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silent人気で、俄然注目されているのが、レンアイ漫画家。聴覚障害者というと、しずかちゃんとパパに目が行きがちだが、この作品が、描いているのは恋愛よりも崇高な人間愛だと思う。ピュアな恋愛物の代表格と言えば、レンアイ漫画家では?円盤化されていないので、また、録画したブルーレイを観てみることにします。
冒頭から、他愛無い会話を楽しむ学生時代の2人。この時代がもう遠いことは分かって見ているので切ない。お互いの目を見て声を聴いてお喋りするのが大好きで。それはもう2度と戻らない。
戻らないと分かったら絶望に沈むわけではなく、出来るだけ前へ進もうとする紬のやり方は危うい気もするのだけど、時間が経っているからか想も案外受け入れている感じ。
「初めから(聴覚が)ないのと、あったことがなくなるのは違う感覚」だから喋らない想。
音はもう存在しない、だから声も発しない。
付き合いは終わっている。終わっているはずなのに「次に会う時までにもっと手話を上達しておく」と言う紬。
手話教室まで紹介しちゃう湊人くんが優しくてかわいくて、傷ついて欲しくないなぁ。
山田くんって怯えてテンパった演技が上手いよね(笑)そして松也くんがどんどんおかしくなっていく(笑)
初回のグロさが無くなったわ。
『原作を元に専門家の監修を加えています』 んー、原作コミックは結構、古いのか? 傷口を焼いて塞ぐというのは「ランボー」とか観た人達の間違った認識で 火傷した組織が壊死して逆に化膿が酷くなるというのが現在の認識なんだが。
後鳥羽上皇、大河はちょこちょこ出ている程度なので、こっちの方が忙しい? 初代松ケンは腹黒執権と爽やかな八代将軍を兼任していたものだが…。
おおっと!カモキン、駄目オヤジからクズオヤジに転落寸前で踏みとどまった~!!
しっかし組合長、アンタこそ立派な偽証罪やで。 漁業組合が半ばヤクザ体質というのは、どっかの漫画でやっていたが…。 更なる権力を味方につけての卓袱台返しは時代劇みたいだなぁ。
組合長の余所者イジメがステレオタイプにひどすぎて、ちょっと辟易とした2話目。「俺が密売と言ったら密売」って、ジャイアン??
異質なやり方には聞く耳持たず、嫌がらせしてでも追い出す頭の固さが産業を廃れさせ町を過疎化させる。一人で走るヒロインが、どうやってこのビジネスを軌道に乗せるのか。
地域の若い女性は案外味方が多く、「女を使え」は成功への早道ではある。けれど、男女分断の話にはしないで欲しい。
社長と3Cと永沢くんは上手く使ってね。「だから男は」とか「だから年寄りは」ではなく、町ぐるみで町を興す話になるといいな。
(実話ベースだけれど(笑))
船の神様は女神様やからね。昔は客船以外女性を乗せるのはタブー、そんな時代もありました。 五島に来て舞が徐々に明るくなって行く描写がいいね。でも大阪に帰る日は必ずやって来るしその時は辛い回になりそう。
あんな事が、水落ちでなくて、良かった!お客さんの、お怒りも、ごもっとも程度な怒り方で、更に、二人の内の一人は、もう良いじゃないかって、とりなしてくれる心地よさ…。ただ、もう一泊して、お二人の職場は大丈夫なのか?急に休みを取っても大丈夫なお仕事なのか?…ま、あんまり色々な事を気にし過ぎたら、きりがないし、何より、凧の絵付け場面も、出来上がりの絵も、すんばらしかったので、良しとします、私は。なんか、幸せな朝ドラ生活だなあ…今のところ…
「春の夢 娑婆に友なし 未練なし」面白い。テーマは痛々しい現代の底辺生活を描いているけれど、演出がカラっとしているので基本的には悲壮感は少ない。滑稽さで悲劇を押し隠す。松坂慶子さんのコメディエンヌっぷりが光り輝く。
本年公開された『PLAN75』という映画がある。75歳になったら「自分自身で最期を選べる」……という名の「選ばさせられる」近未来洗脳社会ストーリー。
しかし現実に、ニコニコと長生きできる年寄りがいる一方で、金はなく仕事はなく家はなく、友もなく、知恵もなく……「刑務所」に行き場を求める人間がいても不思議はない。
刑務所かPLAN75か。このドラマがどういう答えをくれるのか楽しみに見たい。
桐子さんの上司、岩田剛典さん。ムショ活協力を申し出てくれた長澤樹さん。若い世代がどう関わって行くのかも見どころ。
明るさの中に散りばめられた社会の厳しさ、孤独。いずれはこのムショ活が繋がりになっていくのだろうなという温かさの片鱗が見えた初回。
もう、円盤化されているので、聴覚障害とその家族のことをより深く理解するために、silentを視聴しながら、コーダ~愛の唄、しずかちゃんとパパも、ご覧になることお勧めします。障害者は、必ずしも可哀想な存在ではありません。相田みつをの言葉にも、幸せは自分の心が決めるとあります。健常者の物差しで、考えるのではなく、同じ対等な人間としてとらえると、silentをより深く、観れるのではないかと思います。
安達祐実が去り、何時もの「ひまわり」が戻ってきました。 正直、熟年カップルの色恋沙汰を朝ドラで引っ張られてもというのに加えて 発端となる赤松の元弁護人 「俺、ホントは有罪なのにアンタが無罪にした所為で罪悪感に苦しんでる!どうしてくれんだよ!!」 そんなに有罪になりたいなら社会的恩人への傷害罪と器物損壊です。 罪悪感をどうにかしたいなら仏門に入るなり、慈善活動に体を張るなり自分で 考えろ!という感じで、この件に関しては星野が清涼剤。
赤松も赤松で、あづさ先生がエゴで家族を自分の周りに侍らせてきたとか 言い出すし。んな糸子じゃあるまいし。まあ、糸子なんだけど。
https://i.imgur.com/ZFgIehf.jpg
確かに一度、外に放り出した娘に帰ってくるようには言ったけど、 「自分を鍛える為に外に出た」と大口叩いて置いて、言われるままに戻ったのは のぞみ自身だし、父親を最も悪く言っていたのはのぞみなんだが。 二十歳をとっくに過ぎた主人公を正当化するため母親を悪く言ったり、 弟と差別化を図るように「不器用」なんて表現を使うし。
「不器用」とは要領が悪くても誠実な人への形容詞だったはずが何時の間にか 自分本位で幼稚な人間へのおためごかしにも使われるようになったな…。 若い頃の事情をちゃんと話したあづさ先生や、それで父の所に足を運んだ タツボンの方が余程、本来の不器用な人間で、 のぞみとか口が達者で甘え上手な要領良く生きている人間の典型に見えるが。
懐かしいですね、ポケベル。BSフジで再放送が始まった「東京ラブストーリー」 でも使われていますが「ひまわり」では全く出てきませんねぇ(笑。
舞ちゃんが高校生~大学生頃になると携帯電話が出てきて、 社会人になるとスマホが出てくるのでしょうか。 人間、多少の不便を楽しむぐらいの心のゆとりが欲しいと思うのですが、さて?
将軍が鬱になりまして!観る前は篤姫の方が鬱になるのかと思っていましたが、 この二人を比べて見れば鬱になるのは、やっぱり将軍かねぇ…。 それにしても堺雅人も宮崎あおいも演技達者ですね。
静かに真摯に現実の死生を描く。『監察医朝顔』のスタッフ、『アライブ』の脚本家、ということで期待値高かった1本。
初回から、主人公と関わった子どもが2人も亡くなる。まさか、こんな展開になるとは思ってもおらず、ああ姿勢を正して見なくてはならないドラマなんだなぁと思い知った。
広大な地で、急患が出ても地の利の悪さで救急車の到着が遅く、結果間に合わない……。
3年前、有名子役がロケ中に亡くなった事件を受けて、丘珠病院に PICU(小児集中治療室)が開設される。主人公はその初動メンバー。
「必ず良くなりますよ~~」と外来患者に軽く言っていたこの医師が、目の前で初めて子どもの死に立ち会い、「ただ悲しむのではなくて「悲しみを血肉にする」」ことを学ぶ初回。
「生きるとか死ぬとかほんと無理」と言っていた志子田くんのその言葉が、実は軽口ではなく、「本当に無理だから救いたい」思いで発していると知るラスト。
口の悪い同僚は受け入れ難いけれど、全国的に苦難の時代を生きる子どもたちの命が救われるように。
そういう思いで見ていきたい
女性知事の協力、交通機関を駆使して最速救急、片や初回から患者死亡で Dr.しもべえは主役ではなく、完全に「TOKYO MER」の陰陽作品。 専門医の監修も入っているし、昨年のリベンジかフジ?
何となく医師で一時期、奮起しながら初心をコロッと忘れていた主人公を筆頭に 松尾(笑)先生の態度から病院内での他科の意識の低さ、 イッセー(違)先生は無医村化をギリギリの所で押しとどめる為、 専門外の小児まで診察しなければならないと皆、リアルで 過疎地域の医療資源も限られている現実はしっかり描かれています。
今回、扱われた腸重積は小児科医が絶対に見落としたらいけない病気で、 これに対する対応を誤ったら医療裁判はほぼ負けます。 武四郎君には初期症状の段階で正確な診断をしてPICUに早期連絡をとる 立派な小児科医という選択(これが本当のベスト)もあったのですが 茨の道に踏み込まない事にはドラマにならないのよね…。
silent人気で、俄然注目されているのが、レンアイ漫画家。聴覚障害者というと、しずかちゃんとパパに目が行きがちだが、この作品が、描いているのは恋愛よりも崇高な人間愛だと思う。ピュアな恋愛物の代表格と言えば、レンアイ漫画家では?円盤化されていないので、また、録画したブルーレイを観てみることにします。
冒頭から、他愛無い会話を楽しむ学生時代の2人。この時代がもう遠いことは分かって見ているので切ない。お互いの目を見て声を聴いてお喋りするのが大好きで。それはもう2度と戻らない。
戻らないと分かったら絶望に沈むわけではなく、出来るだけ前へ進もうとする紬のやり方は危うい気もするのだけど、時間が経っているからか想も案外受け入れている感じ。
「初めから(聴覚が)ないのと、あったことがなくなるのは違う感覚」だから喋らない想。
音はもう存在しない、だから声も発しない。
付き合いは終わっている。終わっているはずなのに「次に会う時までにもっと手話を上達しておく」と言う紬。
手話教室まで紹介しちゃう湊人くんが優しくてかわいくて、傷ついて欲しくないなぁ。
山田くんって怯えてテンパった演技が上手いよね(笑)そして松也くんがどんどんおかしくなっていく(笑)
初回のグロさが無くなったわ。
『原作を元に専門家の監修を加えています』
んー、原作コミックは結構、古いのか?
傷口を焼いて塞ぐというのは「ランボー」とか観た人達の間違った認識で
火傷した組織が壊死して逆に化膿が酷くなるというのが現在の認識なんだが。
後鳥羽上皇、大河はちょこちょこ出ている程度なので、こっちの方が忙しい?
初代松ケンは腹黒執権と爽やかな八代将軍を兼任していたものだが…。
おおっと!カモキン、駄目オヤジからクズオヤジに転落寸前で踏みとどまった~!!
しっかし組合長、アンタこそ立派な偽証罪やで。
漁業組合が半ばヤクザ体質というのは、どっかの漫画でやっていたが…。
更なる権力を味方につけての卓袱台返しは時代劇みたいだなぁ。
組合長の余所者イジメがステレオタイプにひどすぎて、ちょっと辟易とした2話目。「俺が密売と言ったら密売」って、ジャイアン??
異質なやり方には聞く耳持たず、嫌がらせしてでも追い出す頭の固さが産業を廃れさせ町を過疎化させる。一人で走るヒロインが、どうやってこのビジネスを軌道に乗せるのか。
地域の若い女性は案外味方が多く、「女を使え」は成功への早道ではある。けれど、男女分断の話にはしないで欲しい。
社長と3Cと永沢くんは上手く使ってね。「だから男は」とか「だから年寄りは」ではなく、町ぐるみで町を興す話になるといいな。
(実話ベースだけれど(笑))
船の神様は女神様やからね。昔は客船以外女性を乗せるのはタブー、そんな時代もありました。
五島に来て舞が徐々に明るくなって行く描写がいいね。でも大阪に帰る日は必ずやって来るしその時は辛い回になりそう。
あんな事が、水落ちでなくて、良かった!お客さんの、お怒りも、ごもっとも程度な怒り方で、更に、二人の内の一人は、もう良いじゃないかって、とりなしてくれる心地よさ…。ただ、もう一泊して、お二人の職場は大丈夫なのか?急に休みを取っても大丈夫なお仕事なのか?…ま、あんまり色々な事を気にし過ぎたら、きりがないし、何より、凧の絵付け場面も、出来上がりの絵も、すんばらしかったので、良しとします、私は。なんか、幸せな朝ドラ生活だなあ…今のところ…
「春の夢 娑婆に友なし 未練なし」面白い。テーマは痛々しい現代の底辺生活を描いているけれど、演出がカラっとしているので基本的には悲壮感は少ない。滑稽さで悲劇を押し隠す。松坂慶子さんのコメディエンヌっぷりが光り輝く。
本年公開された『PLAN75』という映画がある。75歳になったら「自分自身で最期を選べる」……という名の「選ばさせられる」近未来洗脳社会ストーリー。
しかし現実に、ニコニコと長生きできる年寄りがいる一方で、金はなく仕事はなく家はなく、友もなく、知恵もなく……「刑務所」に行き場を求める人間がいても不思議はない。
刑務所かPLAN75か。このドラマがどういう答えをくれるのか楽しみに見たい。
桐子さんの上司、岩田剛典さん。ムショ活協力を申し出てくれた長澤樹さん。若い世代がどう関わって行くのかも見どころ。
明るさの中に散りばめられた社会の厳しさ、孤独。いずれはこのムショ活が繋がりになっていくのだろうなという温かさの片鱗が見えた初回。
もう、円盤化されているので、聴覚障害とその家族のことをより深く理解するために、silentを視聴しながら、コーダ~愛の唄、しずかちゃんとパパも、ご覧になることお勧めします。障害者は、必ずしも可哀想な存在ではありません。相田みつをの言葉にも、幸せは自分の心が決めるとあります。健常者の物差しで、考えるのではなく、同じ対等な人間としてとらえると、silentをより深く、観れるのではないかと思います。
安達祐実が去り、何時もの「ひまわり」が戻ってきました。
正直、熟年カップルの色恋沙汰を朝ドラで引っ張られてもというのに加えて
発端となる赤松の元弁護人
「俺、ホントは有罪なのにアンタが無罪にした所為で罪悪感に苦しんでる!どうしてくれんだよ!!」
そんなに有罪になりたいなら社会的恩人への傷害罪と器物損壊です。
罪悪感をどうにかしたいなら仏門に入るなり、慈善活動に体を張るなり自分で
考えろ!という感じで、この件に関しては星野が清涼剤。
赤松も赤松で、あづさ先生がエゴで家族を自分の周りに侍らせてきたとか
言い出すし。んな糸子じゃあるまいし。まあ、糸子なんだけど。
https://i.imgur.com/ZFgIehf.jpg
確かに一度、外に放り出した娘に帰ってくるようには言ったけど、
「自分を鍛える為に外に出た」と大口叩いて置いて、言われるままに戻ったのは
のぞみ自身だし、父親を最も悪く言っていたのはのぞみなんだが。
二十歳をとっくに過ぎた主人公を正当化するため母親を悪く言ったり、
弟と差別化を図るように「不器用」なんて表現を使うし。
「不器用」とは要領が悪くても誠実な人への形容詞だったはずが何時の間にか
自分本位で幼稚な人間へのおためごかしにも使われるようになったな…。
若い頃の事情をちゃんと話したあづさ先生や、それで父の所に足を運んだ
タツボンの方が余程、本来の不器用な人間で、
のぞみとか口が達者で甘え上手な要領良く生きている人間の典型に見えるが。
懐かしいですね、ポケベル。BSフジで再放送が始まった「東京ラブストーリー」
でも使われていますが「ひまわり」では全く出てきませんねぇ(笑。
舞ちゃんが高校生~大学生頃になると携帯電話が出てきて、
社会人になるとスマホが出てくるのでしょうか。
人間、多少の不便を楽しむぐらいの心のゆとりが欲しいと思うのですが、さて?
将軍が鬱になりまして!観る前は篤姫の方が鬱になるのかと思っていましたが、
この二人を比べて見れば鬱になるのは、やっぱり将軍かねぇ…。
それにしても堺雅人も宮崎あおいも演技達者ですね。
静かに真摯に現実の死生を描く。『監察医朝顔』のスタッフ、『アライブ』の脚本家、ということで期待値高かった1本。
初回から、主人公と関わった子どもが2人も亡くなる。まさか、こんな展開になるとは思ってもおらず、ああ姿勢を正して見なくてはならないドラマなんだなぁと思い知った。
広大な地で、急患が出ても地の利の悪さで救急車の到着が遅く、結果間に合わない……。
3年前、有名子役がロケ中に亡くなった事件を受けて、丘珠病院に PICU(小児集中治療室)が開設される。主人公はその初動メンバー。
「必ず良くなりますよ~~」と外来患者に軽く言っていたこの医師が、目の前で初めて子どもの死に立ち会い、「ただ悲しむのではなくて「悲しみを血肉にする」」ことを学ぶ初回。
「生きるとか死ぬとかほんと無理」と言っていた志子田くんのその言葉が、実は軽口ではなく、「本当に無理だから救いたい」思いで発していると知るラスト。
口の悪い同僚は受け入れ難いけれど、全国的に苦難の時代を生きる子どもたちの命が救われるように。
そういう思いで見ていきたい
女性知事の協力、交通機関を駆使して最速救急、片や初回から患者死亡で
Dr.しもべえは主役ではなく、完全に「TOKYO MER」の陰陽作品。
専門医の監修も入っているし、昨年のリベンジかフジ?
何となく医師で一時期、奮起しながら初心をコロッと忘れていた主人公を筆頭に
松尾(笑)先生の態度から病院内での他科の意識の低さ、
イッセー(違)先生は無医村化をギリギリの所で押しとどめる為、
専門外の小児まで診察しなければならないと皆、リアルで
過疎地域の医療資源も限られている現実はしっかり描かれています。
今回、扱われた腸重積は小児科医が絶対に見落としたらいけない病気で、
これに対する対応を誤ったら医療裁判はほぼ負けます。
武四郎君には初期症状の段階で正確な診断をしてPICUに早期連絡をとる
立派な小児科医という選択(これが本当のベスト)もあったのですが
茨の道に踏み込まない事にはドラマにならないのよね…。