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個人的には、愛菜美さん、本当にただ孤独で不器用なだけで、正樹に対する愛は本物だと思うんだけどね。「きみは俺を好きなわけではない。俺を愛してる自分を好きなだけなんだよ」きつい。最高にきつい。
そして完璧に用意された離婚届。
正樹も冴も、愛菜美さんに刺されて埋められる未来しか見えない。正樹が離婚してファミリーから逃げるのは応援したいけれど、冴と居るのも危険では。
冴はとにかく、あの母親から逃げよう。(母親は金持ってるなら70万返そう)
色々と言いつつ、キスシーンは最高綺麗。
色んな意味で注目されてしまう香川照之父さんの記者会見……に関しては、とりあえず置いておいて。(ドラマは完結してくださいね。何年も前に謝罪と示談済の話が掘り起こされている現状に思うところは色々あるけど~~)
こんな息子を長い間捨てることが出来なかったその根底に、確かに家族に対する愛はあったんだろうなぁ、と思った。最終的な決断は厳しかったけれど、まぁ、厳しくはないよね。切るのが当然。
なぜ今さら切ったのか。切るとは思わず反対の賭けに出ちゃった宮部の面々。これだから勝負は面白い。
「全部、僕がやったことです」龍河、初めての親孝行。
龍二くんがこれからどうなるのか。上り詰めても可愛いままでいてほしいわぁ。
割と強引で滅茶苦茶な話だった(いつもか (笑))いつもはトラコ先生の狙いだけはハッキリ分かるのだけれど、今回はボンヤリ。
つまり愛のない生活を繰り続けていても子どもにも自分にもいい影響はないと??
結局、トラコ先生の生徒たちは誰一人受験しないのでは、という気がしてきた。
あと、維持や理想に燃えて貰えるものを手放すのはやめよう。お金は大事。
おれたちの海斗ヒロイン回であった。ゲームアカデミアで心が死んでいく海斗くんを見て辛さしかない。
結局は「外に出る切っ掛けをくれた」ドリポニに戻れて本当に良かった。お帰り海斗くん。無表情に見える海斗くんの目が生きて語っている。坂東龍汰くんの演技が素晴らしい。
(でも、優秀エンジニアを掴め!!の流れで、たまたまミン・ソヌが掴まった的展開にはちょっとモヤる)
海斗くんを「クラゲではない」と言い「僕の大事な同期」と言い、いつも大事な人間の1人として見てくれている小鳥さん、ありがとう。
ドリポニのひとたちには、ぜひ海斗くんをキャンプに連れて行ってあげて欲しい。
杉咲花&若村麻由美の「おちょやん」キャストで浅野妙子作品ですから タダで済むはずは無い訳よね。悠磨が加わって三角関係でもやるかと思って 当たらずとも遠からずではありましたが、こういう展開か。
カミングアウトシーンは大爆笑です。というか笑うしか無いんです。 最近は世間も寛容になってきましたが、それは他人事だから、まだいいんです。 皐月にとって父親の件はトラウマか、耐性か。 世間とか先方の家族とか向き合わなければいけないものは色々あるけど、 最後には自分の心という事になるんだろうな。 女として、どれだけ頑張っても何時かそっちの方向に走っていくかもしれない、 母親を見てきたから、その疑念は一生、消えないでしょう。
タケシ役の柊木陽太くんは 名前をなくした女神 に出ていたころの藤本哉汰くんに似ているなぁ。眼力あるのに甘いフェイスの少年。今後も活躍が楽しみ。
『サバカン』を見て来たばかりで、草なぎ剛はやはりいいお芝居をするなと思った。年を追うごとに力が抜けて自然になっていく気がする。
リハビリを頑張るのはショーンのため。帰国できないのは意地と申し訳なさ。でも「家族」では居たい。
兄弟それぞれ、繋がりを大事にしてきて今がある。そして2人とも「縁を呼ぶ力」を持っている。
それはきっと、あの父と母からもらったものでしょ。間違いなく、家族の物語。
今回もホッコリ、いいED. そうね。昔好きだったものが丸々手に入るよりも、長い年月求め続けた様々なことがリノベで叶う方が楽しいに決まっている。
「できれば僕も夢を共有したい」という寅についホダされて、実は家族に戻りたいのかもと思ってしまった私は甘かった(笑)想定以上に反省してなかった(笑)
「お前からはもう奪われない」とハッキリ言えた玄くん、良かった。
でも、今度は小梅さんを下の弟に取られそう。奪われる運なのかしら……。頑張れ。
キャストの皆さん、鎌倉に行きすぎでは…(ぃぇ、何でも…)。
ランキングサイトにおける評価の操作は以前から話題になっている。多く星が集まれば信頼が高まるのでユーザーの消費行動に繋がる。
なるべく上に行きたいので様々な手を打つのはそもそも検索エンジン対策自体も同じことで、上位にいるからといって正しく高評価な内容があるとは限らない。
高評価だけではなく、低評価も同じで、ライバルの足を引っぱるために悪評を撒く輩もいる。なので「独自の」低評価削除は必要になる。
結局は低評価も高評価も主観で出来ている。公取的にも限りなくグレーなのでは。
そこを「本当にあなたの作りたいものを作っていますか」などという方向から落としていくのは、ちょっと私情で寄り添いすぎている気がする。今回は特にモヤってしてしまった。
鎌倉の人たち、来週は戻ってくれるといいな!
「そこまで厚かましく無いよ」 厚かましい奴に限って、そう言うんだよ!! いるんだよね。 口が達者で、その場凌ぎなもっとらしい理屈がホイホイ出てきて 要領良く生きている自分の人生が他人のそれより上等と思っている奴。 寅之助のリアルなムカつき具合から自然と玄之介に感情移入出来る。 ただ龍之介まで小梅に絡める必要はあるのかなぁ…?
いきなり二十年が経過して平成に突入した最終章。 勘助が心斎橋百貨店に入らなかったのは今更、お父ちゃんに会って なんやかんや言われるのが嫌だったのかねぇ(笑。 まあ実際、「芋たこ」が昭和40年と平成初期、 「カーネーション」が昭和20~30年&60年、平成10年代、 「スカーレット」が抜けていた昭和50年代を埋めて、 三作品全てに出演しているのは尾上寛之だけか?
由利子のキャストは変わっていないようですが 最後は独立した子供達が里帰りして問題を持ち込む展開でしょうか。 花岡家にも序盤で妹がそういう事をしていましたが、 かつての町子ポジに来た晴子は仕事オンリーで行きそう…。
塔子ちゃんは恋バナに鈍感なので、そうじゃないかなとは思っていたけれど。古川さんが塔子ちゃんだけに打ち明けた想いを新町くんに言っちゃっていいの??というモヤモヤはある(笑)
まぁ、想いが叶ってよかったね。梅屋敷さんの想いも早く報われますように。
社長のやり方は強引すぎて ちょっと引くし、社員をそこまで信用しないのはどうなの?と、思いつつ、試験に受かった新町くんは本当にライバルになっちゃうかもね。
社長が寄り添えない人材を引き抜いて……。
色恋沙汰のため顎で使った弟が御せ無い存在となっていき平手打ちの政子。 かつての自分のような息子に平手打ちの義時。 強制隠居の頼家を見送る尼御代の背後に立つ主人公。これを待っていた…!!!
旧時政曰く「元服の初陣で人も殺せなんだ男が、今や政子の影に隠れ、目立たず 涼しい顔で人を落し入れる。この悪党め!北条一族始まって以来の大悪党よ!!」 おりく様も夫を介して鎌倉を牛耳ろうとしているけど7対3で義時かな?
ただ旧作に比べても比企の面々がちょろちょろ生き残っている? 善児も娘や孫を可愛がりたい年頃になってしまったようだが、 義時は息子にまで勝手に誤解させて一幡を黙認したようにも見えるが…。 片や執念の草笛比企尼。終盤の展開に色々と影響しそう。
事故物件ネタは最近、多いですがルームロンダリングという裏技があるんだ。 毎度毎度、勉強になります。 石子の指示は変わらずもアドリブも入れて彼女の掌の外に次第に出て行く羽男。 石子さん、「ガンダム」のフラウ・ボゥみたく「この人には、もう私は必要ない」 と思い始めて後輩の告白に応えたのかもしれないね。
Ⅼとか古畑とか90~00年代ネタが多いですが最大の大ネタは 事故物件経験の元祖にして朝ドラでは有村の同僚役だった佐藤知美のゲスト出演。
https://i.imgur.com/pPprxD3.jpg
今回は太っているか痩せているかの方に関心が湧いたりして。
関係無いなんて、二度と言うな!が、メッセージ…みたい………
マリアには失った過去があって、だからこそ生きる未来を夢見ている。彩女は死ぬためにここへ来た。生き抜こうとは思っていない。
死ぬためにここへやって来たはずの北は、彩女を助け、マリアを助け、死の方向へは向かっていない。
マリアと一緒に生きれば明るい方へ向かうことができる。
対照的な2人の女。
ただ、彩女も北もまだ、約束の蟹は口にしていない。
自分はどういう女だろうかと思わず人生を振り返る。生かしてあげる女に憧れる。
個人的には、愛菜美さん、本当にただ孤独で不器用なだけで、正樹に対する愛は本物だと思うんだけどね。「きみは俺を好きなわけではない。俺を愛してる自分を好きなだけなんだよ」きつい。最高にきつい。
そして完璧に用意された離婚届。
正樹も冴も、愛菜美さんに刺されて埋められる未来しか見えない。正樹が離婚してファミリーから逃げるのは応援したいけれど、冴と居るのも危険では。
冴はとにかく、あの母親から逃げよう。(母親は金持ってるなら70万返そう)
色々と言いつつ、キスシーンは最高綺麗。
色んな意味で注目されてしまう香川照之父さんの記者会見……に関しては、とりあえず置いておいて。(ドラマは完結してくださいね。何年も前に謝罪と示談済の話が掘り起こされている現状に思うところは色々あるけど~~)
こんな息子を長い間捨てることが出来なかったその根底に、確かに家族に対する愛はあったんだろうなぁ、と思った。最終的な決断は厳しかったけれど、まぁ、厳しくはないよね。切るのが当然。
なぜ今さら切ったのか。切るとは思わず反対の賭けに出ちゃった宮部の面々。これだから勝負は面白い。
「全部、僕がやったことです」龍河、初めての親孝行。
龍二くんがこれからどうなるのか。上り詰めても可愛いままでいてほしいわぁ。
割と強引で滅茶苦茶な話だった(いつもか (笑))いつもはトラコ先生の狙いだけはハッキリ分かるのだけれど、今回はボンヤリ。
つまり愛のない生活を繰り続けていても子どもにも自分にもいい影響はないと??
結局、トラコ先生の生徒たちは誰一人受験しないのでは、という気がしてきた。
あと、維持や理想に燃えて貰えるものを手放すのはやめよう。お金は大事。
おれたちの海斗ヒロイン回であった。ゲームアカデミアで心が死んでいく海斗くんを見て辛さしかない。
結局は「外に出る切っ掛けをくれた」ドリポニに戻れて本当に良かった。お帰り海斗くん。無表情に見える海斗くんの目が生きて語っている。坂東龍汰くんの演技が素晴らしい。
(でも、優秀エンジニアを掴め!!の流れで、たまたまミン・ソヌが掴まった的展開にはちょっとモヤる)
海斗くんを「クラゲではない」と言い「僕の大事な同期」と言い、いつも大事な人間の1人として見てくれている小鳥さん、ありがとう。
ドリポニのひとたちには、ぜひ海斗くんをキャンプに連れて行ってあげて欲しい。
杉咲花&若村麻由美の「おちょやん」キャストで浅野妙子作品ですから
タダで済むはずは無い訳よね。悠磨が加わって三角関係でもやるかと思って
当たらずとも遠からずではありましたが、こういう展開か。
カミングアウトシーンは大爆笑です。というか笑うしか無いんです。
最近は世間も寛容になってきましたが、それは他人事だから、まだいいんです。
皐月にとって父親の件はトラウマか、耐性か。
世間とか先方の家族とか向き合わなければいけないものは色々あるけど、
最後には自分の心という事になるんだろうな。
女として、どれだけ頑張っても何時かそっちの方向に走っていくかもしれない、
母親を見てきたから、その疑念は一生、消えないでしょう。
タケシ役の柊木陽太くんは 名前をなくした女神 に出ていたころの藤本哉汰くんに似ているなぁ。眼力あるのに甘いフェイスの少年。今後も活躍が楽しみ。
『サバカン』を見て来たばかりで、草なぎ剛はやはりいいお芝居をするなと思った。年を追うごとに力が抜けて自然になっていく気がする。
リハビリを頑張るのはショーンのため。帰国できないのは意地と申し訳なさ。でも「家族」では居たい。
兄弟それぞれ、繋がりを大事にしてきて今がある。そして2人とも「縁を呼ぶ力」を持っている。
それはきっと、あの父と母からもらったものでしょ。間違いなく、家族の物語。
今回もホッコリ、いいED. そうね。昔好きだったものが丸々手に入るよりも、長い年月求め続けた様々なことがリノベで叶う方が楽しいに決まっている。
「できれば僕も夢を共有したい」という寅についホダされて、実は家族に戻りたいのかもと思ってしまった私は甘かった(笑)想定以上に反省してなかった(笑)
「お前からはもう奪われない」とハッキリ言えた玄くん、良かった。
でも、今度は小梅さんを下の弟に取られそう。奪われる運なのかしら……。頑張れ。
キャストの皆さん、鎌倉に行きすぎでは…(ぃぇ、何でも…)。
ランキングサイトにおける評価の操作は以前から話題になっている。多く星が集まれば信頼が高まるのでユーザーの消費行動に繋がる。
なるべく上に行きたいので様々な手を打つのはそもそも検索エンジン対策自体も同じことで、上位にいるからといって正しく高評価な内容があるとは限らない。
高評価だけではなく、低評価も同じで、ライバルの足を引っぱるために悪評を撒く輩もいる。なので「独自の」低評価削除は必要になる。
結局は低評価も高評価も主観で出来ている。公取的にも限りなくグレーなのでは。
そこを「本当にあなたの作りたいものを作っていますか」などという方向から落としていくのは、ちょっと私情で寄り添いすぎている気がする。今回は特にモヤってしてしまった。
鎌倉の人たち、来週は戻ってくれるといいな!
「そこまで厚かましく無いよ」
厚かましい奴に限って、そう言うんだよ!! いるんだよね。
口が達者で、その場凌ぎなもっとらしい理屈がホイホイ出てきて
要領良く生きている自分の人生が他人のそれより上等と思っている奴。
寅之助のリアルなムカつき具合から自然と玄之介に感情移入出来る。
ただ龍之介まで小梅に絡める必要はあるのかなぁ…?
いきなり二十年が経過して平成に突入した最終章。
勘助が心斎橋百貨店に入らなかったのは今更、お父ちゃんに会って
なんやかんや言われるのが嫌だったのかねぇ(笑。
まあ実際、「芋たこ」が昭和40年と平成初期、
「カーネーション」が昭和20~30年&60年、平成10年代、
「スカーレット」が抜けていた昭和50年代を埋めて、
三作品全てに出演しているのは尾上寛之だけか?
由利子のキャストは変わっていないようですが
最後は独立した子供達が里帰りして問題を持ち込む展開でしょうか。
花岡家にも序盤で妹がそういう事をしていましたが、
かつての町子ポジに来た晴子は仕事オンリーで行きそう…。
塔子ちゃんは恋バナに鈍感なので、そうじゃないかなとは思っていたけれど。古川さんが塔子ちゃんだけに打ち明けた想いを新町くんに言っちゃっていいの??というモヤモヤはある(笑)
まぁ、想いが叶ってよかったね。梅屋敷さんの想いも早く報われますように。
社長のやり方は強引すぎて ちょっと引くし、社員をそこまで信用しないのはどうなの?と、思いつつ、試験に受かった新町くんは本当にライバルになっちゃうかもね。
社長が寄り添えない人材を引き抜いて……。
色恋沙汰のため顎で使った弟が御せ無い存在となっていき平手打ちの政子。
かつての自分のような息子に平手打ちの義時。
強制隠居の頼家を見送る尼御代の背後に立つ主人公。これを待っていた…!!!
旧時政曰く「元服の初陣で人も殺せなんだ男が、今や政子の影に隠れ、目立たず
涼しい顔で人を落し入れる。この悪党め!北条一族始まって以来の大悪党よ!!」
おりく様も夫を介して鎌倉を牛耳ろうとしているけど7対3で義時かな?
ただ旧作に比べても比企の面々がちょろちょろ生き残っている?
善児も娘や孫を可愛がりたい年頃になってしまったようだが、
義時は息子にまで勝手に誤解させて一幡を黙認したようにも見えるが…。
片や執念の草笛比企尼。終盤の展開に色々と影響しそう。
事故物件ネタは最近、多いですがルームロンダリングという裏技があるんだ。
毎度毎度、勉強になります。
石子の指示は変わらずもアドリブも入れて彼女の掌の外に次第に出て行く羽男。
石子さん、「ガンダム」のフラウ・ボゥみたく「この人には、もう私は必要ない」
と思い始めて後輩の告白に応えたのかもしれないね。
Ⅼとか古畑とか90~00年代ネタが多いですが最大の大ネタは
事故物件経験の元祖にして朝ドラでは有村の同僚役だった佐藤知美のゲスト出演。
https://i.imgur.com/pPprxD3.jpg
今回は太っているか痩せているかの方に関心が湧いたりして。
関係無いなんて、二度と言うな!が、メッセージ…みたい………
マリアには失った過去があって、だからこそ生きる未来を夢見ている。彩女は死ぬためにここへ来た。生き抜こうとは思っていない。
死ぬためにここへやって来たはずの北は、彩女を助け、マリアを助け、死の方向へは向かっていない。
マリアと一緒に生きれば明るい方へ向かうことができる。
対照的な2人の女。
ただ、彩女も北もまだ、約束の蟹は口にしていない。
自分はどういう女だろうかと思わず人生を振り返る。生かしてあげる女に憧れる。