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八郎さんの性格…大好き!とにかく優しいし、常識人だし…。破天荒な面があるからこそ、独創的な作品を作ることが出来るのが芸術家…だと思うから、そっち方面は、ただの陶工レベル…かな。才能は、努力では、どうしようもない。天才妻のサポート役も、素敵よ、八郎さん!無理し過ぎないでね!そのままで、あなたは理想的な夫、父親よ!あ…八郎沼の事ばかり書いたちゃったじゃんねえ!全体像の件。じっくり画面に対峙しながら視聴出来る環境にある私だからかもしれないけど、行間を楽しむ朝ドラだなあって思います。いよいよ穴窯方向!楽しみ!
『コタキ兄弟と四苦八苦』第2話 #コタキ兄弟と四苦八苦 「求不得苦」求めるものが得られない苦しみ。それが分かっているから弟はレンタル結婚式を盛り上げてやろうと思うことができるのでしょう。人にはレンタルしなきゃならない事情がある。理由や正しさを突き詰めても誰も幸せにならないこともある。
手鞠ちゃんもレイワちゃんも幸せになれるといいよね。レンタルなんかしなくても幸せを祈ってくれる人がいっぱいいる世界になるといいよね。
別に何もない披露宴のシーンで泣けてしまった。同じ阿呆なら踊らなきゃ損だよね。踊れない兄は損だな…
『病室で念仏を唱えないでください』第1話 #病室で念仏を唱えないでください #ねんとな 正直、初回を見て戸惑ってます(つまらなかったという意味ではない(笑))この感じで毎週念仏唱えながら聞き分けない子に怒りをぶつけるのか、ムロさんの立ち位置必要なのか(キャラ渋滞気味だし)、毎週人が死んじゃったりするのか……。捉えどころのない第一話。
「僧医」という職業が本当にあるのかどうかは分からないけれど、この先、どう生かしていくのか、パターン化しないといいけれど。
とりあえず、好きな役者さんばかりですし、キャラも面白かったので期待はしています。ぼんやりした感想ですいません(笑)
同じTV局でも製作スタッフが違うと、こうも差が出るのか…。
去年の月9と同じような病気を扱っているのにねぇ。 (強いて言えば導入となった『男の乳癌』が脇に追いやられる感があるが) 化学療法も入院ではなく外来治療として行われるようになっている様、 そこに関わる様々な人を丁寧に描いていく。 そして中心にいるのは患者本人と外科内科の主治医なのです。
そして次回は急展開。さあ、どうなる!!
『ランチ合コン探偵~恋とグルメと謎解きと~』第2話 #ランチ合コン探偵 これは会社のランチ時間ってことじゃなくて休日のランチの時間なんだよね?と先週から思っていたのだけど、え、やっぱり仕事のランチ休憩の時間なの?(長い(笑)
事件の推理ネタとしては最初から分かりやすくて「謎解き」という感じではないので、もう少し会話劇が面白いといいですね。でも、緩くて好き。
ヒロインのバックボーン的な部分はあまり要らないかな^^;
桜井くんはデートしてほしければ事件ネタを持っていけばいいかと(笑)
『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第1話 #ケイジととケンジ もっと本格的な刑事ドラマなのかと思っていたので、そのおじいさんを殺した犯人がこの再捜査によって発覚するに違いない、きっとおばあさんやろ……とか思っていた。(おばあちゃん、こめんなさい)
結果、体験させて考えさせるという部下の教育プログラムの一端(いいのか、新人でもないのに(笑))というお仕事成長物語でした(笑)
ケンジは「再捜査させるだけの案件かどうか考える力」を養い、空き巣犯は「たかが空き巣では済まない事態になる可能性」を覚え、ケイジだけが「人情では解決しないこと」を覚え……ない、という展開。
軽いけれどもテンポがよくて面白かったです。これは継続していけそう。
『アライブ がん専門医のカルテ』第2話 #アライブ 先週の「ミステリーきたーー」みたいな展開が消えて、普通ーーに落ち着いた医療ものとして見てみると、音楽の使い方も良いし、よくあるあざといベタ闘病ものと違って見ごたえあった。
こうなると、ミステリー要素要らないよね、ってことになり、先週はなんだったのかと……
来週はダンナさんが亡くなっちゃいそうだし。裁判にでもなるのかな。
せっかくだから心先生と薫先生には友達でいてほしいですよね。
ドラマ始まって思ったのは、 あぁーこのキャストでイタズラなKissが見たかった。
5年間好きな人に会いたいが為のバイタリティーは確かに凄い。 けど、健くん含む病院の皆様そんなの知らないよね? なんで、みんな協力的なの?優しいの? 来生先生に至っては、好きなふりまでしてくれるとな。怖い!!!
新人さんは頑張って当たり前。 ミスしてはメソメソ、偶然気付いちゃた患者の異変に鼻高々。 1新人に、優しくする理由が見当たらない。
病院は人を治すところ、それ以外何も無い。 ごもっとも。
そして、これは医療ドラマ?ラブコメ? どっちかに振り切って欲しい。
・・・えー!!!!!! 同じマンション?!隣同士?! 新人と医師のお給料の差で?! 有り得ない!!
すみません、期待めちゃくちゃしてたので、 ボロカスです。 うぅ、健くん何してもカッコイイよー、、。 来週どうしよう、、。
DNA情報も週刊誌も人の心理に影響を与える暗示効果はイイ勝負かと。 逆境に燃える人もいれば、萎える人もいる。 その性格の違いは遺伝からくるのか、環境からくるのか。
ところで死後も存在感を示す秋吉久美子は 過去作品で男関係の派手なオバサンのイメージが強いので 父親よりも母親の遺伝子の方が心配になってきます。
『知らなくていいコト』第2話 #知らなくていいコト 尾高さんはきっとただのイイ人なわけがない!!……って勝手に柄本佑くん枠を想定(すいません)。ヒロインはなぜそんなに乃重阿徹のとあとおる言うのでしょうか。それ、自分から噂をバラまいているようなもんじゃん。まさに #言わなくてよかったこと
親がやったことは子どもには無関係だし、罪はない。けれども、それを関連付けてニュースにしたり煽ったりするのも自分自身の仕事の一部でしょ。「世間の恐さ」を一番知っている職業なのに、これじゃ男とつきあうたびにバレてしまう。
喋ったら去って行った男なんて放っておくべきだし。案外弱いヒロインなんだなぁと思うと……ちょっと同情もする。
寄り添ってくれる男を振って、去って行く男を選んだ。DNAの読み間違い。
狙っているのは事件の真実を知ることなのか。人間の本質を知ることなのか。まだ様子見。
マツ、声出ず、食事済ませたりして、治ったか声を出してみる為口を開けさせていた。たけしのランドセルが、空いたままだった。深酒した翌朝なので、酒のにおいが口臭に残ってないかをチェックする為、百合子の口を開けさせていた。喜美子の目を盗んで、工房に行って、八郎に嘆願書について文句を言って去るたけしのランドセルが、空いていると八郎も注意した。めおと貯金で購入した電気釜の接触が悪いと言いながら、電気釜の口を開けていた。そしてそして、空を見上げたら、なんでか口が開くなあと、喜美子が言った……。なんなんだ、なんなんだ!脚本家の意図は、なんなんだ!口が開く口が開く…なんかの暗示に違いない…。めおとの接触が悪いというのだけは、電気釜が暗示していると思うが…。深い、難解な、脚本だと思う。純文学か?!
今期、医療ドラマ乱立の中で、これは駄目かも…。
医療を舞台にしてSッケ王子様とドジっ子ヒロインの手垢のついた関係とか 失敗した主人公の名誉挽回シーンが医療に直接、関係の無い子供の救助とか。 後、医師が研修期間を過ぎたら希望する科に所属するのは知っていましたが 看護師に同じ形で配属パターンって過去作品で見た事ないけど、どうなんでしょ。
『他局に負けず医療モノ。そして、この時間帯はレディコミのドラマ化で成功してきた』 という上層部意見のゴリ押しでやっているのかな…。
『恋はつづくよどこまでも』第1話 #恋はつづくよどこまでも #恋つづ 佐藤健ンが好きで萌音ちゃんも好きで、磯山晶Pも好きだから期待していたのですが、なんか、私が最も苦手なジャンルのドラマその物!!のようでした。
つまり仕事なんかよりも恋が大事というラブラブファーストな話です。それが人の命にかかわる仕事なので、何だか始末に負えない……仕事の緊張感がもっとほしい。
いや、医療現場だから不謹慎だとかコメディに合わないということではなくて、ハンパだからではないのかなぁ、と思いました。不謹慎をぶっ飛ばすくらいクレイジーなコメディに徹するか、真剣な新人ナース物語にするか。どちらかではーー?^^;「勇者」と「魔王」は、もっとCG使って頻繁に出て来るのかと思い込んでいました。
「卒業後の進路が見えなかったところに先生が現れて未来が見えた」……というのがLoveありきのように見えてしまって、どうも。
どういう方向に動くのか、もう一回くらい見て考えようかと。
後藤法子脚本 キタ――(゚∀゚)――!! (大杉さんが亡くなって「戦争」シリーズは二作で打ち止めか…)
伏線張りまくりです。 幼馴染ですら100%信じていいのか解らない状態だけど 娘さんが誘拐犯とグルの可能性は否定されました。90%以上は(笑。
多分、主人公の闇が一番、最後に明かされるんだろうな~。 実は本当の瞳ちゃんは10年前に死んでいるとか、不義の子とか?
くうさんの、麒麟がくる事前ブログ読んでいたら、まあ…見てみようかなって思わされた事です。ところで、2022年の大河ドラマ、三谷幸喜さん!で、異例の辞退宣言…みたいな見出しを発見!せっかくの大河ドラマ脚本オファーを、三谷幸喜さんが辞退?ってびっくりしたら、オファーを受ける役者さん達に言いたいんですけど、スネに傷ある自覚のある人は、出演オファーを、辞退してねって事でした。ピエールさんとか、沢尻エリカさんとかが、頭に浮かばれたのでせう。さすが、三谷幸喜氏!おもしろい!!
八郎さんの性格…大好き!とにかく優しいし、常識人だし…。破天荒な面があるからこそ、独創的な作品を作ることが出来るのが芸術家…だと思うから、そっち方面は、ただの陶工レベル…かな。才能は、努力では、どうしようもない。天才妻のサポート役も、素敵よ、八郎さん!無理し過ぎないでね!そのままで、あなたは理想的な夫、父親よ!あ…八郎沼の事ばかり書いたちゃったじゃんねえ!全体像の件。じっくり画面に対峙しながら視聴出来る環境にある私だからかもしれないけど、行間を楽しむ朝ドラだなあって思います。いよいよ穴窯方向!楽しみ!
『コタキ兄弟と四苦八苦』第2話 #コタキ兄弟と四苦八苦
「求不得苦」求めるものが得られない苦しみ。それが分かっているから弟はレンタル結婚式を盛り上げてやろうと思うことができるのでしょう。人にはレンタルしなきゃならない事情がある。理由や正しさを突き詰めても誰も幸せにならないこともある。
手鞠ちゃんもレイワちゃんも幸せになれるといいよね。レンタルなんかしなくても幸せを祈ってくれる人がいっぱいいる世界になるといいよね。
別に何もない披露宴のシーンで泣けてしまった。同じ阿呆なら踊らなきゃ損だよね。踊れない兄は損だな…
『病室で念仏を唱えないでください』第1話 #病室で念仏を唱えないでください #ねんとな
正直、初回を見て戸惑ってます(つまらなかったという意味ではない(笑))この感じで毎週念仏唱えながら聞き分けない子に怒りをぶつけるのか、ムロさんの立ち位置必要なのか(キャラ渋滞気味だし)、毎週人が死んじゃったりするのか……。捉えどころのない第一話。
「僧医」という職業が本当にあるのかどうかは分からないけれど、この先、どう生かしていくのか、パターン化しないといいけれど。
とりあえず、好きな役者さんばかりですし、キャラも面白かったので期待はしています。ぼんやりした感想ですいません(笑)
同じTV局でも製作スタッフが違うと、こうも差が出るのか…。
去年の月9と同じような病気を扱っているのにねぇ。
(強いて言えば導入となった『男の乳癌』が脇に追いやられる感があるが)
化学療法も入院ではなく外来治療として行われるようになっている様、
そこに関わる様々な人を丁寧に描いていく。
そして中心にいるのは患者本人と外科内科の主治医なのです。
そして次回は急展開。さあ、どうなる!!
『ランチ合コン探偵~恋とグルメと謎解きと~』第2話 #ランチ合コン探偵
これは会社のランチ時間ってことじゃなくて休日のランチの時間なんだよね?と先週から思っていたのだけど、え、やっぱり仕事のランチ休憩の時間なの?(長い(笑)
事件の推理ネタとしては最初から分かりやすくて「謎解き」という感じではないので、もう少し会話劇が面白いといいですね。でも、緩くて好き。
ヒロインのバックボーン的な部分はあまり要らないかな^^;
桜井くんはデートしてほしければ事件ネタを持っていけばいいかと(笑)
『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第1話 #ケイジととケンジ
もっと本格的な刑事ドラマなのかと思っていたので、そのおじいさんを殺した犯人がこの再捜査によって発覚するに違いない、きっとおばあさんやろ……とか思っていた。(おばあちゃん、こめんなさい)
結果、体験させて考えさせるという部下の教育プログラムの一端(いいのか、新人でもないのに(笑))というお仕事成長物語でした(笑)
ケンジは「再捜査させるだけの案件かどうか考える力」を養い、空き巣犯は「たかが空き巣では済まない事態になる可能性」を覚え、ケイジだけが「人情では解決しないこと」を覚え……ない、という展開。
軽いけれどもテンポがよくて面白かったです。これは継続していけそう。
『アライブ がん専門医のカルテ』第2話 #アライブ
先週の「ミステリーきたーー」みたいな展開が消えて、普通ーーに落ち着いた医療ものとして見てみると、音楽の使い方も良いし、よくあるあざといベタ闘病ものと違って見ごたえあった。
こうなると、ミステリー要素要らないよね、ってことになり、先週はなんだったのかと……
来週はダンナさんが亡くなっちゃいそうだし。裁判にでもなるのかな。
せっかくだから心先生と薫先生には友達でいてほしいですよね。
ドラマ始まって思ったのは、
あぁーこのキャストでイタズラなKissが見たかった。
5年間好きな人に会いたいが為のバイタリティーは確かに凄い。
けど、健くん含む病院の皆様そんなの知らないよね?
なんで、みんな協力的なの?優しいの?
来生先生に至っては、好きなふりまでしてくれるとな。怖い!!!
新人さんは頑張って当たり前。
ミスしてはメソメソ、偶然気付いちゃた患者の異変に鼻高々。
1新人に、優しくする理由が見当たらない。
病院は人を治すところ、それ以外何も無い。
ごもっとも。
そして、これは医療ドラマ?ラブコメ?
どっちかに振り切って欲しい。
・・・えー!!!!!!
同じマンション?!隣同士?!
新人と医師のお給料の差で?!
有り得ない!!
すみません、期待めちゃくちゃしてたので、
ボロカスです。
うぅ、健くん何してもカッコイイよー、、。
来週どうしよう、、。
DNA情報も週刊誌も人の心理に影響を与える暗示効果はイイ勝負かと。
逆境に燃える人もいれば、萎える人もいる。
その性格の違いは遺伝からくるのか、環境からくるのか。
ところで死後も存在感を示す秋吉久美子は
過去作品で男関係の派手なオバサンのイメージが強いので
父親よりも母親の遺伝子の方が心配になってきます。
『知らなくていいコト』第2話 #知らなくていいコト
尾高さんはきっとただのイイ人なわけがない!!……って勝手に柄本佑くん枠を想定(すいません)。ヒロインはなぜそんなに乃重阿徹のとあとおる言うのでしょうか。それ、自分から噂をバラまいているようなもんじゃん。まさに #言わなくてよかったこと
親がやったことは子どもには無関係だし、罪はない。けれども、それを関連付けてニュースにしたり煽ったりするのも自分自身の仕事の一部でしょ。「世間の恐さ」を一番知っている職業なのに、これじゃ男とつきあうたびにバレてしまう。
喋ったら去って行った男なんて放っておくべきだし。案外弱いヒロインなんだなぁと思うと……ちょっと同情もする。
寄り添ってくれる男を振って、去って行く男を選んだ。DNAの読み間違い。
狙っているのは事件の真実を知ることなのか。人間の本質を知ることなのか。まだ様子見。
マツ、声出ず、食事済ませたりして、治ったか声を出してみる為口を開けさせていた。たけしのランドセルが、空いたままだった。深酒した翌朝なので、酒のにおいが口臭に残ってないかをチェックする為、百合子の口を開けさせていた。喜美子の目を盗んで、工房に行って、八郎に嘆願書について文句を言って去るたけしのランドセルが、空いていると八郎も注意した。めおと貯金で購入した電気釜の接触が悪いと言いながら、電気釜の口を開けていた。そしてそして、空を見上げたら、なんでか口が開くなあと、喜美子が言った……。なんなんだ、なんなんだ!脚本家の意図は、なんなんだ!口が開く口が開く…なんかの暗示に違いない…。めおとの接触が悪いというのだけは、電気釜が暗示していると思うが…。深い、難解な、脚本だと思う。純文学か?!
今期、医療ドラマ乱立の中で、これは駄目かも…。
医療を舞台にしてSッケ王子様とドジっ子ヒロインの手垢のついた関係とか
失敗した主人公の名誉挽回シーンが医療に直接、関係の無い子供の救助とか。
後、医師が研修期間を過ぎたら希望する科に所属するのは知っていましたが
看護師に同じ形で配属パターンって過去作品で見た事ないけど、どうなんでしょ。
『他局に負けず医療モノ。そして、この時間帯はレディコミのドラマ化で成功してきた』
という上層部意見のゴリ押しでやっているのかな…。
『恋はつづくよどこまでも』第1話 #恋はつづくよどこまでも #恋つづ
佐藤健ンが好きで萌音ちゃんも好きで、磯山晶Pも好きだから期待していたのですが、なんか、私が最も苦手なジャンルのドラマその物!!のようでした。
つまり仕事なんかよりも恋が大事というラブラブファーストな話です。それが人の命にかかわる仕事なので、何だか始末に負えない……仕事の緊張感がもっとほしい。
いや、医療現場だから不謹慎だとかコメディに合わないということではなくて、ハンパだからではないのかなぁ、と思いました。不謹慎をぶっ飛ばすくらいクレイジーなコメディに徹するか、真剣な新人ナース物語にするか。どちらかではーー?^^;「勇者」と「魔王」は、もっとCG使って頻繁に出て来るのかと思い込んでいました。
「卒業後の進路が見えなかったところに先生が現れて未来が見えた」……というのがLoveありきのように見えてしまって、どうも。
どういう方向に動くのか、もう一回くらい見て考えようかと。
後藤法子脚本 キタ――(゚∀゚)――!!
(大杉さんが亡くなって「戦争」シリーズは二作で打ち止めか…)
伏線張りまくりです。
幼馴染ですら100%信じていいのか解らない状態だけど
娘さんが誘拐犯とグルの可能性は否定されました。90%以上は(笑。
多分、主人公の闇が一番、最後に明かされるんだろうな~。
実は本当の瞳ちゃんは10年前に死んでいるとか、不義の子とか?
くうさんの、麒麟がくる事前ブログ読んでいたら、まあ…見てみようかなって思わされた事です。ところで、2022年の大河ドラマ、三谷幸喜さん!で、異例の辞退宣言…みたいな見出しを発見!せっかくの大河ドラマ脚本オファーを、三谷幸喜さんが辞退?ってびっくりしたら、オファーを受ける役者さん達に言いたいんですけど、スネに傷ある自覚のある人は、出演オファーを、辞退してねって事でした。ピエールさんとか、沢尻エリカさんとかが、頭に浮かばれたのでせう。さすが、三谷幸喜氏!おもしろい!!