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お帰りなさい、金田一くん。原作は1992年。初代は1995年、前作すらも2015年で、約10年前。久々に聞いた「じっちゃんの名にかけて!」
原作は大好きで、初代キャスティングと演出は神だと思っていて、後作品のキャストに関してはずっと文句とあきらめの中で見て来たので今さら何とも思わない。(中の人たちは好きです)
でも、道枝くんのビジュアルは原作と離れているけれどキャラには違和感なかったよ。みゆきの可愛さも原作とは違うけれどイイ感じ。
堤監督の猟奇的演出にワクワクしながら見た初代。木村ひさし監督ならば同じ感じになるだろうと思っていたので想像していたよりも甘かったかも。
もちろん……猟奇映像も昔より厳しいよね。制約の多い中、楽しみにはしている。懐かしさとスリラーを求めて1クール見る。
「戦で卑怯の何が悪い‼」
「真田丸」でも同じ台詞が出ましたが、あれは真田が弱小勢力だから まだ良かったが源平の優劣が既に逆転しているなかで、それを言う? ヒーロー像をぶっ壊した義経に関しては旧作を超えたかな~?
「義経」でも義経を清盛の精神的後継者と描こうとしていた節があるが、 「武士とは勝つ事じゃ!いかなる手段を用いても勝ち続ける事じゃ‼」 の後継者になっちゃいましたね(爆。(今回、最後のカットとかモロやん)
八重は三浦の子を強引に預けられる等、1クール目では絶対にありえず、 キャラ変による「伊東祐親の娘=北条泰時の母」説のこじつけ感が酷いが、 「泰時の母」という部分に関しては、これから生きてきそう。
「科学犯罪捜査ファイル」という副題が付いているので、今回のようにロボットには意思があるのかないのかというような話になっているのだと思う。
けれど、ロボットなのだから「意思があるようにプログラムしているか、ただの単純なプログラムなのか」という話でもあるわけで、「ロボットに殺人の意思があるのかないのか」という最上の実験はちょっと画一的すぎるのでは……。
などと納得いかずに見ていた。ラストの展開はちょっと研究室のセキュリティを疑う。
パソコンからの命令で空気を止めるあの機能、大意ではあれもロボットだ。
おディーンさま観賞ドラマになりそう……
妖怪シェアハウスと土ドラの繋ぎくらいのつもりでいたのだけれど(失礼)結構笑いながら見れるのでついつい全部見ちゃう。
丸谷くんのキャラ、全く「かわいいだけ」ではなくて優しくて有能よね。可愛がられるだけの頑張りはちゃんとしてきた会社人生。
ロボット女の真田さんがロボットのようなのに可愛らしくて、さすが芳根ちゃん。
見た目の美しさはそこだけで終わるけれど、性格の愛しさは愛され続けるよね。こういう人になりたいと思える丸谷くん。さすがです。
展開はちょっと甘いのだけれど、ポジティブに解決に向かう匡のキャラがとても良くて。演じる鈴鹿央士くんの飄々とした風情もいい。
『蜜蜂と遠雷』で蜜蜂王子を見てからずっと、彼はどこか天才少年のような気がしている。今回は探偵の天才。
母の能力の凄さは「先入観」の象徴だったのかもしれないけれど、底知れな過ぎて(笑)実は両親はスパイなのではないかと思っている。
2週目まで観ましたが脱落します 話も演出も古臭いし役者は大根揃いだし高橋一生さんの熱演が空回りしてて見てて辛い
一晩かけて子供時代の思い出を亭主相手に語りまくるって普通は無いで~。 主人公が作家という設定のためだろうか。 小説一冊書けるぐらいのネタとして思い出を掘り起こした感もあるか。
徳島の仕事なんて最初から西城写真館に任せておけや…。 モデルになった立木写真館はスマホ普及とコロナで自己破産してしまいましたが。
妹だけでなく姑も煩い。 亭主を愚痴って周囲が同調してくれるのならともかく 身内が自分で選んだ生涯の伴侶の陰口叩きまくるのはスゲー,嫌だろうな。
百姓が立派なら、母さまを信長公より立派な人となりとして描けばよいだろうに 橋田脚本にそれを望むのは無駄だが、女のイヤラシサは上手く描いている? これで、ねねに同情して感情移入するように仕向けているのかな…。
BS12枠の再放送、次は「マッサン」らしいですが 絆を描くために車を急停車させる展開が好きな脚本家だな…。 せめてケジメをつけるため家は売るべきだと思うが次週の展開は…?
いや~~待ってた!お帰りなさい。と素直に言える初回。相変わらず笑えるけれど、ここまで面白かったっけ(笑)
まさにレアな校則問題。セクハラパワハラ、弁護士にちっとも合格できない人とか(際どすぎ)、際どい問題をグレーに処分する。
馬鹿馬鹿しい要らない校則も、「下駄とマントで学校へ来てはならない」「馬に乗って来てはならない」まで行ったら、もう残そう!
校則も学校の歴史の一つだな、と、なぜかしみじみしてしまう話だった。
林檎ジュース、作ってみたいです。素手で(爆)
事件は凄惨なのだけれど、警察の捜査が結構ザルだったり、大した犯人(クリミナルズ?)じゃなかったりするのね……。 主演の一生とコウちゃんの凄みとカッコ良さがドラマの90%くらい救っている気がする。
ツッコミ成分の多い回だった。
久しぶりに、朝ドラ、見なくなりそう…
本放送が影響したのか、「カーネーション」の次のBS12枠。 絆の為に車をとめる展開が好きよね~。
松下洸平の朝ドラ女優遍歴…。 私が健太なら「実家とは縁を切る。俺を入り婿にしてくれ」と言いますが。 「ごめんなさい」と言いながらイキナリ、 人と突き飛ばした木村多江が一番、胡散臭い。
佐都とだったら温かい家庭を……ってなに?健太が変わらない限り妻が誰でも温かい家庭なんて無理だわ、自覚しろ(笑)
お金持ち描写がえげつなさすぎて現実感が全く無いので楽しめる(笑)ツッコミながら!
こんな役、やったこと無さそうな役者さんの爆発っぷりが楽しい。こんな松本若菜さん、初めて見た。
東京のほとんどの土地が深山家の私有地らしい。王!!(爆)
初回はまだおとなしいヒロイン。これからどう立ち向かっていくのか……健太がもっとしっかりしてくれればもっと見やすい。
ツッコミながら楽しむ予定。
お帰りなさい、金田一くん。原作は1992年。初代は1995年、前作すらも2015年で、約10年前。久々に聞いた「じっちゃんの名にかけて!」
原作は大好きで、初代キャスティングと演出は神だと思っていて、後作品のキャストに関してはずっと文句とあきらめの中で見て来たので今さら何とも思わない。(中の人たちは好きです)
でも、道枝くんのビジュアルは原作と離れているけれどキャラには違和感なかったよ。みゆきの可愛さも原作とは違うけれどイイ感じ。
堤監督の猟奇的演出にワクワクしながら見た初代。木村ひさし監督ならば同じ感じになるだろうと思っていたので想像していたよりも甘かったかも。
もちろん……猟奇映像も昔より厳しいよね。制約の多い中、楽しみにはしている。懐かしさとスリラーを求めて1クール見る。
「戦で卑怯の何が悪い‼」
「真田丸」でも同じ台詞が出ましたが、あれは真田が弱小勢力だから
まだ良かったが源平の優劣が既に逆転しているなかで、それを言う?
ヒーロー像をぶっ壊した義経に関しては旧作を超えたかな~?
「義経」でも義経を清盛の精神的後継者と描こうとしていた節があるが、
「武士とは勝つ事じゃ!いかなる手段を用いても勝ち続ける事じゃ‼」
の後継者になっちゃいましたね(爆。(今回、最後のカットとかモロやん)
八重は三浦の子を強引に預けられる等、1クール目では絶対にありえず、
キャラ変による「伊東祐親の娘=北条泰時の母」説のこじつけ感が酷いが、
「泰時の母」という部分に関しては、これから生きてきそう。
「科学犯罪捜査ファイル」という副題が付いているので、今回のようにロボットには意思があるのかないのかというような話になっているのだと思う。
けれど、ロボットなのだから「意思があるようにプログラムしているか、ただの単純なプログラムなのか」という話でもあるわけで、「ロボットに殺人の意思があるのかないのか」という最上の実験はちょっと画一的すぎるのでは……。
などと納得いかずに見ていた。ラストの展開はちょっと研究室のセキュリティを疑う。
パソコンからの命令で空気を止めるあの機能、大意ではあれもロボットだ。
おディーンさま観賞ドラマになりそう……
妖怪シェアハウスと土ドラの繋ぎくらいのつもりでいたのだけれど(失礼)結構笑いながら見れるのでついつい全部見ちゃう。
丸谷くんのキャラ、全く「かわいいだけ」ではなくて優しくて有能よね。可愛がられるだけの頑張りはちゃんとしてきた会社人生。
ロボット女の真田さんがロボットのようなのに可愛らしくて、さすが芳根ちゃん。
見た目の美しさはそこだけで終わるけれど、性格の愛しさは愛され続けるよね。こういう人になりたいと思える丸谷くん。さすがです。
展開はちょっと甘いのだけれど、ポジティブに解決に向かう匡のキャラがとても良くて。演じる鈴鹿央士くんの飄々とした風情もいい。
『蜜蜂と遠雷』で蜜蜂王子を見てからずっと、彼はどこか天才少年のような気がしている。今回は探偵の天才。
母の能力の凄さは「先入観」の象徴だったのかもしれないけれど、底知れな過ぎて(笑)実は両親はスパイなのではないかと思っている。
2週目まで観ましたが脱落します
話も演出も古臭いし役者は大根揃いだし高橋一生さんの熱演が空回りしてて見てて辛い
一晩かけて子供時代の思い出を亭主相手に語りまくるって普通は無いで~。
主人公が作家という設定のためだろうか。
小説一冊書けるぐらいのネタとして思い出を掘り起こした感もあるか。
徳島の仕事なんて最初から西城写真館に任せておけや…。
モデルになった立木写真館はスマホ普及とコロナで自己破産してしまいましたが。
妹だけでなく姑も煩い。
亭主を愚痴って周囲が同調してくれるのならともかく
身内が自分で選んだ生涯の伴侶の陰口叩きまくるのはスゲー,嫌だろうな。
百姓が立派なら、母さまを信長公より立派な人となりとして描けばよいだろうに
橋田脚本にそれを望むのは無駄だが、女のイヤラシサは上手く描いている?
これで、ねねに同情して感情移入するように仕向けているのかな…。
BS12枠の再放送、次は「マッサン」らしいですが
絆を描くために車を急停車させる展開が好きな脚本家だな…。
せめてケジメをつけるため家は売るべきだと思うが次週の展開は…?
いや~~待ってた!お帰りなさい。と素直に言える初回。相変わらず笑えるけれど、ここまで面白かったっけ(笑)
まさにレアな校則問題。セクハラパワハラ、弁護士にちっとも合格できない人とか(際どすぎ)、際どい問題をグレーに処分する。
馬鹿馬鹿しい要らない校則も、「下駄とマントで学校へ来てはならない」「馬に乗って来てはならない」まで行ったら、もう残そう!
校則も学校の歴史の一つだな、と、なぜかしみじみしてしまう話だった。
林檎ジュース、作ってみたいです。素手で(爆)
事件は凄惨なのだけれど、警察の捜査が結構ザルだったり、大した犯人(クリミナルズ?)じゃなかったりするのね……。
主演の一生とコウちゃんの凄みとカッコ良さがドラマの90%くらい救っている気がする。
ツッコミ成分の多い回だった。
久しぶりに、朝ドラ、見なくなりそう…
本放送が影響したのか、「カーネーション」の次のBS12枠。
絆の為に車をとめる展開が好きよね~。
松下洸平の朝ドラ女優遍歴…。
私が健太なら「実家とは縁を切る。俺を入り婿にしてくれ」と言いますが。
「ごめんなさい」と言いながらイキナリ、
人と突き飛ばした木村多江が一番、胡散臭い。
佐都とだったら温かい家庭を……ってなに?健太が変わらない限り妻が誰でも温かい家庭なんて無理だわ、自覚しろ(笑)
お金持ち描写がえげつなさすぎて現実感が全く無いので楽しめる(笑)ツッコミながら!
こんな役、やったこと無さそうな役者さんの爆発っぷりが楽しい。こんな松本若菜さん、初めて見た。
東京のほとんどの土地が深山家の私有地らしい。王!!(爆)
初回はまだおとなしいヒロイン。これからどう立ち向かっていくのか……健太がもっとしっかりしてくれればもっと見やすい。
ツッコミながら楽しむ予定。