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巨悪が一掃されるより可能性だけ示す辺りの匙加減はいいのですが 大山が助かる流れに過去が変わった経緯が良く解らなかった。 誰か教えてください。
コンフィデンスマンJP 最終回。
すべては!最終回からはじまっていた。 最終回はエピソード0物語でしたね。 スイートルーム番号000
目に見えるものが真実とは限らない。 何が本当で、何が嘘か?
騙しは、メビウスの輪か? いつの間にか裏側になり、最後は元に戻っている。 つまりどっちが表でどっちが裏か分からない。
では嘘は現実なのか? 現実もまた、メビウスの輪なのか? 何が本当で嘘かわからなーーい!
ついでに、映画化も本当なのか?嘘なのか? 何が本当で嘘かわからなーーい!
わからないから面白かった♪
https://ameblo.jp/olive845/entry-12382798319.html
#コンフィデンスマンJP 第10話 まぁ……ツッコみ所満載な感じだったけれども、終わった今は面白さしか残っていないです(笑)
しかし、騙す事は分って見ているのだから、ちょっとドンデン返しまでが長すぎた、とは思います(これが劇場版だったらオチ待ちで寝ちゃう(笑))
最終回はともかく、色んなパターンが用意されていて、毎回楽しませていただきました。連続ドラマとして楽しかったです。
バトラーと時系列まで何が真実か分からない。さすがの技でした。
小原糸子、生涯の悔恨が始まる展開は 観る前から覚悟はしていても、やっぱりキツイ。 でも濱田マリさんの迫真の演技は、やっぱりスゲー。
清涼剤は回想エピソード。 将棋の話なんて第1週になかったから、もう予め撮っていたのですね。 晩年編でも昌子&恵に駄目だしされた事を回想するのですが 三姉妹編を観直しても該当するシーンが無かった。 10週、20週先の回想まで考えて撮影しているのが凄くで勘助絡みも然り。 第8週、勘助が酔っぱらわなかったら若女将の奈津が汗だくになる事も無かったのでは? と思ったら、これも後に意味を持つ事になります。
『カーネーション』54・55話 #カーネーション それでも、私は糸子というヒロインが最後まで大好きだったの。そう思い出す。
駄目だな、ひどいな、そんな事しちゃダメだよ!と何度も思いつつ、周りを傷つけて自分も傷ついても生きぬいて行く、糸子が大好きだったの。
勘助の弱さは糸子には理解できない。おばちゃんがどう怒っているのかも完全には理解できない。
糸子にとっては、「元気のない勘助」を好きだった女に会わせてあげることは精いっぱいの好意だった。糸子は元から人が喜ぶ(だろう)ことをするのが大好きだから。
家族のためにケーキを買ってきてお父ちゃんに引っくり返された時や、家族のために戦っていると思い込んで家族を家から出してしまった時や、糸子の頑張りはいつも糸子の願う方向に動かない。
自己満足だから、でも、そんな糸子が好きだった。
と、しみじみ思い出す回でした。
戦争は誰からも奪って行きます。
このドラマほど凄い戦争描写は見た事がない。目に見える爆弾じゃないものが山ほど何もかも奪っていく。そんな描写でした。
脚本家大先生が今日は神回と自分で言ってらしたみたいだけど何処が神回?自分のこと神という感覚もよく考えたらすずめに似てる。やっぱりすずめは大先生自身なんだね
『崖っぷちホテル!』9話 #崖っぷちホテル もしかしたらインヴルサの精とか、過去から来た幽霊的なものかと思っていた宇海像が崩れた(笑)
個人的にはスーパーマンはスーパーマンのままでいて欲しい派で、過去の傷とかトラウマとか失敗とか要らず、強い救い主であってほしい(ただの個人的好みです(笑))
夜空に広がる色とりどりの傘と、そこに合わさる花火はファンタスティック!!だったので、まぁ……いっか。(岩ちゃんのスーツ姿は眼福でした(笑))
ゲスニック記者のせいで宇海さんが出ていくゲス展開はあまり嬉しくないので、最後までちょっとホケっとした天然ドラマのままでいてほしいな!最終回に期待します。
「ブラックペアン」8話
探偵ごっこと、手術観賞会と、 相変わらず仕事しない医者たちと、 一度で手術に成功したことないロボ手術。 毎回、同じこと繰り返していないか?
部下の手柄は上司のもの、 上司の失敗は部下の責任。 いとこの大和田常務も言っていたが、 血族とは怖いもの!? 同じようなことしてるけど顔芸は抑え気味は計算か?
最終回前の次回はペアンの秘密が明らかになるのかな~ 期待してます。
https://ameblo.jp/olive845/entry-12382535905.html
「ブラックペアン」第8話 #ブラックペアン 今週も時代劇的に勝ち負け分りやすく、手術の朝に治験の了承取りましたとかツッコみ所いっぱい。なれど、劇伴の美しさと内野さんの演技のカッコ良さにクラクラしている自分は居ます(笑)
いつも描いておりますが、佐伯先生と渡海先生の間には憎しみよりも信頼感の方が大きく存在しているように見えて、もう、別にこのまま親子だという設定でもいいやって(笑)(ない)
心臓のブラックペアンが父親ではなく、佐伯先生のものだというのはミスリードですかね。(自分で自分に置き忘れるはずはないし)
あと2話?カエサルがどうでもよくなっていますが、まぁいいか。
このスタッフにして、それほど大袈裟な顔芸ドラマに見えないのはニノの演技が普通にハマっているからでしょうか。見やすい!
『西郷どん』第22回 #西郷どん
三年も南の島でウキウキ新婚生活を送っていた西郷が、なぜ「今は練るときじゃ!!」みたいに時勢を読めた事が言えるのか、どうして国父に「地ごろ」とか言っちゃった時点でバッサリされないで済んだのか……
そういうところが雑なままで進んでいくので、「へ、へぇ……」としか思えなくて残念なのでMOS.
http://dramablog.cinemarev.net/blog-entry-6123.html
ああ、楽しかった。 終わってしまって一週間経ちますが久々にそう思えるドラマでした。
すべてのキャラと演者さんが奇跡のようにピタっとハマって、 脚本があることなのに、キラキラと自在に動き回っているような、 くせは強いのに毒のない 見ていて本当にいい気分にさせてくれるドラマでした。
登場人物皆大好きですが、なにげにマロと蝶子さんがツボでした。 特に蝶子さんはかっこよくて可愛らしくて大好きなキャラです。
しばらく録画は消さずに置きます。
直子騒動も一区切り。
しかし「ウチは何で娘より仕事を優先してもうたんや。母親なのに」といった具合に 糸子が「おはなはん」(←お婆さんになった主人公が第一回の放映を観て物語は終わる) テイストを発揮する事は無く家業を継ぐポジに来ない次女を一番ほったらかしは続く。 こんな事で人の性格が改まるなら女好きな亭主の浮気症に泣かされる妻なんていない。 昌ちゃんの春太郎評価はそれを揶揄しているのかも?
むしろ、それに近い心境だったのは入り婿の勝さんの方だったか。紳士服の仕事が無くなり二階であぶれる勝と気性が激し過ぎて皆に敬遠された直子が二人っきりで居る場面が数回、描かれる。糸子以上に我の強い直子が聡子の事だけは気にかけていた一因に出征して帰らなかった父を心のどこかで覚えていて、その面影を妹に見てしまう事がある。
直子の面倒を見てくれなかったのに一人ホクホク顔な河瀬の大将。糸子のぞんざいな 態度は次週に向けての増長を感じながらも、そりゃイラッとも来るわ…。 この辺りの能天気さが譲まで受け継がれる訳ですねぇ(笑。
静子は初めてのスカート姿で、これが凄まじくカワイイ。 オノマチも「芋たこなんきん」出演を経ての主役抜擢だったし、 柳生みゆも正統派路線の東京NHKで数年後に主役を張るか!?と 「梅ちゃん先生」以降のコント化など想像も出来ずに当時は思いました。
恋愛のゴタゴタに興味がないのは私ゴトだとしても、作者のドヤ感が鼻につきすぎて。。。 懐かしトレンドをわざとらしく散りばめたり、律と正人の萌えシーン、中村雅俊のライブ、子猫とイケメン、直近ではオウンゴール。 ほらサッカーWカップ始まるからタイムリーでしょ~みたいな。 でもサッカーWカップ全く盛り上がっていないので目論見はずれでした。
『限界団地』第2話 #限界団地 次回はお休みということで。
初回ほどの残虐性はなく、ちょっとスカッと案件でした。けれども、寺内さんの過去や、狙いは見えてきましたね。
しかし、「ママにする」ということは、妻にしたいわけではなくて娘にしたいっていうことなのかな……。
何にせよ、あのダンナの頑張りに全て掛かってくるような。(頑張れない気もするけど(笑))
http://dramablog.cinemarev.net/blog-entry-6117.html
朝ドラは20年ほど欠かさず見てきました。恋愛ばかりの朝ドラも今までも多かったですがこんなに恋愛しかない朝ドラは初めてかも知れません。それにつまらないです。鈴愛の世代は本当は私自身とかぶる時代なので楽しみにしていたのですが、懐かしさはわざとらしいしマニキュアをネイルって言ったり変な事ばっかり。お立ち台に立つのだって大変なんだし。耳聞こえない設定もいらない。タケルくんが気の毒です。TBSの7月ドラマが始まるから出番減らしてもらえないかな。嫌いになりそう。
巨悪が一掃されるより可能性だけ示す辺りの匙加減はいいのですが
大山が助かる流れに過去が変わった経緯が良く解らなかった。
誰か教えてください。
コンフィデンスマンJP 最終回。
すべては!最終回からはじまっていた。
最終回はエピソード0物語でしたね。
スイートルーム番号000
目に見えるものが真実とは限らない。
何が本当で、何が嘘か?
騙しは、メビウスの輪か?
いつの間にか裏側になり、最後は元に戻っている。
つまりどっちが表でどっちが裏か分からない。
では嘘は現実なのか?
現実もまた、メビウスの輪なのか?
何が本当で嘘かわからなーーい!
ついでに、映画化も本当なのか?嘘なのか?
何が本当で嘘かわからなーーい!
わからないから面白かった♪
https://ameblo.jp/olive845/entry-12382798319.html
#コンフィデンスマンJP 第10話
まぁ……ツッコみ所満載な感じだったけれども、終わった今は面白さしか残っていないです(笑)
しかし、騙す事は分って見ているのだから、ちょっとドンデン返しまでが長すぎた、とは思います(これが劇場版だったらオチ待ちで寝ちゃう(笑))
最終回はともかく、色んなパターンが用意されていて、毎回楽しませていただきました。連続ドラマとして楽しかったです。
バトラーと時系列まで何が真実か分からない。さすがの技でした。
小原糸子、生涯の悔恨が始まる展開は
観る前から覚悟はしていても、やっぱりキツイ。
でも濱田マリさんの迫真の演技は、やっぱりスゲー。
清涼剤は回想エピソード。
将棋の話なんて第1週になかったから、もう予め撮っていたのですね。
晩年編でも昌子&恵に駄目だしされた事を回想するのですが
三姉妹編を観直しても該当するシーンが無かった。
10週、20週先の回想まで考えて撮影しているのが凄くで勘助絡みも然り。
第8週、勘助が酔っぱらわなかったら若女将の奈津が汗だくになる事も無かったのでは?
と思ったら、これも後に意味を持つ事になります。
『カーネーション』54・55話 #カーネーション
それでも、私は糸子というヒロインが最後まで大好きだったの。そう思い出す。
駄目だな、ひどいな、そんな事しちゃダメだよ!と何度も思いつつ、周りを傷つけて自分も傷ついても生きぬいて行く、糸子が大好きだったの。
勘助の弱さは糸子には理解できない。おばちゃんがどう怒っているのかも完全には理解できない。
糸子にとっては、「元気のない勘助」を好きだった女に会わせてあげることは精いっぱいの好意だった。糸子は元から人が喜ぶ(だろう)ことをするのが大好きだから。
家族のためにケーキを買ってきてお父ちゃんに引っくり返された時や、家族のために戦っていると思い込んで家族を家から出してしまった時や、糸子の頑張りはいつも糸子の願う方向に動かない。
自己満足だから、でも、そんな糸子が好きだった。
と、しみじみ思い出す回でした。
戦争は誰からも奪って行きます。
このドラマほど凄い戦争描写は見た事がない。目に見える爆弾じゃないものが山ほど何もかも奪っていく。そんな描写でした。
脚本家大先生が今日は神回と自分で言ってらしたみたいだけど何処が神回?自分のこと神という感覚もよく考えたらすずめに似てる。やっぱりすずめは大先生自身なんだね
『崖っぷちホテル!』9話 #崖っぷちホテル
もしかしたらインヴルサの精とか、過去から来た幽霊的なものかと思っていた宇海像が崩れた(笑)
個人的にはスーパーマンはスーパーマンのままでいて欲しい派で、過去の傷とかトラウマとか失敗とか要らず、強い救い主であってほしい(ただの個人的好みです(笑))
夜空に広がる色とりどりの傘と、そこに合わさる花火はファンタスティック!!だったので、まぁ……いっか。(岩ちゃんのスーツ姿は眼福でした(笑))
ゲスニック記者のせいで宇海さんが出ていくゲス展開はあまり嬉しくないので、最後までちょっとホケっとした天然ドラマのままでいてほしいな!最終回に期待します。
「ブラックペアン」8話
探偵ごっこと、手術観賞会と、
相変わらず仕事しない医者たちと、
一度で手術に成功したことないロボ手術。
毎回、同じこと繰り返していないか?
部下の手柄は上司のもの、
上司の失敗は部下の責任。
いとこの大和田常務も言っていたが、
血族とは怖いもの!?
同じようなことしてるけど顔芸は抑え気味は計算か?
最終回前の次回はペアンの秘密が明らかになるのかな~
期待してます。
https://ameblo.jp/olive845/entry-12382535905.html
「ブラックペアン」第8話 #ブラックペアン
今週も時代劇的に勝ち負け分りやすく、手術の朝に治験の了承取りましたとかツッコみ所いっぱい。なれど、劇伴の美しさと内野さんの演技のカッコ良さにクラクラしている自分は居ます(笑)
いつも描いておりますが、佐伯先生と渡海先生の間には憎しみよりも信頼感の方が大きく存在しているように見えて、もう、別にこのまま親子だという設定でもいいやって(笑)(ない)
心臓のブラックペアンが父親ではなく、佐伯先生のものだというのはミスリードですかね。(自分で自分に置き忘れるはずはないし)
あと2話?カエサルがどうでもよくなっていますが、まぁいいか。
このスタッフにして、それほど大袈裟な顔芸ドラマに見えないのはニノの演技が普通にハマっているからでしょうか。見やすい!
『西郷どん』第22回 #西郷どん
三年も南の島でウキウキ新婚生活を送っていた西郷が、なぜ「今は練るときじゃ!!」みたいに時勢を読めた事が言えるのか、どうして国父に「地ごろ」とか言っちゃった時点でバッサリされないで済んだのか……
そういうところが雑なままで進んでいくので、「へ、へぇ……」としか思えなくて残念なのでMOS.
http://dramablog.cinemarev.net/blog-entry-6123.html
ああ、楽しかった。
終わってしまって一週間経ちますが久々にそう思えるドラマでした。
すべてのキャラと演者さんが奇跡のようにピタっとハマって、
脚本があることなのに、キラキラと自在に動き回っているような、
くせは強いのに毒のない
見ていて本当にいい気分にさせてくれるドラマでした。
登場人物皆大好きですが、なにげにマロと蝶子さんがツボでした。
特に蝶子さんはかっこよくて可愛らしくて大好きなキャラです。
しばらく録画は消さずに置きます。
直子騒動も一区切り。
しかし「ウチは何で娘より仕事を優先してもうたんや。母親なのに」といった具合に
糸子が「おはなはん」(←お婆さんになった主人公が第一回の放映を観て物語は終わる)
テイストを発揮する事は無く家業を継ぐポジに来ない次女を一番ほったらかしは続く。
こんな事で人の性格が改まるなら女好きな亭主の浮気症に泣かされる妻なんていない。
昌ちゃんの春太郎評価はそれを揶揄しているのかも?
むしろ、それに近い心境だったのは入り婿の勝さんの方だったか。紳士服の仕事が無くなり二階であぶれる勝と気性が激し過ぎて皆に敬遠された直子が二人っきりで居る場面が数回、描かれる。糸子以上に我の強い直子が聡子の事だけは気にかけていた一因に出征して帰らなかった父を心のどこかで覚えていて、その面影を妹に見てしまう事がある。
直子の面倒を見てくれなかったのに一人ホクホク顔な河瀬の大将。糸子のぞんざいな
態度は次週に向けての増長を感じながらも、そりゃイラッとも来るわ…。
この辺りの能天気さが譲まで受け継がれる訳ですねぇ(笑。
静子は初めてのスカート姿で、これが凄まじくカワイイ。
オノマチも「芋たこなんきん」出演を経ての主役抜擢だったし、
柳生みゆも正統派路線の東京NHKで数年後に主役を張るか!?と
「梅ちゃん先生」以降のコント化など想像も出来ずに当時は思いました。
恋愛のゴタゴタに興味がないのは私ゴトだとしても、作者のドヤ感が鼻につきすぎて。。。
懐かしトレンドをわざとらしく散りばめたり、律と正人の萌えシーン、中村雅俊のライブ、子猫とイケメン、直近ではオウンゴール。
ほらサッカーWカップ始まるからタイムリーでしょ~みたいな。
でもサッカーWカップ全く盛り上がっていないので目論見はずれでした。
『限界団地』第2話 #限界団地
次回はお休みということで。
初回ほどの残虐性はなく、ちょっとスカッと案件でした。けれども、寺内さんの過去や、狙いは見えてきましたね。
しかし、「ママにする」ということは、妻にしたいわけではなくて娘にしたいっていうことなのかな……。
何にせよ、あのダンナの頑張りに全て掛かってくるような。(頑張れない気もするけど(笑))
http://dramablog.cinemarev.net/blog-entry-6117.html
朝ドラは20年ほど欠かさず見てきました。恋愛ばかりの朝ドラも今までも多かったですがこんなに恋愛しかない朝ドラは初めてかも知れません。それにつまらないです。鈴愛の世代は本当は私自身とかぶる時代なので楽しみにしていたのですが、懐かしさはわざとらしいしマニキュアをネイルって言ったり変な事ばっかり。お立ち台に立つのだって大変なんだし。耳聞こえない設定もいらない。タケルくんが気の毒です。TBSの7月ドラマが始まるから出番減らしてもらえないかな。嫌いになりそう。