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土曜再放送どうすると、土スタをながら見。ちょっと、私の好みではない…かも…。キャイ〜ンのアマノッチが出てきて、びっくりぽん!すっごく良い声〜〜アマノッチを見直したのであった。
13日は金曜日。霊が出てきても不思議ではない、計算なのか偶然なのか……いや、偶然ということはないだろう。安達奈緒子脚本で金子文紀演出、磯山P作品。緻密すぎる。
現在、まさに本日2023年1月13日から始まり、20年前の出会いからここまで、2人が語らなくてもお互いが分かるほど惹かれ合っていたことがハッキリ見えた初回。
あっという間の1時間。こんなに引かれ合っていた関係でも、霊の姿が見えない。悲しさ…。
ものすごく期待していたドラマだったけれど、佐藤健ンと松ケンに親和性を今一つ感じられず、その点が不安だったのだけれど、見事に素晴らしくピッタリではありませんか……。上手い人たちはどんなジャンルでも合わないってことがない。
物語はまだ導入部。ナオキの存在が見えるどころか、「生き返る方法」まで知っているらしい。板倉(の役の外の人)は生きているのか死んでいるのか。女性の事件はどう関係してくるのか。
恋愛ものとしてもミステリーとしてもファンタジーとしても最高に興味深い。楽しみな金曜日。
すみません。 笑えません。 リタイヤです。
流石『Mother』『ファーストペンギン!』の水10。 視聴率は後から上がると。 信じてます。
好きだなあって思えるドラマがあると、しあわせですよね!自宅で堪能させて頂き、感動させて頂き、更に、ブログ等で、自分の見逃した、気付かずにいた事を解説して下さる人を発見出来た時は、そのドラマの魅力が何倍にもなるっ!でも…出来るだけ、そういう記事だけ目にしたいのに、勝手に雑音が押し寄せてきますよね、今の時代。我が夫等も、大してちゃんと視聴してないくせに、すっごくこのドラマ、叩かれてるぞとか、わざわざ私に報告してくる…。ま、自分にとって素晴らしい物は素晴らしい、好きな物は好き精神で、楽しいテレビドラマ視聴生活にしたいものであるっ!
このドラマの本質ではなく、コメントの皆様に乗っかる形で申し訳ないのですが、「がっかり大河」のアンケート対象は30代以上の女性のみ500名。「いだてん」はぶっちぎりで3分の1ワーストだったそうです。話があっちこっちで分かりにくお・大河らしくないなど色々。鎌倉殿は有名俳優の入れ替わりと三谷作品である点が大きなポイントだったそう。あと主演が嫌いってのが3位~4位かな。高齢の方のみならず30代ぐらいの方からもそう感じていたそうですが、逆に言うとワーストに残っている大河はよく見られていたという考えも出来るのでは。好みは人それぞれ、自分が好きなのは別に他人がどういっても素晴らしい、こう考えません?
離婚寸前夫婦のホームドラマの方が切実感があり忍者はオマケ要素っぽい。 伊賀の政治家さんの番犬が愛玩ブルドックにずっこけた…。 普通は訓練されたドーベルマンだよ。囮にも引っかからない陸のジョーズ! そういうのをいなしてこそ現代忍者だと思うんだけどね。
最近、アニメでもスパイや殺し屋でホームドラマの作品が多いようで そういう世相を反映しているのかな?
掃除しながら自撮りする悟郎のいじらしさはちょっと微笑ましかったけれど、結局、くじけるし……忍者感ゼロ(笑)元カノの出現とか面倒くさい事で一話終わってしまった。
忍者ミッションが出たところで終了。ではなく、一話に一回ミッション終了させて、そこ中心に回してもらった方が見やすいのでは……と、つい思う。
結局、恋愛ドラマなのかしら、これ。
私の親は既に年金暮らしだったので、残された子孫は進む方向に迷いも何もなく、相続や法事など葬儀社から渡されたチェックリスト見ながら淡々とルーティンを進めていたのですが、会社経営だと大変でしょうね。周りの声が色々入ってきて、しかもすぐに判断しなければならない。言い方悪いですが「振り込め詐欺被害」みたいに冷静な判断力を狭められる。自分が出来る出来ない問わず動揺して心変わりする事もある。色んな人の言葉を聞いて、おそらくばんばの言葉が大きかったのでしょう。決して強制などしておらず、自分から聞いたら答えてくれた自然体の返事に。リアリストな長男や信用金庫、従業員等の意見も頭にあり、それも正しいという事は分かっていたのでしょう、恐らく。何か開き直って覚悟をしたというか。父も「すぐ駄目になるだろう」と言われたのを数十年続けたのだから。 色々感想はあると思いますが、私は「ああ、こういうのもありだな」と思ってます。 余談ですが、兄弟で金融機関回りしていた時、「相続人揃ってくることは珍しい」と驚かれました。相続でもめて片方が来なかったり、窓口でいがみ合いになったりすることも多々あるそうです。
明日あさいちのゲスト、高橋克典さんだそうですネ!お父ちゃん、どんな話をされるかなあ〜。ネタバレしない程度って事だろうから、モヤモヤが募るかな?ところで、舞って、子どもの頃から、周りの困ってる人がいると、俄然、頑張るよねえ。なにわバードマンの時も、航空学校の時も…。パイロットって夢は、周りの人達との色々な関係がもたらした…周りの人達との繋がりで、紆余曲折してたどり着いた…気もする。今回も、舞のその性格が故の、人生の紆余曲折の一部なのかな?パイロットだけが、舞の人生の正解ではないのかも…。さて、どう展開させるのか?脚本家さんの、お手並み拝見!
とても面白く拝見しました。オーケストラのシーンも指揮者や門脇麦さんの演奏シーンも迫真の演技で、とても楽しめました。不自然さはほとんど感じず、ドラマの筋立ても興味深くて、これからの展開が楽しみです。演奏のシーンが素晴らしいと思ってたら、清塚信也さんのお名前を最後のテロップでお見かけし、納得しました。これからの展開を楽しみにしています。
現在の主人公は「カムカム」の安子編後半状態なのかもしれない。 兄ちゃんのキャラが俄然、良くなってきた感じ。病弱な妹にばかり両親がかまけ、 疎外感を感じて育った分、捻てしまったけど、ドライで客観的視点を確保できた。 根底に情が無い訳ではないが情に流される愚かさも知っている。
管制塔から長男が「機長心肺停止のIWAKURA機!航行継続は無理だ!不時着しろ」 と言っているのに副長の母とCAの妹が「まだ飛べる!私たちには夢がある! 技術がある!IWAKURAは不死鳥なんよ!!」と無茶苦茶な返答をしている感じ…。
ここまで来たら空中分解どころか墜落&地表激突&炎上までいかないと駄目かも。 それを経験して舞ちゃんは本当に不死鳥になれるのかも。 水10で経営者にまで出世した元子の現場復帰はあまり関心ありませんが(笑、 舞ちゃんには自分が飛んで欲しい所。
がっかり大河ワースト一位が、いだてんですよっ!?あんなに感動的だったのに…。二位が鎌倉殿ってのも、解せぬ。いったい、誰を対象にアンケートとったやらやら…。色々、みんなの意見、国民の意見的にSNSで言われている事って、どうなんだろうって思わされる事の多い今日この頃。
北川さんはとても可愛かったです。でも役柄は好きではないです。こういう先生は受験の邪魔だと感じます
ああ…楽しかったなぁ、初めての練習参加シーン。って見終えてすぐに反芻しちゃうほど。本当にワクワクした。
音楽もテンポも素晴らしいけれど、初音さんの目よ。弦を弾きながら目で、「ほら」「つぎ」「そこ」ってみんなを引き込んでいくあの演技よ。やはり門脇麦ちゃんは素晴らしい。
ベタになって面倒くさくなりがちな姉妹エピソードにも泣かされてしまったし、とにかく引き込まれる初回だった。
音楽をしっかり聞かせてくれるドラマになると信じている。楽しい。楽しい初回!
土曜再放送どうすると、土スタをながら見。ちょっと、私の好みではない…かも…。キャイ〜ンのアマノッチが出てきて、びっくりぽん!すっごく良い声〜〜アマノッチを見直したのであった。
13日は金曜日。霊が出てきても不思議ではない、計算なのか偶然なのか……いや、偶然ということはないだろう。安達奈緒子脚本で金子文紀演出、磯山P作品。緻密すぎる。
現在、まさに本日2023年1月13日から始まり、20年前の出会いからここまで、2人が語らなくてもお互いが分かるほど惹かれ合っていたことがハッキリ見えた初回。
あっという間の1時間。こんなに引かれ合っていた関係でも、霊の姿が見えない。悲しさ…。
ものすごく期待していたドラマだったけれど、佐藤健ンと松ケンに親和性を今一つ感じられず、その点が不安だったのだけれど、見事に素晴らしくピッタリではありませんか……。上手い人たちはどんなジャンルでも合わないってことがない。
物語はまだ導入部。ナオキの存在が見えるどころか、「生き返る方法」まで知っているらしい。板倉(の役の外の人)は生きているのか死んでいるのか。女性の事件はどう関係してくるのか。
恋愛ものとしてもミステリーとしてもファンタジーとしても最高に興味深い。楽しみな金曜日。
すみません。
笑えません。
リタイヤです。
流石『Mother』『ファーストペンギン!』の水10。
視聴率は後から上がると。
信じてます。
好きだなあって思えるドラマがあると、しあわせですよね!自宅で堪能させて頂き、感動させて頂き、更に、ブログ等で、自分の見逃した、気付かずにいた事を解説して下さる人を発見出来た時は、そのドラマの魅力が何倍にもなるっ!でも…出来るだけ、そういう記事だけ目にしたいのに、勝手に雑音が押し寄せてきますよね、今の時代。我が夫等も、大してちゃんと視聴してないくせに、すっごくこのドラマ、叩かれてるぞとか、わざわざ私に報告してくる…。ま、自分にとって素晴らしい物は素晴らしい、好きな物は好き精神で、楽しいテレビドラマ視聴生活にしたいものであるっ!
このドラマの本質ではなく、コメントの皆様に乗っかる形で申し訳ないのですが、「がっかり大河」のアンケート対象は30代以上の女性のみ500名。「いだてん」はぶっちぎりで3分の1ワーストだったそうです。話があっちこっちで分かりにくお・大河らしくないなど色々。鎌倉殿は有名俳優の入れ替わりと三谷作品である点が大きなポイントだったそう。あと主演が嫌いってのが3位~4位かな。高齢の方のみならず30代ぐらいの方からもそう感じていたそうですが、逆に言うとワーストに残っている大河はよく見られていたという考えも出来るのでは。好みは人それぞれ、自分が好きなのは別に他人がどういっても素晴らしい、こう考えません?
離婚寸前夫婦のホームドラマの方が切実感があり忍者はオマケ要素っぽい。
伊賀の政治家さんの番犬が愛玩ブルドックにずっこけた…。
普通は訓練されたドーベルマンだよ。囮にも引っかからない陸のジョーズ!
そういうのをいなしてこそ現代忍者だと思うんだけどね。
最近、アニメでもスパイや殺し屋でホームドラマの作品が多いようで
そういう世相を反映しているのかな?
掃除しながら自撮りする悟郎のいじらしさはちょっと微笑ましかったけれど、結局、くじけるし……忍者感ゼロ(笑)元カノの出現とか面倒くさい事で一話終わってしまった。
忍者ミッションが出たところで終了。ではなく、一話に一回ミッション終了させて、そこ中心に回してもらった方が見やすいのでは……と、つい思う。
結局、恋愛ドラマなのかしら、これ。
私の親は既に年金暮らしだったので、残された子孫は進む方向に迷いも何もなく、相続や法事など葬儀社から渡されたチェックリスト見ながら淡々とルーティンを進めていたのですが、会社経営だと大変でしょうね。周りの声が色々入ってきて、しかもすぐに判断しなければならない。言い方悪いですが「振り込め詐欺被害」みたいに冷静な判断力を狭められる。自分が出来る出来ない問わず動揺して心変わりする事もある。色んな人の言葉を聞いて、おそらくばんばの言葉が大きかったのでしょう。決して強制などしておらず、自分から聞いたら答えてくれた自然体の返事に。リアリストな長男や信用金庫、従業員等の意見も頭にあり、それも正しいという事は分かっていたのでしょう、恐らく。何か開き直って覚悟をしたというか。父も「すぐ駄目になるだろう」と言われたのを数十年続けたのだから。
色々感想はあると思いますが、私は「ああ、こういうのもありだな」と思ってます。
余談ですが、兄弟で金融機関回りしていた時、「相続人揃ってくることは珍しい」と驚かれました。相続でもめて片方が来なかったり、窓口でいがみ合いになったりすることも多々あるそうです。
明日あさいちのゲスト、高橋克典さんだそうですネ!お父ちゃん、どんな話をされるかなあ〜。ネタバレしない程度って事だろうから、モヤモヤが募るかな?ところで、舞って、子どもの頃から、周りの困ってる人がいると、俄然、頑張るよねえ。なにわバードマンの時も、航空学校の時も…。パイロットって夢は、周りの人達との色々な関係がもたらした…周りの人達との繋がりで、紆余曲折してたどり着いた…気もする。今回も、舞のその性格が故の、人生の紆余曲折の一部なのかな?パイロットだけが、舞の人生の正解ではないのかも…。さて、どう展開させるのか?脚本家さんの、お手並み拝見!
とても面白く拝見しました。オーケストラのシーンも指揮者や門脇麦さんの演奏シーンも迫真の演技で、とても楽しめました。不自然さはほとんど感じず、ドラマの筋立ても興味深くて、これからの展開が楽しみです。演奏のシーンが素晴らしいと思ってたら、清塚信也さんのお名前を最後のテロップでお見かけし、納得しました。これからの展開を楽しみにしています。
現在の主人公は「カムカム」の安子編後半状態なのかもしれない。
兄ちゃんのキャラが俄然、良くなってきた感じ。病弱な妹にばかり両親がかまけ、
疎外感を感じて育った分、捻てしまったけど、ドライで客観的視点を確保できた。
根底に情が無い訳ではないが情に流される愚かさも知っている。
管制塔から長男が「機長心肺停止のIWAKURA機!航行継続は無理だ!不時着しろ」
と言っているのに副長の母とCAの妹が「まだ飛べる!私たちには夢がある!
技術がある!IWAKURAは不死鳥なんよ!!」と無茶苦茶な返答をしている感じ…。
ここまで来たら空中分解どころか墜落&地表激突&炎上までいかないと駄目かも。
それを経験して舞ちゃんは本当に不死鳥になれるのかも。
水10で経営者にまで出世した元子の現場復帰はあまり関心ありませんが(笑、
舞ちゃんには自分が飛んで欲しい所。
がっかり大河ワースト一位が、いだてんですよっ!?あんなに感動的だったのに…。二位が鎌倉殿ってのも、解せぬ。いったい、誰を対象にアンケートとったやらやら…。色々、みんなの意見、国民の意見的にSNSで言われている事って、どうなんだろうって思わされる事の多い今日この頃。
北川さんはとても可愛かったです。でも役柄は好きではないです。こういう先生は受験の邪魔だと感じます
ああ…楽しかったなぁ、初めての練習参加シーン。って見終えてすぐに反芻しちゃうほど。本当にワクワクした。
音楽もテンポも素晴らしいけれど、初音さんの目よ。弦を弾きながら目で、「ほら」「つぎ」「そこ」ってみんなを引き込んでいくあの演技よ。やはり門脇麦ちゃんは素晴らしい。
ベタになって面倒くさくなりがちな姉妹エピソードにも泣かされてしまったし、とにかく引き込まれる初回だった。
音楽をしっかり聞かせてくれるドラマになると信じている。楽しい。楽しい初回!