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『ラストチャンス 再生請負人』第6話 #ラストチャンス 持ち株55%を8億でとか、経営権がほしいとか、ずいぶん凄いこと言う女だと思ったら、なんだーーそう繋がっているのか。(やっぱり関西出身と言うのも嘘だったのだな(オット……))
結局、どこに助けてもらおうが分割で切られる。まさにハイエナのエサ状態。デリシャスだから仕方ないんでしょうかね。
頑張る人たちを応援したいという気持ちはあれど、主人公もちょっと甘すぎる気はします。何も切らずに助かる状態ではないと。こんな甘い対策では銀行も融資したくないだろうなと、ちょっと納得。
次回は株大暴落間違いなしの情報漏えいらしいし。助かる気がしない(笑)
なにが「ラスト」の「チャンス」なのか見せていただきたいな。期待。
存続は皆の意見を尊重して決めようって大学のサークルや同好会かよ! 男女それぞれのアクションシーンとか、今回の事件自体はそれなりに見応えありましたが。
『透明なゆりかご』第4話 #透明なゆりかご 泣きっぱなし……。初回からこの病院に関わってきた優しくて明るい夫婦だっただけに。
「ただ赤ちゃんを産んだだけ」
のはずだった。
ままならぬ命。
出産は病気ではないが、命を落とすリスクは当然あるわけで。
ただ悲しんだり、泣いたり落ち込んだり、モンスターペイシェントだと言ってみたり、そんな事ではなく、二度と同じことが起こらないように症例と向き合う現場風景がありがたい。
お母さんはここで亡くなった。 けれども赤ちゃんはここで生まれた。
そういう場所で、遺族とも命とも真剣に向き合う医師と看護師の姿。
共に生きてくれているんだなぁと思うと、また泣ける。
睡魔に負けて、久しぶりの視聴となってしまった…あんなに、第1回を感動して視聴したのに…。さて、私は基本、信じてないんだけど、超能力や霊魂が存在するって事、すんごく説得力を持って、なんの不思議さも違和感も与えられずに、なんか清々しい気持ちと共に、視聴し終わりました。そう、テンポ良いストーリー展開に魅了されました。日暮さんが、本当に生存していた男性の気分にさせられ、私も彼らと共に、日暮さんの事を覚えていてあげなくちゃって思いました。殺人…こんな犯人もいるだろうな…警察に解明されずに、逮捕されずに済んで、良かった!お盆の時期にぴったりの内容でもありましたね。来週も、起きてて見るぞ!って、今は決意しています。
『dele(ディーリー)』第4話 #dele #ディーリー 少年は自分が傷ついても少女を傷つけたくなかった。
何て話なんだろう。切ないけれども、全て解決して温かい余韻。
優しいホラーでした。
人は2度死ぬけれども「俺たちが覚えていれば二度目の死は来ない」
動じないように見えるケイの熱い部分が垣間見えるいい話。
『チア☆ダン』第6話 #チアダン 個人的には主要キャストが途中で死んだり死にそうだったり大ケガしたりしてそれで泣かせようとする展開はあまり好きじゃないです。
しかし、教頭がスカッとジャパンさせてくれたからまぁいいや。という結末。
チア部ともやっと合併したし……
でも、見たいのはそういう障害ではなくて、純粋に練習して成長していく姿なんだけれど。
せっかく役者さんが初めての所から頑張ってやってきたのだから、もっと技術が上がって行く過程が見たかったなぁ。
『義母と娘のブルース』第6話 #義母と娘のブルース #ぎぼむす 通夜から葬儀のシーン。やっと呼べた「お母さん」。こうなる展開とは知っていたけれども、泣ける……。
と思ったら、ここまでは、わずかにアバン。 子役の横溝菜帆さんから上白石萌歌さんへ。顔立ちの違和感なさに驚く。
父親の大らかさとノンキさ、義母の礼儀正しさを両方併せ持つ みゆき。面白いキャラに育ったもの。
麦田くんが全然老けてないのにビックリなんだけれども(笑)パン屋に辿り着くまでの物語だったのかな……。
麦田くんと友井くんのROOKIESコンビにホッコリ。 よくよく考えたら はるかちゃんも(一応)ROOKIESキャストであった。そういうスタッフのドラマでもある。
仕事する背中を見せたら子どもはどうなるのか……シングルマザーの苦労を見せずに来た分、ノンキなのだと思うけれども、高校からでも間に合うのかな(笑)
ヒロキとの今後も楽しみ。
直人の優しさが、ちょっと壊れ気味でいい味が出ているのに対して ももは当初の毒気が薄くなってしまいました。 ななとも血が繋がっていないせいか逆に仲が悪くなる事も無いし 周囲の人達が勝手に姉妹対決を盛り上げようとしてる。妙な展開。
上から目線のまま周囲と歩み寄りを果たして 家庭や学校の問題を解決するみたいなのがイマイチでしたが…。
後半戦に入って途端に面白くなってきたような。 1.人生舐めている娘が最大の難敵。 2.ワザとらしかった鉄面に柔和さが入ってとっつき易くなった。 3.八重対剣心 4.現朝ドラと共通点が多くて余計に良く見える。
『健康で文化的な最低限度の生活』第5話 #健康で文化的な最低限度の生活 #ケンカツ 「家族の絆は絶対だ」と言い切れる人たちは幸せですよねぇ。お役所もそういうメンバーだけで構成しないように考えた方がいいかも知れませんね。
鬱だという話が本当なのか診断を取ったり、カウンセリングを受けさせたり、そっちの方が先だったなぁ、という後悔先に立たず。
息子の方が親をどう思っているのか分からないのに、「親子だから」と期待を持たせるのも、すぐさま扶養照会するのもお役所仕事だなぁと思いました。
義経が期待を持たせたせいでこじれた家の話が終わったばかりなのに、なんだ、職場的にもみんな同じなんだなぁ……。
難しい職場ですね。
この案件が怪我なく収束することを願います。
キョトコよ、人の心なんてン十年かかっても、おいそれと解るものではない。 結婚も段階的に考えておいて損は無いぞー。 まあ身近に「区役所のコロンボ」な半田さんみたいな人が居れば 目標も高くなるのでしょうが。
「時期尚早」な半田さんの意見はドラマの流れ的に正しいのですが 主役は半田さんでは無く、40分過ぎた辺りで前後編になるなー…と。 新規申請、こじれた家族関係。メンドクセ―、ドラマです。
『いつかこの雨がやむ日まで』第2話 #いつかこの雨がやむ日まで なんでイイとこの坊っちゃん嬢ちゃんカップルがあんな店がある路地でお手手つないでデートしているのか。
なんでそこにいると分かるのか。
先週久々に会ったらしいカズちゃんになんで母はそんなマメにご連絡取っているのか。
視聴者はみんな芝居だって知ってたよ……
まるで昼ドラみたい!!
と、思いつつ、ああ、そういえばそういう枠だったっけと気づきました(爆)
昼に見た方が楽しめるんじゃないですかね……もういいかな、今期は。
良かった! 映画のようでした、良質の。 高橋さんが余さんのお喋りで微笑む&余さんが駆け出すところを見て、ああこの2人は特殊な状況だけれど、いつの間にか愛のようなものを育んでいたんだなぁと心がじーんとしました。多くを語らず。とても素敵でした。 山田さんと菅田くんもその余韻を壊さない演技で、ほんとに上手い。 来週はまた全然違うテイストになりそうですが、楽しみです!
『トーキョーエイリアンブラザーズ』第4話 #トーキョーエイリアンブラザーズ 岡部、切ない……。もう、冬ノ介のサイコパスっぷり際立つキャラにゾッとしつつも、でも、そうだよな、サイコパスじゃなくてエイリアンなんだよな。って。
岡部が傷つくのも夏太郎が傷つくのも本当に嫌で。現実にはまだ夏太郎に「傷つく」という感情はないのだろうけれど。
「空気を読めない」「わからない」のはエイリアンも地球人も同じ。感情よりも感覚で同志の臭いをかぎつける夏太郎。夏太郎の方が「人間として」一歩進んでる。
岡部をハグし、千波からキス。
感情なんてないだろうに「面白くない」顔の冬ノ介にまたゾッとする。
最終的には冬ノ介が「感情」というものを理解してくれるといいな。
みんなが大袈裟に傷つけあうことはなく、優しく見守りながら成長する空気が好き。
自然と沸いてくる切なさが好き。
線香花火が懐かしい。 そう思えることが嬉しいドラマ。
『ラストチャンス 再生請負人』第5話 #ラストチャンス 「デリシャス・フード」のほとんどの人は一生懸命で前向きで頑張る姿が神々しく、コツコツと出来ることからやっていく姿勢や心持ちは清々しいんだけれども……
なんせ時間も短いし金額は膨大だし、そんな甘さで解決できるの?と、ただただ心配になってきます。
メニューの見直しとか糖質オフとかいいアイデアかも知れないけれども、やはりもっとバーーンッと根本的に解決しないと安心して働けない……。
樫村と十和子が若干怪しかったり、十和子と山本が奪い合い冬直前だったり、男女関係はあまり入らなくてもいいかなぁ(そんな余裕ないでしょ!!と、つい思う(笑))
色々と甘い気もしますが、まぁ解決は楽しみです。
『ラストチャンス 再生請負人』第6話 #ラストチャンス
持ち株55%を8億でとか、経営権がほしいとか、ずいぶん凄いこと言う女だと思ったら、なんだーーそう繋がっているのか。(やっぱり関西出身と言うのも嘘だったのだな(オット……))
結局、どこに助けてもらおうが分割で切られる。まさにハイエナのエサ状態。デリシャスだから仕方ないんでしょうかね。
頑張る人たちを応援したいという気持ちはあれど、主人公もちょっと甘すぎる気はします。何も切らずに助かる状態ではないと。こんな甘い対策では銀行も融資したくないだろうなと、ちょっと納得。
次回は株大暴落間違いなしの情報漏えいらしいし。助かる気がしない(笑)
なにが「ラスト」の「チャンス」なのか見せていただきたいな。期待。
存続は皆の意見を尊重して決めようって大学のサークルや同好会かよ!
男女それぞれのアクションシーンとか、今回の事件自体はそれなりに見応えありましたが。
『透明なゆりかご』第4話 #透明なゆりかご
泣きっぱなし……。初回からこの病院に関わってきた優しくて明るい夫婦だっただけに。
「ただ赤ちゃんを産んだだけ」
のはずだった。
ままならぬ命。
出産は病気ではないが、命を落とすリスクは当然あるわけで。
ただ悲しんだり、泣いたり落ち込んだり、モンスターペイシェントだと言ってみたり、そんな事ではなく、二度と同じことが起こらないように症例と向き合う現場風景がありがたい。
お母さんはここで亡くなった。
けれども赤ちゃんはここで生まれた。
そういう場所で、遺族とも命とも真剣に向き合う医師と看護師の姿。
共に生きてくれているんだなぁと思うと、また泣ける。
睡魔に負けて、久しぶりの視聴となってしまった…あんなに、第1回を感動して視聴したのに…。さて、私は基本、信じてないんだけど、超能力や霊魂が存在するって事、すんごく説得力を持って、なんの不思議さも違和感も与えられずに、なんか清々しい気持ちと共に、視聴し終わりました。そう、テンポ良いストーリー展開に魅了されました。日暮さんが、本当に生存していた男性の気分にさせられ、私も彼らと共に、日暮さんの事を覚えていてあげなくちゃって思いました。殺人…こんな犯人もいるだろうな…警察に解明されずに、逮捕されずに済んで、良かった!お盆の時期にぴったりの内容でもありましたね。来週も、起きてて見るぞ!って、今は決意しています。
『dele(ディーリー)』第4話 #dele #ディーリー
少年は自分が傷ついても少女を傷つけたくなかった。
何て話なんだろう。切ないけれども、全て解決して温かい余韻。
優しいホラーでした。
人は2度死ぬけれども「俺たちが覚えていれば二度目の死は来ない」
動じないように見えるケイの熱い部分が垣間見えるいい話。
『チア☆ダン』第6話 #チアダン
個人的には主要キャストが途中で死んだり死にそうだったり大ケガしたりしてそれで泣かせようとする展開はあまり好きじゃないです。
しかし、教頭がスカッとジャパンさせてくれたからまぁいいや。という結末。
チア部ともやっと合併したし……
でも、見たいのはそういう障害ではなくて、純粋に練習して成長していく姿なんだけれど。
せっかく役者さんが初めての所から頑張ってやってきたのだから、もっと技術が上がって行く過程が見たかったなぁ。
『義母と娘のブルース』第6話 #義母と娘のブルース #ぎぼむす
通夜から葬儀のシーン。やっと呼べた「お母さん」。こうなる展開とは知っていたけれども、泣ける……。
と思ったら、ここまでは、わずかにアバン。
子役の横溝菜帆さんから上白石萌歌さんへ。顔立ちの違和感なさに驚く。
父親の大らかさとノンキさ、義母の礼儀正しさを両方併せ持つ みゆき。面白いキャラに育ったもの。
麦田くんが全然老けてないのにビックリなんだけれども(笑)パン屋に辿り着くまでの物語だったのかな……。
麦田くんと友井くんのROOKIESコンビにホッコリ。
よくよく考えたら はるかちゃんも(一応)ROOKIESキャストであった。そういうスタッフのドラマでもある。
仕事する背中を見せたら子どもはどうなるのか……シングルマザーの苦労を見せずに来た分、ノンキなのだと思うけれども、高校からでも間に合うのかな(笑)
ヒロキとの今後も楽しみ。
直人の優しさが、ちょっと壊れ気味でいい味が出ているのに対して
ももは当初の毒気が薄くなってしまいました。
ななとも血が繋がっていないせいか逆に仲が悪くなる事も無いし
周囲の人達が勝手に姉妹対決を盛り上げようとしてる。妙な展開。
上から目線のまま周囲と歩み寄りを果たして
家庭や学校の問題を解決するみたいなのがイマイチでしたが…。
後半戦に入って途端に面白くなってきたような。
1.人生舐めている娘が最大の難敵。
2.ワザとらしかった鉄面に柔和さが入ってとっつき易くなった。
3.八重対剣心
4.現朝ドラと共通点が多くて余計に良く見える。
『健康で文化的な最低限度の生活』第5話 #健康で文化的な最低限度の生活 #ケンカツ
「家族の絆は絶対だ」と言い切れる人たちは幸せですよねぇ。お役所もそういうメンバーだけで構成しないように考えた方がいいかも知れませんね。
鬱だという話が本当なのか診断を取ったり、カウンセリングを受けさせたり、そっちの方が先だったなぁ、という後悔先に立たず。
息子の方が親をどう思っているのか分からないのに、「親子だから」と期待を持たせるのも、すぐさま扶養照会するのもお役所仕事だなぁと思いました。
義経が期待を持たせたせいでこじれた家の話が終わったばかりなのに、なんだ、職場的にもみんな同じなんだなぁ……。
難しい職場ですね。
この案件が怪我なく収束することを願います。
キョトコよ、人の心なんてン十年かかっても、おいそれと解るものではない。
結婚も段階的に考えておいて損は無いぞー。
まあ身近に「区役所のコロンボ」な半田さんみたいな人が居れば
目標も高くなるのでしょうが。
「時期尚早」な半田さんの意見はドラマの流れ的に正しいのですが
主役は半田さんでは無く、40分過ぎた辺りで前後編になるなー…と。
新規申請、こじれた家族関係。メンドクセ―、ドラマです。
『いつかこの雨がやむ日まで』第2話 #いつかこの雨がやむ日まで
なんでイイとこの坊っちゃん嬢ちゃんカップルがあんな店がある路地でお手手つないでデートしているのか。
なんでそこにいると分かるのか。
先週久々に会ったらしいカズちゃんになんで母はそんなマメにご連絡取っているのか。
視聴者はみんな芝居だって知ってたよ……
まるで昼ドラみたい!!
と、思いつつ、ああ、そういえばそういう枠だったっけと気づきました(爆)
昼に見た方が楽しめるんじゃないですかね……もういいかな、今期は。
良かった! 映画のようでした、良質の。
高橋さんが余さんのお喋りで微笑む&余さんが駆け出すところを見て、ああこの2人は特殊な状況だけれど、いつの間にか愛のようなものを育んでいたんだなぁと心がじーんとしました。多くを語らず。とても素敵でした。
山田さんと菅田くんもその余韻を壊さない演技で、ほんとに上手い。
来週はまた全然違うテイストになりそうですが、楽しみです!
『トーキョーエイリアンブラザーズ』第4話 #トーキョーエイリアンブラザーズ
岡部、切ない……。もう、冬ノ介のサイコパスっぷり際立つキャラにゾッとしつつも、でも、そうだよな、サイコパスじゃなくてエイリアンなんだよな。って。
岡部が傷つくのも夏太郎が傷つくのも本当に嫌で。現実にはまだ夏太郎に「傷つく」という感情はないのだろうけれど。
「空気を読めない」「わからない」のはエイリアンも地球人も同じ。感情よりも感覚で同志の臭いをかぎつける夏太郎。夏太郎の方が「人間として」一歩進んでる。
岡部をハグし、千波からキス。
感情なんてないだろうに「面白くない」顔の冬ノ介にまたゾッとする。
最終的には冬ノ介が「感情」というものを理解してくれるといいな。
みんなが大袈裟に傷つけあうことはなく、優しく見守りながら成長する空気が好き。
自然と沸いてくる切なさが好き。
線香花火が懐かしい。
そう思えることが嬉しいドラマ。
『ラストチャンス 再生請負人』第5話 #ラストチャンス
「デリシャス・フード」のほとんどの人は一生懸命で前向きで頑張る姿が神々しく、コツコツと出来ることからやっていく姿勢や心持ちは清々しいんだけれども……
なんせ時間も短いし金額は膨大だし、そんな甘さで解決できるの?と、ただただ心配になってきます。
メニューの見直しとか糖質オフとかいいアイデアかも知れないけれども、やはりもっとバーーンッと根本的に解決しないと安心して働けない……。
樫村と十和子が若干怪しかったり、十和子と山本が奪い合い冬直前だったり、男女関係はあまり入らなくてもいいかなぁ(そんな余裕ないでしょ!!と、つい思う(笑))
色々と甘い気もしますが、まぁ解決は楽しみです。