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ユーザードラマレビュー一覧(99ページ目)

くう 2023/04/18

ものすっごく期待しすぎていたので、期待したほどでは……という印象になってしまったのは否めないかも……。

説教で改心しそうにない人に説教する流れがあるドラマは苦手系。(クズが説教で日和らなかったのは良かったけれど)

松下洸平さんと天海さんのペアは最高。キャラも良かった。

逆に言うと、2人の演技とキャラ作りで何とか納まった感じもあるので、ストーリーが圧倒的に面白い上での役者力であってほしい。

次回に期待。

巨炎 巨炎 2023/04/17

何時の間にか俺達の安藤医師になっている。
そして当初は「お前なんか、さっさと大学医局に戻れ!」と言っていた
ひらりが先生の将来を真剣に考えて医局に戻そうとする成長。

しかし安藤を極端に横柄な態度の医者と描いておいて現在のタメにして、
みのりはともかく力士達までが彼を引き留めるように描くのはどうなんだろ?
前任の医者がどんな人柄で、どの程度の能力があったのかも判らない訳で。
医療過疎地域は大学医局が診療所に半年~一年のローテーションで若手を派遣する
ケースと、それも無理なくらい人的資源が枯渇しているケースがあり、
都心が舞台である以上は前者に近いはず。
女将の「自分の代りなんで案外、いるものよ」が一番、正しいと思いますが…。

くう 2023/04/17

グチというよりネガティブな悪口ばかり吐く若林の父親の恥ずかしさ、わが身のことのように気持ちが分かる。それをネタにして養成所に入る。「最終手段」の春日を連れて。

山里は「恐くて」お笑いから逃げ、粉雪・加藤先輩(違うけど)に背中を押されて養成所へ。

先輩がいなければ辿り着けなかった道。春日がいなければ挑戦できなかった道。人との繋がりがあって2人は今ここにいる。

そういう温かさが好き。

単なるモデルの人たちの物まねドラマとして凄いのではなく、モデルの人たちが今活躍しているその発端に、どんな繋がりがあったのかきちんと見せてくれるこのドラマが好き。

しずちゃんの登場が楽しみ。

くう 2023/04/16

久々の再会!こんなに嬉しいシーズン2もそうないぞよ。コタローは成長し、ちょびっと大きくなった。心根は以前と同じ。より大きくなって、いい人間になって帰ってきた。

もう、「イイ子」ではなくて、「イイ人間」なんだよね、この子は。

こんなイイ人間であるコタローをここまで怒らせるキャラとして白洲迅くん登場。死んだような目が恐い。

この温かい世界でどう溶け込んでいくのか。どんなキャラに変化していくのか楽しみ。

今期もゆったり良いドラマ。

巨炎 巨炎 2023/04/14

「解らない者を見下して楽しいか!?」

見事にブーメラン敗北宣言。田舎を見下した、お役所先生の鼻っ柱を
見事にへし折ってしまった神童主人公。殆ど無自覚なのがいいのか悪いのか。
鼻もちならない所があるのは年相応で礼節皆無という訳では無いけど
「小学校ぐらいは、ちゃんと出ておいた方がいい」は正論。
今後も色々、やらかしそう。竹ちゃんの胃がキリキリだ。

月曜は可も不可も無しで一週間かけて盛り上げる。2週目で主人公のキャラも
俄然立ってきて、周囲の人々を通じて時代もしっかりと描けており現時点文句無し。
特に佑一郎君は多くを語らず時折、仕草や表情でハッとさせられる武士の子で
東京編での再登場に期待したい。しかし次週予告無し?
子役時代で貯金を使い果たすAK作品のお決まりパターンは御免こうむりたいが…。

くう 2023/04/14

デリケートなネタなので、明るくカラっと描くという手もあるけれど、そうではなくて、とことんドロドロしそう。

Twitterで実況している場合ではなく、イヤな話だなぁ(けなしているわけではなく、夫婦がこんなことになるなんてイヤな感じだなぁって……)とモンモンとしながら見ていた。

こんなお友達がいたら、子どももいないし別れれば?と言ってしまいそう。でも、夫婦はセックスだけではないというのも事実なんですよね。

最終的にはどうなるか分からないけれど、別れるかカウンセリング受けるしかないのでは~~。とりあえず見守ります。

くう 2023/04/14

おさらいはしなかったけれど、見ている内に、そういえば比嘉さんが妹だったわ、とか吉瀬さん、判事だったわとか、色々思い出してきた(笑)

初回のネタが「受け子」とは、社会問題を扱うにしてもちょっとありふれているように感じてしまった。

しかし前作をあまり覚えていないので、こんなものだったかも知れない。

元、高校教師だから学生ネタが多くて、ちょっと緩め……なのかも?

ということでゆるく見ようと思います。

くう 2023/04/12

「知的財産」についてはボンヤリとは分かっているつもりでいたものの、こうやって詳しく詳しく取り上げてくれると、とても勉強になる。

「何か」開発、作成している方は、ふむふむと頷きながら見れる内容。

誰かを応援してくれるマネージャー的立ち位置の芳根ちゃんは最高に合っている。

笑顔を封印した生真面目なキャラの重岡くんも、とてもいい。

お話は興味深く、解決は誰も傷つけず爽快で、セリフには勢いがあり、題材はトリビア的に面白い。

期待できそうな水ドラが始まってくれて嬉しい!

アバター 南高卒 2023/04/12

今日は、良かった。後の感想は、くうさんと同化。

アバター 南高卒 2023/04/12

そうそう!今日の水曜日は、ビビビって来る感覚だったのよ!いじめ的な描写は、無くては済まない案件だったのか………???

アバター えりぃ 2023/04/11

幼年期から少年期へ。青年期への絶妙なキャスティング。受け継がなければならない伝統と、革命を起こす時とのせめぎあい。タキさんの存在が良いな~

くう 2023/04/11

飯島奈美先生監修のお料理が楽しみで待っていたわけだけれど、当然、お話もすごく良いわけです。

「私たちは自分を好きな人たちとご飯を食べて生きる」これよ。自分の好きな人とご飯を食べたいの。楽しくない無理矢理な時間を義理で送る生活をもうしたくない。

コロナ禍はそういう点は気楽だった。コロナ禍が少しずつ開けて行って、また、義理の付き合いが増えていく。

私の人生はうまく行っていない。私の仕事はうまく行っていない。

正直にそう言えて、受け入れてくれて、「〇〇するべき」と言われなくて済む、そういう付き合いの中で美味しいものを食べたい。

ちょっと泣けてしまいそうなドラマ。

くう 2023/04/10

教場は、学校内でヒントを与えられたり妨害されたりして退校届をもらうシチュエーションゲームだったけれど、教場0は現場でヒントを見つけて行って風間公親をクリアするゲームらしい。

失敗すると目を刺されるので気を付けよう。

市原隼人や だーりおの出番は初回で終わりなのかしら。毎回の犯人ゲストが凄そうだ。

犯人は初めから分かっていて、瓜原も犯人に辿り着くのは、あっちゅー間。そこが主体のミステリーではなさそう。

あくまでも教育番組ということで……。先を楽しみに。

アバター 南高卒 2023/04/10

不満…って訳ではないけど、今日は、あんまり、好きではない15分でした。

くう 2023/04/09

日テレ・木皿泉ドラマや『泣くな、はらちゃん』などの名作を手掛けて来た河野Pのドラマ。開始前からものすごく期待していた。この世界の中の薬師丸さん、光石さん、白石さんの存在、もうノートの中からみんなが出てきそう。

初回は本当に2人の天才の「ことはじめ」感。山ちゃん、若林氏、春日などにあたる役者さんたちの演技に安心する。

「何者かになりたい男」と「何者かになりたいとも思っていなかった男」がどう出会うのかも、これから。

先を楽しみにしている。