなく、言えなかったんだよね「助けて」と。
夫は妻のそんな性格を「不器用」と言い、よく理解している。良い家族。テッペンから下りることに早く気づけたことはトラコ先生に感謝するべきかも。
しかし、親という存在に対する遊川先生は今日もキツイ(笑)
この流れで何故そうなる?って展開ばかり。自分の感性や理解力が足りないのかと悲しくなる。「ちゅらさん」の時は『沖縄行きたいさぁ!』ってめっちゃ思ったのに。
10日水曜日の、期待していた歌子のカセットテープは…ちむどんどん…しなかったなあ…残念!フォンターナでの感動させよう脚本にも、残念ながら……。次に私に起こる、ちむどんどんは、結婚披露宴に向かう、明日、明後日に期待しましょう!だって、プロの脚本家さんのお書きになる、最も盛り上がるはずの、人生最も多幸感に包まれる結婚披露宴の脚本だもの…。
9日火曜日の、ニーニー、ネーネーと、重子さんの会話劇は、私は、結構楽しめました。はあはあ…そういえば、仲間由紀恵ママは、子を叱ったり、しつけたりは駄目駄目だけど、子側からしたら、無限の愛情を注いでもらってきたから、大好きだよねえ〜ママの事っ!暢子の結婚への大問題を、三人の兄姉妹で、ママに気付かれなで解決しようと奮闘…。私は、今回だけは、おかげさまで、ちむどんどんさせて頂けました。さて、歌子のカセットテープ…どうするんだろう、この脚本家は……
そういう話なのだから仕方ないのだけど、ガーデニングデザイナーとして成長していく主人公を描いたお仕事とグリーン中心のホッコリ癒される話が見たかったな……
とか思ってしまう自分がいる……このキャストで。
いえ、それだけの話です。
ファミリーデイに盛り上がる今時(?)(?)の若者たちの姿に困惑しつつ見ていた(うちの息子は絶対呼んでくれない。海斗くん寄り)。私自身も絶対に20代の頃、家族に来て欲しいなんて思わなかったよな……世代なのか?
それはともかく、小鳥さんの家庭環境が謎のまま終った。やっぱり公安だから?今回も妻はs……(
無理やり「あなたと私はビジネスパートナー」を埋め込まれて功くんが気の毒に見えたり。佐奈にとって功くんへの思いや小鳥さんへの思いは何なのか。
よく分からないまま次回へ続く……海斗くん、居なくならないで!!
数年前にヒットしていた「戦国BASARA」とかの系統かな? 濱田岳や小澤征悦は一筋縄ではいかない強かな知恵者ぶりが出ているけど、 主役である信長を筆頭に制作側が力を入れているキャラは ジャニーズ系イケメンだし「大勢で一人を取り囲むなんて卑怯よ!」とか、 「ヤンキーは周囲に誤解されているだけの純粋な人達なんだよ」とかいう 台詞が(原作者や制作側にそれなりに史実の知識は窺えながらも)作品の スタンスを表している。歴史に詳しく無い人や割り切って観れる人向けで、 自分は「平家物語」の再放送が始まったので(笑)こちらは切ろうか…。
昔な……ドクター・コパてのにハマってインテリアのカラーを揃えるためにメチャクチャお金かけてたんだよね。西に黄色とか集めたけれど全然お金もちになってない(笑)置くならやっぱりまるふくろうくん。
人前で泣いて自分に同情を集め、嘘まで正当化して小梅さんを陥れた桜子ちゃんはどうかしているけれど、正しく人を見てくれる まるふく工務店では同じ手は通用しなかった。
馬鹿な女だなとは思う。でも、今、ちょっと辻殿と頼家なので憎めない(そういうことではない……)
とにかく、まるふく工務店はみんな大人。今日も安心して見ていられる。小梅さんを守り切る(?)玄之介の対応が面白おかしい。大好きな脚本。
悪いことはなぜか続くもの。電化製品が一時期にどんどん壊れるのと似ている。鬼門はとりあえずいつも綺麗にしておけばOKだと後から知る。たぶん、心持ちなのだろう。
玄之介の元妻には興味ないけれど、来週もきっと面白いに違いない。そう信じられる。
羽男の成長もなかなかだが石子のモテる事、モテる事。
現場が好きなんですね。人間が好きなんですね。だから男女問わず好かれる。
ナチュラルかつ、あっちゅー間に姉弟の潤滑剤ポジへ。
羽男との関係はLIKEでも良いと思うが告
発白の行方はさて?羽男先生、やはりよく見ているよなぁと思う。石子が具合が悪いことも分かっていたし、具合が悪くても動き回ることも分かってた。
優しさと観察眼。フォトグラフィックメモリー。元気な石子と具合の悪い石子の違いがしっかり記憶されている。
人間の脳は間違えるし洗脳もされる。全く仲が悪くなかった……どころか想い合っていたお隣同士の老人2人。引き裂くのは「思いやりと言う名のお節介・町内会」(笑)
あるあるなんだよね。まさに「そんなコトで訴えます?」
しかしこのドラマは他のドラマとは一本違う思いやりをくれる。
「高齢者は若者の未来だから、人生を楽しむ義務がある」
そうなんだよねぇ。行く道なのに分断を作っても仕方ないんだよね。ネットでは年代で分断ばかり作るけれど。
みんなが生きやすい道を探す人たち。いい事務所。いい人たち。
三郎夫妻と房子さん、直接会って話をすれば、きっと、今までの思い込みや、わだかまりが溶けて無くなり、三人、仲良くなれる。房子さんの三郎さんへの未練も断ち切れて、シェフとの結婚も考えるようになる。智は、暢子達から逃げてばかりの人生になりそうだったのを、敢えて披露宴に引っ張り込んで、元の友人関係に戻るきっかけを作ってあげて、近く、歌子とゴールインして、義理の兄妹…姉弟…どっち?…ま、親戚にまでなる。ううむ…そうなんだろうけど…暢子がやってる事って、比嘉家の幸福…幸せになる事を諦めず、その際生じた不幸に向かった関係者をも、いやいや、あなたも不幸ではないって思わせる方向に導いているよね。愛さんも…。神の所業かっ??暢子は神かっ?なんか、もやもやするさあ〜〜でも、衣装は美しく、素敵な新郎新婦でしたっ!
学校という小さな社会の中では割と秩序を顧みなかった新田先生と冴が
本編始まってから感情任せの行動があまり見られなくなって
今の所、周りの人達が話を盛り上げようと頑張っているかな?
初回のようなメイン二人が破滅に向かって突っ走てどうなってしまうのか?という
ハラハラ感が(少し)なりを潜めてしまったが終盤の大爆発を期待。
毒のある人間しかいなくて「あなたは誰に共感する?」って言われても誰にも共感できなくてごめんなさい。
この人くらい毒吐いてスッキリしてみたいーー!とも思えないのは、たぶん、この登場人物の誰一人としてスッキリしていなさそうだからだな。人間として魅力的な人がいない。
毒を引き寄せる体質らしい冴には同情するけれど、対応力が真っすぐすぎて。
碓井先生の毒牙を逃れることができたとしても、毒母の借金地獄がきっと待っている。逃れられる日がやってくる気がしない(爆)
新田先生も冴に関わらなければもう少し不幸から逃れられるかも……。碓井家からも路加からも、逃げて、早く。
いかにも楽しそうに龍二を実家へ帰そうとする葵はソシオパスだから……とも思えるけれど、何か計画があるからという気もするのよね。
新からのマネージャーくび宣告も、予告の裏切りも計画通り!になるくらいの強固な繋がりはすでに出来ているのでは。
涙目の龍二がひたすら可哀想だった。
大和田常務の土下座待ってる……間に半沢枠の女ボス常連までやってきて、何だか混ざるわ(笑)
駆け抜ける妄想室内模型捜査も、4人でワチャワチャしながら動き回る様も、楽しくて仕方ない……はずなのに、鈴之助は気づいてしまう。摘木星砂と悠日の距離。
そういえばタイトルは「初恋」の悪魔だった。それが鈴之助の気持ちを表しているタイトルなのかどうかはまだ分からないけれど。
「人を好きになることは傷をつけることだ」「僕には要らない」「おめでとう。幸せになってください」
…全部、あきらめと自分拒否の言葉。切ない。
悠日も小鳥さんも「普通に恋愛」できる人だと鈴之助は認識していて、自分だけがはみだしていく孤独に苛まれている。決して楽しんでいるわけではないよね。
小鳥さんは愛する人のために輪を飛び出すことが出来る。摘木星砂は自分だけのために微笑んではくれない。自分だけが「違う」と感じる鈴之助。
セリフの応酬と劇伴の軽やかさを楽しみ、鈴之助の切なさにジリジリしながら見ているところ、ラストにハスミンのような伊藤英明、何なん……!!
恐いわぁ……。でも、予告は階段落ちなんて無かったように普通に展開されているからホント恐いわ(笑)
何が起きるか分からない。悠日のお兄さんのスマホの謎を早く解いて欲しい……鈴之助に。
次第に自己の存在に自信がなくなり苛立ちを押さえられなくなるミムラさんの演技が素晴らしい。
「1万円を拾う。1万円をあげる。どちらの方が幸せか?」トラコ的正解は「あげる」。あげることが幸せというよりも、1万円をあげることができる余裕がある幸せ。ということね。経済的にも精神的にも。
経済的に夫よりも稼いでいて、家事も完璧で、娘は私立小学校を目指していて……間違った記事を忖度で書くことなどできないプライドで働いている新聞記者。
扱いづらいとリストラされ、再就職は上手く行かず、家でも上手く行かず、爆発する。「心配かけたくないから」黙っていたわけではなく、言えなかったんだよね「助けて」と。
夫は妻のそんな性格を「不器用」と言い、よく理解している。良い家族。テッペンから下りることに早く気づけたことはトラコ先生に感謝するべきかも。
しかし、親という存在に対する遊川先生は今日もキツイ(笑)
この流れで何故そうなる?って展開ばかり。自分の感性や理解力が足りないのかと悲しくなる。「ちゅらさん」の時は『沖縄行きたいさぁ!』ってめっちゃ思ったのに。
10日水曜日の、期待していた歌子のカセットテープは…ちむどんどん…しなかったなあ…残念!フォンターナでの感動させよう脚本にも、残念ながら……。次に私に起こる、ちむどんどんは、結婚披露宴に向かう、明日、明後日に期待しましょう!だって、プロの脚本家さんのお書きになる、最も盛り上がるはずの、人生最も多幸感に包まれる結婚披露宴の脚本だもの…。
9日火曜日の、ニーニー、ネーネーと、重子さんの会話劇は、私は、結構楽しめました。はあはあ…そういえば、仲間由紀恵ママは、子を叱ったり、しつけたりは駄目駄目だけど、子側からしたら、無限の愛情を注いでもらってきたから、大好きだよねえ〜ママの事っ!暢子の結婚への大問題を、三人の兄姉妹で、ママに気付かれなで解決しようと奮闘…。私は、今回だけは、おかげさまで、ちむどんどんさせて頂けました。さて、歌子のカセットテープ…どうするんだろう、この脚本家は……
そういう話なのだから仕方ないのだけど、ガーデニングデザイナーとして成長していく主人公を描いたお仕事とグリーン中心のホッコリ癒される話が見たかったな……
とか思ってしまう自分がいる……このキャストで。
いえ、それだけの話です。
ファミリーデイに盛り上がる今時(?)(?)の若者たちの姿に困惑しつつ見ていた(うちの息子は絶対呼んでくれない。海斗くん寄り)。私自身も絶対に20代の頃、家族に来て欲しいなんて思わなかったよな……世代なのか?
それはともかく、小鳥さんの家庭環境が謎のまま終った。やっぱり公安だから?今回も妻はs……(
無理やり「あなたと私はビジネスパートナー」を埋め込まれて功くんが気の毒に見えたり。佐奈にとって功くんへの思いや小鳥さんへの思いは何なのか。
よく分からないまま次回へ続く……海斗くん、居なくならないで!!
数年前にヒットしていた「戦国BASARA」とかの系統かな?
濱田岳や小澤征悦は一筋縄ではいかない強かな知恵者ぶりが出ているけど、
主役である信長を筆頭に制作側が力を入れているキャラは
ジャニーズ系イケメンだし「大勢で一人を取り囲むなんて卑怯よ!」とか、
「ヤンキーは周囲に誤解されているだけの純粋な人達なんだよ」とかいう
台詞が(原作者や制作側にそれなりに史実の知識は窺えながらも)作品の
スタンスを表している。歴史に詳しく無い人や割り切って観れる人向けで、
自分は「平家物語」の再放送が始まったので(笑)こちらは切ろうか…。
昔な……ドクター・コパてのにハマってインテリアのカラーを揃えるためにメチャクチャお金かけてたんだよね。西に黄色とか集めたけれど全然お金もちになってない(笑)置くならやっぱりまるふくろうくん。
人前で泣いて自分に同情を集め、嘘まで正当化して小梅さんを陥れた桜子ちゃんはどうかしているけれど、正しく人を見てくれる まるふく工務店では同じ手は通用しなかった。
馬鹿な女だなとは思う。でも、今、ちょっと辻殿と頼家なので憎めない(そういうことではない……)
とにかく、まるふく工務店はみんな大人。今日も安心して見ていられる。小梅さんを守り切る(?)玄之介の対応が面白おかしい。大好きな脚本。
悪いことはなぜか続くもの。電化製品が一時期にどんどん壊れるのと似ている。鬼門はとりあえずいつも綺麗にしておけばOKだと後から知る。たぶん、心持ちなのだろう。
玄之介の元妻には興味ないけれど、来週もきっと面白いに違いない。そう信じられる。