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ある時は気象予報士、ある時はバツイチ建築家(←元妻が確か…)。 また、ある時は恋人にゲイをカミングアウトされて激怒する敏腕弁護士。 そして今回は日本中に注目される羽目になってしまった運送屋さんなのでした…。
会話中に「遅番」とか「早番」とか出てくるだけでも何だか確信犯的。 全10回で来年3月まで放映? ダレが来る前に引っ張り過ぎずでサクサク行きましょうよ。
田所博士、大逆転で勝ち誇った笑みがナイス! 狂気を帯びないと真実にはたどり着けないかもね。 リメイク劇場版の時は『日本の一部の四国だけ沈没』だったのに加えて、 昨今のドラマは制作側が視聴者に叩かれる事に過敏になって及び腰なのか、 無理矢理にハッピーエンドで逆に白ける事が多いので (「白い濁流」はBS放映だけあって主人公、死なないまでも結構、攻めていた) 次回以降の予告映像にむっさ期待を寄せてしまう。
どうせまた顔芸で叫ぶ会議の連続なんでしょ……とか、思っていてすいません。
どうせまたパニックの最中にラブシーンとかダラダラ入れるんでしょ……とか思っていてすいません。
正しい情報を権威やプライドのために隠蔽し改ざんする。その結果、知るべき人たちに真実が伝わらず、大災害に巻き込まれて行く。それが「人災」。
その状況がリアルに描かれる初回だった。
私たちはこの2年感を経て、報道や国家の上の方の発言が全く信じられないことを実感してしまった。
こんな風に改ざんされてしまったことが、どれだけあるのだろうと、現実と照らし合わせて見てしまう。
役者さんの落ち着いた演技、叫ばない会議、普通のテンションでの主張がありがたい。(TBSの9時枠は、もう今後もこの方向でお願いしたい)
誰にも信じてもらえない田所博士の予想が見事に的中し、沈んでいく島の映像。ちょっとシン・沈没。
とりあえず、初回で「関東沈没」実現のフラグは立った。正しく危機を伝えようとする人たちのお仕事っぷりを見ていきたい。
日和らず、くだらない権力争いに物申す作品になりますように。
杉村くんに『ただ離婚してないだけ』の正隆さんを弁護してあげて欲しいと思ってしまった。行く末を一生見守ってやる……。このドラマはヒロイン佐伯の成長記であると共に杉村くんの成長記でもあるんだな。
過去の事件は何者かの隠蔽や工作で偽装されている。長谷川検事は本当に自殺だったのか。(ああいう、他所の視点から見られている風カメラワークはフラグっぽくて怖い)
子役からずっと注目してきた須賀健太くんの悪い演技が良かった。
落合正幸監督の『感染』が本当に好きだったから……ああいう気持ち悪いのを期待してしまう。キャストも好きな人ばかりで、希望は捨てていない。
でも、もう少し怖くしてほしい……せっかくのホラーなのだから。
永山絢斗くんの胡散臭さは良い(笑)
町子さん、「長谷川町子物語」の時よりイイキャラしてるわ…。
お母さんは喧嘩両成敗な態度で娘達を均等に扱っているつもりだが、 姉の絵は『芸術』で高く評価して、自分の漫画は『道楽』扱いで 心配される年少者ポジも年の離れた妹ときて真ん中の苛立ちが沸々と…。
長子優先の時代だからといって、それで年下が全て納得している訳では無い。 姉の日帰り旅行に追随を反対されるも妹をダシに母を言いくるめる。 上京した際に「のらくろ」作者先生に師事も画策しているようだが、さて…。
「カーネーション」の場合は直子が姉のやる事を自分が後からやりだして、 それでいて姉より才能がある様を発揮、原口先生に師事出来たのもの 優子のお陰という展開だったので優子寄りに観ていましたが本作はさて…?
錠前を変えて警備もパッチリの時点で「赤毛連盟」展開は読めて (むしろ伏線描写が弱いわ) 式部の切り札の方が気になっていたので静さんがお縄に納得~。
盗人から大金を受け取ったら一味と見なされる。 「知らなかった」では通らない。逮捕に協力するぐらいでないと。 それが世間というもの。日陰者の宿命とは、そういう事。
スピンオフのオリジナルストーリーで雲霧が式部に押され気味なのが面白い。 盗みの手段を予想しきれなくても、大金を運ぶ逃走経路は予測出来る。 川で堂々と待ち受ける心斎橋百貨店支配人(笑)。
Season7に先駆けて放送されたドクターY 面白かった。いつも通りラストはスカッとだけれど、展開は親子の心の問題、貧困、終活と幅広く見応えあった。
加治先生も大好きだけれど、早く他のメンバーにも未知子にも会いたい。
来週が楽しみです!
うーん、ユキコ中心に描かれる視覚障害者のストーリーは良いのですが、 森生がイイ奴過ぎて全然、ヤンキーに見えないなぁ…。 この方面に関しては今晩からテレ東で放映される「お茶にごす。」がお勧め。
この設定でこんなタイトルでいいの?掛け合わせてもいいジャンル?原作、面白い?…とか思っていてゴメンなさい。つかみはOK過ぎる初回だった。
なんせ森生@杉野くんが可愛いし、花ちゃんのユキコさんも可愛いし、緑川花男も派手な戸塚くんだし?……とにかくキャラが愛おしい。
ずっと「私の視力はこのくらい」というモノローグでカラっとカラっと展開して行って、障害なんて何とも思っていないような運びで語り続けていて、ラスト、森生の「ユキコさんは普通」……「私が?普通?」で泣くところ、グッと来た。
普通に恋してきた2人の「恋です」が始まるんだなぁ……とハッキリ示した初回。上手い。今後も楽しみ。
GHQ詐欺だったジョージ北川。結局は将来の夫となる速水を連れてくる役回り。 が、根は優しく悪事に徹しきれない一方で若い速水に凄む一面等、綺麗事だけでは 生きていけなかった時代の厳しさと朝ドラ清涼感のバランスの良さが光る作劇。
一週目の鰻丼は現代視点でも美味そうでしたが、そうか…。 普段は芋だけだったり昼食を抜かしたり白米だけでも贅沢な時期だ。 でも子供達は、腹を空かせながらも顔を上げ明るい空を見ている。 ま、その内に闇を抱えた子供も出てきそうだけど(笑。
一樹くんが、「黒い」を通り越してもう鬼畜。人の心なんて何一つ気遣っていない。TMペプチドさえ良ければ何もかも殴り倒していくスタイル、まさにTMペプチドくんのモンペ状態。
社員の扱いもまるで家来のようで、社長というよりも、それじゃ暴君。
会社ぐるみの偽装工作や隠蔽なんて当然許されないけれど、社員がみんなで進んで隠蔽するとしたら、そこには守りたいものがあるんだよね。
守りたくない会社や上司のために悪事を隠してくれる人間なんて居ない。大事にしてくれない人に尽くそうなんて誰も思わない。だからみんなが言う事を聞いてくれないという事にすら気づかない。経営に向かないにもほどがある。
いくら研究者みんなの悔しさを代弁しようとしたと言われても、同じ穴の狢に落ちてしまったら誰も正しいとは思ってくれない。
悪の魂を癒そうとしたのか、突然一樹に抱きついちゃうトモちゃんにもビックリ。人の夫だから、その人。この人にはもっと柏木くんの気持ちを大切にしてほしい。
智ちゃんよりも、よほど一樹の本来の優しさと戸惑いを読んでいた羽佐間直美さん。本当は臆病で優しくてただ勉強熱心なだけだったのに。
次は最終回。悲劇の予感しかしない。
再放送視聴中。 前半は天一坊事件に関わった人々が主役でレギュラーメンバーは狂言回しっぽい。 どん底生活から這い上がらんと夢や野心を抱き燃え尽きる者達を 雲霧が反体制側、安部式部が体制側からそれぞれ見ている。
しかし佐野史郎が悪役の中で前座扱いとか結構、贅沢ね。
真田丸第一回「信長死す」
時は天正十年ー。って、もう折り返しか。 東で武田家が滅び、西で空前絶後の高松城水責め、そして本能寺の変。 正に激動の年だった訳ですが、主人公の助左衛門はずっとルソンに行っていたり。 堺に本拠を構える今井宗家の方が大変だったでしょうね~。 商人視点大河なので「太閤記」と違ってラスト信長は断片的シーンと回想のみ ながら高橋幸治、緒形拳、丹波哲郎と、やっぱり存在感が半端ねぇ。
しかも直前のルソン編や今井宗久が信長を回想するシーンを見せられると、 「日本は文化の道標を失った」とさも肯定的に信長を語りながら、 暗殺未遂の咎で国を追われ、ルソンで結婚後に帰国、最終的に宗久に処刑された 善住坊の怨嗟の念を感じなくもないな…。
https://i.imgur.com/KPey6IE.jpg
もう一人の親友であった五右エ門も太閤となった秀吉に処刑される訳だし、 体制派と反体制派のせめぎ合いが全編を貫くテーマ。 助左衛門が明智⇒毛利の密書を発見して部下に送り届けさせたら、 やっと顔見せの官兵衛が情報漏洩を避けるため例外無しで処刑! こうして主人公と仲の良い石田三成に嫌われるのであった…。
亀梨くんが主演なせいかNHKじゃなくて日本テレビ臭がある。面白いけどこの弁護士に頼んだら自分のために戦ってくれなそう。
無実にしてくれなきゃお金払いたくない。
ある時は気象予報士、ある時はバツイチ建築家(←元妻が確か…)。
また、ある時は恋人にゲイをカミングアウトされて激怒する敏腕弁護士。
そして今回は日本中に注目される羽目になってしまった運送屋さんなのでした…。
会話中に「遅番」とか「早番」とか出てくるだけでも何だか確信犯的。
全10回で来年3月まで放映?
ダレが来る前に引っ張り過ぎずでサクサク行きましょうよ。
田所博士、大逆転で勝ち誇った笑みがナイス!
狂気を帯びないと真実にはたどり着けないかもね。
リメイク劇場版の時は『日本の一部の四国だけ沈没』だったのに加えて、
昨今のドラマは制作側が視聴者に叩かれる事に過敏になって及び腰なのか、
無理矢理にハッピーエンドで逆に白ける事が多いので
(「白い濁流」はBS放映だけあって主人公、死なないまでも結構、攻めていた)
次回以降の予告映像にむっさ期待を寄せてしまう。
どうせまた顔芸で叫ぶ会議の連続なんでしょ……とか、思っていてすいません。
どうせまたパニックの最中にラブシーンとかダラダラ入れるんでしょ……とか思っていてすいません。
正しい情報を権威やプライドのために隠蔽し改ざんする。その結果、知るべき人たちに真実が伝わらず、大災害に巻き込まれて行く。それが「人災」。
その状況がリアルに描かれる初回だった。
私たちはこの2年感を経て、報道や国家の上の方の発言が全く信じられないことを実感してしまった。
こんな風に改ざんされてしまったことが、どれだけあるのだろうと、現実と照らし合わせて見てしまう。
役者さんの落ち着いた演技、叫ばない会議、普通のテンションでの主張がありがたい。(TBSの9時枠は、もう今後もこの方向でお願いしたい)
誰にも信じてもらえない田所博士の予想が見事に的中し、沈んでいく島の映像。ちょっとシン・沈没。
とりあえず、初回で「関東沈没」実現のフラグは立った。正しく危機を伝えようとする人たちのお仕事っぷりを見ていきたい。
日和らず、くだらない権力争いに物申す作品になりますように。
杉村くんに『ただ離婚してないだけ』の正隆さんを弁護してあげて欲しいと思ってしまった。行く末を一生見守ってやる……。このドラマはヒロイン佐伯の成長記であると共に杉村くんの成長記でもあるんだな。
過去の事件は何者かの隠蔽や工作で偽装されている。長谷川検事は本当に自殺だったのか。(ああいう、他所の視点から見られている風カメラワークはフラグっぽくて怖い)
子役からずっと注目してきた須賀健太くんの悪い演技が良かった。
落合正幸監督の『感染』が本当に好きだったから……ああいう気持ち悪いのを期待してしまう。キャストも好きな人ばかりで、希望は捨てていない。
でも、もう少し怖くしてほしい……せっかくのホラーなのだから。
永山絢斗くんの胡散臭さは良い(笑)
町子さん、「長谷川町子物語」の時よりイイキャラしてるわ…。
お母さんは喧嘩両成敗な態度で娘達を均等に扱っているつもりだが、
姉の絵は『芸術』で高く評価して、自分の漫画は『道楽』扱いで
心配される年少者ポジも年の離れた妹ときて真ん中の苛立ちが沸々と…。
長子優先の時代だからといって、それで年下が全て納得している訳では無い。
姉の日帰り旅行に追随を反対されるも妹をダシに母を言いくるめる。
上京した際に「のらくろ」作者先生に師事も画策しているようだが、さて…。
「カーネーション」の場合は直子が姉のやる事を自分が後からやりだして、
それでいて姉より才能がある様を発揮、原口先生に師事出来たのもの
優子のお陰という展開だったので優子寄りに観ていましたが本作はさて…?
錠前を変えて警備もパッチリの時点で「赤毛連盟」展開は読めて
(むしろ伏線描写が弱いわ)
式部の切り札の方が気になっていたので静さんがお縄に納得~。
盗人から大金を受け取ったら一味と見なされる。
「知らなかった」では通らない。逮捕に協力するぐらいでないと。
それが世間というもの。日陰者の宿命とは、そういう事。
スピンオフのオリジナルストーリーで雲霧が式部に押され気味なのが面白い。
盗みの手段を予想しきれなくても、大金を運ぶ逃走経路は予測出来る。
川で堂々と待ち受ける心斎橋百貨店支配人(笑)。
Season7に先駆けて放送されたドクターY 面白かった。いつも通りラストはスカッとだけれど、展開は親子の心の問題、貧困、終活と幅広く見応えあった。
加治先生も大好きだけれど、早く他のメンバーにも未知子にも会いたい。
来週が楽しみです!
うーん、ユキコ中心に描かれる視覚障害者のストーリーは良いのですが、
森生がイイ奴過ぎて全然、ヤンキーに見えないなぁ…。
この方面に関しては今晩からテレ東で放映される「お茶にごす。」がお勧め。
この設定でこんなタイトルでいいの?掛け合わせてもいいジャンル?原作、面白い?…とか思っていてゴメンなさい。つかみはOK過ぎる初回だった。
なんせ森生@杉野くんが可愛いし、花ちゃんのユキコさんも可愛いし、緑川花男も派手な戸塚くんだし?……とにかくキャラが愛おしい。
ずっと「私の視力はこのくらい」というモノローグでカラっとカラっと展開して行って、障害なんて何とも思っていないような運びで語り続けていて、ラスト、森生の「ユキコさんは普通」……「私が?普通?」で泣くところ、グッと来た。
普通に恋してきた2人の「恋です」が始まるんだなぁ……とハッキリ示した初回。上手い。今後も楽しみ。
GHQ詐欺だったジョージ北川。結局は将来の夫となる速水を連れてくる役回り。
が、根は優しく悪事に徹しきれない一方で若い速水に凄む一面等、綺麗事だけでは
生きていけなかった時代の厳しさと朝ドラ清涼感のバランスの良さが光る作劇。
一週目の鰻丼は現代視点でも美味そうでしたが、そうか…。
普段は芋だけだったり昼食を抜かしたり白米だけでも贅沢な時期だ。
でも子供達は、腹を空かせながらも顔を上げ明るい空を見ている。
ま、その内に闇を抱えた子供も出てきそうだけど(笑。
一樹くんが、「黒い」を通り越してもう鬼畜。人の心なんて何一つ気遣っていない。TMペプチドさえ良ければ何もかも殴り倒していくスタイル、まさにTMペプチドくんのモンペ状態。
社員の扱いもまるで家来のようで、社長というよりも、それじゃ暴君。
会社ぐるみの偽装工作や隠蔽なんて当然許されないけれど、社員がみんなで進んで隠蔽するとしたら、そこには守りたいものがあるんだよね。
守りたくない会社や上司のために悪事を隠してくれる人間なんて居ない。大事にしてくれない人に尽くそうなんて誰も思わない。だからみんなが言う事を聞いてくれないという事にすら気づかない。経営に向かないにもほどがある。
いくら研究者みんなの悔しさを代弁しようとしたと言われても、同じ穴の狢に落ちてしまったら誰も正しいとは思ってくれない。
悪の魂を癒そうとしたのか、突然一樹に抱きついちゃうトモちゃんにもビックリ。人の夫だから、その人。この人にはもっと柏木くんの気持ちを大切にしてほしい。
智ちゃんよりも、よほど一樹の本来の優しさと戸惑いを読んでいた羽佐間直美さん。本当は臆病で優しくてただ勉強熱心なだけだったのに。
次は最終回。悲劇の予感しかしない。
再放送視聴中。
前半は天一坊事件に関わった人々が主役でレギュラーメンバーは狂言回しっぽい。
どん底生活から這い上がらんと夢や野心を抱き燃え尽きる者達を
雲霧が反体制側、安部式部が体制側からそれぞれ見ている。
しかし佐野史郎が悪役の中で前座扱いとか結構、贅沢ね。
真田丸第一回「信長死す」時は天正十年ー。って、もう折り返しか。
東で武田家が滅び、西で空前絶後の高松城水責め、そして本能寺の変。
正に激動の年だった訳ですが、主人公の助左衛門はずっとルソンに行っていたり。
堺に本拠を構える今井宗家の方が大変だったでしょうね~。
商人視点大河なので「太閤記」と違ってラスト信長は断片的シーンと回想のみ
ながら高橋幸治、緒形拳、丹波哲郎と、やっぱり存在感が半端ねぇ。
しかも直前のルソン編や今井宗久が信長を回想するシーンを見せられると、
「日本は文化の道標を失った」とさも肯定的に信長を語りながら、
暗殺未遂の咎で国を追われ、ルソンで結婚後に帰国、最終的に宗久に処刑された
善住坊の怨嗟の念を感じなくもないな…。
https://i.imgur.com/KPey6IE.jpg
もう一人の親友であった五右エ門も太閤となった秀吉に処刑される訳だし、
体制派と反体制派のせめぎ合いが全編を貫くテーマ。
助左衛門が明智⇒毛利の密書を発見して部下に送り届けさせたら、
やっと顔見せの官兵衛が情報漏洩を避けるため例外無しで処刑!
こうして主人公と仲の良い石田三成に嫌われるのであった…。
亀梨くんが主演なせいかNHKじゃなくて日本テレビ臭がある。面白いけどこの弁護士に頼んだら自分のために戦ってくれなそう。
無実にしてくれなきゃお金払いたくない。