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過去に人を撃ち殺しておいて、シレっと警察官になるだろうか?ってところとか、 それまで何事もなかったかのように拳銃について同級生に確認してたりとか、 それなのに追及されて思い出した時に汗だくになったりして なんか不自然すぎるんだよねぇ
ドラマなのに何にも事件が起きないんだよね。 ダラダラと主人公の日常を見せられている感じ。今どきの人なのか良くわからないけど、登場人物のしゃべり方のクセが全員似てる。 「え、まって、え?」「てか、それってさ、」「だよね」「そっか」みたいな感じ。
不倫されて、「支えられて息苦しい」とか言われて、初めから嫌な予感がしてたからと保険も下りず、広也さんが気の毒すぎる(泣)
スト坦としてはありがたい高地優吾キャスティング。優しい役で良かったけれど離婚されるクズ夫の役も見てみたかった(笑)
マイノリティな恋愛は辛い人生だっただろうけれど、カモフラにしろ結婚したのだから不倫は不倫であって同情する余地が無い。
気の毒なのは「支えられて息苦しい」なんて勝手なことを言われてしまうパートナーの方。
保険が下りなくても当然、慰謝料は貰おう?性的マイノリティは免罪符にはならない。
深山リサーチが、ちゃんと広也さん側に同情的な描き方だったのは良かった。
実際話なら怖過ぎ もう1人の主役は江口のりこさん毎回、笑ってしまう
ほのぼの見れる 題の意味は???
ランボーと呼ばれた変わり者の男が血まみれのゾンビになってマチルダを追う、というまた妄想にまみれた記憶。
これが本当にランボーが体験したような戦争の話になるとは思わなかった。笑いながら見ていたネタが訪れた人の重たい記憶と被ってくる。
孤独だけれど優しい男の人生が垣間見える思い出話に涙する。
初回から、懐かしいねぇと笑って見ていた竿竹屋がここにきて犯人候補に挙がってきたのには鳥肌立った。
古沢脚本は職人芸。
マチルダは結婚していたという。
貰ってきた骨は本当にマチルダのものだったのか。
最終回には生きているマチルダが笑いながら出て来るのを期待しているんだけれど…。
南良さん立ち合いの事件再現で、初めて見た淳一目線の「あの日」。
父ちゃんを撃った犯人が、あんな近距離にいたとは。
あれは怖いよ。 復讐がどうこうよりも、銃を持って人を殺した犯人があんな距離で自分を見ていたら、撃っちゃうよ。
小学生が抱えるには大きすぎる秘密。 「僕が撃ちました」と淳一は言った。やっと言えたんだね。小学生の時からずっとこわかったね。可哀そう。
南良さんがやったことは正しいのだろうけれど、あまりにも残酷だと思ってしまった。
しかし、だからといって今回の事件も淳一がやったとは限らないので。
まだ何も解決してはいない。
淳一は刑事を続けられるのかが心配。
理で追い詰める江口のり子さんの演技が恐くて。過去を暴かれて崩れ落ちる竹内涼真の演技が素晴らしくて、胸が痛かった。
「アンメット」的な話で今回はまだ観れた内容。 橋本環奈のオペシーンに貫禄不足の感は否めませんが…。
ゲストは杉本哲太。懐かしい味の話とか「天皇の料理番」で 耄碌を自覚して息子に手紙を残す父親役だったのを思い出します。 しかし自身の若い頃というと先日、BS再放送された「京都殺人案内」が 佐藤慶と親子設定で北海道出身とか完全に朝ドラネタだった。
https://i.imgur.com/5jRTFXT.jpg
藤田まことと佐藤慶の共演となると必殺シリーズ最強キャラの全覚。 中村主水が百回戦っても勝てるイメージが持てない相手ながら最後は 人斬りの業苦により自害する結末でしたが、ン十年後の刑事ドラマでも 正当防衛の殺人も残される一人息子の為に自首出来ず、時効後に恐喝してきた 殺害相手の娘の元亭主を杉本が話をつけようとして死なせてしまい、息子の罪を 被ってまた自殺。杉本氏は生まれてくる子供の為にも佐藤氏の轍を踏まぬように 説得され自首するオチでしたが何だか今回は自首しなかった為に息子に先立たれて 耄碌しちゃったオッサンに見えてしまった。俳優に歴史ありという話。
小豆相場…。他の作品で聞いた事があったような。 人間、あまり暇になるのも考え物である。 煉瓦の壁がある通りって「マッサン」でも使ってなかった?
紗春が誰よりも一番怖いやろ?と言ってくるゲスニック天童。
・紗春の夫はDV気質だった。 ・紗春はあのクリスマスの日、飲んだ夫を迎えに行ってズッキーと会っていた。 ・紗春は夫を……
ついに紗春と紗春の夫に何があったか、そしてクリスマスの日に「紗春とズッキーがお互いを見た」その詳細が語られるのだった。
しかし、だったら聖子に向ってガツガツ行くのは何だか違うよね。夫の遺体が出て来るようなことになると困るのは紗春の方じゃないの?
と思っていたけれど、どうやら紗春も保険金は狙っているらしい。
自分で落としたのに保険金狙うのは危なすぎないかな……。
それよりも聖子と協力してズッキーを埋め、2人で保険金を分けましょう。
おはようございます。 今朝のばけばけで二人の学生がじゃんけんするシーンがありました。 ○掛け声が違う「じゃんけんし!」 ○チョキの形が違う「差し指と親指」 と熊本のじゃんけんにあわせる必要はないのでは? この二人は松江出身ですよね? 熊本(もしくは九州)のじゃんけん(作法?)にあわせる必要はなかったのでは?
まだ4話だよ?こんなに核心に迫っていいのか?
現状をまとめると
・儀堂の妻に裏はなく、ただ儀堂に守られているだけだった。 ・儀堂が埋められている場所に埋まっていたのはゴイゴイスー安藤だった。 ・儀堂は生きている。 ・つまり現在、儀堂の顔をした人間は2人存在する。 ・早瀬夏海を殺したのは儀堂。 ・儀堂は夏海の金を奪って逃げている? ・合六は儀堂の中に早瀬が居ることを認めた。
一香の言うことも真実かどうかわからないし、なんせ整形の腕が凄すぎるので、もう一人の儀堂だって儀堂じゃない可能性はあるし、何でもありすぎて混乱する視聴者(私だっ)
個人的には一香=夏海説は捨てないで行きたい。
本物の儀堂を探し出して合六に差し出せば元の顔に戻れると思い込んでいる早瀬が今日もお人よし過ぎる。
橋本智恵なんて視聴者誰も良い人だと思っていませんでしたけど?和くんの「いい人悪い人」判定がズレすぎる。
沙也加の人格も、親友という人間のクズさも酷すぎて、和くんの人を見る目のなさが痛い。
ズバッっと指摘してくれる桜庭くん、さすがです。
次回は松下由樹が松下由樹らしいキャラ爆発で……
椎堂先生の「気楽に出かけられる掛け替えない友人」は、恋を目的としていなければ別段ポンコツだとは思わないので、一葉が先生を避けているのを見て可哀そうになってしまった。
椎堂先生的には友達に裏切られた感覚だよね。
これは2人に恋を仕掛けている助手の村上さんが悪いのだけれど、やはりこれは動物の求愛行動研究の一環なんだろうな。この人も研究室の人だものね。
アリアさんに関しては、精神状態がどうのよりも、とにかく宮田マネが悪いと思うのだった。
アリアさんをどんなに奮い立たせたかったとしても、お仕事でそんな実験をしてはいけないよね。
今回、椎堂先生は何も、一つも悪くない。
椎堂先生を「うちの司」と呼ぶケイカさんは、お母様なんでしょうかね……
ジュピターの店長(若い時)、CMのたびに顔出してきて笑っちゃた(笑)
ビデオ屋の中で秘密結社集会が行われていて、マチルダもそこにいた。
またも妄想記憶。今回はユン。
賄賂なんてしていないのに会社の足きりに利用されそうなユン。耐えているのは家族のため。
だが、家族はもはやユンのために耐えてくれない。
やっと見つけたジュピターの店長はバンコクに屋敷を持つ投資家になっていた。
町の床屋、売れない映画監督、会社から切り捨てられそうな社畜、3人それぞれの人生を無知で愚かと指摘され、勝ち組にしてやると言われて白馬ちゃんが爆発する。
「あなたたちは何をしてたんですか。
上の世代が作った経済成長に乗っかって、自分たちだけ勝ち抜けて、30年、この国が苦しむのを笑ってたんですか。
勝ち負けなんか関係なくないですか?みんなつつましやかに生きてて何が悪いんですか。
あなたにユンさんたちを説教してほしくないです。
あなたに教わりたい事なんて1つもないです!」
ちゃんと理論的に斬ったね。
30年、政治の悪口を言うだけで生きてきた3人も同じ。でも、一生懸命生きてきたんだよ。
「真面目にひたむきに生きてきた人が一番尊敬されるべきだと思います」
そう……。相場に乗ってバブルを体験し、はじける前に上手く手放した。そして今は勝ったつもりで人の上に君臨している。
きっといつか……何かが返ってくると信じたい。
でも、ジュピター蛭田はヒントを遺してくれた。
マチルダは近づいちゃいけない女だったと蛭田は言う。
「知らない方がいいこともある」 「自分に聞け。」「勝手に何もかも忘れやがって。」「全部お前らのここ(頭)にあるはずだ。あの頃なにがあったか。」 「中学生には分からなくても今のお前らなら分かるはずだ。」
やはり3人は「何か」見ているんだね……そして忘れているんだ。
それは記憶を書き換えてしまうほどショックなことだったのかも。
過去に人を撃ち殺しておいて、シレっと警察官になるだろうか?ってところとか、
それまで何事もなかったかのように拳銃について同級生に確認してたりとか、
それなのに追及されて思い出した時に汗だくになったりして
なんか不自然すぎるんだよねぇ
ドラマなのに何にも事件が起きないんだよね。
ダラダラと主人公の日常を見せられている感じ。今どきの人なのか良くわからないけど、登場人物のしゃべり方のクセが全員似てる。
「え、まって、え?」「てか、それってさ、」「だよね」「そっか」みたいな感じ。
不倫されて、「支えられて息苦しい」とか言われて、初めから嫌な予感がしてたからと保険も下りず、広也さんが気の毒すぎる(泣)
スト坦としてはありがたい高地優吾キャスティング。優しい役で良かったけれど離婚されるクズ夫の役も見てみたかった(笑)
マイノリティな恋愛は辛い人生だっただろうけれど、カモフラにしろ結婚したのだから不倫は不倫であって同情する余地が無い。
気の毒なのは「支えられて息苦しい」なんて勝手なことを言われてしまうパートナーの方。
保険が下りなくても当然、慰謝料は貰おう?性的マイノリティは免罪符にはならない。
深山リサーチが、ちゃんと広也さん側に同情的な描き方だったのは良かった。
実際話なら怖過ぎ
もう1人の主役は江口のりこさん毎回、笑ってしまう
ほのぼの見れる
題の意味は???
ランボーと呼ばれた変わり者の男が血まみれのゾンビになってマチルダを追う、というまた妄想にまみれた記憶。
これが本当にランボーが体験したような戦争の話になるとは思わなかった。笑いながら見ていたネタが訪れた人の重たい記憶と被ってくる。
孤独だけれど優しい男の人生が垣間見える思い出話に涙する。
初回から、懐かしいねぇと笑って見ていた竿竹屋がここにきて犯人候補に挙がってきたのには鳥肌立った。
古沢脚本は職人芸。
マチルダは結婚していたという。
貰ってきた骨は本当にマチルダのものだったのか。
最終回には生きているマチルダが笑いながら出て来るのを期待しているんだけれど…。
南良さん立ち合いの事件再現で、初めて見た淳一目線の「あの日」。
父ちゃんを撃った犯人が、あんな近距離にいたとは。
あれは怖いよ。
復讐がどうこうよりも、銃を持って人を殺した犯人があんな距離で自分を見ていたら、撃っちゃうよ。
小学生が抱えるには大きすぎる秘密。
「僕が撃ちました」と淳一は言った。やっと言えたんだね。小学生の時からずっとこわかったね。可哀そう。
南良さんがやったことは正しいのだろうけれど、あまりにも残酷だと思ってしまった。
しかし、だからといって今回の事件も淳一がやったとは限らないので。
まだ何も解決してはいない。
淳一は刑事を続けられるのかが心配。
理で追い詰める江口のり子さんの演技が恐くて。過去を暴かれて崩れ落ちる竹内涼真の演技が素晴らしくて、胸が痛かった。
「アンメット」的な話で今回はまだ観れた内容。
橋本環奈のオペシーンに貫禄不足の感は否めませんが…。
ゲストは杉本哲太。懐かしい味の話とか「天皇の料理番」で
耄碌を自覚して息子に手紙を残す父親役だったのを思い出します。
しかし自身の若い頃というと先日、BS再放送された「京都殺人案内」が
佐藤慶と親子設定で北海道出身とか完全に朝ドラネタだった。
https://i.imgur.com/5jRTFXT.jpg
藤田まことと佐藤慶の共演となると必殺シリーズ最強キャラの全覚。
中村主水が百回戦っても勝てるイメージが持てない相手ながら最後は
人斬りの業苦により自害する結末でしたが、ン十年後の刑事ドラマでも
正当防衛の殺人も残される一人息子の為に自首出来ず、時効後に恐喝してきた
殺害相手の娘の元亭主を杉本が話をつけようとして死なせてしまい、息子の罪を
被ってまた自殺。杉本氏は生まれてくる子供の為にも佐藤氏の轍を踏まぬように
説得され自首するオチでしたが何だか今回は自首しなかった為に息子に先立たれて
耄碌しちゃったオッサンに見えてしまった。俳優に歴史ありという話。
小豆相場…。他の作品で聞いた事があったような。
人間、あまり暇になるのも考え物である。
煉瓦の壁がある通りって「マッサン」でも使ってなかった?
紗春が誰よりも一番怖いやろ?と言ってくるゲスニック天童。
・紗春の夫はDV気質だった。
・紗春はあのクリスマスの日、飲んだ夫を迎えに行ってズッキーと会っていた。
・紗春は夫を……
ついに紗春と紗春の夫に何があったか、そしてクリスマスの日に「紗春とズッキーがお互いを見た」その詳細が語られるのだった。
しかし、だったら聖子に向ってガツガツ行くのは何だか違うよね。夫の遺体が出て来るようなことになると困るのは紗春の方じゃないの?
と思っていたけれど、どうやら紗春も保険金は狙っているらしい。
自分で落としたのに保険金狙うのは危なすぎないかな……。
それよりも聖子と協力してズッキーを埋め、2人で保険金を分けましょう。
おはようございます。
今朝のばけばけで二人の学生がじゃんけんするシーンがありました。
○掛け声が違う「じゃんけんし!」
○チョキの形が違う「差し指と親指」
と熊本のじゃんけんにあわせる必要はないのでは?
この二人は松江出身ですよね?
熊本(もしくは九州)のじゃんけん(作法?)にあわせる必要はなかったのでは?
まだ4話だよ?こんなに核心に迫っていいのか?
現状をまとめると
・儀堂の妻に裏はなく、ただ儀堂に守られているだけだった。
・儀堂が埋められている場所に埋まっていたのはゴイゴイスー安藤だった。
・儀堂は生きている。
・つまり現在、儀堂の顔をした人間は2人存在する。
・早瀬夏海を殺したのは儀堂。
・儀堂は夏海の金を奪って逃げている?
・合六は儀堂の中に早瀬が居ることを認めた。
一香の言うことも真実かどうかわからないし、なんせ整形の腕が凄すぎるので、もう一人の儀堂だって儀堂じゃない可能性はあるし、何でもありすぎて混乱する視聴者(私だっ)
個人的には一香=夏海説は捨てないで行きたい。
本物の儀堂を探し出して合六に差し出せば元の顔に戻れると思い込んでいる早瀬が今日もお人よし過ぎる。
橋本智恵なんて視聴者誰も良い人だと思っていませんでしたけど?和くんの「いい人悪い人」判定がズレすぎる。
沙也加の人格も、親友という人間のクズさも酷すぎて、和くんの人を見る目のなさが痛い。
ズバッっと指摘してくれる桜庭くん、さすがです。
次回は松下由樹が松下由樹らしいキャラ爆発で……
椎堂先生の「気楽に出かけられる掛け替えない友人」は、恋を目的としていなければ別段ポンコツだとは思わないので、一葉が先生を避けているのを見て可哀そうになってしまった。
椎堂先生的には友達に裏切られた感覚だよね。
これは2人に恋を仕掛けている助手の村上さんが悪いのだけれど、やはりこれは動物の求愛行動研究の一環なんだろうな。この人も研究室の人だものね。
アリアさんに関しては、精神状態がどうのよりも、とにかく宮田マネが悪いと思うのだった。
アリアさんをどんなに奮い立たせたかったとしても、お仕事でそんな実験をしてはいけないよね。
今回、椎堂先生は何も、一つも悪くない。
椎堂先生を「うちの司」と呼ぶケイカさんは、お母様なんでしょうかね……
ジュピターの店長(若い時)、CMのたびに顔出してきて笑っちゃた(笑)
ビデオ屋の中で秘密結社集会が行われていて、マチルダもそこにいた。
またも妄想記憶。今回はユン。
賄賂なんてしていないのに会社の足きりに利用されそうなユン。耐えているのは家族のため。
だが、家族はもはやユンのために耐えてくれない。
やっと見つけたジュピターの店長はバンコクに屋敷を持つ投資家になっていた。
町の床屋、売れない映画監督、会社から切り捨てられそうな社畜、3人それぞれの人生を無知で愚かと指摘され、勝ち組にしてやると言われて白馬ちゃんが爆発する。
「あなたたちは何をしてたんですか。
上の世代が作った経済成長に乗っかって、自分たちだけ勝ち抜けて、30年、この国が苦しむのを笑ってたんですか。
勝ち負けなんか関係なくないですか?みんなつつましやかに生きてて何が悪いんですか。
あなたにユンさんたちを説教してほしくないです。
あなたに教わりたい事なんて1つもないです!」
ちゃんと理論的に斬ったね。
30年、政治の悪口を言うだけで生きてきた3人も同じ。でも、一生懸命生きてきたんだよ。
「真面目にひたむきに生きてきた人が一番尊敬されるべきだと思います」
そう……。相場に乗ってバブルを体験し、はじける前に上手く手放した。そして今は勝ったつもりで人の上に君臨している。
きっといつか……何かが返ってくると信じたい。
でも、ジュピター蛭田はヒントを遺してくれた。
マチルダは近づいちゃいけない女だったと蛭田は言う。
「知らない方がいいこともある」
「自分に聞け。」「勝手に何もかも忘れやがって。」「全部お前らのここ(頭)にあるはずだ。あの頃なにがあったか。」
「中学生には分からなくても今のお前らなら分かるはずだ。」
やはり3人は「何か」見ているんだね……そして忘れているんだ。
それは記憶を書き換えてしまうほどショックなことだったのかも。